昨年11月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

コロナワクチン関連で最近気になった記事・ポストをいくつか貼らせていただきます。

 

【ここにもワクチン被害の戦犯が。】

ここにもワクチン被害の戦犯が。
当初から、日本人のコロナ被害は桁違い少なく、しかも心筋炎など若者のワクチン被害はわかっていたのに…

「ワクチン打った人だけスポーツの観戦できる、お酒堂々と飲める、そんなワクチンパスポートをフル活用すべき。
それは差別だと言う人もいるが、綺麗事ではない。
特に若者。利益・人参をぶら下げて若者に打たせるって事は必要不可欠だと思う」
 
この戦争中のような恐ろしい全体主義の空気感…
たった2年前なのにもう風化しそう。
みんなで覚えておきましょう。

本来人権を守るべき立場の弁護士までもがこうしたことを言った結果、いま日本ではワクチンによる死亡と思われる医師からの報告が既に2000名以上となっているのです。
日本人の総死亡数もワクチン接種開始から激増しているのです。

 

 

【ニュージーランドの状況】

 

2年前、ニュージーランドの人々は、ワクチンを打たなければ仕事はない(No Jab, No Job)」と言われ、安全性を欠いた効果もない新しいmRNAワクチンの実験台になるように命じられ、強制的にワクチンを打たされた。

「決して忘れない」

ワクチンによる被害者は増え続け、障害を負った人々はまだ仕事もできず、治療費を支払うことができない。

ニュージーランド政府の非人道的なコロナ対策が人々に分断を生み出した。多くのニュージーランド人が人間関係を破壊され、今もまだ、悲しみに暮れている。

ニュージーランドでは、新しいmRNAワクチンが数千人に健康被害を引き起こした。

ワクチンで障害を抱えた200人以上の人々の体験談が集まった。

彼らのストーリーは、ほんの氷山の一角にすぎない。

ニュージーランドの人々は、街頭に立ってコロナワクチンの薬害を訴えている。

ワクチンで障害を負った人々、ワクチンで家族を奪われた遺族たち、強制接種させられた人々が彼らのストーリーを語り合っている。

過去3年間にコロナ策によって受けた被害と苦しみを決して忘れない。

ニュージーランドの国民は立ち上がるべきだ。

 

 

【製薬会社はインフルワクチンをmRNAワクチンにしたい!インフルエンザワクチンも意味なし!】

 

 

 

 

 

【本日2023年11月19日 福岡県にて行われた、有志の方々によるコロナ茶番チラシ配りの様子】

本日は天神交差点にて4人で宣伝し、チラシ100セット配布できました。

予防接種救済制度についての新しいチラシを配り、福岡市の人口動態で死亡数を調べた新しいパネルも作成しました。

モニターも含め、多くの通行人や渋滞したバスや車の窓からも食い入るように見てくれました。

高校生グループが飛び入りでマイクを握り元気よく喋ってくれたり、「頑張ってください!」「一回も射ってない!」と若者たちが大声で声援してくれました。

「97歳の母が接種3日後に死亡した。年のせいと言われるが、射たせるべきではなかったと後悔している」「東京の知人が接種後死にかけた」「接種して2年経つが、あんなに元気だったのになぜそんなに弱ったのかと周りから言われる。教育関係者だったから6回射たされて腹が立つ。救済制度に申請したい」「かかりつけ医の助言があり3回で止めた」など、今日も多くの実情を聞くことができました。

 

人命を守るための真摯なご活動に頭が下がります。

 

私も自分にできることを続けてまいります。

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

幸せな寝顔

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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☆欲しい物☆

 

『モリンガ』

300の薬効があるとされているそうです。

重金属や添加物、電磁波などが気になるし、歯の健康も守りたいので摂りたいです。