選択肢

桂木を呼ぶ
そんなことないです

















↓ネタバレしてます













初っ端から海司が登場。
めかしてこんで何処に行くんだ?と聞かれ、桂木さんが真剣な表情で「今から私と〇〇さんはデートに行ってくる」と答えた時は思わず笑っちゃった‥
そんな雰囲気まるで出てないのに真顔で言うんだから(笑)
とりあえず二人で車に乗って指定された場所へ。
車の中でもし危なくなったら、桂木さんを捨てて逃げるようにってことと、拳銃を渡された。
SPの桂木さんより民間人の主人公の方のボディチェックは簡単に済ませるだろうからって。
指定された場所は人気がない山奥。
男が数人いて携帯を奪われた!Σ( ̄□ ̄;)
しかも投げるなよ!携帯代馬鹿にならないんだぞー!!!←
ボディチェックをされたけど、主人公の方は甘くて拳銃は発見されなかった。
アジトに行くとこわもての人達が。
一人の男が主人公の顎を掴んできて、桂木さんが「彼女に触るな!」と反抗すると、複数で殴られ集団リンチ状態に(((( ;°Д°))))
どっか連れてってまたボコる気みたいだし!!
「安心して下さい。必ず助けに行きます!」って言ってくれるのはうれしいけどまずは自分の身体大事にしよ!?
主人公も別の部屋に連れて行かれる‥‥‥ってシャドーマンかよ!
途中でみどりちゃんを発見するんだけど、同じ部屋に入れてもらえず‥。
しばらくすると、ボロボロになった桂木さんが主人公と同じ部屋に放り込まれた。
奴らの話しによると、総理に電話させた後始末する予定らしいから一刻も早く脱出しないと‥って。
男が電話を持って来て、父親に大河を釈放するように言うんだと脅してくる。
素直に言った後、なんで昔のことを後悔している大河さんを釈放させたいのかを聞いてみると、大河の元カリスマテロリストの名前を使えば、世界からテロリストが集まってくるからだって。
男がもう用は済んだとばかりに去って行く。
主人公が震えてたみたいで桂木さんに抱きしめられた‥んだけど、なんか‥‥‥一枚目のスチルと被ってないですか。
左右の向きが逆になっただけでかなり似てると思うんですけど‥;;
「こんなギリギリの状態で言うなって感じですけど、‥‥‥好きです‥あなたのこと。初めて会った時から好きでした」っといきなりの告白ー!!!!?
急展開!
「俺には〇〇が必要だ。〇〇がいなきゃ生きてる意味がない」って敬語なし+名前呼び発☆動したし!
選択肢

笑顔を見せる
部屋の中を見て回る
















↓ネタバレしてます













クローゼットの中にいるのがバレて、どうしてそんなにタイミングが悪いんですか‥と言われる。
いやー‥私がこのゲーム作ったわけじゃないからなあ;;(笑)
さっき昴さんと話してた内容を聞いて、主人公は私のことどう思ってるんですか?と直球に聞く。
すると「あなたを守るのはもうとっくに仕事じゃなくなってた。あなたが大切だから守ってたんです」って意外に素直に言ってくれたw
その言葉が嬉しくて笑うと桂木さんは困ったように笑いながら抱きしめてきた。
でもどうしてもSPとしての壁を越えられないみたいで、SPとして守りますって。
いい加減にせんと、変な薬飲ませて強制的に素直にならすぞコラア( ̄^ ̄)

昼ご飯か夕ご飯の時間、海司が元気ないぞと声をかけてきた。
退屈な時は俺が遊んでやるから!とか言ってくれて少しじ~ん‥
でもプロレスとか無理だからね?
その後、みどりちゃんから電話がかかってきた。
授業のノート書いたから届けてくれるってw
このご時世、友達のためにわざわざノート書いてくれる子なんてめったにいないだろうなあ‥‥ノート書き写させてくれることはあっても(笑)←
小杉先輩も来て、部員みんなで作ったっていうサッカーボールのストラップをくれたw
これでいつでもおしりサッカーのことを思い出してね!って‥‥いやー‥
二人が帰るのを見届けていたら、いつの間にかすぐ傍に桂木さんが。
げっ‥って‥‥まあそう言いたくもなるよねー( ̄▽ ̄)
そこに昴さんも来た!!
「官邸に缶詰だし、気分転換に変装でもしてデートでも連れてってやったらどーですか?」って。
私 は 昴 さ ん が い い ん で す が 。
それはまずいだろうという桂木さんに「ったく、ほんと石頭だなー!」
だから代わりに昴さんに連れて行ってもらうとか無理ですか?←

