最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。
【明治以来築き上げた安全保障を「たった一代で潰した改革」小泉郵政民営化!→進次郎が農協マネーで再現】
【小泉進次郎氏 “構文”回避 記者の座席指定、質問は事前受付 ついに“本命”が自民党総裁選出馬表明】
【進次郎、もう操られてる!最優先で夫婦別姓を推進する理由。】
『見事な返しのはずが…小泉進次郎議員、早くも発見された意外な矛盾点にSNSでツッコミ殺到「進次郎構文が結局炸裂」』
【大阪万博:石をネックレスのように吊るす休憩所、設計者と施工者が親子関係であることが発覚し炎上 使用される花崗岩も、地震や風雨などで割れて落下する可能性が高いと専門家が指摘】
大阪万博の「休憩所2」の設計者と、施工事業を落札した企業の代表が親子関係にあることが発覚し、物議を醸しています。
ブフォww
— 大津皇子 (@Prince_Ootsu) August 28, 2024
マジだ
大阪万博休憩所2
設計者 工藤浩平建築設計事務所
住所 台東区浅草橋2丁目27−10
施工者 住建トレーディング
代表 工藤源聖
東京支店 台東区浅草橋2丁目27−10 pic.twitter.com/BHJ32C8pnv
(中略)
また、地質学の専門家によると、「休憩所2」に用いられる花崗岩は性質上、マイクロクラックと呼ばれる小さな割れ目ができやすいとのことで、ワイヤーで吊るした後、地震や風雨などの影響で割れて落下する可能性が高いそうです。
大阪万博休憩所『石のパーゴラ』4.2億円 危険性
— 西村 ジオサン (@NishimuraKoich2) August 28, 2024
地質学の専門家の意見
写真の石は岡山の『万成石』に代表される『領家花崗岩』の一種で【中粒普通角閃石花崗岩】です
普通塊状硬質ですが黒雲母の配列などにより弱い片状構造(異方性)が認められます
①⇒②へ続く#大阪万博中止でええやん pic.twitter.com/d2kuyP2v4W
(後略)
(上記記事より引用)
大阪万博の企画案の内容も含め、批判が高まっている大阪万博は中止して、その分の税金を能登半島地震の被災者のために使ってほしいです。
☆おまけの動画☆
パパさんに、危ないから道路に出たらいけないよといつも言われているので、
敷地外の道路に出てしまったボールは、
パパさんが取りに来てくれるまで待っているワンコ
パパさんに、危ないから道路に出たらいけないよといつも言われているので、
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) September 8, 2024
敷地外の道路に出てしまったボールは、
パパさんが取りに来てくれるまで待っているワンコ
pic.twitter.com/ldbRbw4cAx
最後までお読みいただきありがとうございます。







