選択肢

楽しそうだから
ソウシさんはどこで寝るの?














今回はソウシさん狙いでw
ソウシさんルートはかなり周りが辛口なようなので、ショック受けないようにみんな、気をつけてね!おまけもあるよ!!(アホ)
初っ端からみんな好き放題言いやがるんですが、なんの鍋に入れてやろうかw←
ハヤテさんは俺の部屋じゃなくてよかったーとかシンさんは見る目がないとかナギさんは女と同室なんて気の毒になって‥お前ら、あんだけ自ルートでへたれてたくせに‥!
どうやらソウシさんがみんなより年上で船に乗ったのが早かったから、ソウシさんの言うことにはハヤテ&シンさんは逆らえないみたい。

「そうなんですか。でもなんか頼りにされてるって感じですね」

「てめー、乗船して早々、なにドクターを口説いてんだよ」

お前はなんでドクターが絡むと絡んでくるんだw
BLなら違う部署言って来い。
ソウシさんが主人公みたいな魅力的な女性、私にはもったいないというと、ハヤテ&シンさんがそれはないだろって感じの返事を返してきた。
主人公がもう帰りたいとか言ってますけど、まだ帰らせませんから。
ていうかソウシさん、大声で音痴とかなんぞww
ソウシさんがシリウス海賊団の歌を暇なときにでも聞かせてあげるとか言ってくれるんですが、正しい音程で覚えられるのかなって‥主人公、失礼。
主人公がソウシさんと話しこんでたら、トワくんとぶつかっちゃって、ハヤテさんがまた絡んでくる。
シンさんがこれだから子供は的な発言に、ハヤテさんが切れて、皿を投げ付け‥

「てめー俺の料理に‥」

ナギさん、怒って鎖鎌持ちだした!
ありゃ、本気でぼっこぼこにw
ハヤテさんがどけ!ってぶつかってきて海に落ちる!
ソウシさんが引き揚げてくれるんだけど、これくらいで女ってのは‥とかか弱いなとか、謝る気さらさらないハヤテにソウシさんと主人公がキレた。
耳を思いっきり引っ張って怖い笑顔で、「他に言うことがあるだろう?」ってw
結果的に謝ってくれるんだけど、なぜにソウシさんルートはこんなにみんな口が悪いんだw
いや、これが普通なのかもしれないけど。
服がぬれちゃったので、部屋に戻ってトワくんから借りた服を着る。

「着替えは終わった?」

「あっソウシさん‥!まだちゃんと着て‥」

ガチャッ!

「へぶっ!!」

ぶwwドアに思いっきりw

「ああ、もう着替えは終わったみたいだね。ん?どうしたの、鼻を押さえて」

「いえ、気にしないでください‥」

だめだ、この人本気で天然だw
髪がぬれてるってタオルで拭いてくれるんだけど‥他の奴らが対応悪いだけに、ソウシさんの微笑み(時と場合によっては悪魔)笑顔に癒されるww
船酔いだってことを言ったらベットで休みなさいって。

「気にしないで。私は医者で、君は患者なんだ。具合の悪い人を床に眠らせて、自分がベットを使うようでは私は医者失格だよ」

いや、それだと主人公が居候失格になってしまうような‥!
主人公は、海賊船て怖いけど、ソウシさんがいるなら大丈夫かな?と思うのだった。


・ツンツン

・笑うと美人さんだよね

・隼人さん恐いよ

・何やら友情が芽生えたよ

・翔&京介くん、出過ぎwてか絡み過ぎww

・亮太くんが小悪魔です!これは譲らない

・隼人さん落ち着けw

・義人くんよく頑張った( ̄▽+ ̄*)

・か、かかか監督ー!?

・テンション急下降

・春さんと主人公は特別な関係?

・てか主人公、モテ過ぎw

・義人くん、嫉妬の巻

・「ここに来たら義人くんに会えると思ったの」「‥‥俺も」(気にいったぜ、この雰囲気)

・スチル‥‥

・っかおりさん、キター!!!!!!ってちょまっもう終わり!?

