妄想夢芝居 (SAVESのmakK1yの暇潰し)

妄想夢芝居 (SAVESのmakK1yの暇潰し)

架空の1人コピーバント、SAVESのビジュアル担当です。

Amebaでブログを始めよう!

起きたのは6時30分。

この日は早出なので、最低でも6時30分には起きないといけないのに、家を出る時間に起きてしまった。

急いで用意して、家を出て、ご飯を買わないといけなかったから、コンビニに入る。

店員のおっさんがあからさまにやる気ないような態度でいる事にイラつきながら、レジを並ぶ。こっちは急いでんのに察しもせずのろのろと品物をレジ袋に入れてるおっさん。なんかもうふざけんなって思った。

昔はこんな事思わなかったのにな。

何とか電車に乗り込めたけど、前日に家族とそこそこいいお店で食べたステーキ、厳密にはそれに乗ってたフライドガーリックが胃にきててムカムカしてる。さらに汗だくの体に冷房が刺さって、どうにかなってしまいそうなのを一歩こらえて、何とか職場につく


とりあえず頼まれていた事をこなし、休憩。しかし気分的に腹よりタバコだったので、吸いに行く。

喫煙所で職場の知り合いとそこそこ面白い話をし、ご飯にしようとするが、結局チョコチップの菓子パン六本入りのうち、1.5本しか腹に入らなかった。

休憩上がると、午前中の仕事の中に何か抜けがあったらしく、しかもそれは、落ち着いてからまとめようと思ってた事、それについてものすごく怒られた。何か言い返そうと思ったけど、今のおれが何を言おうと言い訳になりかねないと思ってしまったために、喉から出た言葉を無意識に飲み込んで、代わりに、すいません、と小さく漏らしてしまった。すいませんと違うでしょ!とか返された。

ならなんていえば良かったの。

その後も何とか仕事して、さっき言われたことに対する反省の意味も込め、連絡ノートを自分のメモ帳にすべて書き写していたら退勤時間を一時間半も越えていた。あの人は何も言わなかった。

帰り際、ご飯を終えていたおばあちゃん(仕事は介護なので)に、帰りますねーってご挨拶する。


あなたが一番頼りやからねぇ。さみしいわぁ。

と言われた。それはおばあちゃんの本心なのかどうなのかは別として、単純に嬉しかった。この気持ちは忘れたらいけないし、おばあちゃんの中のありがとうの気持ちを消したら終わりやな、とも思った。


帰り、怒られた事に対するイライラが再発しかかったのと同時に、盆明けで連載再開になった漫画の事を思い出したので、それ読んで元気もらおうと思った。

電車を降りて、駅前のコンビニに入る。一冊だけ置いてあったお目当ての週刊誌を手に取り、漫画を探す。

見つけて、読んで、、、、絶望した。

やっぱり期待なんてしない方がいいのだ。

その漫画はおれの人生において本当に大切なものだったのに、それに裏切られるとは世も末だと思った。

読んだあと、週刊誌を元の場所に叩き戻した。横でジャンプを読んでたリーマンがチラ見した。

見てんじゃねーよ。

それから家に帰るまでのすべての行動に力が入ってしまった。

漕ぐ自転車のペダル。どんだけスピード出てたかわからない。
握りしめるブレーキ。にぎりすぎてチャリが浮いた。
痒くなった腕を爪で掻く。もう少しで血が出るところだった。

家に帰ると、親が肉を焼いていた
。ステーキだった。何でだよ。喜ぶべきなのに、そんな気分になれなかった。でもイライラしてたので、一気に食べてしまった。心なしか、昨日のステーキよりうまかったと思う。心は晴れなかったけど。

それから少し寝る。不安の種みたいなのが幾つかうごめいている夢を見た。寝るに寝れなかった。

起きてそのまま外にタバコを吸いに行き、後でブログ書こうかなとか思ってたら、隣の住民が近くで鳴いてるネコの声を察知し、わざわざ家から出てきて、どうしたの?とか話しかけてた。ネコは隣人に甘えてゴロニャンしていた。

