随想録を買った皆さ~ん!
サウンド設定でちーさまの音量は1番でかくしておきましょう!!
まだ全然攻略していませんが、風間さまの声ちっちゃすぎ!!!
語尾何言ってるか分からんΣ( ̄□ ̄;)
音量大にしてちょうどいい声の大きさってなんぞ。

それだけ言いたかったので、でわ(^∀^)ノ
選択肢

止める
どうぞ

















↓ネタバレしてます













険しい山道を上りながら忍者の里に着いた。
才蔵さんに着いたことを知らせるけど、すやすやと眠っている。
空き家にゆっくりと才蔵さんを運んで、梅一さんは必要なものを揃えに出掛けて行った。
苦しそうに息を吐く才蔵さん。
桶に水を汲んできて、濡らしたタオルを額に乗せると少し顔が和らいだような気がした。
いつの間にか眠っていて、もう夜。
梅一さんが帰ってきていて、疲れているんだから休みなさいと言ってくれるが、才蔵さんがこんなことになったのは自分のせいだからと才蔵さんの看病をすることに。
梅一さんが台所に行って、才蔵さんが何か呟いた。
「‥それ‥は‥‥できません‥‥たんば‥さ‥ま‥‥」
たんば様‥?
それから声をかけてみるが、また眠ってしまった。

気が付くと朝。
才蔵さんにおはようございます。と声をかけると、返事は期待してなかったのにおはようと返事が返ってきた。
身体を起こそうとするので、慌てて止めようとすると「なぜ怒る?俺は名もなき忍者だ。俺がどこで野垂れ死のうが俺のこと気に留めるものなどいない」って。
主人公が思わず「そんなことありません!私が悲しみます!」というと不思議そうな顔をした後にフッと笑ってくれた。
才蔵さんは立ち上がろうとしたけど、まだ怪我が酷くて座り込んでしまう。
主人公は怪我が治るまで外に出たらダメですよ!と約束させ、梅一さんと川に洗濯しに行った。
昨日才蔵さんが寝言でたんば様って言ってたことをいうと、それは才蔵さんの育ての親らしい。
才蔵さんは身寄りがなくて丹波様が引き取って一流の忍者に仕上げた‥みたいなんだけど、丹波様の専門分野は暗殺で才蔵さんと旅してた、と。
才蔵さんも暗殺を?と聞くが、それは本人に聞きなさいって言われちゃった。
いや、これ絶対地雷ですよね?
踏んだら怒りますよね?

帰ると才蔵さんの布団がもぬけの殻!?
慌てて才蔵さんを探すと、すぐ近くに見つかった。
縁側に座ってただけですか(笑)
才蔵さんは「アンタの約束は破っていない」って‥‥‥約束ちゃんと守ってくれてたんだねw
隣に座ると、なぜか才蔵さんの手元には手裏剣が。
‥‥‥ん?
と思ったら才蔵さんの手から放った手裏剣が松の木に命中w
寝ているだけじゃ身体が鈍るからやれることをやろうとしてたのねw
こういう所好きだなあ‥‥と思ったら「才蔵さんのお師匠さんって百地丹波っていう人なんですね」ってちょい待てー!!!地雷ー!!!!!
「才蔵さんは人を殺したこと、あるんですか?」
おいっ!!!(((( ;°Д°))))
「‥‥‥もちろんだ」
‥‥あれ‥意外と普通‥?
「この手で数え切れぬほど人を殺めた。自分の考えなどない。ただ師匠からあいつを殺せと命じられたから殺していた。」
才蔵さんは自分の手を見つめる。
それでいつものように命じられて暗殺しようとした相手が幸村さんだった、と。
暗殺しようとしたのに助けられて、それから幸村さんに自分の命を預けてみようと思ったんだって。
師匠さんは信長さんの暗殺を試みたけど、逆に返り討ちになっちゃった‥‥‥って信長さん強ぇえ!!!Σ( ̄□ ̄;)
ふいに才蔵さんが主人公の手を握った。
そしてそのまま才蔵さんに抱きしめられた。
お、おおっ!?
「しばらくこうさせてくれ」
スチルキターッ!!!!!o(≧∀≦)o
才蔵さんの悲しみが主人公に届いてくるようで、いつの間にか主人公は泣いていた。
‥‥‥なんか、こういう演出好きかもしれん‥
秀吉くんの時とシナリオライターさん変わってるのかな?
才蔵さんシナリオがすごく自然っていうか何て言うか‥(知らんわ)

ただいま興奮中でそわそわしてるうp主でーすヾ(@^(∞)^@)ノ

28日に来るみたいだったんだけど、今確認したら〇〇支店から配達中って出てたww

午前中に来て欲しいなあ・・・・午後からはバイトだから・・・・・・・頼むよ、ほんとw

誰から攻略しよう・・・前は土方さん→原田さん→へーすけ→沖田さん→斎藤さん→ちーさまの順だったんだけど・・・・・どうしようか・・・・へーすけ・・・いやいや!あれは中盤!

じゃあ斎藤さんか沖田さんか・・・原田さんとちーさまはエロいから初っ端からやっちゃだめだよね・・・交互にしようとしても土方さんもなんか最初にやったらお楽しみがなくなる気がするし・・!

