昨年10月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
(おまけの動画は、再生できなくなっていたので変更しました)
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コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。
・「フロリダ州の産婦人科医キンバリー・ビズ
ワクチン接種開始後、彼女の診療所では不妊と流産率が50%増加し、彼女の地域では子宮頸部の悪性腫瘍だけでなく子宮頸部細胞診による異常が約25%増加している
コメント:
現場の産婦人科医が実名で告発は衝撃的」
フロリダ州の産婦人科医キンバリー・ビズ
— 小倉台福田医院_福田世一.MEC食Dr (@fseiichizb4) October 17, 2022
ワクチン接種開始後、彼女の診療所では不妊と流産率が50%増加し、彼女の地域では子宮頸部の悪性腫瘍だけでなく子宮頸部細胞診による異常が約25%増加している
コメント:
現場の産婦人科医が実名で告発は衝撃的 https://t.co/gU4IRIbaKf pic.twitter.com/5STV4a2eIa
・「ファイザーCEOは、2020年9月9日、ワクチンを投入する前にはっきりと、ワクチンは、他人の命を守るためのものだと断言している。
『貴方達がワクチンを打たなければ、貴方達がウィルスを繁殖させる弱点になる』
これだけ豪語しておいて感染予防効果について何の実験もしてないとかはあり得ないだろう」
ファイザーCEOは、2020年9月9日、ワクチンを投入する前にはっきりと、ワクチンは、他人の命を守るためのものだと断言している。
— You (@You3_JP) October 18, 2022
「貴方達がワクチンを打たなければ、貴方達がウィルスを繁殖させる弱点になる」
これだけ豪語しておいて感染予防効果について何の実験もしてないとかはあり得ないだろう https://t.co/RxMXknzSKu pic.twitter.com/wQR0AdbUbv
・『4回目を打つ人へ』
(衝撃的な写真が多数掲載されていますので、閲覧する際はご留意ください)
・『脳は引き算が苦手』
今回の新型コロナワクチンで副作用が強く出る人は、体に重金属がたまっている人という話があります。
体に重金属がたまっていればたまっているほど、新型コロナワクチンの副作用が強く出るというのです。
となると、日本のインフルエンザワクチンには水銀(チメロサール)が入っていることが多いですから、
「新型コロナワクチン+インフルエンザワクチン」の組み合わせは最悪ですね。
でも、同時接種をしても問題ないといっている専門家もどき。
令和4年9月16日厚労省が出した「季節性インフルエンザワクチンの供給について」という題名の通達には、
「今冬のインフルエンザシーズンのワクチンの供給予定量は、令和4年8月時点で約 3,521 万本(1mL を1本に換算)の見込み(別紙1参照)であり、記録が残る中では過去最大の供給量が見込まれています。」
と書かれています。
「記録が残る中では過去最大の供給量」
ですよ?
おかしいっしょ。
新型コロナワクチンもみんな打ってくれたから、インフルワクチンもみんな打ってくれると思ってるのかな。
どさくさに紛れてって感じ。
オーストラリアとかでは確かに今年はインフルは増えたようですが、でもコロナとインフルで超ヤバいことになって人がバタバタ死んだとか聞いてませんよね。
まぁ、これからインフルエンザの脅し報道がますます加熱するでしょう。
なんてったって、記録が残る中では過去最大の供給量であるインフルワクチンを消費しなければなりませんからね。
(上記記事より引用)
☆おまけの動画☆
生まれて初めて、鳥という生き物を見て
羽ばたくようすを真似してみる子猫ちゃん
生まれて初めて、鳥という生き物を見て
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) November 12, 2023
羽ばたくようすを真似してみる子猫ちゃん
pic.twitter.com/ERRkuYTmbp
最後までお読みいただきありがとうございます。

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☆飲んでみたい米麹甘酒☆
麹は農薬の成分や放射能をデトックスする力を持っているそうなので、「飲む点滴」とも言われている甘酒で、美味しく対策&栄養補給したいです☺
(米麹甘酒にはアルコールは含まれないので、お子さんや妊婦さんでも飲むことができます)
1回で使いきれる量を小分けパックにしたこちらの濃縮甘酒は、保存しやすく、外出時にも便利そうです。



