最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

 

【ジャニー喜多○の性被害の実態。具体的に何をしていたのか告発が続く。】

 

 

【忖度社会・日本の縮図がここにある】

未成年を食いまくっていた変態LGBT犯罪者ジャニー喜多川について、被害者は「被害の数は4桁に達するのではないか」「人類史上最悪の性虐待事件」と述べている。

しかし、テレビも新聞もこの変態男の犯罪を積極的に取り上げない。

忖度社会・日本の縮図がここにある。

 

『ジャニー喜多川氏「あの子は呼ばないでね」 性被害者達が見た行為の実態「好きな子だけ持ち帰る」』

 

 

 

【公共トイレ「日本は危険」、盗撮やわいせつから子ども守れ…小型カメラ捜す学生団体も】

夏休みはレジャーや買い物などでの外出が増え、子どもが1人で行動する機会も多くなる。心配なのが、親の目が届きにくいトイレでの犯罪だ。盗撮やわいせつ行為などの被害を避けられるようにと、専門家が家庭での対策を呼びかけている。(南佳子)

 

「カメラが隠せそうですね」

 7月下旬、北九州市立大の学生団体「防犯・防災プロジェクトMATE」が、同市内の公園のトイレを巡回していた。小型カメラを感知する検査機「Wc ガード」を使って便器の下などを点検し、盗撮が行われていないかを確認した。

 団体は2010年に発足し、防犯意識の向上を目的に、街の安全マップを作る活動に取り組む。市内のボランティア団体と共同でトイレ巡回を始めたのは2年前からで、同大3年の則直大智さん(21)は「盗撮だけでなく、中に連れ込まれる可能性もある。子どもたちに注意を呼びかけたい」と話した。

 九州・山口・沖縄で県と政令市が管理する都市公園のうち、トイレがあるのは1184公園。自治体の管理部署には「小学生の男の子が盗撮された」「女の子がのぞき見された」などの声が寄せられている。

(中略)

欧米などでは、トイレを見通しのよい場所に設けたり男女の入り口を離したりして、不審者が侵入しにくくしている。日本では、男女の入り口が並び、人目につきにくい場所にあるなど、侵入が容易な構造が多いという。小宮教授は「性別を問わず、子どもが被害に遭っている。小学校高学年までは親が一緒に入って」と呼びかける。

(後略)

(上記記事より引用 こちらで一部を赤字にさせていただきました)

 

 

☆おまけの動画☆

 

凄え…

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

☺欲しい物☺

 

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こちらは、麻100%(リネン100%)のシーツです。

麻は汗をよく吸収・発散させるため、寝苦しい夜でもサラサラ快適だそうです。

 

 

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静電気が起きず、ホコリも出づらいそうです。