私を萌え殺しさせるには十分過ぎるwげふっ
Girls Styleの表紙見て思わず買っちゃったんですがね。
なんでエロ担当なの原田さん。
一緒に料理作るだけなはずなのになんで後ろから抱きしめてんの‥!
あと千鶴の照れ顔が強烈過ぎたw
あと沖田さんの年少の頃のスチルがあったんですが、土方さん睨んでる顔こぇえw
しかも昔はお揃いの髪型してたのね(笑)
てかね‥‥今回は薫の独白的な小説が書いてあったんですが‥‥‥‥切な過ぎて泣けてきた。
千鶴のこと大切なのにさぁ‥‥あんなことになってさぁ‥‥‥てか南雲家もひどいよ、なんで幼子にそんなことできんの。
すれ違いってほんと切ない‥‥双子が仲良しなルート作って欲しい。
切実に。
根っこは千鶴とおんなじっぽいのになあ‥orz
そして不幸なことに、随想録が届く日バイト入ってる‥(((( ;°Д°))))
選択肢

手を取る
何も言わない

















↓ネタバレしてます













主人公と秀吉くんは一緒に故郷を後にしたんだけど、帰り道ねねちゃんのことを考えてたので秀吉くんとの会話がほとんどなかった。
気付いたらもうお城。
なのに見張りの人もいないし、やけに静かだった。
広間に行くと楽しそうにしてる信長さん達がいた。
聞いてみると明日から西側に軍を進めるからその景気づけにこのどんちゃん騒ぎ‥と。
秀吉くんは顔を明るくさせて精一杯働かせて頂きます!!と言うが、「あ、お前は居残りな」ってw
予想通りの反応をしてくれるなあw(笑)
信長さんが軍を進めている間、秀吉くんにはこの城を守っていて欲しいんだって。
しかも落ち着いたらお前も城を持ってもいいんじゃないかって!
愛されてるなあw
「〇〇と結婚するならそんくらいはしないとな」
え!?
一瞬違う意味に思えてちょっとびっくりした‥‥‥‥信長さんと結婚するのかと思ってしまったではないか( ̄▽ ̄)
秀吉くんの叫び声に利家さん達がわらわらと集まっくる。
さっそくからかいの的にされてるw
なんかもう主人公と結婚すること決定づけられてるし(*´艸`)

宴の片付けが終わって自分の部屋に戻ろうとしたら秀吉くんに呼び止められた。
手を引かれながら庭に行くと、さっき信長さん達に結婚がどうとか言われたね‥と顔を赤らめながら言った。
「俺さ、〇〇ちゃんを娶るのはもったいないって、信長さんに言われて思ったんだ。」
ずっと気にしてたのねw
なんだこの小猿は(*´Д`)=з
選択肢。
「俺‥もっと立派な武将になるよ。信長様の言う通り、一国一城の主になれるくらいに」
遠くを見つめる秀吉くんを見て、今よりもっと離れちゃうのかな‥と考えて自然と秀吉くんの服の裾を掴んだ。
驚いて慌てて手を話すと、秀吉くんは笑いながら手を握り直してくれた。
何かもごもごと言いかけようとするんだけど、やっぱりもう少ししたら言うよって言ってくれなかった。

翌日、信長さん達が出陣する。
その時、光秀さんが険しい顔をしていた‥
まさか‥‥‥‥こっちでも!?(((( ;°Д°))))
選択肢

一磨さんの方を見る
さっきの寝言を伝える















↓ネタバレしてます













豪雨に見舞われたあの日から数週間が経って、本番のために一分一秒を惜しまない日々が続いていた。
主人公は一磨さんへの想いを自覚したこともあって、ラブシーンに熱が入る。
役柄と自分の想いを重ね合わせながら演技をしていたら、監督やほかの共演者からすごくいいと褒められた。
一磨さんも嬉しそうで、主人公の演技に入り込むような感じだったってw
そしたら監督が意味深げな表情を浮かべて「なんだ、演技じゃなくて本当だったのか?本物の恋人同士みたいだ」とからかってくる。
何て答えたらいいか迷って一磨さんを見上げると、一磨さん顔真っ赤(*´艸`)
今の呼吸を忘れない内に次のシーンに行くことになるんだけど、スタンバイする間も一磨さんの顔が赤くて、ついつい見つめてたら「ごめん‥今、こっち見ないで」って手で隠されちゃったw
主人公もつられて赤くなるし‥‥‥もうなんだこのいじらしい雰囲気は(笑)
ラブシーンで一磨さんと抱き合うシーンを練習してても、さっき監督が言ったことが気になってなかなか集中できずにいたら、一瞬一磨さんの目が見はる。
‥‥‥‥あ、照れたw
でもすぐに顔を引き締めて主人公の背中に腕が回してきてそのまま抱きしめられた。
‥‥‥ふ、ふふ‥‥ダメだ、なんかニヤニヤが止まらない(*´Д`)=з

