選択肢

私の膝枕で
髪にそっと触れる

















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暇だからテレビつけていい?と瑞貴さんに聞くと、「小さな音でもすぐにキャッチしたいからダメ」と言われた。
瑞貴さんに睡眠不足でいたら任務を真っ当できないよ。といい仮眠を勧めた結果、いつでもすぐに守れるようにと主人公のベットに来た。
本当に寝てるのかな‥と髪に触れると、抱 き つ か れ た 。
えーと‥‥ど、どういう状態ですか?←
そこに電話が鳴った。
海司からで、主人公を狙ってる組織をパソコンで送ったらしい。
あの変な緑の奴らって宗教団体だったんだ‥;;
今急速に信者が増えてるカルトっぽい宗教団体なんだって。
教祖が信者を増やそうと強引な勧誘や拉致をしたから今服役中らしく、信者が奪還しようと動いてるんじゃないかって瑞貴は推測してくれた。
ここより官邸に戻った方が守りやすいから、官邸に戻ろう。桂木さんに謝るよ。と
「でも、もちろん僕が最後まで〇〇さんを守るよ。班長が何を言っても絶対僕が担当するから」と言い、出ようとしたら海司から電話がかかってきた。
今怪しい奴らがロビーに来たみたい。
主人公達の横の部屋にチェックインしたいらしいから、なんとか地下駐車場に行けって。
鉢合わせになりそうになって、たまたま来たシーツ交換のワゴンに隠れた。
リネン室(?)に入り、今回は僕たちの勝ちだねっていう瑞貴さんにどうしてあの人達が怪しいって思ったの?と聞いたら、スーツの下が緑だったと。
主人公がきっとパンツまで緑なんだろうな‥とか思ってたら、瑞貴さんに当てられたw
てかスーツに緑って合わない気が‥。
どんだけ崇拝してるんだろう( ̄▽ ̄;)
駐車場に行くと、誰もいない‥?私服の警備員がいるはずなのに‥と思ってたら、緑二人が登場!Σ(・ω・ノ)ノ!
先回りされたっぽいなあ‥;;
緑側と瑞貴さんは銃を手にするけど、瑞貴さんは銃を手放しちゃった‥
それから車に乗せられてどこかに連れて行かれた。
選択肢

信長様に笑われるよ

















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信長さんが本能寺で襲撃されたとの一報がきた。
消息は不明。
秀吉くんも利家さんも石田さんも城のみんなも動揺していた。
てか主人公‥‥‥一応自分の主がどうこうなってるっていうのにその落ち着きっぷりはなんだ;;
主人公は秀吉くんに「なんて顔してんだサル」って笑われるよと明るく励ましたらなんとか笑ってくれたけど‥やっぱ心配だよなあ‥。
すると石田さんの部下らしき人が来て光秀さんが謨反を起こしたことを聞く。
やっぱりか‥‥‥やっぱりこのルートでも謨反の話が来ちゃったのか‥!(ノ_・。)
秀吉くんは怒り狂って、今すぐに光秀を討つ!って。
でも石田さんは「あの頭の切れる光秀のこと。相当な根回しをしているはず。現に周辺諸国は光秀に対して中立を守ってるから今は動くべきじゃない」って止める。
でも秀吉くんは「俺は信長様のために行かなきゃいけないんだ!」って‥‥‥‥泣かせること言う‥orz
その秀吉くんの言葉に石田さん達もついて行く気になり、さっそく光秀さんの軍と戦うことに。
秀吉くんの作戦で光秀さんの軍は総崩れ。
逃げる光秀さんを秀吉くんが追いかけて、二人の一騎打ちになった。
信長さんルートでも同じこと言ってたと思うんだけど‥‥自分を取り立ててくれた信長様には今でも感謝している。だが、ついていけなくなったって‥‥‥秀吉くんルートの光秀さん見てると、どう考えても秀吉くんばっかり信長さんが構うもんだから悔しくて‥?って感じにしか思えない‥(((( ;°Д°))))
いや、それだとボー〇ズラブになってしまうな‥‥どうしようか‥←(阿呆)
有利だった秀吉くんだったけど、トドメをするのに迷って光秀さんと一緒に滝壺にって‥‥‥落とすな光秀ェエ!!!!!!Σ( ̄□ ̄;)
選択肢

