昨年7月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
主にコロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
【秋から日本人は新しい枠珍のモルモットになります。】
この人類初投与のmRNAの枠珍は、動物実験の段階で、5回接種したところで、全頭死亡でしたね。
人間は、特に日本人は免疫的に強いのかも知れませんね。
6回目を打つ人がいるんですから!
今は無事でも、後から何が起こるか分かりません!
もう、この茶番が世界ではバレているのに、日本人はまだマスクをしている人がいます。
その様子を見てほくそ笑んでいる者達がいるのでは、ないでしょうか?
在庫処分と人体実験が日本で行なわれますよ!
それでは、原口議員と井上正康先生の対談をご覧ください。(中略)
(井上先生)mRNAの更に危険な進化版が、国内で生まれようとしている。
これを何とか、国会議員の先生方が目覚めてもらって、これを何とか、大同団結で、きちっとした政府の方針をコントロールできるようにしていきたいなと。
(中略)
(原口議員)
あの動画で先生もおっしゃられていたように脳のバリアさえ突破する。
非常にこの間、奇妙な行動をしたり、奇妙な声を発したりということが起きています。
神経系の、異常症状がたくさん出ていますね。
僕等は、モルモットじゃない!
岸田さん、解散してください。(後略)
【mRNAワクチン接種前後で腸内ビフィズス菌が減少】
腸内細菌の専門家サビーヌ・ハザン博士
— 小倉台福田医院_福田世一.MEC食Dr (@fseiichizb4) July 2, 2023
mRNAワクチン接種前後で腸内ビフィズス菌が減少してることに気が付いた。
さらに接種済み母親の母乳を新生児に与えると、その新生児にはビフィズス菌が減っていた。… https://t.co/EwCWk3K2Mv pic.twitter.com/t8zYRi3Smo
腸内細菌の専門家サビーヌ・ハザン博士
mRNAワクチン接種前後で腸内ビフィズス菌が減少してることに気が付いた。
さらに接種済み母親の母乳を新生児に与えると、その新生児にはビフィズス菌が減っていた。
コロナウイルス由来かワクチン由来かにかかわらずスパイクタンパクが腸内ビフィズス菌を死滅させ、様々な弊害を引き起こす
コメ:
コロナ後遺症、ワクチン後遺症の倦怠感、ブレインフォグ等もビフィズス菌減少が関与してるかも
【人気YouTuberが次々と原因不明の体調不良に ヒカキン、水溜りボンド、コムドットやまと……etc 活動休止も相次ぐ】
人気YouTuberたちが、高熱など、原因不明の体調不良に次々と見舞われ、体調が優れない中での撮影を余儀なくされたり、活動を一時休止するケースが相次いでいます。
『UUUM』のトップYouTuber・ヒカキンは6月28日、突如40度を超える高熱が出るも、このまま休むと「超マイナスな数日間になってしまう」との理由から、高熱の中で撮影に臨んだことを明かしました。
また、同じくUUUM所属の「水溜りボンド・トミー」も、28日に動画を更新、突如胃と胸の激しい痛みに襲われ、便を漏らすほどの体調不良に陥ってしまったことを明かしました。
トミーは、胸の激しい痛みを感じ、心筋梗塞を発症したのではないかと疑ったそうですが、診察の結果、大きな病気は発見できず、ストレスを軽減するために静養しながら活動もつづけていくと話しています。
実は、トミーの相方「カンタ」も、今年1月に「突発性難聴」を発症し、薬を服用するなどの治療を受けていることを明かしています。
さらに、410万人を超えるフォロワーを持つ「コムドット」のメンバー「やまと」も、6月中頃に突如体調を崩し、40度を超える高熱が6時間以上にわたってつづき、病院に救急搬送されたことを明かしました。
このほかにも、有名YouTuberたちが次々と原因不明の体調不良に襲われているため、ネット上では、コロナワクチンの副反応を発症したのではないかと疑う声が殺到しています。
○コロナワクチンの広告塔・YouTuber『ねお』が、激しい炎症や痒みを伴うアナフィラキシーを発症、「命の危険を感じた」と報告
○【コロナワクチンの広告塔・益若つばさ】めまい・記憶障害・脳が働かないなどの“抑うつ”状態に 2回目の接種でモデルナの“異物混入ロット”を接種していたことを告白
政府はこの数年間、インフルエンサーを通じて、若者たちにワクチン接種を推奨してきましたが、ヒカキンもコムドットも水溜りボンドも、コロナ茶番を盛り上げ、ワクチン接種を促す役割を果たしてきました。
○【群馬人脈=李家のコラボによる卑劣な洗脳工作】はじめしゃちょーと河野太郎がYouTubeでワクチンは危険ではないとデマを拡散
ヒカキンは、ワクチンについては触れていないものの、コロナ感染者にインタビューしたり、外出を控えるよう呼びかけるなどして、コロナ茶番を大いに盛り上げてきました。
また、水溜りボンドのカンタは、ワクチン接種の様子や副反応の経過を撮影し、接種前に備えておくべきグッズを紹介していました。
コムドットに至っては、「こびナビ」とのコラボ動画を投稿、さらに、メンバー全員がワクチンを接種したと発表しています。
○創価企業メディアYouTubeによる情報操作がさらに強化 進まないコロナワクチン接種による人口削減の加速化を狙う
こうした背景から、YouTuberたちが相次いで体調を崩しているのは、やはり、ネット上で指摘されている通り、コロナワクチンの副反応を発症している可能性が高いと言えます。
海外で活躍する旅行系YouTuber「ウィリアム・トーディン」は、コロナワクチンを接種した後、筋肉の痙攣、極度の疲労、呼吸困難、発熱などの症状に悩まされ、接種したことを深く後悔していると語っています。(後略)
(上記記事より引用 記事内の動画は割愛させていただきました)
【コロナ無料検査の不正「当たり前」 公金食い物に…内部関係者が明かす水増しの実態】
コロナ無料検査の不正「当たり前」 公金食い物に…内部関係者が明かす水増しの実態
— 稲垣昭義 (@dream21ai) July 2, 2023
コロナ騒動は、多くの詐欺師を生みました。人のためとか思いやりなどの心につけ込み金儲けをした人達は許されません。気の緩みと非科学的な言葉で煽った人達も同罪です。 https://t.co/GiX3xKhOcb
コロナ騒動は、多くの詐欺師を生みました。人のためとか思いやりなどの心につけ込み金儲けをした人達は許されません。気の緩みと非科学的な言葉で煽った人達も同罪です。
新型コロナウイルスの無料検査事業を巡る補助金の不正申請が、各地で相次いで発覚している。コロナ禍という国家的危機に支出された多額の公金が、一部の悪質事業者によって食い物にされた形だ。「検査件数の水増しなんて当たり前のことだった」。過去の検査事業で億単位の補助金を受け取ったとされる大阪府の委託先の内部関係者が、産経新聞の取材に実態を明かした。
(後略)
☆おまけの動画☆
パグがスイカを食べると、
いつもよりシワが寄る…
パグがスイカを食べると、
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) July 2, 2023
いつもよりシワが寄る…
pic.twitter.com/1l5Yk6nA8F
最後までお読みいただきありがとうございます。



/cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com/sankei/QR23QQ2EYRMGPAWE25MLJ5IOSY.jpg)
