
出店しますっ!
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ほほえみ紡ぎ認定カウンセラー
じゅんこちゃんの
受けてきました
私は
カウンセリングを受ける前日に
keycoさんから言われたことを
出していて
負けたくない
勝ちたかった
が出てきたので
それをカウンセリングのときに
話しました
私は
誰にも負けたくないの
頭では分かってる
勝ち負けなんて存在しない
勝っても負けても
私の価値は変わらない
だけど
いつまでたっても
ずーっとそこに
しがみついてるんだよね
じゅんこちゃんの
カウンセリングを受けている時に
私は
イヤダイヤダ
泣くなんて恥ずかしい
確信付いてこないでよ
嫌だ
そんなの悔しい
私
また負けたみたいじゃんって
思ったんだよね
じゅんこちゃんと
養成コースのアシスタントしてて
じゅんこちゃんの
きめ細やかな気配りとか
みんなに
説明する時とか
私には
本当に無理で
出来ないのよ
多分昔なら
それもやれます
出来ます
ってしてたんだろうけど
何故か今は
あ、お願いします
あ、じゃぁごめんけど頼む
(罪悪感はまだ多少あるけどね)
有り難う助かる〜
さっすがじゅんこちゃん
って
なるの
もうね
役割が違うんだなって
思えるようになったんだよね
なのに
こと
心の話やカウンセリング
絵とかになると
私の中で
勝ち負けが出てくるのよね
さっきの話しに
戻すけど
私はじゅんこちゃんに
負けたって認めたくないから
じゅんこちゃんが
確信ついてくる
カウンセリングしちゃうと
めっちゃ悔しいの
負けたくないもん
負けてないもん
って
もう既に負けてるんだけど
そんなの認めたくないもん
って
白状すると
前から
じゅんこちゃんより勝ってると思って
うふふってしてたんだよね
そんなじゅんこちゃんが本腰入れて
カウンセリング活動始める
ってなると
知ってるのよ
本気のじゅんこには
かなわないって
エニアグラムの話しにすると
じゅんこちゃんは
反応タイプで
私はこのタイプの人を
keycoさん含めて何人か知ってるけど
憧れであり
羨ましくあり
嫉妬であり
悔しくあり
私の持ってないもの
全て持ってるの
私はそっちのタイプのこと
なーんにも
わかんないのに
私のことみーんな知ってるの
それは今のところ
keycoさんだけなんだけど
みんな結局そうなるって
思ってる
そのタイプで
分かり合えてる時なんて
さみしいしかないんだよね
私はkeycoさんから
一番遠いタイプで
1ミリも分かり合えないからさ
そんな気持ちもじゅんこちゃんに
カウンセリングのときに
話したの
ずっとじゅんこちゃんに
勝ってると思ってて
バカにしてて
羨ましくて
悔しくて
って
そして
そんなこと
思ってることすら
駄目だと
ずーっと
私はバツつけてたの
思ったら駄目だ
思ったら駄目だ
ムフフ
だから駄目だって
ムフフ
だめだって
って
人が私を褒めてくれても
受け取れなかったのは
そこなんだよね
褒められると
人を見下して
ムフフしちゃうんだよね
じゅんこちゃんは
それ出すところだよって
言うの
私は
知ってる人のことを
イラモヤで出すのが嫌なの
ムカつくー
って出したくないの
だって
私がしてほしくないから
私のことを誰かがムカつくー
なんてしてほしくないもん
理屈は分かってる
それはダミーで
そこを出さないと
駄目なんだってことも
だけど往生際は
すこぶる悪いからまだそこにいる
じゅんこちゃんは
全部わかってて
私に魔法の言葉をくれたの
その1部を紹介する
じゅんこにムカついてもいい
じゅんこはどんなあやのもスキ
って
いやいや
じゅんこの懐が広くて深すぎて
勝ってますとか思った上に
張り合えると
思った私が恥ずかしいわ
すごすぎでしょ
自分の心の狭さと小ささを
基準にしてたから
じゅんこちゃんもそうだと思ってて
本当に見積もりがあまくて
びっくりする
んなわけないじゃんって
もらった言葉と
構ってほしい
構ってもらえてたとか
向き合って呟いていく
じゅんこちゃん
有り難うございました
あなたも是非
じゅんこちゃんのカウンセリング
受けてみてね
じゅんこちゃんのクシャッとした
笑顔が好きなんだよね
(表紙はそれにした)
どうせあなたは愛されてる
そんなあなただから愛される
*募集しています
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