昨年5月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

 

なお、「NHKの嘘は通用しない。」は、NHKニュースウォッチ9捏造報道事件に関する件です。

2023年5月15日に放映されました

 

関連記事

 

 

 

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

【NHKの嘘は通用しない。】

これはNHK担当者とのメール一部です。昨日の専務理事が国会質疑で話した内容では取材の途中でワクチン接種後の遺族と気付いたと言ったが、それは通用しない。
5月12日の段階で少なくとも電話、メールで4度のやり取りをしている。
ワクチンで亡くなった遺族の事は常に話で言っている。
100歩譲って途中で気付いたならば、放映は中止すべきであり、
その段階で話をするべきで有る。
彼らが持ってきた遺品は唯一の貴重な故人との思い出。
間違えてると知ってそれを放映する事はあってはならない。

 

NHKはご遺族に、故人との思い出の品も持って来てほしいとまで言っていたのですね…。

 

 

【参議院決算委員会 やながせ裕文さん NHKの質疑応答に字幕がつきました】

 

 

【韓国のワクチンの薬害のニュース】

NHKなどの日本の大手メディアとは異なり、誠実な韓国のニュースは、ワクチンによって沢山の若い人が亡くなっていることを国民に周知し、家族を奪われた遺族の悲しみを報道している。
日本の報道の自由度は最低だ。

韓国では、中学生が必要のないコロナワクチンを接種した結果、血液のがんになり、大腸20cmを切り取った。

超健康優良児がワクチンを接種したために、取り返しのつかない人生を送ることなった。 

9万5千人がワクチンによる薬害を訴えて、約2万4千人への賠償金の支払いが決定した。

 

 

【強烈な本】

河野太郎とワクチンの迷走

 

河野太郎とワクチンの迷走 (かや書房)

 

なんとも強烈なタイトルです。

 

こんなタイトルにしちゃっていいの??という感じ。

 

これまでのコロナ騒動における河野タローの言動、おかしな点(すべてがおかしいんですけど)がすべてまとまっています。

 

詳しくは上記本をぜひ読んで欲しいと思いますが、
河野タローのワクチンに関する悪質な所業として、以下のようにまとめられています。

 

・ワクチンの最も重要な情報を隠蔽する
・ワクチン情報に重大な誤りが発覚しても、謝罪も訂正もしない
・ワクチンに少しでも疑問を持てば「反ワクチン」という言葉で陰湿な攻撃をする
・ワクチン被害者の存在を認めないどころか冒涜さえする
・当然するべきワクチン接種の追跡調査をしていない
・メディアに圧力をかけ、ワクチンのネガティブ情報を一切流させない

 

これまで自分で調べられてきた方に関してはどれも知っている内容ばかりかと思いますが、「河野タロー」を中心にまとめられている本になります。
さぞかしご本人は自分が主役でご満悦でしょう。

 

しかし結構辛辣に書かれていて
「このような非合理的、非科学的思考の人物を、ワクチン担当相に置いてしまったということは、日本の歴史的な不幸だと言えます」

 

「科学の科の字も知らない人間が、科学の結晶であるワクチンの担当相になっていたのです。日本にとって、これほどの不幸はないと言えるでしょう。」

 

「情報分析に疎く、判断力もなく、批判にだけは異常に反応する、つまり無脳」

 

と、「ええ?大丈夫?」と心配になってきてしまいます。

(中略)

しかし、あの人の名前をタイトルにドーンと入れちゃって、本当出版された勇気はすごいことですね。
出版を了承した出版社もすごいですが。
ブロック太郎が、何もしていない(ツイッターでタローに絡んだり炎上させたりなどしていない)ワクチン接種後の遺族の方のツイッターを一方的にブロックしたことが、この本を出す一番の理由になったようです。

 

本当 人の神経を逆なでる天才だな。

 

トラック一台分くらい、河野タローにこの本を送りつけてやりたいね。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


ワクチンのデトックス方法はこちら
 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。