選択肢
金額ではない
いつも通りに頼む
↓ネタバレしてます
そらさんに頼んだけど、この人に守ってもらって大丈夫なのかな‥と失礼なことを考える主人公。
聞きたいことがあって質問いいですか?と言うと「ダメー」って言われた。
でも冗談だったみたいなんだけど‥主人公、引いてる(^-^;
「女装どうしてしてるんですか?」と聞いたら、ちょっと雰囲気重くなっちゃった。
「〇〇ちゃんもあんな風にかわいい服装してみたら?」と外の子を指される。
スカート短いから無理です!と言うと「そうかなー?〇〇ちゃん足綺麗だから似合うと思うけど」って ど こ 見 て ん だ !!!
その時、朝寄った店に大事な指輪を忘れてきて車止めて下さいと言ってみるけど、ダメと拒否された。
母から貰った大事な指輪なんです‥と説明したら止めてくれる。
根はいい人、なんだよね?
センター街を歩くことになったら、危ないからと手を繋いでくれたw
からかうでない!←
歩いていたら、三津子っていう綺麗な女の人が話しかけてきて、主人公を見て「そらっち、女の趣味変わった?」って。
まあ、見た目大人しめな感じなんだろうけど、三津子さん立ち絵ないからそらさんの趣味が分からん‥
そらさんがなんか適当にその人をかわして何やらぶつぶつと‥
「まさかまた会うなんて‥本当に行った方がいいか‥」とか。
さっき主人公のこと親戚の子って紹介してたから「私、親戚の子じゃないんですけど‥」と言ったら
「えーやきもち?俺に惚れた?」
と言われて
「惚れてない!」
と即答すると
「さすがに傷つく」と‥‥うそつけw
さっきの三津子さん、オカマさんだったみたい‥
カツラ借りたとか‥‥‥女装仲間?(笑)
そしてそらさん‥‥どんだけ手を出す幅広いんだ。
指輪取りに行った店のウェイトレス、そらさんの知り合いみたいだし。
ナンパか、ナンパなのかい?←
ついでに食事を食べてたら「手をあげろ」って男の人が入ってきた!
金額ではない
いつも通りに頼む
↓ネタバレしてます
そらさんに頼んだけど、この人に守ってもらって大丈夫なのかな‥と失礼なことを考える主人公。
聞きたいことがあって質問いいですか?と言うと「ダメー」って言われた。
でも冗談だったみたいなんだけど‥主人公、引いてる(^-^;
「女装どうしてしてるんですか?」と聞いたら、ちょっと雰囲気重くなっちゃった。
「〇〇ちゃんもあんな風にかわいい服装してみたら?」と外の子を指される。
スカート短いから無理です!と言うと「そうかなー?〇〇ちゃん足綺麗だから似合うと思うけど」って ど こ 見 て ん だ !!!
その時、朝寄った店に大事な指輪を忘れてきて車止めて下さいと言ってみるけど、ダメと拒否された。
母から貰った大事な指輪なんです‥と説明したら止めてくれる。
根はいい人、なんだよね?
センター街を歩くことになったら、危ないからと手を繋いでくれたw
からかうでない!←
歩いていたら、三津子っていう綺麗な女の人が話しかけてきて、主人公を見て「そらっち、女の趣味変わった?」って。
まあ、見た目大人しめな感じなんだろうけど、三津子さん立ち絵ないからそらさんの趣味が分からん‥
そらさんがなんか適当にその人をかわして何やらぶつぶつと‥
「まさかまた会うなんて‥本当に行った方がいいか‥」とか。
さっき主人公のこと親戚の子って紹介してたから「私、親戚の子じゃないんですけど‥」と言ったら
「えーやきもち?俺に惚れた?」
と言われて
「惚れてない!」
と即答すると
「さすがに傷つく」と‥‥うそつけw
さっきの三津子さん、オカマさんだったみたい‥
カツラ借りたとか‥‥‥女装仲間?(笑)
そしてそらさん‥‥どんだけ手を出す幅広いんだ。
指輪取りに行った店のウェイトレス、そらさんの知り合いみたいだし。
ナンパか、ナンパなのかい?←
ついでに食事を食べてたら「手をあげろ」って男の人が入ってきた!
