選択肢
うん
マネージャーに声をかける
「おかえりー○○」
「遅かったねえ、○○」
ナカムー達がものすっごい笑顔でこちらを見つめてる。
どうやらあの後すぐに新堂先生に見つかっちゃって、部屋に戻って来たみたいなんだけど‥
「それより‥○○!見たよ~!マネージャーさんと仲良く話してるとこ!」
「えっ!?」
「マネージャーさん、スーツじゃなかったね!」
ナカムーもまずそこに目にいったかw
「私服もカッコよかった~」
だよね!!
「ん?そのハンカチどうしたの?」
「うん‥マネージャーさんからもらって‥」
「えー!?なにそれ!?プレゼント!?」
「もしかして○○ってマネージャーさんと付き合っちゃった系!?」
「ううん。ハンカチを貸したことがあって、それで‥それだけだよ!」
「えー超怪しいんですけどー」
「○○の気持ちはどうなの?マネージャーさんのこと好きなの?」
肯定するとナカムーがはしゃいだw
あのクールで仕事人間なマネージャーさんとあんなに楽しそうにおしゃべりできるのって向こうも心を許してるっぽいし、お似合いだよ!と応援される。
そこに新堂先生の声が聞こえて来て、寝る事に。
次の日は小豆島。
班ごとにシーカヤック体験なんだけど、マネージャーさんの姿なし。
メールが来て、急きょ仕事で東京に戻ることになったって。
「夜にはそっちに合流するよ。シーカヤックで落ちないようにな」
優しいw
ナギサくんに茶化されちゃったけど、もし携帯が海にでも落ちたら大変なのでバスに置いてくることにした。
戻って来たらシーカヤックのペアが決まってて、ナギサくんと。
なぜか船漕ぐのもうまいアイドルw
番組でやったことがあるって‥オセロなり鉄板焼きなり番組さまさまだなw
「○○ちゃん、マネージャーのこと癒してあげてね。マネージャーって自分よりも僕のことを優先しちゃうことがあったりするから‥アメリカ進出で今バタバタしてるみたいだし」
「うん‥忙しそうだよね」
「だから○○ちゃんみたいな人がマネージャーのそばにいてくれたらなって思ってたんだ」
「ナギサくん‥」
「もう岸に着くよ。早く来てねって僕からもメールしとくよ」
「うん、ありがとう‥」
(ナギサくんにもそんな風に言ってもらえるなんて嬉しい。早く会いたいな)
「すごい楽しかった~!」
「うん!私も!」
「おーいバーベキュー会場に移動するぞ~!」
バーベキューに反応するヤストくんw
「神崎兄弟もいるし‥肉、足りるか‥」
「俺よりヤスだぜ?注意しとかねーと全部食われるぞ」
食べることに集中したら周り見えなくなるもんねw
ナギサくんが僕の分の肉あげると言ったら、優しいな!と食べ物くれる人=優しい人らしいw
しばらくしてマネージャーさんが到着。
立てこんでたみたいで着いたのが遅くなったみたい。
マネージャーさんと一緒にバーベキューw
なんだかいい雰囲気になるのかなって思ったら、なぜかそこに陽太郎さんが!
なんでもこの島の視察に来たみたいで陽太郎さんも一緒にバーベキュー‥‥ああ‥なんか空気が;;
「ん~!うまいね!これ、○○ちゃんが作ったの?」
「は、はあ‥」
「君みたいな子に料理作ってもらったら、どんな辛い仕事だってがんばれちゃうよ」
「いえ。私はただ串に刺しただけです‥」
爆笑してしまったw
「ははっ○○ちゃんって楽しいね」
どこがでしょう?
「‥‥」
「‥‥」←マネージャーさん
「やだなあ。そんな怖い顔しないでくださいよ、兄さん」
「元々こういう顔だ‥」
機嫌悪そうで、声をかけてもどこか言っちゃった‥
ナカムーやチーもヤストくんから肉を守るためどっか言っちゃうし。
ナギサくんが今のうちにマネージャーのところに言ってきなよと言ってくれて、マネージャーさんの元に行くとエンジェルロードの話をしてくれた。
あの干潮のときに道が出来るってやつですね。
そして道が現れた時に渡ると‥願いが叶う、とw
マネージャーさんと一緒に行きたいな‥と思ってたら「‥一緒に行きたいか?」ってまたあの照れ顔で!!w
「なんてな、冗談だよ」
「あ、冗談‥」
「‥というか俺が行きたいんだ。一緒に行かないか?」
行きます、行きます絶対行きますー!!!!!o(≧∀≦)o
暗くて危ないからって手を繋いでくれて、噂の青の洞窟を見に行った。
マネージャーさんの願い事はナギサのアメリカ進出が成功することだって。
「大きな夢を持って毎日がんばっていると、自然と夢が近づいてくるって信じてるんだよ。ナギサにも、常にそう言い聞かせてるんだ」
なんかうらやましい。そうやって毎日頑張って夢に近づいてるってすごくかっこいいと思うといったら、優しく頭撫でてくれたw
「今ので疲れが全部吹っ飛んだよ。ありがとう」
「‥私の願いも叶うといいな」
「○○さんの願い事は?」
「私は‥マネージャーさんの夢をもっと近くで応援したいです」
「俺の夢を‥そんなのつまらないだろ?俺に気を使って無理にお願いしなくてもいいんだぞ」
「そんなことありません!私、マネージャーさんのこと‥好きですから!あ!!」
ちょっそんなぽろっと言っちゃった的は告白はヒロインとしてNG-!!!!!!(((( ;°Д°))))
うん
マネージャーに声をかける
「おかえりー○○」
「遅かったねえ、○○」
ナカムー達がものすっごい笑顔でこちらを見つめてる。
どうやらあの後すぐに新堂先生に見つかっちゃって、部屋に戻って来たみたいなんだけど‥
「それより‥○○!見たよ~!マネージャーさんと仲良く話してるとこ!」
「えっ!?」
「マネージャーさん、スーツじゃなかったね!」
ナカムーもまずそこに目にいったかw
「私服もカッコよかった~」
だよね!!
