選択肢なし
↓ネタバレしてます
朝になって、蘭丸くん達はやっと主人公がいないことに気付いた。
まさか海に落ちたんじゃ!?と慌てて海に呼び掛けるが応答なし。
家臣達が、霧の向こうにルソン達の巨大な船を見つける。
蘭丸くんは「きっとあいつらに捕まったんだ!助けに行かなきゃ!」と言うが、相手から大砲が打ち込まれてきた。
手強いな‥と元就さんは顔を歪ませる。
でも、元就さんの船は小さいから小回りがきく。
相手の船に近寄り石火矢を打ち込んでやろうって。
次の大砲を準備するのに時間がかかるから、その間に近寄ろうって話になりすぐに石火矢の準備をするのだった。
大きい船ってノロマですもんねw
元就さんあったまいい~♪
一方、主人公は何とかして両手を縛られていた縄を解く。
帰蝶の縄も急いで解くが、牢屋に入れられているので出ることは不可能。
するとルソンが来て、呑気に牢屋の鍵を開けて中に入って来た。
入ってきた所を飛び付いて、帰蝶だけでも逃がす。
聞きました‥?あの帰蝶がありがとうって二回も言いましてよ!!←
よかったと安心したのもつかの間、ルソンに思いきり振り払われた。
ルソンは怒って主人公に刀を向ける。
その時
「女の子を助けて楽しいのか、この外道」
蘭丸くん!!!(*´艸`)
「それに外国の力を借りてるんだろ?実はお前って一人じゃ何にも出来ないんじゃないのか」
ルソンの顔から笑みが消え、テメーぶっ潰してやる!と蘭丸くんに襲い掛かる。
蘭丸くんは外にルソンをおびき寄せて、また元就さんの時のように帆の網の上で戦いを始めた。
ルソンは次々と攻撃してくるけど、蘭丸くんは簡単に避けてルソンの首元に刀を突き付ける。
終わった‥と思ったら、ルソンが蘭丸くん目掛けて突進!
二人して海に落ちて行った。
主人公は青ざめて海の中に入る勢いで名前を呼び続けてると、泡がぷくぷくと海から出てきて蘭丸くんがぶはっと顔を出す。
無事だと分かって思わず泣き出すと、蘭丸くんが「大丈夫だよ」と言いながら抱きしめてくれた。
元就さんが二人とも無事だったのかと笑顔で寄ってくる。
その後ろには帰蝶が。
どうやら牢屋から出た所を元就さんに助けてくれたみたい。
ほ、頬を赤らめてらっしゃるようですが‥‥まさか‥
帰蝶は改めて「‥‥ありがとう。あなたのおかげよ」ってお礼を。
厭味言わなかったら普通だな、うん。←
蘭丸くんが元就さんに「ぜひ信長様のお城に!」と言うが、「今回は私が勝手にしたことだ。恩を感じる必要はない」と断られてしまった。
元就さんが帰ろうとした所を帰蝶が呼び止める。
‥‥‥お?
元就さんは今度安芸の国に来て下さいねと笑うと、帰蝶は嬉しそうに是非お伺いさせて頂きます!って。
なんか‥‥新たな恋の予感?←
城に戻り、一連のことを伝えると信長さんは「まさかお前がここまでやるとはな」って驚きの表情。
でもすぐに笑ってお前はもう立派な武将だと褒めてくれる。
突然、出来たばかりの天守閣から見る大阪湾は絶景だぞと言い出し、主人公と二人で見てこいってw
しかも家臣達に「二人が天守閣にいる間は誰も天守閣に近づくんじゃねーぞ!分かったな!」と命令≧(´▽`)≦
いい命令ですね、信長さんw
二人で天守閣に上るともう夕方で、海に太陽が反射してキラキラと輝いていた。
その光景に見とれていると「戦が始まる前に言ったこと覚えてる?」と蘭丸くんが切り出した。
「今まで〇〇がいたから頑張って来れたんだ。だからこれからも傍に居てほしい」と少しカーブかがった言葉を主人公に言う‥‥‥でも案の定、これからも蘭丸くんの身の周りの世話頑張るねと伝わってない‥。
「あーもう!僕、〇〇が大好きなんだ!!」
いきなり手を握って大声での告白!
でもあるよねー‥伝わるような言葉なのに伝わらないとつい‥って場合。
「‥兄弟や友達の好きじゃなくて‥‥‥愛してるってこと」
主人公も私も‥と言い、ちゅーw
なんだけど‥‥‥‥スチル出てこねぇ!!
しかもすっごいあっさりした終わり方のような気がするんですけれども!!!
