なぜに最終日なのに選択肢が‥?(笑)
選択肢
驚かせようとしてるのかな?
一度ステージに上がってみたかった
↓ネタバレしてます
短期留学が終わって一年。
え‥‥‥一年経ったってことは主人公達もうすぐ卒業?←(そこかよ)
ナギサくんとは頻繁に連絡を取り合ってはいるけど、やっぱり寂しいみたい。
アメリカでますます人気になってるみたいだから、日本に帰って来られないのかな‥と思ってるとナカムーが来て「ナギサくん凄いじゃん!」って。
なんぞ?
携帯を見せてきて、「アカデミー賞にノミネートされたんだよ?〇〇知らないの?」と。
昨日も電話のやり取りしてたのに何にも聞いてない主人公。
不安になってる主人公にナカムーは、もしかしたらびっくりさせようってことかもしれないし!と励ましてくれた。
カンジくんの家でみんな集まってノミネートの放送を見ることに。
あー‥だんだん主人公が落ち込んでいくよ;;
私もバトエンじゃないかって不安になってくるよ‥
だって全く隼人のバトエンと同じようなパターンだし‥‥‥トラウマが(((( ;°Д°))))
ナギサくんは見事に賞を獲得w
「これはナギサっちが帰ってきたら、盛大にお祝いしないとな~」
「ところで市ノ瀬はいつ帰ってくるんだ?」
ホマレくんが主人公の方を見てくる。
「〇〇ちゃ~ん。もったいぶらないで教えてよ~他の人たちに教えたりしないからっ!」
う‥‥なんか複雑な気持ちに‥
正直に授賞のこともノミネートされたことも知らなかったと話してると、主人公の携帯が鳴った。
「もしもし?」
「〇〇、びっくりした?」
ナギサぁあぁあ!!!!!!!!!!o(≧∀≦)o←
「びっくりするに決まってるよ!それにこんな大切なこと、教えてくれないなんて‥」
「ごめんね。でも、驚かせたかったんだ」
「もう‥」
「ねぇ。外、見てみて」
不思議に思いながら窓から外を覗くと、タキシード姿のナギサくんが。
みんなもびっくりしてぞろぞろと窓に集まる。
「今の番組、中継じゃないのか?」
「今年は安全上の都合で、録画なんだって」
康人くん‥‥君もつるんでたのか。
主人公を驚かせたいから協力してって言われたらしい。
急いでカンジくんの家を出て、ナギサくんに駆け寄ると「〇〇!」と大きく手を広げられた。
抱き着いて来いってことですねw(*´艸`)
お望み通り抱き着くと、夢じゃないよって抱きしめ返してくれた。
???
「ん、んん‥」
ボルテージ‥‥‥ここぞとばかりに引っ張ってくるのなw
ここまで来ると意図的なのかと思えてきたw
マネージャーが車の中から出てきて、邪魔したくないんだが、ずっと路上駐車しておくわけにはいかないから移動しようって。
連れて行きたい場所があるみたい。
しかもなぜかドレスを着せられて、映画館に入る。
何を見るんだろう‥とか思ってたら貸し切り!?
ついにナギサくんは坊ちゃまになったようです。←
映画を見るのかと思ったら、席には座らずステージに上っていく。
主人公の方に手を差し延べてきた。
促されるままステージに上がり
「これから、授賞式をするんだよ」って‥‥‥ほ?
主人公達がいる場所にスポットライトがついた。
「この一年、待っていてくれてありがとう。僕は〇〇に、これをプレゼントしたくてがんばってきたんだ。」
「これ‥」
目の前には、さっきテレビで見たばかりのトロフィーが輝いている。
「これって授賞式で貰ったトロフィーでしょ?」
「うん。〇〇にプレゼントするよ」
ちょっブロンズ像のトロフィーを主人公に握らせちゃったし!
「僕がここまで努力出来たのは、全部〇〇のおかげなんだ。これは〇〇のものだよ?それに僕が持ってても、〇〇が持ってても同じでしょ?」
「え?」
「だって僕は〇〇のものだし、〇〇は僕のものなんだから‥」
ぎゅっと抱きしめられる。
「離れてた一年を、これからゆっくりと埋めていこう。僕はどんな時でも、どんなことがあっても、〇〇を守るから‥」
その言葉に嬉しくて泣いてしまう主人公。
ゆっくりとキスをする。
唇に頬に首筋に、何度も何度も。
「もう離さないから‥ずっと一緒にいようね」
「うん‥」
二人きりの授賞式の後、ナギサくんの映画を見た。
主人公はナギサくんの肩に寄り添い、久しぶりの二人の時間を楽しんだのだった‥
Happy End♪
三年後の予告スチルが出たのですが‥監督しとるw
三年後は大学3年‥20歳くらい?