「ん?そのハンカチどうしたの?」
「うん‥マネージャーさんからもらって‥」
「えー!?なにそれ!?プレゼント!?」
「もしかして○○ってマネージャーさんと付き合っちゃった系!?」
「ううん。ハンカチを貸したことがあって、それで‥それだけだよ!」
「えー超怪しいんですけどー」
「○○の気持ちはどうなの?マネージャーさんのこと好きなの?」
肯定するとナカムーがはしゃいだw
あのクールで仕事人間なマネージャーさんとあんなに楽しそうにおしゃべりできるのって向こうも心を許してるっぽいし、お似合いだよ!と応援される。
そこに新堂先生の声が聞こえて来て、寝る事に。
次の日は小豆島。
班ごとにシーカヤック体験なんだけど、マネージャーさんの姿なし。
メールが来て、急きょ仕事で東京に戻ることになったって。
「夜にはそっちに合流するよ。シーカヤックで落ちないようにな」
優しいw
ナギサくんに茶化されちゃったけど、もし携帯が海にでも落ちたら大変なのでバスに置いてくることにした。
戻って来たらシーカヤックのペアが決まってて、ナギサくんと。
なぜか船漕ぐのもうまいアイドルw
番組でやったことがあるって‥オセロなり鉄板焼きなり番組さまさまだなw
「○○ちゃん、マネージャーのこと癒してあげてね。マネージャーって自分よりも僕のことを優先しちゃうことがあったりするから‥アメリカ進出で今バタバタしてるみたいだし」
「うん‥忙しそうだよね」
「だから○○ちゃんみたいな人がマネージャーのそばにいてくれたらなって思ってたんだ」
「ナギサくん‥」
「もう岸に着くよ。早く来てねって僕からもメールしとくよ」
「うん、ありがとう‥」
(ナギサくんにもそんな風に言ってもらえるなんて嬉しい。早く会いたいな)
「すごい楽しかった~!」
「うん!私も!」
「おーいバーベキュー会場に移動するぞ~!」
バーベキューに反応するヤストくんw
「神崎兄弟もいるし‥肉、足りるか‥」
「俺よりヤスだぜ?注意しとかねーと全部食われるぞ」
食べることに集中したら周り見えなくなるもんねw
ナギサくんが僕の分の肉あげると言ったら、優しいな!と食べ物くれる人=優しい人らしいw
しばらくしてマネージャーさんが到着。
立てこんでたみたいで着いたのが遅くなったみたい。
マネージャーさんと一緒にバーベキューw
なんだかいい雰囲気になるのかなって思ったら、なぜかそこに陽太郎さんが!
なんでもこの島の視察に来たみたいで陽太郎さんも一緒にバーベキュー‥‥ああ‥なんか空気が;;
「ん~!うまいね!これ、○○ちゃんが作ったの?」
「は、はあ‥」
「君みたいな子に料理作ってもらったら、どんな辛い仕事だってがんばれちゃうよ」
「いえ。私はただ串に刺しただけです‥」
爆笑してしまったw
「ははっ○○ちゃんって楽しいね」
どこがでしょう?
「‥‥」
「‥‥」←マネージャーさん
「やだなあ。そんな怖い顔しないでくださいよ、兄さん」
「元々こういう顔だ‥」
機嫌悪そうで、声をかけてもどこか言っちゃった‥
ナカムーやチーもヤストくんから肉を守るためどっか言っちゃうし。
ナギサくんが今のうちにマネージャーのところに言ってきなよと言ってくれて、マネージャーさんの元に行くとエンジェルロードの話をしてくれた。
あの干潮のときに道が出来るってやつですね。
そして道が現れた時に渡ると‥願いが叶う、とw
マネージャーさんと一緒に行きたいな‥と思ってたら「‥一緒に行きたいか?」ってまたあの照れ顔で!!w
「なんてな、冗談だよ」
「あ、冗談‥」
「‥というか俺が行きたいんだ。一緒に行かないか?」
行きます、行きます絶対行きますー!!!!!o(≧∀≦)o
暗くて危ないからって手を繋いでくれて、噂の青の洞窟を見に行った。
マネージャーさんの願い事はナギサのアメリカ進出が成功することだって。
「大きな夢を持って毎日がんばっていると、自然と夢が近づいてくるって信じてるんだよ。ナギサにも、常にそう言い聞かせてるんだ」
なんかうらやましい。そうやって毎日頑張って夢に近づいてるってすごくかっこいいと思うといったら、優しく頭撫でてくれたw
「今ので疲れが全部吹っ飛んだよ。ありがとう」
「‥私の願いも叶うといいな」
「○○さんの願い事は?」
「私は‥マネージャーさんの夢をもっと近くで応援したいです」
「俺の夢を‥そんなのつまらないだろ?俺に気を使って無理にお願いしなくてもいいんだぞ」
「そんなことありません!私、マネージャーさんのこと‥好きですから!あ!!」
ちょっそんなぽろっと言っちゃった的は告白はヒロインとしてNG-!!!!!!(((( ;°Д°))))