翌日、ミュージカルの稽古が休みでバラエティ番組に参加することになっていたのでメイクルームに行くとモモちゃんがいた。
顔が広いモモちゃんは監督と知り合いのようでこの前話したら、主人公の演技ベタ褒めしてたらしいw
一磨さんとも相性がいいってw
今日の番組にも一磨さんが出演してるみたいで、だからお肌の調子がいいのねって言われた‥‥‥バレるの早いw
もういっそのこと、モモ★恋愛相談室でも作っちゃえ( ̄▽+ ̄*)

収録中、一磨さんの方を見ると‥‥‥なんだか顔色が悪い‥?
気になって収録後、控室を訪ねてみたら亮太くんが出てきた。
顔色が悪いように見えてちょっと気になったことを話したら
「さっすが」
‥‥んんっ!?
中に入れてもらったらすーすー寝てる一磨さんが‥‥‥‥ってちょおこら!なんでスチル出ないんだよー!!!(≧ε≦)
寝不足で具合が悪いみたい。
亮太くんが「一磨はいつもそう、体調崩してるときも誰にも言わないし、休みを取ろうともしないんだ。今日だってこうして横になったら即効で寝るくらい疲れてるくせに。ほんと頑固っていうか‥」
一磨さん頑張り過ぎ‥‥‥‥やはりそういう所はなんだか松田さんに似てますねw
「だから今日みたいなのはレアなの。‥‥あ、そう思ったらなんかしたくなってきた。顔に落書きしとこうかな。ヒゲとか‥見てみたくない?」
ぶっ面白そうだけどダメだって‥!
亮太くんのそういう無邪気なところ好きだけどねw
亮太くんが飲み物買いたいからって外に出ることに。
レモンティーをご馳走してくれました。
ギャラだからって‥‥何の?
なんでも頼りがいはあるけど、隙がなくて絡んでも全然愉しくなかったのに、最近は翔くんの次にいい反応を見せてくれるようになった、と。
ほうほう‥‥主人公のことでですかw
後は一磨のことよろしくーって言って亮太くんは仕事に言っちゃった(笑)
控室で一磨さんの様子を見てて‥‥なんだか徐々に居心地が悪くなって逃亡しようとしたら一磨さんがぽつり。
「‥‥‥〇〇、ちゃ‥‥」
は、はいぃ!?
うわー‥お決まりのパターンだけどドキッとしたぜ!←
驚いて声をあげたら、一磨さんが目を覚ましちゃった‥
なんでここに〇〇ちゃんが!?と焦りながら体を起こしたので、事情を説明すると亮太のやつ‥とぼやいた。
何か寝言で言ってなかった?と照れながら聞かれたので、さっきの寝言のことを素直に言ったら、固まったw
きっとビシッて音がしたんだろうな≧(´▽`)≦←
フォローしつつ立ち上がった一磨さんがふらついて、思わず体を支えたら背中に腕が‥!
何か言いかけようとしたんだけど、我に返って離れちゃった‥‥ちぇっ。
なーんか‥‥これから避けられるような伏線が出たんですが‥;;
選択肢