廊下に出ると、昴さんに呼び止められた。
なんか久しぶりな気がする‥昴さんのアップが(ノ_・。)
「お前、なんか今日おかしくないか?いつもの強気が感じられない」って。
そうなんですよ‥‥昴さん不足なんで、癒して下さいw(阿呆)
「お前、俺をSPに指名すりゃよかったのに。そしたら押し倒してやったのにな」
え、今からでも指名していいッスか?←
アーッ!!もうっ昴さんの照れ顔に乾杯ッ☆(落ち着け)
「何か悩み事があるんだったら言えよ」ですって!聞きました奥さん!?
あ~‥でもそらさんもやりたいしなあ‥‥そらさん攻略したら、昴さん二回目やろうww
部屋に戻り‥‥‥選択肢出るとこおかしくね?
部屋の中を見る
外を見る ‥‥‥‥‥‥ん?
これ桂木さんの好感度とか関係あるのか?
部屋の中を見てて、鹿の頭があるから角触ってたら取れちゃった‥そこにピロリーンと携帯が鳴る。
相手は先輩からでみどりちゃんが誘拐されちゃったって‥‥‥えぇえ!!?
着信が入ったからそっちに出たら、みどりちゃんからの携帯からで男が要求をのまなければ女を殺すって。
急いで先輩を官邸に呼び、桂木さんに知らせると昴さんも呼んで先輩のSPに‥はあぁあああぁあ!!!!!?
「ま、仲良くしような」
「もしかして恋に落ちちゃったり?」
まてやコラア!!!
昴ファンが誰しも思ったことだと思います。
なんでここに来て‥;;
とりあえずみんなには内緒でみどりちゃんを助けに行こうということになりました。
選択肢

何か提案する
才蔵様に抱き着く
















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大阪城に行くと、警備がすごくてなかなか近寄れない。
才蔵さんに話しかけると、声が大きいって背後から口を塞がれた。
顔は見えないけど、すごい身体が密着してて主人公はドキドキする。
息ができないというと、慌てて手を離してものすっごい気遣われた‥‥‥てかなんだこのグラニュー糖並の甘さはw←
そこに梅一さんが来て、空き家の2階から城の様子が監視できると連れて行ってくれた。
空き家に入り、梅一さんは偵察に出て行った。
二人きりになり、どこが和やかな雰囲気になって主人公は気が緩んだみたいでつい涙を。
才蔵さんは黙ってる主人公を見て「どうした?なぜ黙っている?俺のような無骨な男に話したところで解決できない問題か?」と抱きしめてくれた。
なんかいい雰囲気になって唇が触れそうになった時、突然襖が開いた。
「ここで何をしている?政宗様、不審者です!」
こじゅっ!?政宗さん!?
才蔵さんが家康抹殺計画阻止のための助力をお願いしたいというと、政宗さんはどうしてここにいるのかとか誰か家康さんを狙っているのか内容を把握した後で助力してくれた。
すげぇw本当に隠し扉なるものがあるww
なんでこんなものを作ったのかと聞くと、ただ言われた通りに作るのは癪だから。という理由でw( ̄▽ ̄)
おちゃめさんだなあw
さっそく中に入り、様子を伺うために人気のない部屋に隠れた。
するとどこからか物音が。
もしかして丹波さんが隠れてるのかもしれないとゆっくり近付き、大きい箱のふたを開けると中から‥‥縛られた三成さんが出てきた‥
なんでじゃー!?
聞くといきなり誰かに襲われて、気付いたら箱の中にいたって。
まさか‥と思い、慌てて家康さんの所に行くと、もう式典は始まっていてそこにはいるはずのない三成さんが。
才蔵さんが叫びながら三成さんの元へ飛び掛かろうとしたら三成さんは悪魔のような笑顔を見せて、煙幕で消えてしまった。
「やはりお前たちの仕業だったのか!」と半蔵さんが家康さんの前に出る。
一触即発の状態で才蔵さんを庇うために才蔵さんに抱き着くと、二人にどけ!と怒鳴られた。
そこに家康さんが間に入ってくれる。
半蔵に証拠もないのに才蔵さんが犯人と決めつけるのはよくないと叱り、しかも二人が敵じゃないということを証明してくれる人がいるって‥‥‥だあぁああぁあ!!!幸村さあんっ!!!!!・°・(ノД`)・°・
生きてたー!!!

