選択肢
普通です
分かってくれる人でよかった
さっきから瑞貴の姿が見えないって主人公が不安がってると、ラファエロさんがバルコニーに出ませんか?って主人公の返事も聞かず、手を引かれた。
(王子様のくせに強引‥いや、王子様だから強引?)
昴さんのことですね、分かりますw←
とりあえずお相手しなくちゃって話をするんだけど‥なんか‥お世辞言われまくってるんですが。
「お世辞じゃないです。ああ‥星空がきれいですね」
「はい」
「風が気持ちいですね」
「はい」
「キスしていいですか?」
「はい‥えぇっ!?」
「手に」
手だと分かって、国の挨拶なんだし‥と承諾。
でも手だけじゃなくて抱きしめられた!?
やー!昴さーーん!!!(違っ)
離れようとするが「欲しいものは自分で捕まえないと」ってなかなか離してくれない。
「○○さんに大切なことをひとつ教えましょう。世の中で最も幸せを邪魔するものは『素直になれない心』です。ワタシはワタシの心に正直に動きます。○○さんもそうしてください」
いや、前半部分は納得だけど、誰もあんたのこと好きだなんて思ってないから!!
グイッ
「申し訳ありませんが、お離しくださいませんか?」
「瑞貴!」
「バルコニーの手すりは古くなってるので危険ですよ」
「!」
「邪魔するとは‥なかなかやりますね」
「残念ながら、私は○○さんのSPですので‥」
「彼女はかなり酔ってしまったようなので退席します。失礼します」
酔ってねえよ!Σ( ̄□ ̄;)
今度は瑞貴に強引に引っ張られて庭へ。
ぎゅうううっと抱きしめられる。
誰か来ちゃうよ!というも、誰に見られてもいいって離してくれない。
そこにお父さん登場!
なんか‥僕はSPで、彼女にはもっとふさわしい相手がいるのでは‥的なことを言う。
でもお父さんに君はそれで主人公をあきらめられるのかね?と言われ、あきらめたくない!ということで終結した。
「皇太子には、私からちょっと言っておこう。いたずらが過ぎるとな。私と皇太子はメル友だから」
メル友!?
「そうだ瑞貴君。これを貸してあげよう」
「鍵、ですか?」
「政府のではなく個人的に所有しているヘリのものだ、それをSPとしてではなく、藤咲瑞貴個人に貸そう。今日の宴ももうすぐ終わる。二人でデートでもしておいで」
お 父 さ ん ‥ !
ボル、過去に戻って20歳のお父さんを落とすルートとか作ってくれませんか?(本気)
「いつか、君が私をお父さんと呼んでくれる日がくればいいな。ははは‥」
「!!‥ありがとうございます!」
ヘリの操縦を瑞貴さんに任せて、二人は上空へ。
本編で海が見えるホテルで泊まったところにもう一度泊ろうって。
「ねえ、○○と初めて会ったのもヘリの中だったね」
「そうだね。色々あったけどあっという間だったなー」
「さっきお父さんに言ったこと、ほんとに嬉しかった!」
「わたしも!瑞貴‥大好きだよ」
「‥」
あ、照れたw
ホントは今すぐ抱きしめたいとか言われるけど、操縦してるから出来ない。
「ちょっとだけ」
「ダメだってば!危険危険!」
「だってやばいよ!すーっごく抱きしめたいよー!ぎゅーってしたいもん!」
瑞貴さんのキャラが分からなくなってきた‥w
ホテルについて、ラブラブタイムw
ベットに誘おうとしたところで皇太子からメールが。
さっきのこと反省してるみたい。
ちゃんと分かってくれる人でよかったというと、今は僕だけのことを考えて?ってぎゅーっとされる。
「瑞貴‥」
「総理の娘とSPの恋なんて周りから見たら笑われるかもしれないし、世界が違うって言われるかもしれないけど‥それでも同じ世界にいた‥ずっと○○の傍に居たい」
「うん‥私も」
「じゃあ誓いのキスしよ。○○からキスして」
最初は拒否ってたものの、皇太子と寄り添ってた‥とかヤキモチ妬かれて、ちゅーw
あのー‥この先はちょっと1○禁くらいかも‥なんかエロいよ。
でもキャサリン(リスの)が出てきて、邪魔されちゃった。
「あー‥いいところだったんだけどなあ‥」
まあそれは続編でってことでw
普通です
分かってくれる人でよかった
さっきから瑞貴の姿が見えないって主人公が不安がってると、ラファエロさんがバルコニーに出ませんか?って主人公の返事も聞かず、手を引かれた。
(王子様のくせに強引‥いや、王子様だから強引?)