・隼人さんグッジョブ(*^-')b

・義人、お前演説者向きだぜ、心掴まれたぜ‥俺。←

・避ける義人、追う翔。(何このちょっとなさげでありそうな図)

・口紅つくからちょっと待ってー!!!



以上ですw

なんか地味に出演数多いw

なかなか私のツボに来ましたが、ちょっと主人公‥‥なんかとりあえずって言葉前半多くないか?w

今回は記事アップしていきたいと思います(*´艸`)

というか次の番外編はモモちゃんか、まーくんかな?

まーくん芸能界入りするのか?

それもいいけど、サブキャラの続編も欲しい‥‥‥と思ってたら、義人くんの番外編のアンケートに、これからのストーリーについてにおわせるようなものが!!!
今後何に期待する?
・サブキャラの続編ストーリー
・メインキャラの続々編ストーリー
・新キャラの番外編ストーリー
その他以下略。

がありまして、これはもう‥‥サブキャラ続編期待してもいいということですよねっ!?

メインキャラの続々編も気になるなあ‥‥たぶん三人くらい結婚しよう的な話になること間違いなしかもだが、それはそれでいいかもしれんw

そして新キャラってモモちゃんやまーくんのことか?

でも新しくないよね?ずっといるよね?

ってことは新キャラを続編とかで出す寸法か!?

でもダーリンは芸能人のイラストレーターさん、帰って来るのか?

もしくは違う方が書くのか??

まあとりあえず、これからも更新予定がありそうでよかったですw(*´Д`)=з

だって最近新しいゲーム増やし過ぎて、手が回らないんじゃ‥まさか打ち切るんじゃ‥‥とか思ってたので。

にしてもわんこにたたき起こされたから眠いな、しかし。
選択肢

なし















洞窟の中に財宝が?と思いながらも、他に道はないしその洞窟の中に入る。
ここに来るまでトラップなんてもの全然なかったよなーとかハヤテさんが話してたら、トワくんがいきなり悲鳴を上げた。
岩を押したら足元に針の山が出てきたって‥

「本当にあったんだ、トラップ‥っていうか針の山って‥」

「‥きっちんたいまー‥待ってろよ」

ナギさんwそれしか今頭にないのねww
気を引き締めながら歩いてると、主人公が岩の所に何やらスイッチのようなものを見つける。
隠し部屋とかあるのかな?とか言いつつ、船長に相談したら押してみろって。
いいのか!?
でも何が起こるか分からないからナギさんが代わりに押してくれることに。
カチッ

「‥何も起きないね」

「そうだな‥音はしたけど」

「ダミーだったのかもな」

「なんだ‥ダミーかあ」

ゴゴゴゴゴ‥

そしたら入口の方から大量の水が押し寄せてきた!
とりあげず奥に避難。
主人公がよっこらせっと座ったら、またそこがスイッチだったみたいで上から槍が!
こういうの見ていつも思うんだけど、どういう仕掛けなんだ‥
追いつめられるように奥に進む。

「ここまで来れば大丈夫、よね‥?」

「お前、もうぜってー何もするなよ!?」

「はい、ごめんなさい‥わっ!」

何かにつまずいたと思ったらそれもスイッチか何かで大量のカエルがどこからともなく飛び出してきた。
ヒロインの宿命だよね‥これ。
進んだ先に看板があって、右が振り出しに戻るで左はお楽しみはこちら、とのこと。
船長は意気揚々と左に進もうと‥
ん?なんか風が。
あれ、なんか強くなってき‥

