選択肢

車で襲ってきた男
拒否する
















↓ネタバレしてます













テント(ホテル?)に戻って、救援を要請したけど遠いからだいぶかかるだろうとのこと。
まさかここまで追ってくるとは‥自分の読みが甘かったっていうけど、ここまで来たら‥答えは一つしか出ないような;;
カレンさんなのかなースパイ。
でもなんでなんだろorz
桂木さんはさっきの戦闘で肩を怪我したみたいなので、フロントから救急箱を借りることに。
桂木さんの身体は仕事をしてて怪我をしたのか傷だらけだった。
消毒をして、包帯を巻こうとするんだけど‥‥「〇〇さんは、ひょっとして包帯を巻くのがヘタなんじゃ」
うるせー!!!(((( ;°Д°))))←
包帯を使ったのなんて、小学生の時以来だし自分で巻いたことなんて忘れるくらいないんじゃーっ!
結局、桂木さんが自分で巻いてらっしゃいました‥

にしても主人公、さすがに桂木さんの相手に慣れてきましたなあw
怪我してるのに休もうとしない桂木さんを「本当は私、心細くて‥できれば隣にいてもらえませんか」←(隣で寝て下さいの意味です)
他のキャラルートでは今ひとつ成長しなかった主人公のエロさが垣間見えるとはw(黙れおっさん)
心臓に悪いと言いながら一緒の毛布に包まる二人( ̄▽+ ̄*)
いい雰囲気~だと思ってたのはここまで‥。
SPとして主人公を守ってるのか、それとも‥と話になって、これからも大切な人を作らず一人で過ごしていくかの話にいなり「‥‥やめましょう。お互い辛いだけです」ってベットから出て床に寝転がっちゃいました。
桂木さんは主人公の気持ちに気付いてるんだけど、SPに誇りと責任を持ってるから主人公から一定の距離を置く‥って感じなんでしょうね‥

翌日、絶好の訓練日和だと小杉先輩は嬉しそう。
逆にみどりちゃんは二日酔いでへろへろだった。
アルコールが効かない体質って何人?
「小杉さんは、毒も効かなさそうですね‥忍者なのかな」
毒効かないように訓練されてる忍者みたい‥と言いたいのか?(勝手に解釈)
その後、主人公の事情を伝え、みんなの安全のためにも警備している合宿所に移ることになった。
こんな時まで先輩は楽しい人でしたw
お尻は出したくないよww

本当にこのルートは先輩がでばってるというか、キューピットというか‥
ふもとに着くために砂漠を歩いてた時も、主人公のことを桂木さんにオススメしてたし(*´Д`)=з
運動神経もないけど心が綺麗だってw
桂木さんも納得してたけど‥‥‥やっぱりSPの壁は暑いのかなあ;;
桂木さんの携帯が鳴ったと思ったら、悪い知らせだった。
前に部室から連れ去ろうとした時に捕まえた男が脱走したって。
これでニューワールドの手掛かりがなくなった‥ってまだ取り調べしてなかったんかい!Σ( ̄□ ̄;)
不安を抱きつつ、みどりちゃんが二日酔いでへばったので休憩することに。
カレンさんがお水飲みますかってお水をくれる。
カレンさん‥‥前々から思ってたけど、そんな肌出してたらその白い肌が焼けちゃうよ~( ̄▽ ̄;)
てか日焼け痛そうだよ‥
色白の人って日焼けすると皮がむけたりするらしいし。
そういえば色戻らないから日焼けしたらヤバイ!っていう人と、冬になったら色が戻るっていう人がいますけどあれは何効果なんでしょうか?(知らんわ)

カレンさんが疲れてるみたいだから荷物持ちましょうかって優しい言葉を‥
情けない先輩でごめんねって言ったら「何言ってるんですか!私はそんな先輩が大好きですよ!」って‥‥‥‥て!!!
ちょっ燃えたぞ!私の中の何かが燃えたよ!!
う~‥こんなこと言われると私の推理が間違ってるような気がしてきた‥
その時、パカパカという独特な音が近付いてきた。
ま た お 前 た ち か !
シャドーマンが襲ってきて、部員はあたふた。
部員たちの命が危険にさらされるからと主人公は大人しくシャドーマンに捕まることを決意。
行こうとするんだけど、桂木さんがどうしてもダメだって。
「お願いです。あなたに何かあったら私は‥自分でも何をするか分からない。あなたを傷つけた相手を殺してしまうでしょう。SPとしてじゃなく、ひとりの男として‥」
言った!言ったよお父さ~ん!!←
少しずつ壁が崩れていってるのは確かのようですねw
完璧朝と夜が逆転してるこの頃です。
昨日起きた時間ですか?
夜の12時。
そして今は朝の10時。
今から寝たら何時に起きることになるんだろうか‥
今までにないくらいの時間の誤差です( ̄▽ ̄;)
そもそも生活リズムがおかしくなったのは、友達に借りたBASARAのゲーム、英雄外伝。
でもね、おもしろいんですよ。
いろんなキャラで天下統一して、ストーリーとかやったり、OPとお市のストーリーのEDとか聞きまくってたら朝なんて越すって!←(言い訳)
さて、休みが明ける前に生活リズムを正さないとなあ‥。
地獄を見ることになる(^-^;
選択肢

