2022年8月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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波動療法で、失われた臓器がふたたび出現したー。

そんな、ウソのような実話が、『船瀬俊介の「書かずに死ねるか! 」』に載っていました。

 

船瀬俊介の「書かずに死ねるか! 」新聞・テレビが絶対に報じない《日本の真相! 》

 

よく「トカゲの尻尾切り」という。

爬虫類のトカゲは、敵に襲われると、反射的に尻尾を脱落させ逃げ延びる。

(中略)

「それは、下等動物だからさ…」と肩をすくめてもしかたがない。

なんと”高等動物”の人間でも「幼いうちは、指先半分を失っても再生する能力がある」と(ロバート・)ベッカー博士は、断言する。

(中略)

「病気とは乱れた電気波動で発症する。よって、正常な波動の電流を流せば治癒させることが可能となる」

トカゲの脚再生の一例からも生物の修復・再生に電気波動が、きわめて大きな働きをしていることは、まちがいない。

同書には、乳ガン手術で、右乳房の全摘手術を受けた女性の話が載っていました。

そのエピソードを記した本がある。

『「AWG」は魔術か、医術か?』(俊成 正樹著、五月書房)

副題は「全摘後の乳房が蘇る『波動医学』の奇跡」だ。

「ー東海地方のある市民病院で、右胸に乳ガン組織が見つかり、2010年2月、同病院で全摘手術を受けた48歳主婦の、えぐり取られた胸部から、奇跡のような『乳房の再生』が始まっている…。それを知人から聞いた時には『ありえない』と思った」(俊成氏)

この”奇跡”を問い質してみると…。

「松浦優之(まつうら ゆうじ)という医学博士の完成させた『魔術』のような『AWG』の器具と気功術で主婦の乳房は蘇生した」という。

 

著者・俊成氏は、「ええ、それはミチコさんのことです。豊橋市民病院で、右乳房の全摘手術を受けた方ですよ。全摘の手術後から、『はまなこ健康ビアーラ』で行った波動照射の効果で、乳房が蘇生したのです…まちがいありません」。

 

改訂版「AWG」は魔術か、医術か?

 

本当にそのようなことがあるのか、疑いながら読んでいましたが、どうやら本当に起きたことのようです。

 

はまなこ健康ビアーラ』の経営者で、女性気功師である高橋佐知子さんの証言も載っていました。
手術を受けた女性は、すぐにAWG療法を受けたわけではなく、最初の頃は同施設の砂風呂に入っていたそうです。

 

『はまなこ健康ビアーラ』の特徴は鉱石砂風呂だそうです。

一種の温熱療法である。

浜名湖周辺では、古くから「お棺に入れる前に、まずは砂に埋めろ」の言い伝えがある。

砂(鉱石)から遠赤外線などが放射されている。

それによる温熱効果などで、末期の患者や、息を引き取った患者ですら百に一つは蘇生するという。

この記述には、とてもびっくりしました。まさか、息を引き取った患者さんが蘇生することすらあるとは…⁉

「砂風呂に入るお客様は、どなたも、紙(ペーパー)の下着に着替え、横になっていただきます。…ミチコさんの胸を見たとき、思わずハッとしました。すり鉢の底のようにえぐられた手術跡のひきつれがむざんに残る右胸を隠しながら、入浴されていました。抗ガン剤の副作用で頭髪は、ごっそり抜け落ち、丸坊主でした」

高橋氏はミチコさんをなんとか救いたいと、必死でケアに努めたそうです。

こうして、砂風呂療法と気功を受けながら1年が経過した2011年4月、同施設は新医療器具「AWG」を導入したそうです。

「AWG」の正式名称は「Arbitrary Waveform Generator(段階波動発生装置)」。

素粒子の波動束を発生させ、人体の深部を『波動』エネルギーで満たすのだそうです。

優れた気功師でもある高橋氏は、気功の説明もじつに論理的だ。

「私たち気功師の行う『気』の注入は、気功師の身体が大気中から取り入れ、蓄積して発する波動エネルギーで、経路や経穴を刺激し、相手の全身を活性化させるのです。人はだれもがオーラを発し、存在感を放ち、気圧(けお)されたり、元気を人からもらったり、他人にあげたりしています。『気』は、だれもが日々体験する個体の生命パワーなのです」

しかし、この気エネルギーは、個人差があり、気功師でも差があるそうです。

「…ところが、この『AWG』は、(気功のような)人から人への『気』の注入ではなく、人工的にプログラミングさせた波動を、段階的に発生させ、集めて、人体の深部に働きかけるのです」(高橋氏)

この「AWG」治療を受けた人は、例外なく、えもいわれぬ快感に満たされるとのこと。

「全身が暖まり」、「患部の痛みがとれ」、「精神が快活になる」。

とくに女性客に評判がいい。

ある女性いわく、身体が軽くなる…この世の極楽という。

高橋氏は、ガン手術後に、頭痛に悩むミチコさんに、この「AWG」療法を試みたそうです。

AWG療法を開始してから3週間後、彼女は「右胸の奥がムズムズする。何かが生まれてくるような…」と言い出したとのこと。

5週間…経過。

「すり鉢状にえぐれ、茶褐色のケロイド状だったはずの傷跡の奥から、ピンク色を帯びた白い肌がふっくらと盛り上がっていた」(『「AWG」は魔術か、医術か?』より)

3か月が経った…。

「ほら、見てよ、さわって…」

ミチコさんは、笑顔で砂風呂に来る女性の客友達に、見せた。

「そこには、さかずきをひっくり返したような、つつましい桜色の膨らみが隆起していた」「気功を行う高橋の指先は、ミチコの隆起し始めた膨らみの中心、その奥に、ぽっちりと小さくも固い乳頭を探り当てた」(同書)

奇跡の再生乳房は、2011年には「小学上級生なみに成長」し、現在は、まさに若い成人女性のような乳房となっている。

奇跡としか思えないようなことが、すでに起きていたのですね…!!

 

なお、案の定、「AWG」は国家権力に目をつけられ、”インチキ治療”の濡れ衣を着せられ、AWG発明者の松浦氏は不当逮捕されたりしてきたそうです。

 

『「AWG」は魔術か、医術か?』の本は、私は未読ですが、アマゾンのページには、

乳がん、肝がん、肺がん、胃がん、大腸がん、骨がん、前立腺がん、重度筋無力症、脳梗塞、心疾患、関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛、水虫、白血病、腓骨粉砕、アルツハイマー、帯状疱疹(ヘルペス)…。約370種類の疾病名に応じたコード番号にダイヤルを合わせるだけで痛苦から解放される!「痛みなし、手術なし、注射なし、投薬なし」のすぐれた実用効果をしめす、「AWG(=段階的素粒子波動発生装置)」とは?

とありました。

口コミには、「良いところも、悪いところも、効かなかったケースも、著者の体験もあって良かった」とあったので、もちろん効かないケースもあるようですが、病気や体調不良で悩まれている方には、このような療法も選択肢の一つとして良いのではないかと思いました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

 

 


 

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