ゴォオオオォオ

「うわーっ!飛ばされるー!!」

「あっ!俺の大事な船長帽がー!!」

「あぁあーーーれぇえーーー」

「あっトワが飛ばされた!」

「も、もうやだーっ!!!」

てか、風がそんなに強かったら普通しゃべれませんてw
結局、トラップに惑わされて進行方向がわからなくなった。
着いた場所は行き止まりで、でも岩をずらしてみると隠し部屋発見。
中には溢れんばかりの財宝があって、ナギさんがきっちんたいまーを手に取り使ってみてこれは使える!と嬉しそう。
財宝を持って船に戻る。
ナギさんが神妙に海を見つめてて(?)主人公が初めて船に乗った時のこととか思いだしてたみたい。
「ろくに料理も出来ねーくせに、俺の後ろばっかりくっついてた」って言われる。
指をしょっちゅう怪我してドクターに治療してもらってうかれてたしって‥いや、いきなり指くわえられたらどう反応していいか分かんないだろw
するとナギさんが急に真剣な顔になって、好きな奴とかいるか?って聞いてきた。
主人公は答えず、逆にナギにはいるの?と。

「‥いる。」

「‥えっと‥ソリアさん、じゃないよね‥?」

「お前‥何のために俺がこんな話してると思ってんだ」

主人公のためですww
もしかして私?と聞いて、肯定されたので、主人公も思わず告白。
なーんか、キスしそうな感じになったのに「やっぱやめた」ってええぇええー!!!!?

「‥おい、そこに隠れてる奴、出て来いよ」

「げ、見つかっちゃった‥」

「トワが気配を消さないから」

「そんなの、僕には難しすぎます!」

「‥‥」

「ハハ、そう睨むなよ。‥それよりよかったな、ナギ!○○ちゃん!おめでとう!!」

邪魔してないでさっさとどこか行ってくださいよw
ソウシさんが思い切り主人公たちに抱きついてくる‥!と思ったら、勢い余って二人とも海にどぼん。
ナギさん泳げないんだった!と近づくと、なぜか笑って‥キタ-!!!!!ちゅースチルキター!!!!!!!!
水中でそのまま抱きしめられるように唇が重なった。
何が何だか呆然していると、トワくん達がロープを投げてくれる。
ソウシさん、あっけらかんとして助かったからいいじゃないかって‥ソウシさん‥‥謝る気さらさらないんですね‥w
さっきキスしたのに、ナギさんは何事もなかったようにするから、主人公思わず一回目の人工呼吸のことをぽろり。
最初は驚いてたものの、お前も大したやつだなってもう一回キスをする。

「‥なあ、俺の望み、聞いてくれるか?」

「‥うん」

「俺と一緒に居ろよ。ずっとこの船に」

「‥うん」

スーパーハッピーエンドw
なんだけど‥いつも思うが、いいのか!?とも、思わないでもない‥
選択肢

まだあると言う
声を掛ける













それは夏休み直前。
主人公たちの学校か甲子園地区大会に進んでいるのにも関わらず、人数がぎりぎりなのにけが人が出てしまい辞退しなければいけないかもという噂がたっていた。
穣くんはどう思ってるのかなと思うも、学園祭の準備が忙しくていつしか忘れてしまった。
夏休みに入り、演劇部の人と美術室を借りて大道具作りをする。
作業に取りかかろうとしたら、今日放課後抜けるって穣くんが。

「弟迎えに行かなきゃなんねぇんだ」

弟!?
名前はノボルくん‥‥あ、なんかシーズンシナリオで会ったな。
立ち絵なかっけど。
男子生徒が話しかけてきて、明日大道具制作の休みだから演劇部のみんなとカラオケに行かないか?と誘われるも、穣くんは無理で、主人公も美影ちゃんと宿題の予定があるから無理。
午前中の作業が終わり、みんなと昼食。
午後は何やるの?と聞かれるんだけど‥‥穣くんは昼御飯も食べないでなんたかぼうっとしている。
不機嫌そうだから話しかけられなかったらしい。