何だこの人。と思ったのは過去何度もある。

そして我輩は猫になりたい。

それから風呂に入り、何となしにブログ書いてたら、ダニに足を数カ所噛まれて、今ものすごく痒い。


今日はそんな感じ。

おやすみ。





「プンプン語録5」



オノッティーが一番心を開いていたのは、あなたじゃないですか。
くせーですけど、お二人の間にはある種の絆を俺は感じてましたよ。結構固めのそれを。






・・・固いものほど小さなヒビひとつで粉々になることもあるってね。。





南條さんのその心配は優しさなんかじゃなくて、自分のプライドを守るための意地のように見えますよ。でもね。。今の南條さんはそれでいいと思う。
ただ。。あいつが帰ってきたときは、南條さんはもっと自分に正直になるべきだ。





これまでやつと過ごしてきた時間を、思い出なんかにするつもりはないんだ。







中学生の頃のことなんて、、もうほとんど覚えてないな。。

あの頃の友達も、知り合いも、もう誰もいない。。




こんなにのんびりしてていいのかな。。

じゃあ急がなきゃいけない理由なんてあるの?





眠ったら・・・夢から覚めてしまいそうで怖い。










僕は、とても後ろ向きな考えの人間かもしれないけど、今なら誰よりも遠く走れる気がするんだ。


後ろ向きで走ったりしたらすぐそこが崖でもわからないのにね。











気づいた時には取り返しがつかないということは人生に於いて往々にしてある!







優しい人って損だよね。







自分に見える範囲だけで相手の人間性を決めるなんて愚かだって言いたいの!





隠したって努力は伝わってくるんだから。





本音はもっと自分が何を考えどんな気持ちなのか話したかったはずなんです。







あたしは欠陥の多い人間なんだから、人の数倍頑張ってやっと他人と同じスタートラインに立てるんだ。

そうやって、あたしはようやく普通になれるんだ。




でも、、その時あたしは、、その嬉しさを誰に伝えればいいのかな。。?










「ずっとこの幸せが続きますように。家族の皆が健康で笑顔で過ごせますように。 遠藤 武」

「毎日楽しく過ごせますように! ささはら ゆり」

「マーチングで全国大会一位になれますように。弓月が高校受験で合格できますように。 高橋 美香」

「ジョン・レノンの枝毛になれますように。 青山 和也」

「二重あごお直したい HIRO」

「世界征服 松原 裕樹」

「世界が平和になれますように、あの子のおっぱいに触れれますように、陰毛がストレートになれますように、アイドルとワンチャンありますように、脱童貞、カレーと空を飛びたい、以上すべての願いが叶いますように。 W・T」

「ママがあさごはんにやきざかなをいれませんように ひろし」

「世の中からお金と時間の制限がなくなりますように 利賀智幸」

「オーロラが見れますように まこ」

「みんなの願いが叶いますように」

「無病息災 竹田 春男」

「過敏性腸症候群が治りますように。母のかんしゃくが治まりますように 服部 真央」

「宇ちゅうをけんきゅうする学者になれますように 3年3組 前園 圭」










・・・やめなよ、気分が悪い。


やめろって言ってんだろ。



・・・ジロジロ見てんじゃねーよ馬鹿どもが。
















おれ、こんなところで何してるんだろう

おれ、なんで人、殺したんだっけ?












ポイ捨てはよくないですよ。


こういう些細な身勝手が他人を不愉快にさせていることを理解してもらわないと意味がないんですよ。


お前みたいなやつが一番むかつくんだよ













優しさだけじゃ解決できない苦しみってあるでしょう。。








今が一番幸せ」







やっぱり、、プンプンはあたしが守らなきゃ。









何もかもうまく行くことのない、殺される価値もないダサい人生だったな。。


ちょっとしたきっかけでそんな人生もあったのかな?





