選択肢
兼続様を信じていました
おとり作戦
↓ネタバレしてます
謙信さんが篭っていた小山のお寺に何万の東北の将軍達が取り囲んでいた。
しかも民家に火をつけ、領民が叫んでいる。
謙信さんのいるお寺は越後の民達がもしもの場合の駆け込み寺。
梅一さんは逃げ損ねた領民を助けに町へ。
主人公達は逃げてくる人達のための準備をすることに。
梅一さんが戻ってきて、敵の偵察に行ってくれるって。
でも謙信さんはそれを断り、自由に生きろと。
「梅一は元々越後の人間ではないし、上杉を贔屓してくれていたけど何も俺達と運命を共にすることはない」って。
梅一さんが潤んでる‥!
梅一さんはすぐに戻って来るからと言い残し、その場を去って行った。
夜、だんだん冷え込んできていつ軍が攻めて来るか分からない時に、扉を叩く音が。
誰!?と主人公が大声を張り上げると兼続さんが姿を現した。
「〇〇!‥遅れてすまなかった。」
って抱きしめるんだけど‥‥‥す、スチルが‥!
あまりにも勢いづいてて、漫画の一頁みたいで少しにやにや。←
「本当はもっと早く駆け付けたかった‥言っただろう。〇〇を必ず守ると」
選択肢を選ぶとぎゅーと抱きしめてくれて主人公ドキドキw
「っごほん!あー‥いちゃつくのも大概にしてくれねぇか?」
凛さーん!これが本当の咳ばらいだからねー!!!←
慶次さんと味方の兵士が目のやり場に困ってはるよお二人さん!≧(´▽`)≦
「まあ感動の再会ってやつなんだろうけどな」
にやっと笑う慶次さんだけど、顔が赤かったようですが?←
案外ウブなタイプっぽいよね(笑)
そこに梅一さんが帰ってきた。
どうやらいい報せがあるみたい。
「石田三成が挙兵したらしいの。それで徳川軍は急遽、西に向かわれたらしいわよ。」
「三成殿が‥?こちらを助けてくれたのか‥」
「東北の将軍達も徳川軍が来なくて動揺が広がってるわ」
「となると領民を避難させるなら今夜しかないな‥」
(ここらへんの台詞めちゃくちゃ曖昧です;;)
「だが、どうやって脱出する?」
「おとり作戦というのはどうでしょうか?」
主人公の提案でおとり作戦しかないということになり、兼続さんが自分がやるって。
でも慶次さんが頭がやることじゃないから俺がやるということに。
「心配すんなってうまくやってるよ」
「わかった任せる。だが必ず生きて戻って来い」
「当たり前だろ!こんな所で死んでたまるかっつーの!」
最初はあんな感じだったのに進歩したなあw
梅一さんも慶次だけじゃ心配だから残ることになった。
一方、東北将軍連合の本陣。
その中心で指示を出しているのは蒲生さん。
政宗さんはその様子を隅でじっと見つめていた。
政宗さんは今回の包囲作戦の開始以降、何もしてないみたいで、このままだと職務怠惰で処罰も検討しなければならないって‥‥‥蒲生さん、あんた何様だ。
その時、山の方から笛の音が聞こえてきた。
幸若舞という能の一種で有名な演目の歌も聞こえてきて、蒲生さんはついに諦めたかと不敵に微笑んだ。
おとり作戦がうまくいったみたいだねw
政宗さんは何か考えるようにしてるけど‥‥‥蒲生さんの考えに反対してる感じ?
太陽が昇った頃、かかり火は消え、笛の音も歌も聞こえなくなった。
家臣が蒲生さんを無理矢理起こし、状況説明をするとさっと顔色が変わり私を騙したな‥!と憎々しいそうに言った。
政宗さんに今こそ男気を見せてくれと命令する。
むむ‥なんか腹立つなあ‥←
一方主人公サイド。
だいぶ越後に近付いてきて
「ここまで来れば何とか逃げ切れるだろう」って兼続さんが言う。
主人公はほっとしてると背後から声が。
「よっしゃー!やっと追い付いたぜ!」
慶次さんと梅一さんだw
てか追い付くの早くね!?
二人してお礼をいうと「やめろって。たいしたことしてねぇよ」と慶次さんがキラキラと笑う。
え、こんな感じ?( ̄▽+ ̄*)←
あともうすぐというのに川が増水しちゃってて渡れない。
しかも政宗さんの軍が来たー!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
だから早ぇよ!