選択肢
怒ってない
付き合う
↓ネタバレしてます
よく晴れた月夜の日。
石川五右衛門は大商人の家からお金を盗み、貧しい家へばらまいていた。
主人公はその騒ぎでなかなか眠れなかったらしい。
朝、昨日に大量の書類を任せられた蘭丸くんの部屋へお茶を運びに来た。
なんだか満面の笑みwだと思ったら、書類を一日で片付けられてご機嫌みたい。
えらいねと頭を撫でると「子供扱いしないでよ!」と照れながら怒る。
昨日の夜なんだか騒がしくなかった?と聞くと「〇〇は知らないの?出るんだよ」って‥‥‥‥あら?
「丑三つ時‥男が一人で歩いてると、後ろを歩く音が聞こえてくるんだ。ひた‥ひた‥走ってもいつまで経ってもついてくる‥‥思い切って後ろを振り向いたらそこには‥」
「あの‥」←女中さん
「きゃあぁああぁああ!!!!!!」
ありきたりだなあw
なんで女じゃなくて男なんだろ(笑)
女中さんは固まりながら、玄関に商人が来ていますって。
用件を伝えて立ち去った後、蘭丸くんが怒った?と聞いてくるので、首を横に振ると無邪気に笑ってくれた。
思わず笑い返すと
「怖がってる〇〇もかわいいけど、笑ってる方がかわいい」
「え?」←照れた
「あ、照れてる〇〇が1番かも」
口が達者になったね‥ほんとにw
商人の話を聞くと、五右衛門さんをさっさと捕まえて欲しいって。
みんなの総意だからって。
‥いや、あなたのじゃないですか?
一般庶民が派手な着物着てるっていうし‥。
全力を尽くしますと答える蘭丸くんだけど、何か考えがあるみたい‥
町に出て蘭丸くんに連れられる。
町人に五右衛門さんのことを尋ねると、汚ねぇやり方で金を集めてる奴らから金を奪い、俺達に配ってくれる救世主だって。
蘭丸くんは商人が言うことと、町人が言うことが食い違ってるって悩み始めちゃった。
付き合ってほしいとこがあると言われて行くことにすると‥‥‥‥夜、五右衛門さんが次に狙うだろうという商人の蔵に二人で張り込んでいた。
案の定五右衛門さんが来て、蘭丸くんお手製の罠に引っ掛かる。
五右衛門さんは捕まえられた。
次の日には蘭丸くんはあっという間に堺の有名人に。
引っ切りなしに商人がお礼を言いに来ていた。
もう昼を回る頃、一人の貧しげな少女が訪ねてきた。
「ごえもん様をころさないでください。おねがいします」って‥‥‥どうやらこの子の育っている寺にお金を運んでくれて、妹や弟たちが助かってるんだって。
そういうと走ってどこかに行ってしまった。
蘭丸くんと一緒に五右衛門さんの所へ事実はどうなのか確かめにいくと
商人が言っていたことはまるで嘘で、商人の家来を殺したことは一度もないらしい。
それを聞くと、蘭丸くんは牢屋の鍵を開けて逃げるように促した。
「僕は堺の人達が幸せに暮らしてくれることが望みだ」と。
この時代って貧富の差が激しそうだよね‥。
確かにお金は大事だろうけどさ、そんなに持ってても仕方ないと思う。
これで商人の人達は怒るんじゃ‥?というと「そりゃ怒るだろうね。でも町の半数は喜ぶよ」って納得げな顔をした。
怒ってない
付き合う
↓ネタバレしてます
よく晴れた月夜の日。
石川五右衛門は大商人の家からお金を盗み、貧しい家へばらまいていた。
主人公はその騒ぎでなかなか眠れなかったらしい。
朝、昨日に大量の書類を任せられた蘭丸くんの部屋へお茶を運びに来た。
なんだか満面の笑みwだと思ったら、書類を一日で片付けられてご機嫌みたい。
えらいねと頭を撫でると「子供扱いしないでよ!」と照れながら怒る。
昨日の夜なんだか騒がしくなかった?と聞くと「〇〇は知らないの?出るんだよ」って‥‥‥‥あら?