意味なんかなくても、いつかそんなもしもの話が楽しく出来る時が来ればいいなって思う。

君に会えてよかったと本当に思っている。



・・・ありがとう。



死にたくない。。




何があっても生きてなきゃダメなんだよ。。

いつか生きてて良かったって思える時がくるから。。





人殺しに明るい未来があってたまるか。。




神様神様チンクルホイ。









結婚しよう。愛子ちゃん。


ぜんぶぜんぶ。。きえてなくなればいいのに。
「プンプン語録4」




きみさ、やりたい仕事あるみたいだけど、どうして?
たまたま事のなりゆきで。。大方、きみはそんな感じだろ?

今23だっけ?
そのノリで生きてきたなら今後も一生その程度だね。

もしかしてまだたっぷり時間と選択肢があると思ってる?
残念ながらもう手遅れだよ。
少なくとも今から本気出しても十代から走ってるやつとの差は生涯埋まらないし。

いいかな。はっきり言っておくよ。
成功ってのはやりがいのある仕事で、それに見合った収入を得ること。
それ以外のなにものでもないし。
たとえ君が瞬間的に幸せを感じられたとしても、負け犬は負け犬、それは変わらない。

君の考える幸せってなに?

結婚とか?健康で長生き?趣味の充実とか?

君がもし、つつましい小さな幸せを望んでいるなら、それはきっとかなうと思う。

ただその幸せは「弱者に優しい社会」が作った虚妄だから
いずれその社会は破錠していくし、生産性の低いやつから切り捨てられていく。

でも、それは君の自業自得。
いや、むしろ君たちが社会の足を引っ張った責任だ。
だらか君は切り捨てられても文句を言う権利もないし、
・・・その覚悟はできてるのかな?


きみはなに?しゃべれないの?
しゃべりたくないの?
まあ賢明だよ。言い返す言葉があるわけないし、
できることなんて、せいぜい逆切れくらいか。








もう。。いいです。
わかってます。そういうの。
あなたと僕は合わない。それだけです。







あたしだって、、ひとりは、さみしい。








余計な一言が、彼女の弱った心をさらに切り刻んでいく。

今はただ、何も言わず、支えるべきだったのだと思い。。







自業自得







一番大事なのは、「覚悟」なのさ。







今まで、何やってたんだろう・・・











僕は、ずっと探してたんです。十年前のあいこちゃんを。
この数年間、馬鹿みたいに。
でも、やっと会えた愛子ちゃんはやっぱり愛子ちゃんじゃなくて、・・・情けなくもあり、悔しくもあり・・・

いつも心の奥底に眠ってる、約束を守れなかった後悔が、僕の自信を根こそぎ奪い去り、こんな卑屈でどうしようもない人間にしたんでしょう。



・・・会えてよかった。

・・・ありがとう。








約束したよね。あたしを裏切ったら、

今度は殺すって。

約束したよ。






でも、、あたしもたくさんウソ付いちゃったから。。
ごめんね?













・・・・・・あ。












ずっと待っててくれて。
ありがとう。


あたしも・・・ずっと待ってた。














本当の自分の気持ちなんて、気づかないほうがいいんだよ















・・・なんて自分勝手なんだろう。誰もかれも。










あたし・・・今まで考えないようにしてきたけど、
こんな糞みたいな生活、あたし、やっぱ嫌だ・・・

お母さんがいつもしてることって何のためになるの?
あたし、もっといい暮らしをしたい・・・・・・!!





なんなんですか。

こんなもやもやした気持ちじゃ・・・・・・今後、僕はまともにうどんを茹でることすらできない・・・

言いたいことあるなら、はっきり言ったらいいじゃないか。。

・・・言えばいいじゃないか。。


「おまえもな」


僕は君とセックスがしたいがね!!