ダメです、才蔵様!
逃げるのはよくない

















↓ネタバレしてます













主人公を捕らえたのは才蔵さんの師匠の丹波様だった。
才蔵さんとの関係の冷たい感じで探ろうとしてる。
才蔵さんに何かしようとしてる‥?
てか覆面剥いだら絶対ハゲ坊主。←
死んだはずでは‥?と聞くと、致命傷を信長さんに負わされたけどなんとか生き延びたらしい。
本能寺の変も実行したのは俺だって。
信長さんを最初に狙ったのは自分が天下統一するためだとか武将の首を取った数は誰よりも多いとか‥。
ちょっそれは無理矢理過ぎるんじゃ‥!?
武将の首をとった数は誰よりも多いからとかほざいてますが、それはチミが忍者だからでしょうが。
面と向かって家門同士の争いしても、一人の首しか取れないしね。
んで、主人公を連れ去ったのは才蔵さんに自分の言うこと聞かすため、と。
定番だけど腐った性格してるなあ‥;;
場所を変えて本能寺の跡地。
縛られている縄を引っ張られて地面に倒される。
そこに才蔵さんが来た。
「どうして師匠が‥?」と呆然と呟く才蔵さんに丹波が「もう一度俺の元へ戻って来ないか?今度は無駄な殺しなどさせない。自分達のためだけに戦うのだ。どうだ?」って‥‥‥‥自分達じゃなくて自分だけのためでしょっ!( ̄^ ̄)
主人公が私のことなんか気にせずに‥!って言うけど、才蔵さんは見捨てるなんて出来ないって。
そうこうしてる内に才蔵さんと丹波さんの争いが始まって‥
丹波さんは余裕の表情。
才蔵さんは主人公のことが気になって戦いに集中できない。
丹波さんが才蔵さんに最後の一撃を与えようとした時、梅一さんが来て煙幕を。
なんとかその場から逃げ出すことが出来た。
川の傍で息を整えてたら、才蔵さんが主人公の頬に手を‥!!(*´Д`)=з
でも今はいちゃついてる場合じゃないでしょ!って梅一さんに邪魔されました‥(笑)
梅一さんは「二人で逃げなさい。今までのことは忘れて、二人で平和に暮らすの」って提案してくるけど、ああいう執拗の塊みたいなのは逃げても無駄だと思うので逃げるのはよくないを選択。
才蔵さんもそう思うって。
「徳川家康暗殺計画阻止は幸村様のご偉功だ。それを行うことこそ、自分が伊賀を棄て、幸村様について来た気持ちに1番近く、争いのない世界をつくるという幸村様の気持ちに沿うことなんだと思う‥」と語ってくれましたw
梅一さんはあんた達らしいって納得してくれて、家康さんが行くという大阪城へ行くことになりました。
選択肢

そんなことない
もらって下さい
















↓ネタバレしてます













五右衛門さんの所で過ごすようになって数日が過ぎ、才蔵さんの傷もだいぶ癒えた。
黙々と居合斬りの練習をしてる‥‥って居合斬りってどんな技だっけ?←
そこに五右衛門さんが来て、まるで夫婦だぜってw
でも真っ赤になってる主人公とは対象的に才蔵さん無反応‥
さすがの私もしょんぼりしちゃうよー(´・ω・`)
てかいつの間にさんづけから様づけになってんの!?
え、何‥‥‥これは距離が開いたの?縮んだの?どっちだ?
五右衛門さんがそのことについて突っ込むと今度は真っ赤になって反応したw
五右衛門さんがにやにやしながらからかうもんだから、喧嘩になりそうな雰囲気に。
主人公は話題を変えようと朝食にしようと持ち掛けるが、五右衛門さんはそれよりも手伝って欲しいこどがあるって。
なんぞ‥?
着いた場所は見晴らしのいい‥‥清水寺?みたいな所で、金ばらまくの手伝えって。
才蔵さんと目配せしながら、仕方なくお金をばらまくんだけど‥‥‥‥この時代のお金って硬いやつだよね?
今よりも分厚いやつ。
案外当たらない‥っていってますが、絶っ対当たるから!!!←
それよか才蔵さんと主人公、お尋ね者になってませんでしたか‥?見つかるぞ‥

ばらまき終わった後、五右衛門さんはどこかに出掛けて行っちゃったので二人で嵐山を散策することになった。
才蔵さんは秋になると紅葉が有名だとか寺の話とか少しだけと説明してくれる。
物知りだなあ‥と思ってたら、どうやら幸村さんがこういうのに関心を持ってたみたいで自然と覚えたらしい。
幸村さんのことをいろいろ話してくれるんだけど、主人公は才蔵さんのことが知りたいと言う。
すると困った顔で「‥‥俺の忍びに関する話はほとんど話す訳にはいかない」って。
いや、そうじゃなくてもっと趣味とか幼い頃の話とか嫌いなものとかそういうの!(*´Д`)=з
そう言ったら「‥お前はつくづく変わった女だな」
よく言われます。←