桂木を呼ぶ
瑞貴の手を握る
















↓ネタバレしてます













ぎゃー!!主人公お腹蹴られた!Σ( ̄□ ̄;)
でも意識を失う寸前に海司達が登場!
かわりにやっつけてくれた。
緑の驚いた顔にかなり驚いたんですが‥;;
お腹を蹴られてた主人公は意識を失った。
目を覚ますと桂木さんと瑞貴さんが話してる。
瑞貴さんのひざ枕で寝てたんかいな( ̄▽ ̄)
桂木さんはどうして瑞貴の部屋に泊めたのか責めてて‥‥主人公は否定しようとするけど声が出ない。
瑞貴さんが襲われそうになったから比較的近い自分の家に非難したことを説明しても、そういう時は私に連絡するのがルールじゃないのか、そうしておけば未然に防げたはずだって。
あと喫茶店で海司との交代を断ったことにも怒ってて‥‥あげくに担当を海司に変えるって;;
瑞貴は「〇〇さんが僕を選んでくれたんです。だから担当は僕が担当します」と言うけど「守れなきゃ意味がない」と突っぱねられ「いやです!〇〇は最後まで僕が守る‥!」って瑞貴が頑なに拒否。
私的には反応が面白そうな桂木のシートを蹴るにしたかったんですが‥‥まあ無難そうな桂木を呼ぶにしましたw
辛口一番担当を瑞貴から海司に変更したことを聞かされた。
業務的にこれからのことを話されて、海司も俺じゃ嫌なのかよってムード的にもう担当を返される方向になってる( ̄▽ ̄;)
主人公は思わず瑞貴の手を握った。
でも瑞貴さんは外ばかり見てこっちを向いてくれない。
信号が赤になって車が停車した時。
瑞貴が動いたw
桂木さんに謝りながら主人公を抱えながら逃走!!o(≧∀≦)o
やるねーww
着いた先は豪華なホテル。
命令を無視して大丈夫?と聞くと「班長のことだから1%くらいは予想してたんじゃない?あっ大丈夫。クビになっても最後まで警護は僕がするから」
ってやっぱクビになっちゃうの!?
慌てて「何とかなるよ。後悔しないように一生懸命生きるんでしょ?」って訂正。
あー‥あんなに自分の命なんかどうでもいいって言ってた人がこんなに成長してくれて母は嬉しいよ・°・(ノД`)・°・←

ここはセキュリティが整っててよく使うホテルなんだって。
だからある程度は大丈夫らしい。
瑞貴さんに守るからって言われちゃった主人公は、いつも以上に瑞貴さんを意識しちゃってる。
すると瑞貴さんが考え事してるときの顔‥‥と言い出し、今度はパンダ、キリン、ゾウ?と質問返しをしたら照れた顔で「ライトに当たって綺麗って言おうとしたんだけど‥」だって!(*´艸`)
やっと動物から抜け出せましたなあw
いや、一応人間も動物なんですけどねww
もう既にラブラブですw
近いです。ホテルの一室に二人きりですw(落ち着け)
選択肢

行かないで、一緒に戦う
涙をこぼす
















↓ネタバレしてます













銃声と同時に瑞貴が覆い被さってきた。
相手が何人いるか分からないし恐いしでパニくる主人公。
それでも瑞貴さんは柔軟に対応して、クローゼットの中に隠れててって。
ここで主人公が瑞貴への想いを自覚するんだけど‥‥なんていうか‥‥‥まあ落ち着けw
「そんな目で見ないの!行きづらくなっちゃうでしょ?」
いや、だから行くなって!(私の心の叫び)
一緒に行くって言ったら一瞬迷うような顔をするけど、足音が聞こえてきて大人しく待っててってクローゼットの中に押し込まれる。
その間に銃声やら殴る音やらが響いていく。
そしたら緑の装束を来た奴がΣ(・ω・ノ)ノ!
‥‥‥‥しかも蛍光入ってません?
布で見えないはずなのに効果音でいったらくわっ!というような表情で出てこい!と腕を捕まれる
「おい、〇〇に触るな!」って瑞貴が叫んで、複数を蹴って倒して一先ず逃げることに。
心配してくれるのは有り難いけど、瑞貴さん怪我は!?
でも「今回は無傷だよ。奴ら身体は大きかったけど動きが鈍くてさ。アパートが狭くてこけた奴もいた。ははっ」
そんな風に笑わないで!どれだけ心配したと思ってるの?もっと自分を大事にしてって言ったじゃない!と怒ったら抱きしめられて謝ってくれた。
でもすぐ離れちゃうんだけどねw照れながらw
桂木さんに連絡を取り、迎えに来てもらうことになった。
反省会をしていたらいつの間にかまたあの変人緑野郎が来たし!
こんな人が来るかもしれないところでそんな格好で襲ってくるなあ!!!(((( ;°Д°))))