思い返せばこの20年間、結局ただの一度も人と解り合えたことは無かった。



ただの一度も。





このまま二人、ヘドロのように溶けて混ざり合って死んでしまえたら。。



もし、この場所よりも堕ちるところがあるというのなら、

そこはもう、地獄なんじゃないだろうか。





あたしがこのまま一生、あの暗い家でただ年をとっていくんだとしたら・・・・・・いつかそう遠くないうちに・・・自分が誰で何のために生きてるのかわからなくなりそう。。




どこか遠いところで、二人で暮らそう。






止まっていた時間が、ようやく動き始めたのです。



日常が
遠ざかっていく。

自分などいなくても、変わりなく過ぎていくであろう日常が、、


午後6時の薄暮の静寂に消えていく。
















何も振り返るな。










この手を二度と離すまい。







もう、戻れない。











あんたが人並みに何か出来るわけないんだよ!昔っから何やらせたって何も出来ないやつじゃないか!あんなただ待ってこの家であたしの言うこと聞いてればいーーーのッ!外で人様に迷惑かけるくらいなら!




おかあさんは。。あんな訳わかんないもの信じるのに・・・あたしの事は信じてくれないの・・・・・・?

・・・あなたは、おかしい。


・・・じゃああたし以外の全員どうかしてんだよ!






きっと僕は待ってたんだと思う

この瞬間を





















おはよう、プンプン





































しね

























これでよかったんだ










選択肢が二つある場合、極めて冷静に正解を選び取るべきなのだ。
しかし実際はどちらとも正解の場合もあるし、その逆もまた然りだ・・・結論を急ぐのは若さの特権かもしれないが。。


その時、君の命は燃えているか?










僕は、悪いことをしたなんて、これっぽっちも思っていない。


人が一人いなくなった。それだけのことなんだよ。君が思ってる以上に人は他人に興味なんてないんだから。

申し訳ないけど愛子ちゃん。君のお母さんが死んだことで悲しんだり困ったりする人がいるかい?そんな人間、はじめからいなかったのと同じじゃないか。ほとんどの人間が生きてるだけで社会にとっては単なる負債でしかないんだから、むしろこれはいいことなんだよ。

君を救った。僕はそれだけで十分だ。あとは捕まろうが裁かれようが、そんな事は知った事じゃない。

ただ、他人の価値観に晒されて自由を奪われるつもりもない。




一人にしないで・・・





「結局僕はこういう奴なんですよ」











世の中の人はみんな僕なんかより優秀で賢くて、どんな人にも必ず良心があって、どんな嫌な人でもきっと何か事情があるんだろうって。だから大した理由もないくせに卑屈で根暗な自分がずっとずっと嫌だったんだ。

けど、、悪意の塊のような人間が身勝手ながさつを平然とまき散らかして、他人の人生を台無しにしている現実というのが一方で会って、

今となってはむしろ不思議に思う。なんで人は誰も誰かを殺さないんだろう?なんでみんな平然とそれを見逃すことができるんだろうって。

僕は期待しすぎていたのかもしれない。期待するから失望するんだ。答えは単純だったんだ。まともな人間なんて一人もいないんだ。誰一人として。

けど僕はやるべきことをやったんだ。気持ちは晴れやかなんだ。だから言えるよ。世の中はもっと混沌とあるべきだって。








・・・あのさぁ


・・・やっぱり人を殺しちゃいけないんだよ?











それはわかってる・・・

俺だってそんなことわかってるんだよ・・・






なんでこんな事になったのかな・・・












身も蓋もない結論を一歩前進させるためには、一番面倒な自意識が再び顔を出す。そしてまた振り出しに戻る。

どいつもこいつも大げさなんだよ。1か100しかねーのかよクソッ!

適当でいいじゃねーか適当で!




関くんを信じたいとはおもってるよ。

でも関くんは、ぼくを信じてはくれないんだよね?





母ちゃんは、、今もちゃんとそこにいるんだよね?




・・・いっちくす!











流れ星が流れてきたら、プンプンは何をお願いする?

・・・そんなことしたって叶う訳ないよ。

・・・もし、、叶うなら?

