一緒に行く
貰っておく
信長さんに呼び出されたので、信長さんの部屋に向かうとそこには光秀さんもいた。
一日で城を完成されたものの見せかけだから怒られると思って素直に謝ると「俺様はそんな言葉が聞きたいわけじゃないぜ。俺様が言いたいのはな‥‥お前が作った城、めちゃくちゃ面白いじゃねーかってことだ!」
信長さんならそういうと思ったよw
怒ってらっしゃらないのですか?というと「はあ?怒ってるに決まってるだろ。だがこんな城聞いたことがねぇ。面白い!」だってw
目が‥目がわんこみたいにきらきらしてるよ!!
秀吉くんの処分はなくなってほっと息をつく。
でも代わりに光秀さんがのけものに‥;;
主人公も今回の策に加わったことを知ると、信長さんは二人に褒美といって親の所でもどこでも行ってこいって。
秀吉くん‥‥何を勘違いしたのか「信長様‥‥僕とりおんちゃうはそういう関係では‥」って違うよ秀吉くん!(*´艸`)
案の定突っ込まれて顔が真っ赤になってるし!
さっそく田舎に帰る準備をすることに。
これはねねちゃん‥‥来るなあ‥
主人公は秀吉くんの馬の後ろに乗せてもらうことになった。
久しぶりの帰省でうきうきの二人。
「あー、きっとすごくいい休暇になるね。りおんちゃんとねねちゃんと一緒なんだからさ」
‥‥‥うん‥‥‥‥これは‥‥来る。確実に。
「それに行き帰りはりおんちゃんとふたりきりになれるしさっ」
ぶはーっ(*´Д`)=зなにこのかわいいわんこw
言ってからまた顔真っ赤になってるしww
翌朝、城門のところで馬に乗って故郷へ。
主人公を気遣かってゆっくりと 向かう。
家に着くとお母さんがちょうど出てきて、何かあったのかい!?って駆け寄ってくる。
ご褒美で暇をくれたことを話してるとねねちゃんが来た。
積もる話しもあるだろうからってお母さんが三人で散歩を提案してくれる。
ねねちゃんはお母さんのたんぼの手伝いを時々してくれてるみたい。
「ねねちゃんのそういうところ変わらないよな」ってねねちゃんの頭を撫でる秀吉くん。
子供扱いしないでって反論してるけど、頬 が 赤 い !!←
近くのたんぼ道をぶらぶら歩きながら、昔話に花が咲く。
主人公のことばおてんばで、ねねちゃんは女の子らしかったと。
こんな幼なじみがいてよかったねってポーズ決める二人に爆笑したw
ねねちゃんも何天然発言してんのww
とある木で懐かしそうに昔話。
どうやら昔、その木に咲いている花を取ろうとして落っこちたらしい。
それから登るの禁止になった、と。
そういや昔からサルって言われてたな‥と遠い目になっちゃったw戻ってこーい( ̄▽ ̄)
今なら‥って木に登って二人分の花を取ってきてくれた。
なんか‥‥選択肢出るとこおかしくないか‥?
花を取ってきてくれたのに
貰っておく
貰わない
って何!?
これはバトエンへの一直線ルートなのでは‥;;
帰り道、秀吉が夕方までに家に着こうと思ってたんだって先に帰り、ねねちゃんと二人で歩いてたら、秀吉くんの話しに。
「秀吉くんかっこよくなってたよね。私、昔から秀吉くんに憧れてたけど本当に好きになっちゃったかも‥」
‥‥‥‥やっぱり来ちゃった‥
主人公も秀吉くんへの想いを自覚しちゃって‥‥‥ド、ドロドロだけはやめてくれ(((( ;°Д°))))
ねねちゃんと争いたくないし!
貰っておく
信長さんに呼び出されたので、信長さんの部屋に向かうとそこには光秀さんもいた。
一日で城を完成されたものの見せかけだから怒られると思って素直に謝ると「俺様はそんな言葉が聞きたいわけじゃないぜ。俺様が言いたいのはな‥‥お前が作った城、めちゃくちゃ面白いじゃねーかってことだ!」
信長さんならそういうと思ったよw
怒ってらっしゃらないのですか?というと「はあ?怒ってるに決まってるだろ。だがこんな城聞いたことがねぇ。面白い!」だってw
目が‥目がわんこみたいにきらきらしてるよ!!
秀吉くんの処分はなくなってほっと息をつく。
でも代わりに光秀さんがのけものに‥;;
主人公も今回の策に加わったことを知ると、信長さんは二人に褒美といって親の所でもどこでも行ってこいって。
秀吉くん‥‥何を勘違いしたのか「信長様‥‥僕とりおんちゃうはそういう関係では‥」って違うよ秀吉くん!(*´艸`)
案の定突っ込まれて顔が真っ赤になってるし!
さっそく田舎に帰る準備をすることに。
これはねねちゃん‥‥来るなあ‥
主人公は秀吉くんの馬の後ろに乗せてもらうことになった。
久しぶりの帰省でうきうきの二人。
「あー、きっとすごくいい休暇になるね。りおんちゃんとねねちゃんと一緒なんだからさ」
‥‥‥うん‥‥‥‥これは‥‥来る。確実に。
「それに行き帰りはりおんちゃんとふたりきりになれるしさっ」
ぶはーっ(*´Д`)=зなにこのかわいいわんこw
言ってからまた顔真っ赤になってるしww
翌朝、城門のところで馬に乗って故郷へ。
主人公を気遣かってゆっくりと 向かう。
家に着くとお母さんがちょうど出てきて、何かあったのかい!?って駆け寄ってくる。
ご褒美で暇をくれたことを話してるとねねちゃんが来た。
積もる話しもあるだろうからってお母さんが三人で散歩を提案してくれる。
ねねちゃんはお母さんのたんぼの手伝いを時々してくれてるみたい。
「ねねちゃんのそういうところ変わらないよな」ってねねちゃんの頭を撫でる秀吉くん。
子供扱いしないでって反論してるけど、頬 が 赤 い !!←
近くのたんぼ道をぶらぶら歩きながら、昔話に花が咲く。
主人公のことばおてんばで、ねねちゃんは女の子らしかったと。
こんな幼なじみがいてよかったねってポーズ決める二人に爆笑したw
ねねちゃんも何天然発言してんのww
とある木で懐かしそうに昔話。
どうやら昔、その木に咲いている花を取ろうとして落っこちたらしい。
それから登るの禁止になった、と。
そういや昔からサルって言われてたな‥と遠い目になっちゃったw戻ってこーい( ̄▽ ̄)
今なら‥って木に登って二人分の花を取ってきてくれた。
なんか‥‥選択肢出るとこおかしくないか‥?
花を取ってきてくれたのに
貰っておく
貰わない
って何!?
これはバトエンへの一直線ルートなのでは‥;;
帰り道、秀吉が夕方までに家に着こうと思ってたんだって先に帰り、ねねちゃんと二人で歩いてたら、秀吉くんの話しに。
「秀吉くんかっこよくなってたよね。私、昔から秀吉くんに憧れてたけど本当に好きになっちゃったかも‥」
‥‥‥‥やっぱり来ちゃった‥
主人公も秀吉くんへの想いを自覚しちゃって‥‥‥ド、ドロドロだけはやめてくれ(((( ;°Д°))))
ねねちゃんと争いたくないし!