二人寄り添って大阪湾を眺めた‥終わり的な。
さすがにネタが尽きてきたのかな‥(^-^;
エピローグは堺に戻って、忙しく仕事しながらもう新婚生活のような感じ。
玄関先でいちゃいちゃしてたら女中さんが「そういうことは部屋でやって下さい」ってw
そこはスルーしてあげて!o(≧∀≦)o
夜、信長さんがいきなり尋ねてきた。
いつ祝言あげるんだ!って。
仕事が落ち着いてから‥と言う蘭丸くんにばっかやろー!!と一喝。
すぐに祝言を上げることになった。
的なストーリーでしたw
↓ネタバレしてます
朝になって、蘭丸くん達はやっと主人公がいないことに気付いた。
まさか海に落ちたんじゃ!?と慌てて海に呼び掛けるが応答なし。
家臣達が、霧の向こうにルソン達の巨大な船を見つける。
蘭丸くんは「きっとあいつらに捕まったんだ!助けに行かなきゃ!」と言うが、相手から大砲が打ち込まれてきた。
手強いな‥と元就さんは顔を歪ませる。
でも、元就さんの船は小さいから小回りがきく。
相手の船に近寄り石火矢を打ち込んでやろうって。
次の大砲を準備するのに時間がかかるから、その間に近寄ろうって話になりすぐに石火矢の準備をするのだった。
大きい船ってノロマですもんねw
元就さんあったまいい~♪
一方、主人公は何とかして両手を縛られていた縄を解く。
帰蝶の縄も急いで解くが、牢屋に入れられているので出ることは不可能。
するとルソンが来て、呑気に牢屋の鍵を開けて中に入って来た。
入ってきた所を飛び付いて、帰蝶だけでも逃がす。
聞きました‥?あの帰蝶がありがとうって二回も言いましてよ!!←
よかったと安心したのもつかの間、ルソンに思いきり振り払われた。
ルソンは怒って主人公に刀を向ける。
その時
「女の子を助けて楽しいのか、この外道」
蘭丸くん!!!(*´艸`)
「それに外国の力を借りてるんだろ?実はお前って一人じゃ何にも出来ないんじゃないのか」
ルソンの顔から笑みが消え、テメーぶっ潰してやる!と蘭丸くんに襲い掛かる。
蘭丸くんは外にルソンをおびき寄せて、また元就さんの時のように帆の網の上で戦いを始めた。
ルソンは次々と攻撃してくるけど、蘭丸くんは簡単に避けてルソンの首元に刀を突き付ける。
終わった‥と思ったら、ルソンが蘭丸くん目掛けて突進!
二人して海に落ちて行った。
主人公は青ざめて海の中に入る勢いで名前を呼び続けてると、泡がぷくぷくと海から出てきて蘭丸くんがぶはっと顔を出す。
無事だと分かって思わず泣き出すと、蘭丸くんが「大丈夫だよ」と言いながら抱きしめてくれた。
元就さんが二人とも無事だったのかと笑顔で寄ってくる。
その後ろには帰蝶が。
どうやら牢屋から出た所を元就さんに助けてくれたみたい。
ほ、頬を赤らめてらっしゃるようですが‥‥まさか‥
帰蝶は改めて「‥‥ありがとう。あなたのおかげよ」ってお礼を。
厭味言わなかったら普通だな、うん。←
蘭丸くんが元就さんに「ぜひ信長様のお城に!」と言うが、「今回は私が勝手にしたことだ。恩を感じる必要はない」と断られてしまった。
元就さんが帰ろうとした所を帰蝶が呼び止める。
‥‥‥お?
元就さんは今度安芸の国に来て下さいねと笑うと、帰蝶は嬉しそうに是非お伺いさせて頂きます!って。
なんか‥‥新たな恋の予感?←
城に戻り、一連のことを伝えると信長さんは「まさかお前がここまでやるとはな」って驚きの表情。
でもすぐに笑ってお前はもう立派な武将だと褒めてくれる。
突然、出来たばかりの天守閣から見る大阪湾は絶景だぞと言い出し、主人公と二人で見てこいってw
しかも家臣達に「二人が天守閣にいる間は誰も天守閣に近づくんじゃねーぞ!分かったな!」と命令≧(´▽`)≦
いい命令ですね、信長さんw
二人で天守閣に上るともう夕方で、海に太陽が反射してキラキラと輝いていた。
その光景に見とれていると「戦が始まる前に言ったこと覚えてる?」と蘭丸くんが切り出した。
「今まで〇〇がいたから頑張って来れたんだ。だからこれからも傍に居てほしい」と少しカーブかがった言葉を主人公に言う‥‥‥でも案の定、これからも蘭丸くんの身の周りの世話頑張るねと伝わってない‥。
「あーもう!僕、〇〇が大好きなんだ!!」
いきなり手を握って大声での告白!
でもあるよねー‥伝わるような言葉なのに伝わらないとつい‥って場合。
「‥兄弟や友達の好きじゃなくて‥‥‥愛してるってこと」
主人公も私も‥と言い、ちゅーw
なんだけど‥‥‥‥スチル出てこねぇ!!
しかもすっごいあっさりした終わり方のような気がするんですけれども!!!
二人寄り添って大阪湾を眺めた‥終わり的な。
さすがにネタが尽きてきたのかな‥(^-^;
エピローグは堺に戻って、忙しく仕事しながらもう新婚生活のような感じ。
玄関先でいちゃいちゃしてたら女中さんが「そういうことは部屋でやって下さい」ってw
そこはスルーしてあげて!o(≧∀≦)o
夜、信長さんがいきなり尋ねてきた。
いつ祝言あげるんだ!って。
仕事が落ち着いてから‥と言う蘭丸くんにばっかやろー!!と一喝。
すぐに祝言を上げることになった。
的なストーリーでしたw