選択肢


私、行きます

ダンボールに腰掛ける













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「頼む。行かないでくれ・・」と言われるけど、主人公が行かなきゃみんなが・・という時、ヘリコプター・・・・・ も し か し て !!きゃあぁああ昴さぁあああぁああんっっ!!!!!!!!wwwヾ(@^▽^@)ノ

でも仲間が来てもこっちには人質がいるってシャドーマン達強気。

でもまたあの人がやってくれました!

小杉先輩が代わりに人質になるって。

大手酒屋の娘だから身代金がたんまり入りますよ~的なことを言ってw

シャドーマンも気が緩んだのか、ライフルを簡単に先輩に奪われて、リーダーの頭に銃口を突き付ける。

その隙に三人がみんなを確保。

「○○、無事か!?」

うぅ・・・会いたかったよ昴さ~んo(;△;)o

てか昴さんとシャドーマンの先輩の呼び方、メガネって・・(笑)

桂木さんがこっち来て、よかった・・って抱き締めてくるんだけど・・・・・ 切 実 に 昴さんに抱きしめてもらいたかったです。←

もう昴さんが久し振り過ぎて・・・がこんっと天秤が傾いたのを感じたよw

「おい、桂木さん、あんな事してるぜ」

見られてるし~~っ!!!!!!!!
その後は地元警察が来てくれたので、後は任せてみんなはヘリに乗って官邸に戻ることに。

でも昴さんからひとつ提案が。

シャドーマン達が狙っている大河原さんに主人公を会わせて情報を聞き出してみたらどうかって。

大河原さんは昔のことを後悔しているし、自分のために狙われている主人公と会わせてみたら何か聞き出せるんじゃないかと思ったらしい。

桂木さんやみんなも反対してたけど、主人公が行くって言ったら渋々ながらOKしてくれた。


さっそく大河原さんに面会しに行くと、最初は自分のことを話す気がなかった大河原さんも主人公くらいの娘が一人いることを教えてくれた。

あー・・・これはもう決定した感じですね・・;;

官邸に戻って自室でジャージに着替えようと、めんどくさいので広いらしいクローゼットの中でもぞもぞと着替えてたら・・・・・昴さん!?

ノックもせずに入ってきたみたいで桂木さんに怒られている。

ちっ・・・普通に着替えてたらばったりwになってたのに!←

主人公がいないと思ってそのまま桂木さんと主人公の関係の話になっちゃった。

桂木さんが「俺たちはお前が思ってるような関係じゃない」というと、「桂木さん、恋愛下手そうですもんねー」ってそんなあっさり!