兼続さんが馬から降りて政宗さんと対峙。
主人公の声は川の音で掻き消されてしまうのだった。
次で最終日かー‥
兼続様を信じていました
おとり作戦
↓ネタバレしてます
謙信さんが篭っていた小山のお寺に何万の東北の将軍達が取り囲んでいた。
しかも民家に火をつけ、領民が叫んでいる。
謙信さんのいるお寺は越後の民達がもしもの場合の駆け込み寺。
梅一さんは逃げ損ねた領民を助けに町へ。
主人公達は逃げてくる人達のための準備をすることに。
梅一さんが戻ってきて、敵の偵察に行ってくれるって。
でも謙信さんはそれを断り、自由に生きろと。
「梅一は元々越後の人間ではないし、上杉を贔屓してくれていたけど何も俺達と運命を共にすることはない」って。
梅一さんが潤んでる‥!
梅一さんはすぐに戻って来るからと言い残し、その場を去って行った。
夜、だんだん冷え込んできていつ軍が攻めて来るか分からない時に、扉を叩く音が。
誰!?と主人公が大声を張り上げると兼続さんが姿を現した。
「〇〇!‥遅れてすまなかった。」
って抱きしめるんだけど‥‥‥す、スチルが‥!
あまりにも勢いづいてて、漫画の一頁みたいで少しにやにや。←
「本当はもっと早く駆け付けたかった‥言っただろう。〇〇を必ず守ると」
選択肢を選ぶとぎゅーと抱きしめてくれて主人公ドキドキw
「っごほん!あー‥いちゃつくのも大概にしてくれねぇか?」
凛さーん!これが本当の咳ばらいだからねー!!!←
慶次さんと味方の兵士が目のやり場に困ってはるよお二人さん!≧(´▽`)≦
「まあ感動の再会ってやつなんだろうけどな」
にやっと笑う慶次さんだけど、顔が赤かったようですが?←
案外ウブなタイプっぽいよね(笑)
そこに梅一さんが帰ってきた。
どうやらいい報せがあるみたい。
「石田三成が挙兵したらしいの。それで徳川軍は急遽、西に向かわれたらしいわよ。」
「三成殿が‥?こちらを助けてくれたのか‥」
「東北の将軍達も徳川軍が来なくて動揺が広がってるわ」
「となると領民を避難させるなら今夜しかないな‥」
(ここらへんの台詞めちゃくちゃ曖昧です;;)
「だが、どうやって脱出する?」
「おとり作戦というのはどうでしょうか?」
主人公の提案でおとり作戦しかないということになり、兼続さんが自分がやるって。
でも慶次さんが頭がやることじゃないから俺がやるということに。
「心配すんなってうまくやってるよ」
「わかった任せる。だが必ず生きて戻って来い」
「当たり前だろ!こんな所で死んでたまるかっつーの!」
最初はあんな感じだったのに進歩したなあw
梅一さんも慶次だけじゃ心配だから残ることになった。
一方、東北将軍連合の本陣。
その中心で指示を出しているのは蒲生さん。
政宗さんはその様子を隅でじっと見つめていた。
政宗さんは今回の包囲作戦の開始以降、何もしてないみたいで、このままだと職務怠惰で処罰も検討しなければならないって‥‥‥蒲生さん、あんた何様だ。
その時、山の方から笛の音が聞こえてきた。
幸若舞という能の一種で有名な演目の歌も聞こえてきて、蒲生さんはついに諦めたかと不敵に微笑んだ。
おとり作戦がうまくいったみたいだねw
政宗さんは何か考えるようにしてるけど‥‥‥蒲生さんの考えに反対してる感じ?
太陽が昇った頃、かかり火は消え、笛の音も歌も聞こえなくなった。
家臣が蒲生さんを無理矢理起こし、状況説明をするとさっと顔色が変わり私を騙したな‥!と憎々しいそうに言った。
政宗さんに今こそ男気を見せてくれと命令する。
むむ‥なんか腹立つなあ‥←
一方主人公サイド。
だいぶ越後に近付いてきて
「ここまで来れば何とか逃げ切れるだろう」って兼続さんが言う。
主人公はほっとしてると背後から声が。
「よっしゃー!やっと追い付いたぜ!」
慶次さんと梅一さんだw
てか追い付くの早くね!?
二人してお礼をいうと「やめろって。たいしたことしてねぇよ」と慶次さんがキラキラと笑う。
え、こんな感じ?( ̄▽+ ̄*)←
あともうすぐというのに川が増水しちゃってて渡れない。
しかも政宗さんの軍が来たー!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
だから早ぇよ!
兼続さんが馬から降りて政宗さんと対峙。
主人公の声は川の音で掻き消されてしまうのだった。
次で最終日かー‥