今年4月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

【第一三共、mRNAでインフルワクチンを開発へ…。】

インフルワクチンも順次mRNAワクチンになるそうですが、なんと第一三共も。

mRNAワクチン開始から日本人の謎の大量死が発生しているのに…正気なのかな?

そもそもインフルワクチンは感染予防も重症化予防も微妙だったところににこれ。
もう打たない一択ですね。

 

何人死んでも
気にならないんだろうね。

 

 

【いなば食品:新入社員の19人中17人が入社辞退 雨漏りする一軒家で共同生活を強いられたため 猫のペットフードの原料は中国の工場で生産】

「いなば食品」の新入社員19人のうち9割にあたる17人が、入社を辞退していたことがスクープされ、物議を醸しています。

 

静岡県に本社を置く「いなば食品」は、「ライトツナ」などの缶詰や、「CIAOちゅ~る」といったペット向けの製品で知られる大手食品メーカーで、従業員数は子会社などを含めると4800人、売上高は1350億円に上り、中国やアメリカ、欧州にも現地法人を有しています。

今年3月には大谷翔平選手の所属するロサンゼルス・ドジャースのスポンサーにもなり、大きな話題を呼びました。

しかしそんな大企業が、募集要項に書かれた内容とは異なる劣悪な条件で新入社員を働かせていたことが判明、その実態を入社を辞退した若者たちが次々と暴露しています。

入社を辞退したAさんによると、募集要項には給与が22万6000円と記載されていましたが、いざ入社の段階になると、「給与は決まっていません」と言われ、後になって3万円も少ない19万6450円と告げられたそうです。

Aさんは当初、真新しい社員寮が完成していると聞いていたそうですが、社宅として会社に案内されたのは古い一軒家で、新入社員2~4人で共同生活をしろと言われたとのことです。

しかも、部屋の天井は雨漏りしており、ネット環境もない最悪の物件だったため、会社に抗議した保護者もいたそうです。

 

同じく入社を辞退したBさんは、以下のように語り、「この会社のせいで、社会を信用できなくなった」と話しています。

「一般職採用されたときは事務だと聞いていましたが、入社後に一般職のほとんどが工場に配属されました。寮には洗濯機や炊飯器、電子レンジもなく、日常生活もままならない環境でした。また、“女性の制服採寸は男性社員がする”との話も聞きました。 入社を辞退した後、静岡までの交通費や前泊のホテル代を支払ってもらいました。会社を出ると、後ろから呼び止められて、『申し訳ございませんでした』と袋に入ったいなばのツナ缶を渡されました」

 

(中略)

 

 

一連の報道を受け、「いなば食品」は釈明のプレリリースを発表したものの、「タイトルもだけど文章やら改行やらおかしな部分が多すぎて中国からくる迷惑メールみたいだなと思いました」「いなば食品のプレスリリースの日本語がまったく理解できなかった。コンテキストではなくて文法として理解が… なんか怖いのでもう買うのやめよ…」「非上場とはいえ、売上1,000億規模の会社のリリース文とは思えない」といった声が多数ネット上に投稿され、さらに信用を失う事態となっています。

(後略)

(上記記事より引用 記事内の画像は割愛させていただきました)

 

『「ウラに契約違反と“女帝”の存在が…」“CIAOちゅ~る”のいなば食品で一般職の新入社員9割が入社拒否「逆らうと、どうなるかわからない」』

 

「いなば食品 新入社員9割が辞退 女帝の“ボロ家ハラスメント”」の記事が掲載されている『週刊文春 2024年4月18日号』

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

☺不老長寿のために摂ってみたいもの…麻の実(ヘンプシード)☺

「世界5大長寿の里」として知られている中国の巴馬(バーマ)という地域では、毎朝、麻の実を食べる習慣があり、中国では古くから不老長寿の秘薬とされていたそうです。