「私が聞いてくるよ」

「ごめん、お願いね」

穣くんに話しかけるが、ものすごく変で、夏休みだなって呟いたりとかしてはたっと気付いたらノボルくんを迎えに行く時間。
慌ただしく出て行って、結局聞けないままだったけどその日も滞りなく作業終了した。
作業が終わった頃、誰かの携帯が鳴った。
穣くんが忘れて行ったみたいで、電話に出るのもな‥と放置してたらまた鳴り始めた。
着信13件になっててキイタくんからの電話だった。
緊急なのかもと思い直し、出たらどうやらバンドの曲の感想をお願いしてたらしく、流れで携帯を穣くんに届けるついでに曲を聴かせてもらうことに。
帰りに穣くんの家へ。
久しぶりに会う穣のお母さんは相変わらずで、家に上がらせてくれる。
その時、穣くんが肩を壊して野球を辞めたことを聞かされた。
好きな野球を辞める理由ってたいていそうだよね‥

「治った後も頑張って練習したんだけどね‥どうしても、前みたいには投げられるようにならなくて」

「‥ピッチャーだったんですか?」

「そう。本人は言わないけどね。相当悔しかったと思うの。それだけ野球が好きだったから‥」

そこにノボルくんが帰って‥って立ち絵あんじゃん!!

「‥‥〇〇?‥あ、えっと。久しぶり」

恥ずかしそうにそれだけ言うと、そのままリビングを出ていってしまった。

「兄ちゃん!〇〇が来てる!」

「‥‥ああ?」

穣くんがリビングに入ってきて、ノボルくんと同じように私の顔を見て固まる。
携帯忘れてたこととキイタくんの曲のことを話したら、穣くんの部屋で聴いていくことに。
くそ‥なんだこのはじめての★男子の部屋ってタイトルつきそうなくらい青春の匂いがぷんぷんするぜ!!!
静かになった時、ドアの向こうから階段を上る音が聞こえてドアがノックされる。

「なんだ?」

「兄ちゃん、キャッチボール付き合って‥な!?何で〇〇が兄ちゃんの部屋にいんだよ!」

慌て始める徳くんがかわいいw
キャッチボールしてるとこ見たいというと、な、なんで見せなきゃなんねえんだよと言われちゃうんだけど‥何だかんだで見せてくれた。
徳くんから何だか変な光線が来るんだけどw
穣くんはボールに触ってると、いつもよりおしゃべりになるようです。
合宿はどうだった、とか宿題したのかとか
ふと徳くんがこっち見て、合宿で疲れてるからって交代させられた。
穣くんからグローブの構え方とか指導入るし!

「兄ちゃんの特別コーチずりぃ!俺にもしてよ!」

「う、うるせぇ。ノボルは俺じゃなくても教えてもらえんだろ」

何だこのほんわかする気持ちは!
なんかさーノボルくんが超かわいいんですけどww
主人公と穣くんがキャッチボールしてたら、ねえ兄ちゃん、そろそろ代わってよって頬をw
そんなに主人公とキャッチボールしたいんかw
それからは三人でキャッチボール。
やがて陽も暮れかかり、キャッチボールはお開き。

「またみんなでキャッチボールやろうね」

「しょうがねぇなあ。暇だったら付き合ってやってもいいけど」

ノボルくんがひねくれたことを顔を赤くして言ってるのが可愛らしい。
ショタめw
また制作する日に、とバイバイして翌日。
美影ちゃんちで勉強会。
夏休みにテキスト一冊+α‥‥‥きっつー‥
テキスト半分終えたところでちょっと休憩。
すると美影ちゃんが穣くんと付き合ってるの?って聞いてきた。
どうやら自転車二人乗り、キャッチボールをクラスの子に見られてたみたいで仲良しだし、付き合ってるのかと思って聞いてみたらしい。
そこに恵人先輩が勢いよく入ってきた。
舞台の進行具合を聞きたがってけど、美影ちゃんに蹴飛ばす勢いで部屋から追い出されたw
強いww
区切りのいいところで今日は終わり、帰り道にキャッチボールした公園を見ると、穣くんがボールを持ってベンチに座ってる。
声を掛けると、なんだか様子がおかしくて大道具抜けたら‥とか思い詰めた表情。
人のことばっかりじゃなくつ自分の気持ちも大事にしてねと言ったら、なんだかすっきりした表情に。
大道具制作の日、いつも早いのに穣くんはまだ来てなくて、電話しても繋がらない。
主人公は不安になるのだった。
選択肢

