昨年2月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

【食パンに含まれるグリホサート(ラウンドアップ)を避ける方法。】

小麦粉の危険性として、グルテンの問題、農薬としてグリホサート(ラウンドアップ)の問題、収穫後農薬の問題があります。


そのグリホサートの残留検査結果の表をシェアしました。やはり国産小麦と書いてあるパンには含まれていません。 


特に胚芽には残留しやすいようです。

もう一つの危険性として、小麦の胚芽には、酵素抑制物質が入っていることです。だから胚芽入の全粒粉はより危険なのです。

もちろん、酵素抑制物質はコメなどの他の穀物にも入っています。だから玄米は発芽させて炊飯するのです。

発芽させると酵素抑制物質が解除され、栄養価が倍増するのです。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【食料危機が来ない日本:岩手県宮古港、マイワシが豊漁 約1ヶ月で去年1年の水揚げ量を上回り、過去最多を記録】

今年に入り、東日本各地でマイワシ漁が本格化し、岩手県・宮古港ではすでに昨年1年分の水揚げ量を上回るほどの豊漁となっています。

 

岩手県水産技術センターによると、宮古市魚市場に水揚げされたマイワシは、1月1日〜今月7日までにおよそ1524トンと、すでに昨年1年間の1392トンを上回っているとのことです。

1月の水揚げ量は、前年の同じ月と比べて1000トンあまりも多いおよそ1360トンで、1か月の水揚げ量としては統計が残る1994年以降、最多を記録しました。

また、県内の大船渡港や宮城県の気仙沼、石巻、女川の三陸各主要港でも、1月におけるマイワシの合計水揚げ量が豊漁だった昨年を2割も上回り、千葉県の銚子港でも、昨年に比べ2割以上増えているとのことです。

この時期のマイワシは、厳冬期の寒さに耐えるため「身に脂がたっぷり乗った上質魚が多い」とのことですが、前年の同時期より1~2割ほど安く取引されているそうです。

豊洲の仲卸業者は、「今年は太った良い型が多く、寒ブリやマグロのトロ並みに脂が乗っている」と話しています。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【スナップエンドウのスジの取り方】

①下をつまむ

②上に向かってスジをとる

③茎を折り曲げ反対側をむく

 

 

☆おまけの動画☆

 

両親の手を繋ぐことで
水を移動出来ると
信じてやまない男の子が
可愛い

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

納豆は世界を救う…