選択肢

楽しみ!
そうだね。がんばる












↓ネタバレしてます












「俺がお前をプロデュースしてやる」
だから化粧落としてドレスを脱げって。
ドレスを脱ぐとコルセットでぎゅうっと締め付けられた。
この方がメリハリが出てドレスが似合うらしい。
「谷間もできてるよな」
気になるとこそこもかよっ!
それで化粧も‥‥って、なんでメイク出来るんだ‥::
と思ってたら、どうやらヘアメイクの女性と付き合ってたことがあるって。
主人公が黙ると「俺の過去いちいち気にしてても仕方ないだろ。今こうやって綺麗にできてるんだし」と鏡を見せてくる。
気になるのも仕方ないと思うよ~│ 壁 │д・)
ついでに髪もセットしてくれる。
そしたら「うなじにキスマークでもつけとくか」
ちょっお父さんに怒られる!!!
って本気でつけた!?Σ( ̄□ ̄;)
真正面から主人公を見ると
「‥‥‥さすが、俺。すげーいい女」
って昴さん‥w
他の男に見せるのはもったいないなと押し倒してくる‥!
でも時間がないなって夜会に出ることに。
なんじゃそりゃっ←
出る寸前、宝石のついたネックレスをつけてくれる。
「あんまり構ってやれてないからなっ」て。
嬉しくでぎゅーと抱き着く。(代われ)(←黙れ)
主人公が昴さんが仕事してる時にのんきに寝てたと謝ると「お前はのんきでいいんだよ。何があっても、俺が守るから」
カッコイイー!!!o(≧∀≦)o

夜会に出るとさすがはVIPだらけ。
主人公は場違いなんじゃないかと思ってると、海司がじーっと見つめてくる。
昴さんいわく、見惚れてんなよって。
そこにお父さんがやってきて、ノルウェーの国王がご家族に挨拶したいらしいと。
一緒について行くことになった。
すると英語で頑張ってしゃべったみたいで昴さんに偉いぞって頭なでなでされたw
海司は一言も分からなかったらしい。
そこにガブリエル王子っていう人が来て、さっきは全然話せなかったねって‥‥‥‥ガブリエル‥‥神話に出てきそうな名前ですな‥
なんか昴さんと性格が似てるって言われてますが、そんなことないと思う。
昴さんの方が何倍かわかんないくらいカッコイイしww←
日本語ぺらぺらで今はハーバード大に通ってるんだって。
飛び級で17歳‥‥‥すごいな。
年下は嫌い?ダンスしようよと手の甲にキスを‥
昴さんを見ていいよね?と聞く。
なんか勘が鋭いみたいで態度見たらすぐに分かったらしい。
外交上断れないって思ってた主人公をぴたりと当てるし。
なーんか‥嫌な予感‥‥
てか昴さん‥‥いい度胸だなって二人がダンスに行った後、拳ゴキゴキいわすのやめてくれ(((( ;°Д°))))

ガブリエル王子‥‥思ってた以上に‥‥‥‥‥腹黒。
いきなりお前呼ばわりだし、社交なんてめんどくさいとか主人公にダンス下手とか中学生とか‥‥態度豹変し過ぎでしょ;;
一目見て主人公が好きになったとかで無理矢理キスしようとするし‥!
そこに昴さん登場!
選択肢

実は私もいると思うと言ってみる
感覚を味わうように目を閉じる

















↓ネタバレしてます













図書室で勉強してると、譲が放送で呼び出された。
どうやら掃除をサボったらしい。
瑠唯が「サボるからですよ。学校は学業以上のものを教えてくれるらしいですよと藍田さんが言ってました」言うと、譲は不機嫌MAX。
ぶつぶつ言いながら図書室を出て行きました。
二人きりになっちゃったな‥と緊張して、本持ってくると席を離れようとすると瑠唯も僕も行くってついて来る。
断るのもあれなので一緒に行くと、民族史の本があって瑠唯が一冊の本を手にする。
そこにはイラストが書かれてあって、主人公が「狼男とか人形とか伝説の生き物って恐くない?得に吸血鬼。迷信なのに実際いるように書かないで欲しい」というと、「よく書けてるじゃないですか。それにいますよ、ヴァンパイアは」と真剣な表情。