「丑三つ時‥男が一人で歩いてると、後ろを歩く音が聞こえてくるんだ。ひた‥ひた‥走ってもいつまで経ってもついてくる‥‥思い切って後ろを振り向いたらそこには‥」
「あの‥」←女中さん
「きゃあぁああぁああ!!!!!!」
ありきたりだなあw
なんで女じゃなくて男なんだろ(笑)
女中さんは固まりながら、玄関に商人が来ていますって。
用件を伝えて立ち去った後、蘭丸くんが怒った?と聞いてくるので、首を横に振ると無邪気に笑ってくれた。
思わず笑い返すと
「怖がってる〇〇もかわいいけど、笑ってる方がかわいい」
「え?」←照れた
「あ、照れてる〇〇が1番かも」
口が達者になったね‥ほんとにw
商人の話を聞くと、五右衛門さんをさっさと捕まえて欲しいって。
みんなの総意だからって。
‥いや、あなたのじゃないですか?
一般庶民が派手な着物着てるっていうし‥。
全力を尽くしますと答える蘭丸くんだけど、何か考えがあるみたい‥
町に出て蘭丸くんに連れられる。
町人に五右衛門さんのことを尋ねると、汚ねぇやり方で金を集めてる奴らから金を奪い、俺達に配ってくれる救世主だって。
蘭丸くんは商人が言うことと、町人が言うことが食い違ってるって悩み始めちゃった。
付き合ってほしいとこがあると言われて行くことにすると‥‥‥‥夜、五右衛門さんが次に狙うだろうという商人の蔵に二人で張り込んでいた。
案の定五右衛門さんが来て、蘭丸くんお手製の罠に引っ掛かる。
五右衛門さんは捕まえられた。
次の日には蘭丸くんはあっという間に堺の有名人に。
引っ切りなしに商人がお礼を言いに来ていた。
もう昼を回る頃、一人の貧しげな少女が訪ねてきた。
「ごえもん様をころさないでください。おねがいします」って‥‥‥どうやらこの子の育っている寺にお金を運んでくれて、妹や弟たちが助かってるんだって。
そういうと走ってどこかに行ってしまった。
蘭丸くんと一緒に五右衛門さんの所へ事実はどうなのか確かめにいくと
商人が言っていたことはまるで嘘で、商人の家来を殺したことは一度もないらしい。
それを聞くと、蘭丸くんは牢屋の鍵を開けて逃げるように促した。
「僕は堺の人達が幸せに暮らしてくれることが望みだ」と。
この時代って貧富の差が激しそうだよね‥。
確かにお金は大事だろうけどさ、そんなに持ってても仕方ないと思う。
これで商人の人達は怒るんじゃ‥?というと「そりゃ怒るだろうね。でも町の半数は喜ぶよ」って納得げな顔をした。
選択肢
なし
↓ネタバレしてます
やっぱりカレンさんが砂漠で主人公に痺れ薬入りのお酒を飲ましたり、裏でテロリストを手伝ってたみたい。
大河腹さんの娘なんだけど、外国のテロリスト一家に養子に入って、人を恨むことを教わりながら生きてきた、と。
もうテロリスト集団は捕まったのにどうして‥と聞くと「一番は嫉妬かな。友達がいて家族がいて、そして‥愛する人を手に入れたあなたが羨ましかったの‥」って。
カレンさんは捕まって、主人公は官邸に戻ったけど浮かない表情。
カレンさん‥orz
その時昴さんが来て、友達が来てるって。
みどりちゃんと小杉先輩だった。
まだ言ってないはずなのに桂木さんと付き合うことになったことを知っていて、どうやらカレンさんが「りおん先輩のこと、みんなで祝福して欲しい」って教えてくれたみたい。
そのカレンさんは大学に休学届を出して、急にアメリカに留学することになったんだって。
う‥‥事実を知ってるだけになんか複雑な心境‥
でも小杉先輩が「いつか絶対に帰って来て。あなたは永遠におしりサッカーのエースだからって」言ったらしい。
前者に感動したのに後半に笑ってしまった(*´艸`)
主人公がしんみりしてると桂木さんが肩を抱いてくれる。
それを見てみどりちゃんが「ふたり、ほんとにお似合いですねー!並んでみると保護者と子供みたい!」
「げほっ」←桂木さん
褒 め て ね ぇ ー ー !!!!!!!(((( ;°Д°))))
小杉先輩が何だか普通の人に見えてくるよ‥(笑)
その後お父さんが友達も一緒に昼食でもどうかってことでみんなで楽しく食事を取ることにした。
でもその間もカレンさんのことが気になっていた。
部屋で主人公が泣いていると桂木さんが来て「俺の前ではどんな姿も見せていいんだからな、泣こうか怒ろうが構わない‥‥どんな〇〇も受け止めるから」と励ましてくれるw
カレンさんとカレンさんのお父さん、大河原さんといつか会えるようにってお父さんに頼んだらしい。
もしいつか自分のお父さんと会えるって分かったら、カレンさんも将来に希望を持てるだろうからって。
桂木さんがベットに寝転び、主人公もその隣へ。
なーんかこのアプリ、やたらベットシーンありませんか?( ̄▽ ̄)ニヤニヤ←
ちゅーしてたら‥‥‥‥昴さんが!
