2023年10月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【爆芯はトロイの木馬】

 

 

【21年死亡率、2・2%増 東日本大震災以来の上昇 コロナ主要因、国がん集計】

(前略)

2021年はワクチン接種が始まった年。


医療従事者先行接種が2月から始まりました。


今でも忘れられない接種後死亡の看護師さんの事例。

 

わずか2〜3カ月の間に何人も医療従事者が亡くなりました。

にもかかわらず4月から一般接種開始。

そのあとも接種後死亡は報告され続けます。

診療所の患者さんではワクチン接種後に帯状疱疹が激増。

また免疫低下によるものなのか肛門周囲膿瘍も激増し、2021年は切開排膿手術も例年の10倍。

明らかに何かが起きていることを感じながら秋を迎える頃には、ワクチン接種後から体調が悪いという患者さんからの相談が増え始めました。

いわゆるワクチン後遺症です。

国際的にはワクチン接種後症候群(PVS)と表現されます。

接種後すぐに症状が現れる早発型だけでなく、接種後数ヶ月してから起こる遅発型、さらには接種後1年以上経ってから進行癌が見つかるケースも増えてきています。

2021年だけではワクチンの影響は語れない。

だけどワクチンが始まった重要な年。

この年だけで死亡率が増加に転じています。

国立がんセンターの分析の中にはワクチンの文字はありません。

それを全く考慮することなく分析をすることは薬害を考える上で間違っていると思います。

 (後略)

 

 

【宮沢先生の声が海外へ届いた!】

 

 

【スペインの様子】

スペインの都市ビルバオでワクチンの薬害に抗議する人が行進している。

彼らは子供たちにコロナワクチンなどを接種することに反対している。

人々の声
「必要のないワクチンで深刻な健康被害が発生した」

 

 

【メディア医者の言葉…。】

 

『ワクチン接種で「遺伝子組み換え人間」にはなりません』内科医・酒井健司氏の2021年3月1日の記事

(前略)

私自身は、ワクチンによる遺伝子組換えはまったく心配していません。よしんば遺伝子組換えが起こりうるとしても新型コロナにかかるほうをずっと心配すべきです。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

☆おまけの動画☆

 

箱をカジッて、そこから顔を出す…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 


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