コロナワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

 

【「定期接種に疑問」】

今日は新聞に掲載されていた記事をご紹介。

 

定期接種に疑問

 

新型コロナワクチンの副反応による死亡者数は、厚労省が正式に認定した件数だけで800人を超えた。

 

後遺症認定に至っては8千人を超えている(9月18日現在)

 

これは過去45年間のワクチン被害者数の合計をはるかに超える驚くべき数である。

 

しかも審査待ちの人や泣き寝入りしている人は膨大な数に上るとみられ、この数字はあくまでも氷山の一角だろう。

 

間違いなく史上最大の薬害であり、治験期間も明けないうちに接種を推進してきた国や関係団体の責任が問われるべき事態である。

 

そして今、さらに事態は悪い方向に進みつつある。

 

新型コロナワクチンに「レプリコンワクチン」という新しいタイプが追加され、その定期接種が65歳以上の高齢者などを対象として10月から始まったのだ。

 

レプリコンワクチンは米国で開発され、ベトナムで治験が実施された。

 

しかしその両国では現在も製造・販売・使用が承認されていない。

 

それにも関わらず、なぜか世界で唯一日本だけが承認し、定期接種を始めようとしているのである。

 

レプリコンワクチンは一度接種すると、体内でmRNAが自己増殖するため、「何度も接種する必要がない」という甘い誘い文句を掲げるが、先の新型コロナワクチン(mRNAワクチン)が前述の通り最悪の薬害となったことを検証・反省もせず、人類がこれまでに経験したことがないワクチンを定期接種しようというのは、正気の沙汰とは言い難い。

 

日本でレプリコンワクチンの製造・販売を承認された製薬会社「Meiji Seikaファルマ」の現役社員が、同ワクチンの危険性を指摘した書籍「私たちは売りたくない!”危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭(どうこく)」がベストセラーとなっており、一時は入手困難となった。

 

告発本とも言えるこの本では、公的機関のデータや同社のプレスリリースなどを基に客観的な検証を行った上で、同ワクチンの危険性を訴えている。

 

今、日本という国は流されて生きている限り到底、安心・安全とは言えない。

 

自分の頭でしっかりと考え、自分の身を守ることが必要だ。

 

(後略)

(上記記事より引用 太字部分を青字に変更しました)

 

 

 

 

【明日2024年10月19日㈯ 鎌倉大船慰霊街宣】

14:00~16:00
JR大船駅東口商店街

 

 

【明日2024年10月19日㈯に行われる街頭署名活動、チラシ配り】

 

 

 

10月19日(土)
東海患者の会
鶴舞駅 鶴舞公園入口付近 10:00〜

関東患者の会
八王子駅 西放射線三崎町公園 11:00〜

近畿患者の会
近鉄八尾駅 北側1階 15:30~

 

追記:大阪府八尾市での街頭署名活動は、悪天候予報のため10/20(日)15:30~に変更となったそうです。

 

 

 

☆おまけの写真☆

 

あまりの暑さで幼虫になってしまった
パグの貴重な画像です

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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フキエキスとよもぎ、めちゃくちゃすごいそうです☺

 

 

 

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