「げっ‥‥いきなりエロいシーン見せないでくださいよ」
ちょっこれは誤解だーっ!!Σ( ̄□ ̄;)
思わず叫んじゃったよ‥バロス‥‥
昴さんは「お前が落ち込んでたから慰めてやろうと思って」来たんだって。
あぁあ‥‥昴さんルートなら喜んで両手広げていたものを‥!
「〇〇のこと頼みましたよ」と桂木さんに真顔で約束させて出て行ったと思ったら、また入って来て
「〇〇!後で班長の寝顔写メで送ってくれよ!」
ぼすん(枕を投げた)
「さすがは名スナイパー、見事に命中ですね!」
「うるさいあっち行け!」
「はは!」
今度こそ出て行きましたが、私の心情は複雑です。
しょうがない奴だな‥と言う桂木さんですが、なんだかかわいいですw
主人公が桂木さんの寝顔を撮るとか言ってたら、桂木さんがかわりに主人公の寝顔を撮って昴に送るとか言い出して(笑)
笑ってたら、はたと気付いたように「まさか昴も〇〇のことを‥」と考え出しちゃった(*´Д`)=з
主人公はそんなことないよと言いながら、ベットの上で桂木さんと恋人握りなるものをw
桂木さんルートの主人公はほんと積極的だなあww
って‥‥‥スチルやばぁあぁああぁ!!!!!!!?
なんかベットの上(寝てる感じで)ちゅーしとる!!!
「ずっと君を守る」って約束してくれましたw
なし
↓ネタバレしてます
やっぱりカレンさんが砂漠で主人公に痺れ薬入りのお酒を飲ましたり、裏でテロリストを手伝ってたみたい。
大河腹さんの娘なんだけど、外国のテロリスト一家に養子に入って、人を恨むことを教わりながら生きてきた、と。
もうテロリスト集団は捕まったのにどうして‥と聞くと「一番は嫉妬かな。友達がいて家族がいて、そして‥愛する人を手に入れたあなたが羨ましかったの‥」って。
カレンさんは捕まって、主人公は官邸に戻ったけど浮かない表情。
カレンさん‥orz
その時昴さんが来て、友達が来てるって。
みどりちゃんと小杉先輩だった。
まだ言ってないはずなのに桂木さんと付き合うことになったことを知っていて、どうやらカレンさんが「りおん先輩のこと、みんなで祝福して欲しい」って教えてくれたみたい。
そのカレンさんは大学に休学届を出して、急にアメリカに留学することになったんだって。
う‥‥事実を知ってるだけになんか複雑な心境‥
でも小杉先輩が「いつか絶対に帰って来て。あなたは永遠におしりサッカーのエースだからって」言ったらしい。
前者に感動したのに後半に笑ってしまった(*´艸`)
主人公がしんみりしてると桂木さんが肩を抱いてくれる。
それを見てみどりちゃんが「ふたり、ほんとにお似合いですねー!並んでみると保護者と子供みたい!」
「げほっ」←桂木さん
褒 め て ね ぇ ー ー !!!!!!!(((( ;°Д°))))
小杉先輩が何だか普通の人に見えてくるよ‥(笑)
その後お父さんが友達も一緒に昼食でもどうかってことでみんなで楽しく食事を取ることにした。
でもその間もカレンさんのことが気になっていた。
部屋で主人公が泣いていると桂木さんが来て「俺の前ではどんな姿も見せていいんだからな、泣こうか怒ろうが構わない‥‥どんな〇〇も受け止めるから」と励ましてくれるw
カレンさんとカレンさんのお父さん、大河原さんといつか会えるようにってお父さんに頼んだらしい。
もしいつか自分のお父さんと会えるって分かったら、カレンさんも将来に希望を持てるだろうからって。
桂木さんがベットに寝転び、主人公もその隣へ。
なーんかこのアプリ、やたらベットシーンありませんか?( ̄▽ ̄)ニヤニヤ←
ちゅーしてたら‥‥‥‥昴さんが!
