最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

 

【気象兵器の見学ツアーがあります。】

気象兵器は滋賀県にあると聞いていましたが、見学ツアーもやっているんですね。

 

今日は木村正治さんの記事をシェアしました。

 

木村正治さんの記事

 

語るに落ちるとはこういう事ですね。

京都大学による気象改変技術の見学ツアーです。
皆さん揃って、いかに巨大台風や線状降水帯による
ゲリラ豪雨なとが意図的に狙った地域に作られて
きたかを見学に行きましょう。

京都大学さま、正直に告白して頂き感謝申し上げます。
これはハープという気象改変設備です。
滋賀県の信楽にあります。

目的は様々ですが、
気象改変技術により集中豪雨や巨大台風を作り
災害を発生させる事で利益を得る方々がいます。
または言う事を聞かない相手を脅迫するために
気象改変技術で台風や豪雨、時に地震を発生
させる事ができます。

京都大学のこの気象改変設備が今までにいかなる
使われ方がされてきたのか。
京都大学の元教授が
「数年前に甚大な被害を出した巨大台風や豪雨は
私が作り出しました。」
と述べていました。
今はその元教授を表舞台で見かけなくなりました。

今回の日本列島全体を巻き込んで破壊や混乱
を生じている巨大台風に京都大学は無関係なのか
どうか。
様々な勢力が様々な思惑で様々な利害関係に
より動いていますから複雑ですね。

 

(上記記事より引用)

 

 

【台風はどうやって作るのか? 世界最強HAARP 京都大学MUレーダーの威力とは!?】

世界でも先進的な気象改変技術が日本にある。京都大学生存圏研究所(滋賀県信楽町)のMUレーダー。米軍の気象兵器プロジェクトHAAAPと同様の技術で、ケムトレイル散布の後、レーダー からマイクロ波照射を行い、巨大台風やゲリラ豪雨を発生させたり、台風の進路を変更できる。

その京大のMUレーダーがなぜか今年10月5日(土)に一般向け見学ツアーを行うそうだ。国の税金で進めるプロジェクトだから、当然国民に公開すべきだ。だが、なぜ政府やマスコミはこの技術の存在を隠したがるのか?我々の知らないところで国民に不利益を与えていないか?米軍のHAAAPや地震兵器はどうか?

 

『気象兵器3 台風はどうやって作るのか? 世界最強HAARP 京都大学MUレーダーの威力とは!?』

 

上記記事には、実際にMUレーダー運用に携わった、元京都大学生存圏研究所の講師の方の内部告発も書かれていました。

 

 

【雨を晴れにする、晴れを雨にする技術。気象改変は現在ドローンでレーザービームを雲に照射するだけ!】

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

だから今ママさんは、お手という人間さん独特の儀式を君に教え込もうとしているんだから、余計な事を考えずに、黙って前足をママさんの手にのせてやればいいんだよ小さい犬くん…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。