才蔵さんの日常は普通の人から見たら非日常で毎日が修業、少しの油断も許されない、と。
言葉を続けようとしたその時。
才蔵さんが何かを感じ取ったみたいに後ろを振り返った。
「今、妙な気配を感じた‥」
‥‥‥半蔵?
主人公が気のせいじゃないですか?って言うと、そうかもしれないって緊張を解くけど‥‥そろそろ何らかの事件が起こりそうですよね;;
やっぱりさっきお金ばらまいてた時に見つかったんじゃ‥

才蔵さんがとりあえずここから離れることにして、違う所を案内してくれるみたい。
大きな橋の所で川を見つめてたら、才蔵さんがこの橋のことを説明してくれた。
そこに真っ白な鳥が。
白鳥‥‥ってそのまんまやん!( ̄▽ ̄)
はしゃいでたら才蔵さんがいつの間にか笑っていた。
「‥‥そんなに喜ばれると、案内した甲斐があるな」ってw
さっき見ていた白鳥たちが空に飛び立っていく。
羽が落ちてきて、主人公の頭に。
才蔵さんがおもむろに取ってくれて「〇〇、これを俺にくれないか」
‥‥‥へっ?
「幸村様から預かったお前のことを守り抜く‥‥その誓いの形として身につけておきたい」
そ、そんなものでよければ‥o(≧∀≦)o
大事にすると言われて、場面が変わり五右衛門さんの家。

五右衛門さんと才蔵さんは、五右衛門さんを手助けしてくれている女の子救出のために出て行った。
才蔵さんは主人公が心配だからって行くのを拒んでたけど、主人公が行けというから渋々‥
でも急にひとりで留守番してるのが恐くなって、慌てて鍵がかかってるか確かめに玄関へ。
鍵がかかってるのを確認して、戻ろうとした時意識がなくなった‥
‥‥‥‥‥キタコレ。
桂木さんも飲んでください
桂木さんと一緒にいたいです

夜。
砂漠の真ん中で焚火を焼いてみんなでお酒を手に囲っていた。
相変わらず先輩は変です。←
てか塩をつまみに日本酒!?
身体に悪そうな飲み方してるなあ‥;;
てかおいしいのか?それ。
桂木さんもお酒は強い方で飲み比べを始めた‥
先輩んちって酒屋なんだ‥‥どくまむしって( ̄▽ ̄;)
みんなの将来の話になり、小杉先輩は地道に演劇を続ける、カレンさんは公務員になって国の仕事がしたいって。
あらら‥‥また桂木さんと二人の世界に行っちゃったよ。
どくまむしの味見をするけど、かなりキツイみたいで酔っ払ってしまう‥でも、水みたいに飲んでる先輩ナニモノ(((( ;°Д°))))
とりあえずテントで休みましょうって桂木さんと一緒にテントへ。
その途中、主人公の足に痺れ!?
‥‥‥まさか痺れ薬とか?
桂木さんも不思議そうな顔をしながらおぶってくれた。
主人公はなんだか自分ってダメ人間的な発言をすると「自分だって欠点だらけの人間です。それに、あなたは十分やっています。いきなり変な環境に放り込まれて、文句も言わず前向きに‥‥ほんとに立派ですよ」って慰めてくれたw
私も頑張らなきゃいけませんなあ‥ぶつぶつ←?
あんまりにも桂木さんが優しいこと言うから、主人公、どこかに行きたいな‥って。
選択肢を選ぶと桂木さんに完全に拒否されました‥
あぁ‥やばい、主人公がかなり落ち込んどるΣ( ̄□ ̄;)
その時、突然桂木さんに押し倒された!!
おおっ!?って思ったのに‥‥いつかの変人野郎がサーベルを投げて登場。
つか二人ー!?
主人公は身体が痺れてて攻撃から逃げれないから桂木さんが一生懸命庇ってくれる。
二人の名前はシャドーマンというらしい。
主人公の楯になって刺されそうになった時、サッカーボールがシャドーマンに命中した。
遠くの方から演劇部のみんなが駆けてきて、小杉先輩がボールを蹴ったみたい。
「さあ、月に向かって走るわよ!」
この緊急事態に何言ってんすかw
なんかセーラー〇ーンネタ引っ張ってきてるしww
人が多くなると厄介だからってシャドーマンは逃げて行った。
主人公が無事だということがわかると、桂木さんが抱き着いてくる。
「あなたに何かあったら‥私は‥」
二人は見つめ合う
「あら、ごめんなさい!ラブシーンの真っ最中だったわね!」
小杉自重ー!!!!!
お酒飲むとパワーアップするって‥‥もう人間じゃない‥(笑)