昨年7月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【裁判を起こしていた経産省のトランス女性はどんな人?】

 

↑内容にびっくりしました。

 

 

【電動キックボードはT教会の問題で経済再生担当大臣を辞任した山際大志郎氏のごり押し政策と発覚!】

 

 

【危険:電動キックボードによる事故が相次ぐ 男子大学生(19)が停車中のタクシーに追突、16杯の酒を飲んで運転】

今月7日未明、酒を飲んで電動キックボードを運転していた男子大学生(19)が、停車中のタクシーに後ろから追突する事故がありました。

 

この事故で、けが人は出ませんでしたが、電動キックボードを運転していた男子大学生は、16杯ほどの酒を飲んでいたそうで、基準値の2倍のアルコールが検出されたとのことです。

 

現在、警視庁は酒気帯び運転の疑いで詳しい経緯を調べています。

 

電動キックボードをめぐっては、7月1日にルールが改正されたばかりで、酒気帯び運転は反則金などの対象となっています。

 

○【またも中共の儲けのタネ】道交法改正により電動キックボードが免許不要・ヘルメットも努力義務に(シンガポールでは危険なため使用禁止)

 

最近、酒を飲んだ状態で電動キックボードに乗り、事故を起こすケースが後を絶たず、ネット上では多くの人々がキックボードの危険性を訴えています。

 

○規制緩和後、早くも電動キックボードとトラックが衝突事故 男性が一時停止せずに交差点に進入 基準値を超えるアルコール検出

 

○【電動キックボード】26歳の男、酒酔い状態で二人乗りし、同乗者に重傷を負わせ「危険運転致傷」で書類送検 ナンバープレートも取り付けず、ヘルメットも未着用

 

○電動キックボード初の死亡事故 酒気帯び運転で書類送検 ヘルメット未着用 規制緩和に反対する声が殺到

 

電動キックボードは車輪が小さいため、わずかな段差でも転倒しやすく、頭部や顔面に大怪我を負うリスクが非常に高いと言われており、既に死亡事故も起きています。

 

 

このように電動キックボードの危険性が広く認知されているにもかかわらず、政府はキックボードの製造・販売を行う中国企業を儲けさせるために、こうした現状を黙殺しつづけています。

(後略)

(上記記事より引用 画像といくつかのツイートは割愛させていただきました) 

 

 

☆おまけの動画☆

 

今、観てるんだから、
    テレビを消さないでくれよ…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

☺食べてみたいカレー☺

 

米粉でできた、化学調味料、着色料、小麦粉不使用、トランス脂肪酸フリーのカレールー

 

 

 

☆気に入っている催涙スプレー☆