選択肢を選ぶと信じてくれるんですか?と嬉しそうな表情。
つい吹き出して冗談だよ~と笑うと落胆したような表情になった。
いや、案外何でもありだぞ世の中。←

怖がらせたお詫びに地下倉庫に行くことに。
すごい暗くて足元を取られそうになったら瑠唯が助けてくれた。
すると瑠唯がいきなり「しっ!誰かいます」って。
何だろうと思ったら、男女が顔を近付けて‥ってまたか!Σ(・ω・ノ)ノ!
主人公は戻ろうと瑠唯に言うが、瑠唯はそれをじっと見つめたまま動かない。
無理矢理引っ張って行った。
学校でいちゃつくの禁止って校則にして欲しいよ~と思いながら席につく主人公。
馬鹿だな‥そんなことしたら恋愛する場所が半分になっちゃうよw←
宿題をするけどさっきの光景が頭をチラついて‥瑠唯くんは大丈夫かな?と前を見るといない。
いつの間にか瑠唯が横にいて、じっと主人公のことを見ていた。
「僕はどうかしてしまったようです‥‥〇〇さんに、触れたい。これはいけないことなのでしょうか?」って。
‥‥え‥何この展開!?
「僕は‥‥あなたの全てを奪いたくなる」と瑠唯の吐息が顔にかかるまで近付いた時。
「あらら~いいのかな?」
亜蘭先輩だった。
「瑠唯くん、君、自分の立場分かってる?このことを宇佐美さんが知ったらどうするのかな」って顔は笑ってるのに冷ややかな言葉。
空気が張り詰めた時、ガラッと図書室のドアが開いた。
譲が入ってきて、雰囲気に不思議そうな顔をする。
亜蘭さんはおどけながら図書室を出て行った。
譲くんもどことなく雰囲気を察したのか、先に瑠唯と二人で帰って行く。

主人公がさっきのことを思い出しながら一人で廊下を歩いてると、クラスメイトの女子生徒が近寄ってきた。
転校生の二人と仲良いじゃない?だからね‥と言ってきて、またいつものか‥と恋のキューピッドはできないから!と断る。
するとよくわかったねと笑いながら去って行った。
瑠唯くんを好きな女の子っていっぱいいるんだな‥と思うと少し落ち込んだ。
その時背後から名前を呼ばれて振り向くと、瑠唯だった。
あれ?帰ったんじゃなかったの?と聞くと「僕は約束をしたくて〇〇さんを待ってたんです。明日、僕と二人で帰る約束を‥‥一緒に帰りませんか?見せたいものがあるんですけど‥」って。
伺うような顔をするので、思わず笑っていいよというと、瑠唯も笑ってくれた。
あの先に聞きます。これ、まだ3日目ですよね?
あと10日はあるんですよね?
あれか、最初はラブラブだけど半ば大変なことが起こるっていうケースか!
うっとうしいのだけはやめてくれ‥‥許婚とか出てきそうだわ‥
選択肢

すぐに謝る
「皇くん?」と呼びかける





昨日と変わらず、周りに集まる女子生徒は多い。
譲は休み時間のたびにどこかに行っちゃうし‥‥と隣の席を見てると、友達が話し掛けてきた。
最初は何悩んでるの?的な感じだったんだけど‥だんだん話の方向性が‥( ̄▽ ̄;)
「私決めたの。皇くんに告白しようと思うの‥‥だから協力して!」って‥‥あの‥‥‥‥昨日の今日で?
ほぼ強制的に手伝わされることになって、放課後、指定の場所に呼ぶことになった。
瑠唯に時間いい?と聞くと「えぇ。〇〇さんのお願いでしたら、時間はいくらでもありますよ」と笑う。
うわ‥なんかすごい罪悪感::
昨日の裏庭で待ってて欲しいといい、先に行っててもらった。
そこに譲が来て、瑠唯のことを聞いてくるので知らないと言いそそくさと帰る準備をして教室を出る。
やっぱりうまくいくか気になるので裏庭に行くと、ちょうど告白をしてる所だった。
でも答えはNO。
「特別な人は作れない」ってやっぱ許婚がいるってことだよね‥
瑠唯が友達を選ばなかったことに少しほっとしていると、瑠唯に立ち聞きしていることがバレちゃった(((( ;°Д°))))
瑠唯が主人公の前に立って、主人公の真後ろにある木に両手をつく。
お、怒ってる‥::
声が違うらしくて「〇〇さんが告白のチャンスをくれたと先程の方に聞きました。あなたは僕が断ると分かっていたはずなのに‥‥あなたは‥こういう事をしない方だと思っていました」と不機嫌そうに言って去って行った。