・・・じゃあ、流れ星なんかが二度と流れてこないようにってお願いする。



「僕は結局僕だよ。今も昔も。」
「プンプン語録3」


ろくに仕事も探さず誰かが仕事を与えてくれるのを待ってるだけ・・・

どんな理屈があれど目的意識もって汗水垂らして働くのは当然だろ・・・・?
なのに、まるで自分と世間は関係ありません的な死人みたいな顔しやがって…

 
生意気なんだよ…若いやつらは口ばかり達者で…

…どうせ行き詰ったらこういうんだろ?
雇用対策に問題があるとか、時代が悪いとか、働いたら負けとか・・・・
そうじゃねーだろ・・・昔の人間だって理不尽な社会で戦っては、一敗地にまみれて行ったんだよ・・・・

だのにえばるな!!!!
現実横目に死んだふりがっ!!

どんな時代でもクズはクズだろうがよ!!平和ボケッ!!











何も言い返せなくって・・・すみません。





・・・もういいよ。
君のすみませんは安すぎる。

我慢できなかったんだよね。昔の自分を批判されてるみたいで。
何も言い返せない君にも、とっても落胆した。

・・・けどさ、なんだかんだであのババアの言うとおりなんだ。
結局、世の中競争社会なわけで。



負けたくないから勝負をしないなんて、情けなさすぎる。

君が人とのコミュニケーションが苦手なのは、ただの甘え。
それでも不遇な青春時代を言い訳にしたいってのなら、・・・もう、それはどうぞご勝手に。。

あたしは今をどう生きるかが重要だから、他人と争って負けることは死ぬことより全然怖い。
・・・でも、やんなきゃいけないんだよ。闘わない君には一生わからないだろうけど。







・・・ちがくないですか?

あなたは美人さんだし、頭もいいし、絵の才能もあって初めから恵まれた人だから自信がおありでしょうけど。

同じ自信を僕に求めるのは・・・酷です。


いい気なもんですね。
人の気持ちも考えずに、上の方からズンズンズケズケと









ねぇ。。ホントは、こんなこと言いたくなかったんだけど



この顔、整形なんだ。



目も、鼻も、輪郭も、嫌いなところは全部作り変えてやった。頭も、体も、生き方も、
あたしは全部自分の意志で選択してきたし、
誰にも命令されたくないし、
過去なんていらないし、
夢は叶えるためにあるし、
お金と恋愛どっちも必要だし、
もちろん成功だってしたい。

そんな馬鹿みたいな単純な動機だけど、前進し続けることが、あたしの自信になってるの。

あたしには理想があるから、どんな手段を使ってでも手に入れるし、あたしはそんな自分が一番正しいと思っている。

うじうじ悩んで身動き取れなくなってる君を見てると、イライラするというか、どこかに置き去りにしてきた子供の頃の自分を見てるみたいで、なんか罪悪感を感じるんだ。






君が悩んでることなんか、実は中身は空っぽなのは、分かりすぎてるくらいわかってるつもりだから。
・・・だからあたしは君を許せないし、どうしてもほっておけないの。






・・・いいよね、君は・・・


・・一人でいじけてたって、普通は誰も助けてくれないんだから。。








もしまた失敗したら、あたしは壊れてしまうかもしれないなぁ。。





子供の頃、虹の絵を描いて、学校で金賞をもらった時、・・・母親がめちゃめちゃに褒めてくれたんだよね。
絵だけが取り柄の子供だったから。母親の喜ぶ姿はあたしが生きてる唯一の理由だったな。


あたしに足りてなかったのがなんなのか、やっとわかった気がする。

今度こそ、こんなくそったれな世の中、あたしがこの手でぶっ壊してやる。



















あたしが描きたい漫画ってのはさぁ。。
感動とか泣きとか、その場の甘やかしなんかじゃなくて、
そいつの人生そのものに影響したいの。
現実を忘れさせるための漫画じゃなくて!現実と戦うための漫画なの!!















またね。。


「またね。」そんななんてことのない一言が

次に会うその日まで生きていてもいいんだと思える魔法の言葉のようでした。










あなたはあなたが思ってる以上に誰にでも分け隔てなく優しく出来てしまう素敵な女の子なんです・・・!!