「げっ‥‥いきなりエロいシーン見せないでくださいよ」
ちょっこれは誤解だーっ!!Σ( ̄□ ̄;)
思わず叫んじゃったよ‥バロス‥‥
昴さんは「お前が落ち込んでたから慰めてやろうと思って」来たんだって。
あぁあ‥‥昴さんルートなら喜んで両手広げていたものを‥!
「〇〇のこと頼みましたよ」と桂木さんに真顔で約束させて出て行ったと思ったら、また入って来て
「〇〇!後で班長の寝顔写メで送ってくれよ!」
ぼすん(枕を投げた)
「さすがは名スナイパー、見事に命中ですね!」
「うるさいあっち行け!」
「はは!」
今度こそ出て行きましたが、私の心情は複雑です。
しょうがない奴だな‥と言う桂木さんですが、なんだかかわいいですw
主人公が桂木さんの寝顔を撮るとか言ってたら、桂木さんがかわりに主人公の寝顔を撮って昴に送るとか言い出して(笑)
笑ってたら、はたと気付いたように「まさか昴も〇〇のことを‥」と考え出しちゃった(*´Д`)=з
主人公はそんなことないよと言いながら、ベットの上で桂木さんと恋人握りなるものをw
桂木さんルートの主人公はほんと積極的だなあww
って‥‥‥スチルやばぁあぁああぁ!!!!!!!?
なんかベットの上(寝てる感じで)ちゅーしとる!!!
「ずっと君を守る」って約束してくれましたw
選択肢
ありがとう
止めない
↓ネタバレしてます
堺に来て、泊まる屋敷に行くと女中さん達が出迎えてくれた。
でもなんだか冷たい
にこりともせず、ただ業務をしてるだけっていうか‥
蘭丸くんは気にしない!と言いながら堺の町を主人公の手を引っ張りながら突き進む。
するとカメオブローチを売ってる店を発見して、主人公が綺麗だなあと見とれてると蘭丸くんが買ってくれたw
あれ、つけたみたいだけど‥‥主人公、着物なのにブローチ?
に、あう‥のか?
ありがとうと言うと、照れたように笑った。
こんな綺麗なもの、私には似合わないんじゃないかな‥って言ったら「似合うよ。〇〇、すごく綺麗だから」ってw
いつの間にこんな大胆なこと言うようになったのかしら、この子は~(笑)
お礼に何か買わせて!というと、蘭丸くんは迷いながらもベーゴマが欲しいって玩具屋に連れて行かれる。
「あ、今子供っぽいって思ったでしょ」
いや、かわいいなあとは思ったけどw
蘭丸くんが選んだベーゴマを買って、蘭丸くんに渡すとすごい嬉しそうにしてくれた。
もしかして、思い出があったりするのかな?
明日から仕事だし、ってことで屋敷に戻ると‥‥‥‥夜から雷が鳴り始めた。
思わず悲鳴を上げたら蘭丸くんが大丈夫!?って駆け付けてくれて‥
でもその後、すごい大きな雷が鳴って二人同時に布団の中に潜り込んだ。
「へへっ‥さすがに今のは僕も驚いちゃった」
雷って大きければ大きい程空気が振るえますよね‥‥小さいのなら平気だけど、近くて大きいのが来ると落ちないかなって少しびくびくします。←
‥‥‥って、いつまで同じ布団の中で過ごしてるのあーた達!!