「俺だったら大切な女が出来たら、絶対に自分のものにします」

昴さん・・あなたのそういうところが好きですww

「大切だから手が出せないこともあるだろう」

桂木さんは守備派で、昴さんはアタック派ということですねw

桂木さんがずっと見守ることは出来る的な発言をして、昴さんは「そんなの、あいつは求めてませんよ。好きならはっきり認めればいいじゃないですか!」

私の気持ちを代弁してくれてありがとうございますw

桂木さんは憶病だ的なことを言って、昴さんは出て行った。

でも桂木さんは少しぶつぶつと言い、部屋に残ってて・・・・選択肢。

選んだら段ボールにすぽっと入っちゃって、案の定桂木さんに見つかった(笑)

見つめあいながら8日目は終了w

選択肢


なし











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目の前にいる光秀さんに主人公も三成さんも呆然となる。

秀吉くんと一悶着した後、西国に逃げて秀吉への反発している人たちを集めながら、この時を待ってたって。

「秀吉の元へ戻り伝えろ。全面戦争だとな」ってこえー;;

三成さんはおめおめと帰ると思うか?と刀の鞘に手をかけるけど、光秀さんは忍びを使って主人公を捕らえさせ「○○は人質としてこちらで預かる」って。

嫌な予感してたんだよ・・・このアプリの主人公ってやたら人質になるんだもん。(-"-;A

しかも光秀さんに片手で首締められるし!!

渋ってた三成さんも、これには焦ってやや自暴自棄になりながら、出ていく寸前に主人公に頭を下げ「○○さん、お待ちください。あなたを必ずお迎えにまいります!」と言って出て行きました。

ちょっときゅんってしちゃったじゃないかw

絵師さんが変わったのか知らないけどめっさ美形なんだよ・・←

三成さんが出て行ったのとほぼ同時に締められていた首が解放される。

そして「お前には何もしない。もしお前に何かあぅたら・・・その時は俺も自害する。」って無理〇中的なこと言わんで下さいっ!


一方小田原城では秀吉くんが城内を行ったり来たり。

もう大阪城には着いてるはずなのに何の連絡もないなんて・・・・もしや駆け落ちでもしたか?と利家さんが冗談をいうけど本気で怒る秀吉くんGJww

そこに三成さんが慌てて帰ってきて、大阪城での一件を話す。

秀吉くんは動揺するけど、三成さんが切腹するようなこというから目が覚めたっぽい。

「進軍だ。光秀の手から〇〇と大阪城を取り戻す!」

日曜の朝にあるようなヒーロー戦隊的な感じに思えたw


一方光秀さんの方も軍を進め、主人公も連れて行かれた。

関ヶ原かよっ!!((((((ノ゚⊿゚)ノ

もうなんでもありだな!

最初は五分五分と思われた戦いも、家康さんや政宗さんが秀吉くん側につきもう勝てないと思ったのか、主人公を連れて秀吉くんをおびき出して森の中へ。

「もう終わりにしよう。お前に勝てる見込みはない」と秀吉くんが光秀さんを説得しようとするが、聞かず。

最終的に主人公に刀を向けて俺と戦えって脅すんだけど、・・・・・・・秀吉くん、寝転がっちゃったー!?( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

「俺の負けだ。光秀、俺を焼くなり煮るなり好きにしろ。その代わり、〇〇だけには手を出すな」

・・(/ω\)←

これには光秀さんも驚いて「お前何を言ってるんだ?俺もお前も天下統一を目指して互いに切磋琢磨してただろう。それをこんな女一人のために・・」

「こんな女と言うな。俺にとっては何より大事な女だ。それに俺が天下統一をしなくても、俺には天下を任せるに足りる友がいる。だから心配などしていない」って。

この言葉に光秀さんは戦意喪失したみたいでさっさとどこかへ行っちゃいました。


はい、いちゃいちゃタイムでーす。

こっちが文章読むのやめたくなるくらいいっちゃいっちゃしやがって・・!(・・。)ゞ

「天下一幸せにするよ」と約束してくれて、お約束ですが邪魔されましたw

しばらくして関ヶ原の戦いは終わり、秀吉くんが天下統一を成し遂げて2人は庭先で昼寝w

スチルが秀吉くんらしくて微笑ましいですw

「特別な存在として守り抜くのはきっと○○だけ。一生ひいきしてやる」的なこと言われて終了ww


エピローグに続きますが、信長さんがもしかしたら生きてるんじゃないかっていうような設定に少し涙目(´_`。)

信長さんにはほんとに生きてて欲しいよ・・・アプリなんだからどのルートでも。