選択肢
じゃんけんで決める
修平は幼なじみでしかない
↓ネタバレしてます
今日は慶人さんと初デートの日。
主人公は何着て行こうか悩んでいた。
恋する乙女だなあ‥‥ベッドの上が服で山積み(笑)
結局ワンピースにして、時間を見るともう待ち合わせの時間。
急いで待ち合わせ場所に行くと、慶人さんが待っていてくれた。
天気はあいにくの雨。
でも主人公はそれでもきっと楽しいと笑う。
慶人さんは主人公の格好を見て「かわいい。よく似合ってるよ。いつも制服だったから新鮮」と褒めてくれた。
主人公、落ち着けw
歩き出したら、途中で雨が降ってきた。
二人で傘を差すけど、店先で困ったように雨宿りをしている子供がいて、その子供に慶人さんが傘を‥‥‥‥‥‥‥これ、一磨さんの時と一緒w←
主人公の傘に寄せ合って入る。
慶人さんがどこか積極的だ‥‥肩を抱かれるし、遊び先の遊園地では手を(*´Д`)=з
ソフトクリームを食べようかってことになって、選ぼうとするんだけど‥‥種類が多過ぎてなかなか選べないから、じゃんけんで決めることに。
って主人公のだけ?慶人さんは?
「僕にもちょうだい」
ぶっは!!一つを二人で食べるのね、よし分かった!!!←
食べ終わったら、おばけ屋敷に行こうって‥‥え?何狙い?( ̄▽ ̄)ニヤニヤ
主人公が怖がると「僕が一緒だから大丈夫だよ」と言われて行くことになった。
入るんだけど、入って早速おばけが出てきてもうダメって(笑)
てかおばけがうぉー!!!!ってなんぞw
それはオオカミ男でしょ(*´艸`)
進んでいくと、吸血鬼が居て‥棺桶に入っていく姿が見えた。
「あ、吸血鬼!」
「え?」
この時の慶人さんの反応に少し笑えたww
吸血鬼って本当にいると思う?と聞かれて、いても驚かないと答えたら慶人さんに驚かれた。
「地球上にはいろんな生き物がいるでしょ。‥だから‥いてもおかしくないよ」
と説明すると、慶人さんが噴き出した。
なんだか嬉しそうですな≧(´▽`)≦
夜、雨はもうあがった。
二人で秋の夜景を綺麗だね‥なんて言いながら眺めていたら、慶人さんが厳しい顔でこちらを見つめて
「〇〇ちゃん‥‥これで最後、キミとはもう会わない」
あの‥‥いきなりは‥本当に心臓に悪いんですが‥;;
うそ。本心じゃない!と言う主人公に「僕が悪いんだ。キミをこんなに好きになるなんて‥」と。
理由をどうしても聞きたがる主人公に慶人さんは
「僕は‥‥ヴァンパイアだ」と告白した。
「〇〇ちゃんはヴァンパイアの僕じゃなく、人間の修平くんの方が幸せになれる。だから、修平くんと付き合って欲しい」「修平は幼なじみでしかない。恋人にできない‥」「できるよ」「できない!」
「修平くんは〇〇ちゃんのこと大切にしてくれるよ」
「私は大切できない。霧生さんのことしか大切にできない!」
あげくにヴァンパイアだなんて信じない!と言い出した‥
どうしても信じないと言う主人公を慶人さんが抱きしめる。
ふぅと息を吐き
「分かった。証拠を見せる」って。
って‥ここで終わりかい!Σ( ̄□ ̄;)
じゃんけんで決める
修平は幼なじみでしかない
↓ネタバレしてます
今日は慶人さんと初デートの日。
主人公は何着て行こうか悩んでいた。
恋する乙女だなあ‥‥ベッドの上が服で山積み(笑)
結局ワンピースにして、時間を見るともう待ち合わせの時間。
急いで待ち合わせ場所に行くと、慶人さんが待っていてくれた。
天気はあいにくの雨。
でも主人公はそれでもきっと楽しいと笑う。
慶人さんは主人公の格好を見て「かわいい。よく似合ってるよ。いつも制服だったから新鮮」と褒めてくれた。
主人公、落ち着けw
歩き出したら、途中で雨が降ってきた。
二人で傘を差すけど、店先で困ったように雨宿りをしている子供がいて、その子供に慶人さんが傘を‥‥‥‥‥‥‥これ、一磨さんの時と一緒w←
主人公の傘に寄せ合って入る。
慶人さんがどこか積極的だ‥‥肩を抱かれるし、遊び先の遊園地では手を(*´Д`)=з
ソフトクリームを食べようかってことになって、選ぼうとするんだけど‥‥種類が多過ぎてなかなか選べないから、じゃんけんで決めることに。
って主人公のだけ?慶人さんは?
「僕にもちょうだい」
ぶっは!!一つを二人で食べるのね、よし分かった!!!←
食べ終わったら、おばけ屋敷に行こうって‥‥え?何狙い?( ̄▽ ̄)ニヤニヤ
主人公が怖がると「僕が一緒だから大丈夫だよ」と言われて行くことになった。
入るんだけど、入って早速おばけが出てきてもうダメって(笑)
てかおばけがうぉー!!!!ってなんぞw
それはオオカミ男でしょ(*´艸`)
進んでいくと、吸血鬼が居て‥棺桶に入っていく姿が見えた。
「あ、吸血鬼!」
「え?」
この時の慶人さんの反応に少し笑えたww
吸血鬼って本当にいると思う?と聞かれて、いても驚かないと答えたら慶人さんに驚かれた。
「地球上にはいろんな生き物がいるでしょ。‥だから‥いてもおかしくないよ」
と説明すると、慶人さんが噴き出した。
なんだか嬉しそうですな≧(´▽`)≦
夜、雨はもうあがった。
二人で秋の夜景を綺麗だね‥なんて言いながら眺めていたら、慶人さんが厳しい顔でこちらを見つめて
「〇〇ちゃん‥‥これで最後、キミとはもう会わない」
あの‥‥いきなりは‥本当に心臓に悪いんですが‥;;
うそ。本心じゃない!と言う主人公に「僕が悪いんだ。キミをこんなに好きになるなんて‥」と。
理由をどうしても聞きたがる主人公に慶人さんは
「僕は‥‥ヴァンパイアだ」と告白した。
「〇〇ちゃんはヴァンパイアの僕じゃなく、人間の修平くんの方が幸せになれる。だから、修平くんと付き合って欲しい」「修平は幼なじみでしかない。恋人にできない‥」「できるよ」「できない!」
「修平くんは〇〇ちゃんのこと大切にしてくれるよ」
「私は大切できない。霧生さんのことしか大切にできない!」
あげくにヴァンパイアだなんて信じない!と言い出した‥
どうしても信じないと言う主人公を慶人さんが抱きしめる。
ふぅと息を吐き
「分かった。証拠を見せる」って。
って‥ここで終わりかい!Σ( ̄□ ̄;)