早く配信されないかなあw(*´Д`)=з
選択肢
驚かせようとしてるのかな?
一度ステージに上がってみたかった
↓ネタバレしてます
短期留学が終わって一年。
え‥‥‥一年経ったってことは主人公達もうすぐ卒業?←(そこかよ)
ナギサくんとは頻繁に連絡を取り合ってはいるけど、やっぱり寂しいみたい。
アメリカでますます人気になってるみたいだから、日本に帰って来られないのかな‥と思ってるとナカムーが来て「ナギサくん凄いじゃん!」って。
なんぞ?
携帯を見せてきて、「アカデミー賞にノミネートされたんだよ?〇〇知らないの?」と。
昨日も電話のやり取りしてたのに何にも聞いてない主人公。
不安になってる主人公にナカムーは、もしかしたらびっくりさせようってことかもしれないし!と励ましてくれた。
カンジくんの家でみんな集まってノミネートの放送を見ることに。
あー‥だんだん主人公が落ち込んでいくよ;;
私もバトエンじゃないかって不安になってくるよ‥
だって全く隼人のバトエンと同じようなパターンだし‥‥‥トラウマが(((( ;°Д°))))
ナギサくんは見事に賞を獲得w
「これはナギサっちが帰ってきたら、盛大にお祝いしないとな~」
「ところで市ノ瀬はいつ帰ってくるんだ?」
ホマレくんが主人公の方を見てくる。
「〇〇ちゃ~ん。もったいぶらないで教えてよ~他の人たちに教えたりしないからっ!」
う‥‥なんか複雑な気持ちに‥
正直に授賞のこともノミネートされたことも知らなかったと話してると、主人公の携帯が鳴った。
「もしもし?」
「〇〇、びっくりした?」
ナギサぁあぁあ!!!!!!!!!!o(≧∀≦)o←
「びっくりするに決まってるよ!それにこんな大切なこと、教えてくれないなんて‥」
「ごめんね。でも、驚かせたかったんだ」
「もう‥」
「ねぇ。外、見てみて」
不思議に思いながら窓から外を覗くと、タキシード姿のナギサくんが。
みんなもびっくりしてぞろぞろと窓に集まる。
「今の番組、中継じゃないのか?」
「今年は安全上の都合で、録画なんだって」
康人くん‥‥君もつるんでたのか。
主人公を驚かせたいから協力してって言われたらしい。
急いでカンジくんの家を出て、ナギサくんに駆け寄ると「〇〇!」と大きく手を広げられた。
抱き着いて来いってことですねw(*´艸`)
お望み通り抱き着くと、夢じゃないよって抱きしめ返してくれた。
???
「ん、んん‥」
ボルテージ‥‥‥ここぞとばかりに引っ張ってくるのなw
ここまで来ると意図的なのかと思えてきたw
マネージャーが車の中から出てきて、邪魔したくないんだが、ずっと路上駐車しておくわけにはいかないから移動しようって。
連れて行きたい場所があるみたい。
しかもなぜかドレスを着せられて、映画館に入る。
何を見るんだろう‥とか思ってたら貸し切り!?
ついにナギサくんは坊ちゃまになったようです。←
映画を見るのかと思ったら、席には座らずステージに上っていく。
主人公の方に手を差し延べてきた。
促されるままステージに上がり
「これから、授賞式をするんだよ」って‥‥‥ほ?
主人公達がいる場所にスポットライトがついた。
「この一年、待っていてくれてありがとう。僕は〇〇に、これをプレゼントしたくてがんばってきたんだ。」
「これ‥」
目の前には、さっきテレビで見たばかりのトロフィーが輝いている。
「これって授賞式で貰ったトロフィーでしょ?」
「うん。〇〇にプレゼントするよ」
ちょっブロンズ像のトロフィーを主人公に握らせちゃったし!
「僕がここまで努力出来たのは、全部〇〇のおかげなんだ。これは〇〇のものだよ?それに僕が持ってても、〇〇が持ってても同じでしょ?」
「え?」
「だって僕は〇〇のものだし、〇〇は僕のものなんだから‥」
ぎゅっと抱きしめられる。
「離れてた一年を、これからゆっくりと埋めていこう。僕はどんな時でも、どんなことがあっても、〇〇を守るから‥」
その言葉に嬉しくて泣いてしまう主人公。
ゆっくりとキスをする。
唇に頬に首筋に、何度も何度も。
「もう離さないから‥ずっと一緒にいようね」
「うん‥」
二人きりの授賞式の後、ナギサくんの映画を見た。
主人公はナギサくんの肩に寄り添い、久しぶりの二人の時間を楽しんだのだった‥
Happy End♪
三年後の予告スチルが出たのですが‥監督しとるw
三年後は大学3年‥20歳くらい?
早く配信されないかなあw(*´Д`)=з