肩がぶつかるくらい近くで、ドキドキしてるって胸の触りっこですよ、なんか兄弟の禁断の恋って感じがしてきたぞー!(漫画の見すぎな)
雨が止んでから、蘭丸くんは部屋に戻って行ったけど‥‥そのままついつい寝ちゃって朝チュンとかになるのを期待してた私、自重。
次の日、蘭丸くんは仕事に出掛けて、主人公は女中さんを手伝おうとするんだけど‥‥手伝わせてもらえず。
結局、蘭丸くんと一緒に町へ。
町の一角でベーゴマで遊ぶ子供たちを見てると、
子供1
「なんだよー!見んなよ!」
子供2
「弱っちい大人はあっち行ってろ!」
なんだとクソガキー!!!!!ヽ(`Д´)ノ(大人げない)
蘭丸くんもカンに障ったみたいで、俺の実力見せてやるよ!とベーゴマを持ち出して子供達と対決。
蘭丸くんがあっという間に勝利して、さっきの生意気ぶりはどこにいったのか子供たちに懐かれた。
はしゃぐ蘭丸くんは、いつもの元気な蘭丸くんだった。
日が傾き、子供達は帰って行って、主人公達は海岸へ。
蘭丸くんは外国の言葉を覚えたいみたい。
くしゃみをすると、羽織りを着せてくれた。
スチル‥‥‥家康さんのちょい子供時代に見えたのは私だけじゃないはず。(笑)
二人でいつか外国に行こうねって指切りをした。
ありがとう
止めない
↓ネタバレしてます
堺に来て、泊まる屋敷に行くと女中さん達が出迎えてくれた。
でもなんだか冷たい
にこりともせず、ただ業務をしてるだけっていうか‥
蘭丸くんは気にしない!と言いながら堺の町を主人公の手を引っ張りながら突き進む。
するとカメオブローチを売ってる店を発見して、主人公が綺麗だなあと見とれてると蘭丸くんが買ってくれたw
あれ、つけたみたいだけど‥‥主人公、着物なのにブローチ?
に、あう‥のか?
ありがとうと言うと、照れたように笑った。
こんな綺麗なもの、私には似合わないんじゃないかな‥って言ったら「似合うよ。〇〇、すごく綺麗だから」ってw
いつの間にこんな大胆なこと言うようになったのかしら、この子は~(笑)
お礼に何か買わせて!というと、蘭丸くんは迷いながらもベーゴマが欲しいって玩具屋に連れて行かれる。
「あ、今子供っぽいって思ったでしょ」
いや、かわいいなあとは思ったけどw
蘭丸くんが選んだベーゴマを買って、蘭丸くんに渡すとすごい嬉しそうにしてくれた。
もしかして、思い出があったりするのかな?
明日から仕事だし、ってことで屋敷に戻ると‥‥‥‥夜から雷が鳴り始めた。
思わず悲鳴を上げたら蘭丸くんが大丈夫!?って駆け付けてくれて‥
でもその後、すごい大きな雷が鳴って二人同時に布団の中に潜り込んだ。
「へへっ‥さすがに今のは僕も驚いちゃった」
雷って大きければ大きい程空気が振るえますよね‥‥小さいのなら平気だけど、近くて大きいのが来ると落ちないかなって少しびくびくします。←
‥‥‥って、いつまで同じ布団の中で過ごしてるのあーた達!!
肩がぶつかるくらい近くで、ドキドキしてるって胸の触りっこですよ、なんか兄弟の禁断の恋って感じがしてきたぞー!(漫画の見すぎな)
雨が止んでから、蘭丸くんは部屋に戻って行ったけど‥‥そのままついつい寝ちゃって朝チュンとかになるのを期待してた私、自重。
次の日、蘭丸くんは仕事に出掛けて、主人公は女中さんを手伝おうとするんだけど‥‥手伝わせてもらえず。
結局、蘭丸くんと一緒に町へ。
町の一角でベーゴマで遊ぶ子供たちを見てると、
子供1
「なんだよー!見んなよ!」
子供2
「弱っちい大人はあっち行ってろ!」
なんだとクソガキー!!!!!ヽ(`Д´)ノ(大人げない)
蘭丸くんもカンに障ったみたいで、俺の実力見せてやるよ!とベーゴマを持ち出して子供達と対決。
蘭丸くんがあっという間に勝利して、さっきの生意気ぶりはどこにいったのか子供たちに懐かれた。
はしゃぐ蘭丸くんは、いつもの元気な蘭丸くんだった。
日が傾き、子供達は帰って行って、主人公達は海岸へ。
蘭丸くんは外国の言葉を覚えたいみたい。
くしゃみをすると、羽織りを着せてくれた。
スチル‥‥‥家康さんのちょい子供時代に見えたのは私だけじゃないはず。(笑)
二人でいつか外国に行こうねって指切りをした。