言いたいことは分かる
黒のビキニ
平泳ぎ

















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桂木さんから逃げて、そのままあのホテルにチェックインした。
チャイムが鳴って、もしかしてさっきの緑が追ってきたんじゃ‥と思ってたら海司だった。
瑞貴さんから「とうきょうほたる211ぼうしつにいる」っていう読みづらい呼び出しメールが来たから来たみたい。
にしても平仮名ってこんなに読みにくいもんだったんだね‥‥勉強になるよ!←(なんの)
「画面見ないで打ったし、機種変した後だったから使い方わかんなかったの‥!」
必死に弁解しようとする瑞貴さんかわぇえw
てか機種変して初めてのメールって‥‥いつ機種変したんだい?( ̄▽ ̄)

桂木さんは今何してるのかとか総理には脱走したこと言ってないとかいろいろ教えてくれる。
でも瑞貴さんは処罰されちゃうのか‥;;
駆け落ちだと思って見逃してくれないかなー‥(なおさら悪いわ)
海司が帰る直前、今まで瑞貴さんが班長に背いたことなんてなかったことを教えてくれる。
どうしたんだろうな。って分かってるくせに!(笑)
海司とひそひそ話してたからちょっぴり瑞貴さんの表情に陰りが‥w
ベットの上でなんだか緊張してると、退屈でしょ?ってプールに誘ってくれた。
水着を選ぶことになるんだけど‥
(プール、水着‥、ちょっと今の私にはありえないワードだって‥!)
確かにねw
でもおいしいシチュエーションだから我慢して!←
黒のビキニを選んだら、「う、うわっ!そんなセクシーなの選ぶなんて思ってなかった‥」
動揺してますなあw

さっそくプールに行って泳ぐことに。
主人公がはだか‥!って動揺してるけど、決してすっぽんぽんじゃないで(ry
平泳ぎで競争したりして瑞貴さんが珍しくはしゃいでるw
てかジャグジーってふたりで入るもんだったっけ!?
当たり前のように二人で入ってるけど‥‥‥いいのか!?
しかも狭いからって瑞貴さんの足の間に主人公が入ることに‥‥ってそれはいろんな意味でダメだよ!(*´艸`)
瑞貴さんの上に乗っかるハプニングも起きるし‥‥海司のことでヤキモチ妬いてるような発言が出てくるし‥これ、エピローグ並の甘さじゃないか?w(笑)
ここでやっと瑞貴さんが主人公のこと名前で呼んでいい?って!
前は警護対象だからダメだって断られたけど‥‥進展したねぇ(●´ω`●)ゞ
選択肢

聞く
腕を払いのける

















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今日はふたりで舞台を見に行く日‥‥なのに前日から決めていた服に紅茶零しちゃって慌てて服を決め直すことに。
馬鹿だなあ‥そういうことを想定しておかなきゃ。
気付くともう時間がない。
まーくん意地悪です。
急いで家を出ようとしたら「あ、良かったね。服、ちゃんと選べたんだ?お姉ちゃん優柔不断だから。せっかくのデートなんだからしっかりしなよ。」
弟からダメ姉のレッテル張られてるわよ主人公!!
兄弟でなんでこんなに違うんだろうw
待ち合わせの場所にはもう一磨さんがいて、駆け寄ると‥‥‥フリーズしたw(*´Д`)=з
何事もなかったようにしてるけど、きっとみんな思うことは一緒のハズ(笑)
電車に乗るんだけど、いい雰囲気の時に人がドバッと入ってきた。
自然と一磨さんと密着するような感じになって‥‥‥‥顔が赤いぞ~w
突然電車が揺れてバランスが崩れそうになると一磨さんが支えてくれる。
立ち位置を替えるんだけど‥‥‥お、襲っているような光景だなあ( ̄▽ ̄)ニヤリ
主人公が壁を背もたれにして、一磨さんが主人公と向き合ってて、一磨さんの両手が主人公の顔の横‥
うーん‥‥なんかエロいわ。←
主人公は目のやりどころに困ってるしw
緊張を残しながら舞台を鑑賞することになったけど、舞台自体は我を忘れるくらいすごくて、あっという間に終わった。
退場のアナウンスが鳴っても、二人は椅子に座ったまま。
一磨さんがステージの方を見たまま呆然としていたから。
一磨さーん?戻っておいでー?
一磨さんはぼんやりしながら
「すごい。俺が見たときとは‥‥演出がまったく変わってた」って。
どうやら前見たアトゥムの舞台ではセットも演出も派手だったらしい。
でも今回のはシンプルで物語のテーマだけを直球で表現していた、と。
同じ作品なのに演じ方次第でこんなに変わるんだなって興奮が収まりきらないみたい。
なんだか可愛いなと笑うと、やっとこっちの世界に戻ってきた一磨さんは次はトイレの世界へ。(違う)
その間、主人公は外で待ってることにした。
あぁー;;なんかチンピラが来てナンパしてきたよ‥。
いきなり腕を掴まれたもんだから、驚いて払いのけたらキレられてこっち来いって。
そこに一磨さんが来て、その手をどけろって言うけど血が上ったチンピラは一磨さんを‥殴ったあ!!?
それでも冷静な一磨さんは正体バレるといけないから顔伏せててってそんな場合じゃないでしょーが!
まあ脅したらやけに大人しく逃げてってくれるんですが‥‥とりあえず手当て!!
スチルも口の端切れてるし!
近くの公園で手当てして、主人公が謝ったら逆に咎められた‥
「〇〇ちゃんを助けられて良かった‥‥‥今、俺が感じてるのはそれだけだ」
ぶはーっ!!!o(≧∀≦)o
でもなんでだろうね‥‥‥‥あま~い空気だだ漏れしてる時に限って‥
一磨さんが主人公の後ろを見るので主人公も振り向くと‥‥栗色の髪の人が走って行くのが見えた‥
ははは~‥その後案の定一磨さん口数少なくなっちゃったしぃ。
選択肢