ナギとか?
このままがいい














財宝があるという島に向かって船を進めている時、ナギさんと財宝はどんなものなのかについて話していた。
そこに船長が来て、もうすぐドクロ島に着くな。あそこはいろんなトラップがあるらしいから気をつけろって。

「‥そのトラップ、いくつあるんですか?」

「知らん」

「し、知らんって‥大丈夫なんですか?」

「ははっ心配するな。お前らがいれば大丈夫だろ」

なんて行き当たりばったりな人なんだっ!!;;
財宝に興味なさそうなナギさんに、あそこの財宝には”きっちんたいまー”っていう時間を数える装置があるって話をw

「‥きっちんたいまー」

「ナギさん?どうかしたんですか?」

「‥船長、絶対に財宝を手に入れましょう」

ナギさんが俄然やる気にww

「財宝には興味なかったんじゃないの?」

「アホ!きっちんたいまーがあれば、もう鍋の前で数を数えなくてもよくなる‥!」

「あ、なるほど。料理には使えそう」

「ははっ!そうか、ナギがやる気になってくれたのは嬉しいな。よし、きっちんたいまーが見つかったらお前のものにしていいから、きっちり財宝頂くぞ」

「きっちんたいまーか‥」

あ、すごいわくわくしてそうな顔してるw
顔赤くなるくらい楽しみなのねw
最初は主人公が島に一緒に着いて行くことに反対したそうな感じだったけど、なんだか話の途中で呼び方変えないか?ってことに‥
えーっナギさんのままがいいっ!←
でも物語は変えられず、ナギって呼び捨てにすることになった。
ドクロ島につき、天候は最悪。
まるでドクロ島の周りだけ天候が悪いようだった。
島に入ると、草が生い茂ってて、ハヤテさんが先頭で草分け係にw
最初はシンさんが言いだしたんだけど、ソウシさんも便乗して、しぶしぶ‥
ソウシさん、陰のボスだよね‥?

「‥ハヤテが道作ってくれてるから、さっきよりは歩きやすいだろ」

「う、うん‥そうだね‥‥ぜえぜえ」

でも坂が急に息が上がって思わず立ち止まる主人公。
先に行ってとナギさんに言うと、早く来いよって手を繋いでくれたw

「さっさと進むぞ」

「う、うん」

「あっ!何だよお前ら、堂々といちゃついてんじゃねーよ!」

「い、いちゃついてるわけでは‥」

「手なんか繋いで、どこがいちゃういてねーんだ」

「こ、これはその‥私が疲れてるから、引っ張ってもらってるだけで‥」

「ハヤテ。だったらお前がこいつをおぶっていけ」

「俺?別にいいけど」

ええええええええ!!?

「だとよ。お前、ハヤテにおぶってもらうか?」

「私は‥このままがいいな」

「‥‥」

「ナギ兄、モテるなー」

ハヤテさん、サーセンw
なんだかんだ話してたら、吊り橋発見。
下を見ないで渡ろうとするも、いきなり崩れ始めた。

「きゃあぁあああ!!!」

「おととととー!!」

「はわわわわー!!」

「ははははっ!!」

全員が猛ダッシュする。
船長、楽しんでるw
でも崩れるのが早くて、主人公とナギさんは落ちる。
でも鎖鎌で引っ掛けて、なんとかみんながひろい上げてくれた。
吊り橋の向こうには洞窟があって、財宝の隠し場所かもと入ることになった。
あれ、なんか短い?