ちゃんと謝りに瑠唯の家に行くと柵の向こうに瑠唯の姿が。
本気で謝ると「すみません‥僕の方こそ‥‥今日のようなことはよくあることなんです‥それなのに、僕は‥」
そんなことに慣れちゃダメだよΣ( ̄□ ̄;)
「僕はショックだったんです‥‥あなたが手助けしていると知って、感情のコントロールができませんでした‥何故でしょう?」って。
いや、ほんとにウチの主人公がすまん。後できつく叱っておきます。←
もう少し話がしたいと言って中に入れてくれた、
バラ園はすごく素敵で甘い匂いが立ち込めていた。
かわいいと言うと「かわいい?」ってびっくりしたような顔をする。
訂正してかわいい=良い、好きだってことを説明すると、笑い出して「いい人ですね。こんなことを真剣に答えてくれた人間は〇〇さんが初めてですよ」とて‥‥‥人間?
「このバラがかわいいなら、〇〇さんもかわいいですね?」とピンクのバラを指で撫でる。
その言葉につい動揺して手を動かした拍子にトゲが指に刺さった。
口の中に入れて吸うけど、血は止まらなくって‥。
すると瑠唯の表情に異変が。
傷口を見たまま視線を外そうとしない。
そこに宇佐ちゃんこと宇佐美 透さんという人が来て、何事かと把握し、主人公に帰るように優しく言う。
瑠唯は何かに必死に堪えているように震えていた。
宇佐ちゃんに言われるように家に帰るけど、さっきのことが頭から離れない。
とりあえずいつものように占いをチェックすると「大人への階段が目の前に開けます。でも焦らずに」って。
これから何か起こるのかな‥と思いながら、どうせ対したことじゃないと思い込み眠りについた
選択肢

昴さんにする
うん
思う

















↓ネタバレしてます












お父さんに呼ばれて官邸に行くと、真壁さんがいた。
桂木さんも後から来てもう上がりじゃないのか?って。
どうやら主人公に会いたくてまだ上がらなかったようですw
中に入ると、そらさんが今日もかわいいねー!と抱き着いてきそうになるんだけど、直前で主人公がかわした。
見切れるようにならんでいいのに‥::
海司からコーラの炭酸を貰うって飲みかけかよっ!
そらさんが俺も〇〇ちゃんとキスしたい~なんて言うから、炭酸が鼻に来ちゃってむせた。
そこに瑞貴さんと昴さんが来て「俺以外のやつに泣かされんなよ」と顔を覗いてくる。
そこにお父さんが来た。
外遊でファーストレディとしてローマに一緒に同行して欲しいって。
うんというと‥‥‥‥お父さん、目が潤んじゃった( ̄▽ ̄;)
なんでも最近歳のせいか、映画の予告でも泣いちゃうらしい。
なんてかわいらしいお父さんなんだ(笑)
昴さん・海司班か瑞貴さん・そらさん班かどっちか選んで欲しいって言われるんだけど‥‥‥海司の発言で話の方向性がおかしくなった。
「社交で日本代表だな」って言われて、「大根の桂剥きもできない女が日本代表かよ‥」と昴さん、「そういえば昴さんも口説かれてましたよね」、「あぁ、ドイツの国際会議のか」、「会議の後のパーティーでベルギーの女王に気に入られたんですよね」‥と。
あの、女王って結婚してないの?
でも断ったらしい。
「俺はそんなに安くない」
久しぶりに聞いたー昴節w


昴さんを選ぶと既に空港。
海司は外国が苦手らしくて、英語で場所を尋ねてきた貴婦人に困っていると昴さんがフォローしてくれた。
さっきまでフォローしねぇって言ってたのにw
昴さんが貴婦人を案内してる間、海司に今幸せか?と聞かれた。
うんというと聞かなきゃよかった‥ってぽつり。
昴さんが戻ってきて、そろそろお父さん達と合流する時間だなと歩き出そうとした時、海司からはらりと紙が落ちた。

<買い物リスト>
桃子 アルマーニの口紅
グッチの香水
撫子 プラダの化粧ポーチ
三人 フェラガモの靴(全員23.5センチ)


シスターズ‥!!!!!orz(笑)
お守りは大変だなあとからかう昴さんも何か落とした。

海司「パルマ産ボルシチー二茸・シチリア産ドライトマト・モデナ産バルサミコ酢‥‥‥誰に頼まれたんですかこれ?」
昴 「‥‥」

自分用ですね、分かります(*´艸`)


