2022年7月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
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「日本の真相!知らないと『殺される!!』」の本を読んでいたら、アメリカ政府は公式に抗がん剤治療の危険性を認定していたことを知りました。

 

日本の真相! 知らないと「殺される‼」 政府・マスコミ・企業がひた隠す不都合な事実

 

2018年、国連が突然、公式に東洋医学を認めた

世界の医学界では、これまでの西洋医学への不信と絶望が深まり、「波動医学(バイブレーショナル・メディスン)」へと急速に変化しているそうです。

たとえば、2018年初頭、WHO(世界保健機関)は、突然、不可思議な発表を行った。

それは、「国連は、東洋医学の漢方を正式に医療として認定する」というものだった。

わたしは、この一報を聞いて、いままで東洋医学を国連が認めていなかったことに、驚いた。

それにしても、突然の発表は、不自然である。

つまり、その真意は、こういうことだろう。

国連は、これまでの西洋医学を見限った…。

同書のご著者、船瀬俊介氏は、東洋医学を正式認定した、ということは、国連が西洋医学から東洋医学にシフトする「宣言」でもある、と書かれていました。

この公式発表で、国連の医療予算や政策も、堂々と東洋医学に拠出できる。

その下地づくりのための発表だったのだ。

 

アメリカ政府は公式に抗ガン剤治療の危険性を認定していた

世界的に”脱”西洋医学のトレンドが起きているそうです。

その事実を確信させる出来事は枚挙にいとまがない。

たとえば、世界の大手製薬メーカーは、あいついで「認知症治療薬」の開発断念を発表した。

つまり、「薬で認知症は治せない」。

その事実を認めたのだ。

それに呼応するかのように、アイルランドの大手製薬会社シャイアーが、日本の武田薬品工業へ7兆円で身売りする、と報じられたそうです。

腰を抜かす規模の売買劇である。

なぜ、いまこのときに…?

だれもが疑問に思う。

同社は、抗ガン剤大手メーカーとしても知られる。

ところが、”抗ガン”とは名ばかりで、その正体はたんなる超猛毒にすぎない。

1990年頃から欧米ではガン患者の死亡率は、軒並み減少しているそうですが、日本では、逆に急増しているそうです。

その原因は抗ガン剤だ。

欧米では抗ガン剤による化学療法は、効果がない…というのが、とっくの昔に常識となっている。

そのきっかけの一つが1990年、アメリカ議会の調査機関OTAが発表した「OTAリポート」だそうです。

ここで、「抗ガン剤は無力どころか有害。自然な代替療法のほうがガンを治す」と断定した。

アメリカ政府が公式に抗ガン剤治療の危険性を認定したのだ。

さらに、それに先立つ1985年、米国立ガン研究所(NCI)のデヴィタ所長は、議会でこう証言している。

「抗ガン剤は無力だ。毒でガン細胞が一時的に縮小しても、みずから遺伝子を組み換え耐性を獲得して、たちまち増殖する」と証言している。

 

この時点で、アメリカのガン研究の最高責任者が抗ガン剤の無効と危険を公的に証言しているのだ。

しかし、世界のメディアは、いっさいこの真実を黙殺、封殺したそうです。

それから、いったい何年が経っている?

アメリカでは食事改善が急速だ。

セレブを中心にヴィーガン(完全菜食主義者)が爆発的に増えている。

10年に10倍の勢いといってよい。

それと並行して、「瞑想」もまたものすごい勢いで普及している。

両者を指導するヨガが、世界的な広がりを見せている。

これは、既成の西洋医学が、病気を治せない”殺人システム”であることに、多くの人々が気付き始めたからだ、と書かれていました。

「瞑想」は、腹式呼吸と精神集中で、ゆっくり身体の生理波動を整える。

まさに基本的な「波動療法」そのものである。

瞑想療法の世界的な広がりは、「波動医学」の浸透を意味するのだ。

同書の次の章では、中国政府が「音響免疫チェア」を、認知症治療として導入することを正式決定した、など、今、日本国内でも関心が高まっている「波動医学」について触れており、希望が持てました。

 

また、マリンさんのこちらの「ガン腫瘍を縮小させる生活」という記事も、とても勉強になりました。

 

 

日本のメディアには、抗ガン剤が猛毒であり、がんを治せないと厚労省も認めていることを報道するよう、切に願います

そもそも、医療従事者は、抗がん剤を患者に投与する際に曝露対策として、このような防御着、手袋、マスクを厳重に装着して、吸い込まないよう、皮膚に触れないよう取り扱うそうです。

こちらのサイトより画像をお借りしました)

 

取り扱い時にここまでの防御が必要な物質を、体内に入れても良いとは、とても思えません。

 

 

また、過去記事でも書きましたが、日本の厚労省も、船瀬氏との電話で「抗がん剤が、がんを治せないのは周知の事実でございます」「大変な猛毒物質でございます」「大変な発がん物質でございます」と認めていました。

 

 

当然、日本のメディアもこのような事実を報道していませんので、今でも、抗ガン剤が効くと信じて、抗ガン剤治療を受けている患者さんは数多くいらっしゃいます。

 

日本のメディアには、厚労省が抗ガン剤は猛毒である、ガンを治すことはできないと認めていることを報道するよう、切に願います。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。