・・・けど僕は、やっぱり勘違い野郎なので、、これ以上あなたに優しくされたら。。


・・・・・・僕は君を本気で好きになってしまう。。









・・・いいよ。
好きになっても、いいよ。








。。。僕はもう、大丈夫。

僕はもう。。







こんなにもいともあっさりセックスひとつですべてのもんやりが解決してしまうとしたら、僕の今までの人生はなんだったのでしょうか?

18年間生きてきて今日ほど、生きることに絶望した日は無かった。。






ほんと。。めんどくさい奴。。






一回セックスしたくらいで、恋人にならなきゃいけない理由なんてないし。これくらいであたしと君の関係性は変わらない。

・・・あたしは君の味方でいてあげたいから、君がそれでいいなら、・・・それでいいと思う。










・・・ふざけんな












一丁前に人並みの幸せとか感じてんじゃねーよ。カスのくせに。














僕から言わせれば二十代の悩みなんてがむしゃらに働けば大概解決するんですよ。
仮に挫折しても頑張れたっていう自身がそのあとの自信につながるんです。
こんなのじゃただの絶望ごっこにしかみえない。
不幸自慢ってウザいんですよ。まあ一言、甘ったれんなって感じですね。世の中にはもっと不幸な人もいるし、病気や障害に立ち向かっている人もいるんですよ?


・・・つまりそれは、本当に不幸な人をネタにして、絶望的な話を創作しろってことですかね?
もし描いたら嘘をつくことになります。

あたしはみんなと同じ目線で描きたいんですよ!理想なんてなくても飢えることなく生きていける平坦な世の中だからこそ!飼い慣らされた状態で一歩踏み出す勇気が必要だってあたしは確信があるから!





いやだから。。それが自虐自慢、オナニー漫画なんですよ。

あたしは見たいですよ。意味があれば、他人のオナニーだって。




暗い世の中だからこそ、読者は前向きで分かりやすい共感を求めています。



・・・そんなので喜んでたら馬鹿じゃないですか。。
その場しのぎの感動なんて根本の解決にならない!必要なのは還元できる具体的な価値観ですよ!たとえ歪んでると言われようが、死ぬその瞬間まで自分が自分でいられること、それがあたしの思う人としての尊厳なので自己解決でもいいんです!





・・・あなた、何と戦ってるんですか?
僕?読者?それとも社会?・・・実は自分自身なんていう使い古された文脈よしてくださいね。







あなたが思ってる以上に、世の中のほとんどの人は、あなたのことなんかに興味ないです。












あたしと一緒に被災地に支援に行こうじゃないか!


・・・そういう安易な助け合い精神を強要してくる奴らのうざさったらないわ。

あんたには胸が痛むって感覚はないの?



じゃあお前のその行動の源は本当に善意なのか?ちげーだろ?なんだかんだぬくぬくと日常を送れる後ろめたさを払拭できる満足感が欲しいだけだろ?
それとも募金箱の前を素通りしただけで悪人のような気分にさせられてる雰囲気を作ってるお前らが健全だとでも?
どっちがおかしいかよく考えろ!!



東京だって危ないかもしれないのに、恐怖心にぶってんだよ。


んなもん最終的に受け入れるしかねーだろ。。
。。だからいつ死んでも後悔しないように頑張ってきたんじゃないか。あんたみたいに平和な世の中に生かされてたやつとは根本から考え方が違う。

放射能なんかにビビって逃げたすぐらいなら東京と心中してやるよ。





数ヶ月後まで今言ったこと覚えとけ!たった今苦しんでるどこかの誰かなんて微塵も考えることなく飯をモリモリ食うお前がいるから!





・・・考え方は人ぞれぞれだから、二人とも、言ってることは正しいし、二人とも間違ってる。
いろんな意見があるのは楽しいね。それでいいじゃない。









原発も戦争も誰かの生活を支える必要悪ですか。






。。生きてるの楽しい?