飛行機に乗って、秘書の人に席を指定される。
主人公の隣は海司、前の席に昴さん。
席離れちゃった‥‥
しかも海司が昴さんをからかってるしー!
離陸の際、恐がる主人公の手を握ってくれるんだけど「わきまえろ」って昴さんが。
ジェラシー最高w
なんだかんだで席交代してくれましたw
さっきのヤキモチですか?と聞くと俺がヤキモチなんか妬くと思うかって逆に質問された。
思うと答えたら生意気って頭突きされたー!!!Σ(・ω・ノ)ノ!

パーティー直前。
主人公はドレスも化粧も全部一人でしたんだけど‥‥‥昴さんにオーラがないって言われて、化粧もドレスも脱げって‥え!?
選択肢

なんだか顔色が‥
ためらって返す

















↓ネタバレしてます













次の日、山田さんにレコーディングのことを言われた。
怒られるんじゃないかと思ったけど、逆に励ましてくれて「今の感じじゃいい歌は歌えないだろうから、次のレコーディングは少し間を開けようか」って。
でも大丈夫と言い、いつも通りにしてもらうことに。
今日も一緒に収録があるらしくて、春さんに謝りにJADEの控室に行くんだけど‥‥ノックしても応答なし。
おそるおそるドアノブを捻って中を覗くと、冬馬さんがいた。
焦点が合ってないって‥寝てた?
邪魔じゃないですか?と聞くと「ううん、大歓迎。しかも今から〇〇ちゃんと二人っきりだしね」って。
少し警戒すると冗談だよと笑われた。
何だか顔色が悪いですよというと、昨日秋羅と一緒に可愛い子がいる店に行ってたから‥二日酔いかなって‥‥‥‥キャバクラか。
でもなんかそれだけじゃないような気がする::
「俺は春や夏輝みたいに真面目じゃないし‥‥〇〇ちゃんも春達の方が好きでしょ?」とか聞いてくるし‥
いや、これはいつも通りなのか?
女性スタッフが呼びに来たんだけど、主人公がいるのを見て勘違いしちゃって、冬馬さんが誤解を解きに行くんだけど‥‥冬馬さんが「そういや前欲しいって言ってたよね」ってCDをその人にプレゼントする。
女性はすごく喜んで去って行くんだけど、振り向いた冬馬さんの顔はすごく冷たくて‥。
こっちもなんだかぶるって来たぞ‥
そこに春さんが来た。
冬馬さんはそそくさと退散していって‥‥でもどこか寂しげな顔。
春さんと話していても、冬馬さんのさっきの顔が気になる主人公。
収録中、インタビューに答えてる時の冬馬さんは辛そうだったけど、演奏の時はそんなこと感じさせないような迫力だった。
収録後、JADEの控室に行くと、途中で秋羅さんにばったり。
冬馬さんとは違った大人な雰囲気ですね(笑)
冬馬さんから聞いた"昨日可愛い女の子の店で飲んでた"っていう話をすると、秋羅さんの様子が少しおかしい。
何だか冬馬さんの言ってることと噛み合ってないみたい。
秋羅さんはどこか気まずそうにどこかへ行っちゃったので、とりあえず控室に行ったら秋羅さんを除いた三人がいた。
でもさっきの女性スタッフに呼ばれて春さんと夏輝さんは出て行った。
冬馬さん今日は少し冷たいようです( ̄▽ ̄;)
こんな所で時間潰してる場合じゃないんじゃない?的なこと言われて‥
実際そうだから何も言えない主人公でした。
でも帰ろうしたら、レコーディングが少しうまくいくようにっていろんな女性の曲を聞くといいよってアドバイスしてくれましたw
でも携帯用のプレイヤーがなくて‥というと、自分のプレイヤーをあげるって渡してきた。
最初は断るんだけど‥‥俺のじゃ嫌?的なこと言われて‥しかも次の仕事があるから、急いで出るんだけど
「あぁ‥しんどい」
って主人公が出て行った後にぽつり。
やっぱり体調が悪かったようです(((( ;°Д°))))
てか二日酔いっていう嘘、別につかなくてもいいんじゃ‥?
後、なんでわざわざ冬馬さんと秋羅さんの台詞を分かりにくいように男性1、2にしたんだろうか。