一磨さんを誘う
ごめんなさい‥















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翌日、練習場所には沈黙が。
‥‥‥‥きた?
監督が顎に手を当てながらどうしたんだ?前まであんなに息ぴったりだったのに‥って戸惑いを隠さずに言った。
昨日のことでふたりの間がぎくしゃくして、それが稽古にも出てる、と。
少し早いけど今日はこれで終わりにすることになった。
二人きりになって、一磨さんが謝ってきた。
全部俺が悪いって。
主人公は主人公で壁を作られてなんだか遠い‥とか思っちゃってるし‥‥‥これは起承転結の転に突入だな;;
監督に呼ばれてスタジオに行くと、監督がチケットをくれた。
アトゥムのチケット。
数年ぶりに日本で上演するらしいから、ふたりで見に行けって。
このままじゃ舞台を上演できないから、視察して勉強して来いってことらしい。
自分から誘おうとしたら一磨さんの声と被っちゃって‥‥‥何やら気まずい雰囲気‥。
そこに亮太くんが元気な声で入ってきた。
一磨さんの体調を気にして見に来たみたい。
亮太くんほんとに鋭いね‥‥主人公と一磨さんの関係がぎくしゃくしてること瞬時に理解したよ。
チケットを見て、それで「一磨が見に行かないから俺と一緒に行こう」ってことに‥
選択肢で断ると、一磨さんが「悪いけど、もう〇〇ちゃんと一緒に見に行くって決めてあるんだ」と誘ってくれましたw(●´ω`●)ゞ
亮太くんナイス☆
「心配して来てみりゃこれだもんなあ‥‥‥ごめんね、ホントにアホな堅物で」って捨て台詞を言いながら帰って行きました。
その後、主人公も帰ろうとすると腕を掴まれた。
「あ、ごめん‥‥帰るの?」←なぜかきゅんときたw
まだ気まずさは残しながらも送ってもらえることに(*´艸`)
帰り道、なんであんなにぎくしゃくしてたのか話してくれます。
「昨日‥‥〇〇ちゃんが楽屋に来てくれたとき‥俺、夢を見てたんだ。夢の中で俺達は付き合っていて‥‥」
ちょっえええ!?o(≧∀≦)o
「いつもはすぐ忘れるのに、起きがけに〇〇ちゃんを見たせいこの夢だけははっきりと覚えていて‥‥気付いたら〇〇ちゃんを引き寄せてた。今日の練習で〇〇ちゃんと目が合うたびにそのときのことを思い出して‥まっすぐ見られなかったんだ‥、ごめん‥」
ゆ る す !
いやもう許さぜるおえないっていうか何というか!!(落ち着け)
でもよかった‥一日で解消されてw
慎之介さんの時は7日目までなかなかぎくしゃくが取れなかったから、ねぇ‥‥恐いよ(笑)