お前が俺を信じるなら、
俺がお前を守ってやるから
お前は現実なんか見なくていい。
代わりに俺が全部受け止めてやるから。



。。か








俺このごろ思うんだよ。お前と一緒にいるからこんなクソみたいな生活してんじゃねーかって
お前が俺の人生の足引っ張ってんじゃねーの?










・・・まぁ、お金で買えないものもありますから。

思い出とか、人の気持ちとか?僕、そういう発送嫌いですわ。

だって金で買えないものって、邪魔になったとき売れないじゃないですか。


















・・・しかし、あっという間に、春だぜよ。



みんなと一緒にいるの、嫌いじゃねーんだわ。。
来年も再来年も、またこうしてみんなで集まってだな、

。。まあその頃は忙しい忙しいとか言って、仕事の愚痴ばかりかもしれねーが、それはそれでいいじゃないか。。




いや、本音は。。今日みたいな取るに足らない平穏な日が、毎日毎日いつまでも続けばいいと思ってる。。

なあ、お前はどう思う?



























アンタみたいな人間がこの世にいると思うとホント反吐が出そうだわ。
























だ、れ、も、わ、る、く、な、い。
ひ、と、を、し、ん、じ、て、もっと、やさ、しく、
みんな、なか、よく、














あたしは。。そんなに優しくない。
だってこんな理不尽、誰かを悪者にしなきゃやりきれないじゃんか。。

どんな大甘に見積もったって、バカは一生バカだし、クズは永遠にクズじゃねーか。死んでもいい人間なんていくらでもいるはずだろ?

間違ってんのかな。。あたしの考え方って間違ってるのかな。。?
こういう時、あたしは、どうすればいいのかな。。

















僕はいつだって、、できない子なんです・・・!!













くじけない心


ひるまない勇気


・・・・・・まんこみせろ



自分らしさにこだわらなければ、笑っちゃうくらい楽勝じゃないですか。























この世界は、もう僕のもの。













愛子ちゃんだ!!!



・・・私のこと、覚えてる?



私、モデルやってるんだ。。

覚えてる?子供の頃、女優か歌手かモデルになりたいって言ってたの。
・・・夢、叶ったんだよ。
















・・・こんなの、愛子ちゃんじゃない。











自分て



こんな顔だっけ?





「いずれにせよ、今のお前がお前の全て。」





自分はこのような有様で、愛子ちゃんは何事のなかったかのようにしれっと夢を叶えて。




嘘つきは。。お前だろ?



























僕は一体
何がしたいの
だろう





「なんか、大人になったねー。私たち。」



そして
お前は
なんなんだ?













変だよねぇ。。こんなに狭い街なのに。なんで今まですれ違わなかったんだろう。






正直なこというと、昔のプンプン、ウジウジしててほんと頼りなかったから、自殺してるんじゃないかって心配してたの私。


。。僕も愛子ちゃんはとっくに発狂して、下水の底みたいな人生送ってると思ってたよ。


あはは・・・私、そんな子だっけ?





「あはは」とか




笑い事じゃないだろう。







・・・ふざけるな。





僕は、なにやら悲しい。


君を不幸に叩き落としたい








馬鹿みたい。
いいね君は。。人生、楽しそうで。

こんなことなら、二度と会わなければよかった。











あの人、なんであんなに平然と生きていられるんだろ?
気が小さいのはむこうの勝手だけど、こっちまで気を使わせてストレスになってんのわかってんのかな?






ふざけんなふざけんな馬鹿野郎クズ野郎死ね死ね死ね。




あははははははは!
「プンプン語録2」


お前らに俺の気持ちがわかられてたまるかっ!
必死に生きて何が悪い!!




強がったり、うそぶいてみたり、言わなくていいこと言ってしまったり、

言いたいことをいえなかったり、

なんか面倒だなぁ。




けどいつか、大人になって、あの頃はあれでよかったなぁ、あれはあれでよかったなぁ

って言えるようになるのは、それはそれで大変なんじゃないか?