でもそれを言っちゃあ斎藤さんも沖田さんも一緒なんだよね・・・・困った!

どうしよう!なんでゆっくりできないんだバイトーっっ!!!!!!!!!!( ・д・)/--=≡(((卍

随想録の到着が28日なんだぁぁあー!!!!!!!!!・°・(ノД`)・°・
分かってる。分かってるさ。
私の家は東京からかなり離れてるもんね。うん。
でもね‥‥‥もう私の随想録を乗せたトラックはもうこっちに向かってるんだよね‥
佐〇飛脚の今どこにいるのか分かる装置で。
少なくとも最寄の急便さんには遅くても今日の夜中には着きそうな感じなんだけどな‥‥‥‥でもAma〇onの到着予定日には28日到着と表示されている、と。
それでもバイト二連勤は確実だから、ゆっくり出来るのは土日になるんだけど‥orz

選択肢


待つ









↓ネタバレしてます










気がつくともう朝、目も腫れていた。

昨日はねねちゃんにも秀吉くんにも心配をかけたから謝ろうと思って身支度をするけど、なんだか頭が痛い。

それでも痛む頭を堪えて廊下に出た。

まずはねねちゃんから・・と思ったらねねちゃんがいた・・・・けど秀吉くんと話してて、声をかけられない。

あー・・もう完璧恋の病ですね。

ふたりの周りが輝いて見える、なんて。

声をかけようか迷っているとねねちゃんが主人公に気づいた。

秀吉くんも気づいて、すごく心配してくれる。

どうやら主人公・・・本気で病のようです;;

顔真っ赤っておい;;

秀吉くんが「昨日のこともあるし今日は一日休んだ方がいい」って言ってくれる。

でも・・と口ごもると「でもじゃない!」って怒られた(´・ω・`)


ねねちゃんに支えられて自室に戻ると、思いのほか無理してたのか即効ダウン。

気がつくともう夕方になっていた。

目を覚ますとねねちゃんがいて、看病してくれていたみたい。

・・・・いい子(´_`。)

ねねちゃんは笑顔で今日秀吉くんと大阪の町を見てきたことを話してくれる。

主人公は・・・笑えない・・・・・・・ですよねー‥;;

ねねちゃんは主人公の体調を気にして「辛かったら何でも言ってね!私○○ちゃんのためならなんでもするから!」と言ってくれて・・主人公ははっとする。

私だってねねちゃんが困ってるなら何でもする。ねねちゃんが悩んでいたら相談してほしい。

それはねねちゃんだって同じなんだって気づいた、と。

それからは・・・うん、なんだろうな、このこっ恥ずかしさ(・・。)ゞ

私も秀吉くんのことが好きなの!ってねねちゃんに告白するんだけど・・・・・・・・・・・ねねちゃんの想いはどうやら違ったようでした。

ちょっ・・これ原作沿いじゃないの?え?原作沿いだけどゲームだからいいって?あーうん、そかそかw←

「○○ちゃん、昔から早とちりだねぇ。私、秀吉くんのことそんな風に思ってないよ、お兄ちゃんみたいとは思ってるけど。」

主人公の動揺っぷりが私にも伝わってくるようですww(笑)

しかも何か許して欲しいなら今から秀吉くんに告白して来なさい!とか言われたんですけどー!!!

えー!何この急展開!( ̄▽+ ̄*)


主人公もその気になって秀吉くんの部屋へ。
心配されながらも中に入れてくれた。
中に入って主人公が想いを伝えようとするんだけど、はたっと断られた時のことを考えてなかったって言葉を詰まらせる。
ぶはーっ(*´Д`)=з
すると秀吉くんがごぞごそと何かあさり始めた。
桐で出来た小箱を取り出して「俺も〇〇ちゃんに言いたいことがあったんだ」って。
ねねちゃんと大阪の町に行って選んでもらったらしい。
ふたを開けると花を象った綺麗な髪飾りが。
「最近、〇〇が元気ないからねねちゃんと相談して買ったんだ」
ごめんよ秀吉くん‥‥‥‥一瞬でも君を女たらしがあぁあぁあ!!!!!!!と思った私を許してくれ‥(ノ_・。)
感極まって告白しようとしたら、秀吉くんが待った!を。
「そういうのはさ、男の俺から言わせてくれよ」
を、をををををををー!!!!!!?
秀吉くんが腕の伸ばしてきて、いつの間にか秀吉くんの腕の中へ。
「好きだ」
キター!!!!!!!!!(*゜▽゜ノノ゛☆
「好きだよ、〇〇」
秀吉くんの腕に力が篭る。
主人公も想いを伝えてちゅーw
呼吸ができなくて‥っていつまでやってんだ!(//▽//)←
「ごめん、苦しかった?」
苦しかったみたいです。 ←

その後髪飾りをつけてくれるんだけど、なーんか‥‥‥いきなりシリアスっぽい雰囲気に‥
旅立つ前に今の台詞が言えてよかったってもしや‥;;
「明日、全軍を東へ進める」
いや、これは戦国ものだから分かっちゃいるんだけどさー‥さっきまでめっちゃラブラブだったのになんぞ。