昨年11月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
昨年、文部科学省初等中等教育局が各学校の生徒と教職員に対して、オミクロン対応ワクチンを「接種希望者が年内に接種完了」するように通達を出していたということは、決して忘れてはならないと思います。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
本日のshinjirou様の記事をリブログさせていただきます。
shinjirou様、いつも貴重な情報発信、ありがとうございます。
以下、同記事の一部を引用させていただきますが、ぜひ元記事をクリックして、全文お読みいただけたら幸いです。
令和4年11月29日付けで、「文部科学省初等中等教育局」より、各学校の生徒と教職員に対して、オミクロン対応ワクチンを「接種希望者が年内に接種完了」するように通達が出されました。
対象となるのは、初等中等教育局の管轄となりますので、幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中高一貫校、特別支援学校です。
(中略)
オミクロン株と言われているものは、「風邪」ということは常識であり、「葛根湯」と「のど飴」で対処できるものです。
ましてや、子供たちは重症化リスクも皆無で、2~3日寝ていれば治ります。
何を根拠に「重症化予防効果がある」と述べているのかが不明です。
それにもかかわらず、日本の教育を司っている「文部科学省」が、死亡及び重篤な副作用リスクがあるワクチンを子供たちに打たせるのは、別の意図があるとしか思えません。
ワクチン接種すると免疫力が落ちるため、「打てば打つほど感染する」ということは、専門医師が述べています。(こちらのブログ参照)
子供がワクチンを接種すると、本人ばかりでなく、シェディングによって家族も体調を崩し発熱するケースが増えてきます。そして、病院に行ったら、PCR検査を受けて「陽性」判定となり、いわゆる「感染者」にされてしまいます。
PCR検査は、「感染者」を作り出すための詐欺行為であることは既に承知のことと思います。(まだ知らない方は、こちらを参照)
だから、年内に、全国の生徒や教職員が一斉にワクチン接種すると、年末~年明け(12月~1月)にかけて、感染爆発がおこる可能性が極めて高いでしょう。
マスコミは、これをコロナ「第8波」と煽り報道します。
自治体は、「医療非常事態宣言」を発出し、人や事業者に対し「行動制限」を行うということにつながります。
宮城県では、もう既に「医療ひっ迫防止対策強化宣言」を発表しています。
(中略)
先の通達文面では、「希望する人」と書かれているので、仮に、学校から、「自分のためだけでなく、クラスのために接種するように」言われたとしても、「希望しない」ことです。
特に、幼稚園、小中学校のお子さんをもつ親御さんはしっかりしないと周りに流されてしまいます。
学校の先生から接種を説得されたとしても、先の通達文書を示して、「希望者ですよね」と言い返しましょう。特に受験生は絶対に打ってはいけません。
何としてでも、子どもたちの命を守りたいです。
なお、上記ブログには、ワクチンを打ったことによる記憶力低下、学力低下が見られることなどにも触れられていましたが、私の身近でもそれを感じています。
最後までお読みいただきありがとうございます。