昴さんのことですね、分かりますw←
とりあえずお相手しなくちゃって話をするんだけど‥なんか‥お世辞言われまくってるんですが。
「お世辞じゃないです。ああ‥星空がきれいですね」
「はい」
「風が気持ちいですね」
「はい」
「キスしていいですか?」
「はい‥えぇっ!?」
「手に」
手だと分かって、国の挨拶なんだし‥と承諾。
でも手だけじゃなくて抱きしめられた!?
やー!昴さーーん!!!(違っ)
離れようとするが「欲しいものは自分で捕まえないと」ってなかなか離してくれない。
「○○さんに大切なことをひとつ教えましょう。世の中で最も幸せを邪魔するものは『素直になれない心』です。ワタシはワタシの心に正直に動きます。○○さんもそうしてください」
いや、前半部分は納得だけど、誰もあんたのこと好きだなんて思ってないから!!
グイッ
「申し訳ありませんが、お離しくださいませんか?」
「瑞貴!」
「バルコニーの手すりは古くなってるので危険ですよ」
「!」
「邪魔するとは‥なかなかやりますね」
「残念ながら、私は○○さんのSPですので‥」
「彼女はかなり酔ってしまったようなので退席します。失礼します」
酔ってねえよ!Σ( ̄□ ̄;)
今度は瑞貴に強引に引っ張られて庭へ。
ぎゅうううっと抱きしめられる。
誰か来ちゃうよ!というも、誰に見られてもいいって離してくれない。
そこにお父さん登場!
なんか‥僕はSPで、彼女にはもっとふさわしい相手がいるのでは‥的なことを言う。
でもお父さんに君はそれで主人公をあきらめられるのかね?と言われ、あきらめたくない!ということで終結した。
「皇太子には、私からちょっと言っておこう。いたずらが過ぎるとな。私と皇太子はメル友だから」
メル友!?
「そうだ瑞貴君。これを貸してあげよう」
「鍵、ですか?」
「政府のではなく個人的に所有しているヘリのものだ、それをSPとしてではなく、藤咲瑞貴個人に貸そう。今日の宴ももうすぐ終わる。二人でデートでもしておいで」
お 父 さ ん ‥ !
ボル、過去に戻って20歳のお父さんを落とすルートとか作ってくれませんか?(本気)
「いつか、君が私をお父さんと呼んでくれる日がくればいいな。ははは‥」
「!!‥ありがとうございます!」
ヘリの操縦を瑞貴さんに任せて、二人は上空へ。
本編で海が見えるホテルで泊まったところにもう一度泊ろうって。
「ねえ、○○と初めて会ったのもヘリの中だったね」
「そうだね。色々あったけどあっという間だったなー」
「さっきお父さんに言ったこと、ほんとに嬉しかった!」
「わたしも!瑞貴‥大好きだよ」
「‥」
あ、照れたw
ホントは今すぐ抱きしめたいとか言われるけど、操縦してるから出来ない。
「ちょっとだけ」
「ダメだってば!危険危険!」
「だってやばいよ!すーっごく抱きしめたいよー!ぎゅーってしたいもん!」
瑞貴さんのキャラが分からなくなってきた‥w
ホテルについて、ラブラブタイムw
ベットに誘おうとしたところで皇太子からメールが。
さっきのこと反省してるみたい。
ちゃんと分かってくれる人でよかったというと、今は僕だけのことを考えて?ってぎゅーっとされる。
「瑞貴‥」
「総理の娘とSPの恋なんて周りから見たら笑われるかもしれないし、世界が違うって言われるかもしれないけど‥それでも同じ世界にいた‥ずっと○○の傍に居たい」
「うん‥私も」
「じゃあ誓いのキスしよ。○○からキスして」
最初は拒否ってたものの、皇太子と寄り添ってた‥とかヤキモチ妬かれて、ちゅーw
あのー‥この先はちょっと1○禁くらいかも‥なんかエロいよ。
でもキャサリン(リスの)が出てきて、邪魔されちゃった。
「あー‥いいところだったんだけどなあ‥」
まあそれは続編でってことでw