今年8月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

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最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

【悲報!ファイザーと栃木県が癌対策で提携した。】

 

『日本人の死因1位 がん対策で栃木県がファイザーと連携協定』

 

 

【このままでは「令和の米騒動」が繰り返される…コメ不足を放置して利権を守る「農水省とJA農協」の大問題】

コメが不足している原因は何か。キヤノングローバル戦略研究所の山下一仁研究主幹は「猛暑の影響やインバウンド消費の増加といわれているが、根本原因は減反によるコメの生産量減少だ。高価格を維持するために農水省はコメの供給量を減らし続けており、わずかな需要増でも不足する事態になっている」という――。

 

(後略)

(上記記事より引用 一部を赤字にさせていただきました)

 

米騒動に関するマリンさんの記事を再掲させていただきます。

 

 

【茨城・水戸:穀物乾燥機から出火、コメ1.8トンが焼失 畜舎の火災と同様、食料危機ねつ造の疑い】

 

 

【多くの人が気づいたときには既に自由はもうそこにありません】

分かる人はとっくに分かっているし
分からない人は一生分からないことですが

管理側というものは
メディアを使って

・感染症が流行っている「ことにする」
・気候変動が起きている「ことにする」
・食料が不足している「ことにする」
・戦争が起きている「ことにする」

そうやって既成事実を作っていくものなんです

社会情勢が不安定になればなるほど
市民が管理側に従い易くなるからです

私達市民は管理側に従い
常に管理側に頼らなければ生きられない
そういう時代に徐々に移行しています

急にやると反発を生むので
徐々に、徐々に進めています

多くの人が気づいたときには既に
自由はもうそこにありません

 

 

☆おまけの動画☆

 

喧嘩の仲介

 

最後までお読みいただきありがとうございます。