これまで政府やメディアは、「コロナは怖い病気」派の医師ばかりを登場させて人々の恐怖を煽り、経済活動を制限したり、トップの人たちは打たないワクチンを国民には打たせようとしたりしてきました。(残念ながら多くの国民の意見を無視して現在も進行中ですが…)
 

オミクロン株はかなり弱毒化している上に、mRNAワクチンの開発者の一人であるマローン博士によると、オミクロン株は「ワクチン学者にとっては弱毒性の生ワクチンみたいなもの」だというのに…。

さすがに何かおかしいと気付く人が増えてきたせいか、報道の仕方も変化してきたようです。
これは嬉しい変化です!


気が付く人がさらに増えて、早く日常が戻りますように・・・。