コロナワクチン関連で最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。
【治験の審査報告書が分からない!】
【コロナワクチンを6回打ったと公言しているホリエモンさんが実は打っていなかったという説】
【林千勝先生「誰を選んでもワクチン推進で日本人は⚪︎滅されるでしょう」自民も立民もワクチンには無言】
【本日2024年9月17日 自民党本部前で緊急事態条項を創設する憲法改正やレプリコンワクチンの推進に反対するデモが行われました】
今から、これに向かいます。
— Marre (@Marre_Ishii) September 17, 2024
暑いですね🌞💦
皆様、熱中症にをくれぐれもお気をつけください。 pic.twitter.com/IFzWIX3VQa
自民党本部前でデモ 緊急事態条項、新ワクチンに反対
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) September 17, 2024
🪧自民党本部前で17日、デモが開かれ、スプートニク特派員が足を運んだ。
参加者は、緊急事態条項を創設する憲法改正や新たな新型コロナワクチンである「#レプリコンワクチン」の推進に反対の声を上げた。
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【明日2024年9月18日 『私たちは売りたくない! ”危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭』発売】
日本で最もたくさんのワクチンを商品として販売してきた製薬会社。その会社で若手のホープとして期待を集めていた影山晃大氏が、26歳で突然の死を遂げた。原因は2回目のコロナワクチン接種。その後、国からも正式に被害者認定を受けた。
「完全に健康で、あれほど元気だったのになぜ亡くなったのか?」彼の死亡に衝撃を受けた同僚社員たちは、mRNAワクチンの危険性について広くリサーチを始める。調べるほどにわかったことは、コロナワクチンをめぐる厚労省の施策が、それまでの医療業界の倫理や常識をズタズタにする異常性に満ちていた事実だった。この「常識外れ」の原因は一体どこにあるのか?
亡くなった彼や遺族の無念に思いをいたし、有志数名のチームで、〝今後新たなワクチン薬害を広めないように″と、本書の執筆開始を決意した。著者名は「チームK」。亡くなった影山晃大氏の無念を無駄にすまいとの思いによる命名であった。
本書では、あくまでも、厚労省を始めとする公的機関や会社のプレスリリースなどで発表されているオープンソースのデータをもとに、さまざまな検証が進められている。次に来る危機の中心として、世界に先駆けて日本だけが承認した「新mRNAワクチン=レプリコンワクチン」の本質的危険性を訴え、さらには、安全とされてきたインフルエンザワクチンが、近い将来危険な変貌を遂げることにも警鐘を鳴らす。
仕事としては、安全性に多くの疑義を残すレプリコンワクチンを病院や医院に売らなければならない立場だが、自分たちの良心との葛藤は強まるばかり。「この商品だけは売りたくない!」「家族や子ども、友人・知人にも打たせたくない!」「誇りを持って働いてきた我が社は一体どうなってしまうのか……」
若くしてコロナワクチンのためにこの世を去った同僚の死を無駄にしないためにも、一人でも多くの読者に真実の情報を知らせたい。そして自らの意思で正しい未来を掴んでほしい。日本人を実験動物として扱うかのような狂気の政策の同伴者であることに絶望を抱きつつも、国民自身が正しい情報を得ることこそ、正しい選択のための唯一の前提であるはずとの信念から書かれた、医療業界内部の熱き良心が形となった1冊。
(アマゾンのページより引用)
こちらの本、読もうと思います。
☆おまけの動画☆
お腹に
赤ちゃんがいることに気づいた猫
お腹に
— 激かわ動物 (@Gekikawa_Dbts) September 16, 2024
赤ちゃんがいることに気づいた猫
pic.twitter.com/HEUtTS6o2X
最後までお読みいただきありがとうございます。
☺ひまし油湿布をする際に便利そうなセット☺
(ホットパックなしのセット)
(ホットパックが付いているセット)