・・・今後の生きる自信がなくなりそうでした。

ていうか、自信なんて、すでにひとかけらも残っていなかったのですが。




もしかしたら、自分が思ってるよりもずっとずっとたくさんの人が、
優しさと正しさを持ち合わせて、
毎日をがんばっていきているんじゃないか。


空を見上げると、なんだか、世界中に謝りたい気分でいっぱいになりました。



いま、はっきりしました。
神様なんて、いません。



ここには、澱み腐った魂がひとつ、
ただ無意味に転がってるだけです。




いいことも、悪いことも、世の中のすべてのものごとが、
人の心で作られてるならば…









最後の最後に頼れるのは自分だけ。本当に信じられるのは自分だけ!



















…もうすぐ、死んじゃうみたい…

…怖い・・・死ぬのは…怖いよ…





















夏は暑いからきらいです。
けど、冬は寒いから嫌いです。

そう…要するに、今が一番嫌いなのです。

もっと考えるべきことはたくさんあるはずなのに、




…最後の最後まで、母親を好きになれませんでした。


一番変わってしまったもの・・・それは…



自分です。






「父さんと一からやり直そう!」





一からやり直そう…って、その一って果たしてどこのことなんだろう?
この人は、なんか、ふざけてる気がしました。




「僕は、一人で暮らします。」






人はみんな勝手過ぎる。





人生においてほとんどの出来事は自業自得なんだ。
自分で選び、歩いてきた道じゃないか。
そうだろう?



人として生きていく上で大切なものって何だと思う?

お金、夢、思いやり、

「覚悟」

自分で決めたことを、他人や環境のせいにしたら…僕ぁ君を日本刀で叩っ切る!

人生なんてびっくりするほどフリーダムなんだ。
けど自由には責任があるってことを忘れちゃいけないのさ




生きていて無駄な時間なんて一瞬も無かった。
ぼくみたいな人間の屑でもそう思える瞬間が来るんだ。





君の死に場所はどこだ?

そのとき命は燃えているか?

考えるんだ。そして悩め。そうやって自分の意思で選択するんだ。

たとえ何もわからなくても、わかろうと前に進んでいる限り、かろうじで自分は自分でいられるんだ。



退屈な日常も、くだらない景色も、
作り変えられるのは自分だけなんだ。






タバコの煙は、頼りなさげにちりじりになって、夕焼けに解けていきました。

もう二度と同じ気持ちになれないように、深く深くけむりを吸い込みました。









その日、バイトに行くのが憂鬱で仕方ありませんでした。
理由なんて特にありません。
ただとにかく闇雲に気分がとってもだるいのです。
もし説明を求められるのならば、
屁理屈でよければ十でも百でも一万でも言ってやれる所存です。



…けど、そういう人のことを、
世間では「クズ」と呼ぶのでしょう。









今日もまた、たくさんの人が通り過ぎていきました。

その中には、重大な家庭の事情や、
深刻な問題や、取り返しのつかない罪悪感に心を曇らせている人もいたに違いありません。

なのに、理由も無くもやもやしてる自分なんて…





すがるような気持ちで行きかう人たちを目で追ってしまうのです。

…誰を探してる?

どうせ誰も助けてくれません。

見向きもしません。

そりゃそうです。みんな、あんなに前に向かって堂々と歩いてるんですもの。





電車のホーム。
後一歩踏み出せば、すべてが解決するかもしれない…

けど、その白線も越えられない。

結局、その程度の人間なのだ。自分は。


昨日も、その前の日も、
明日はきっとがんばれる。

って思ったことは、秘密です。


あの子は、思い出の存在なんかじゃなくて、
この数年間、自分と同じだけの時間を、どっかですごしてたんだなぁ。

そんな当たり前のことを思いました。


この数年間、自分は何をしてたんだろう?





何におびえてる?







青臭いとか、気持ち悪いとか、精神的に痛がりさんとか、そんなことは、いちいち言われなくてもわかってますから。





ここで孤独死した人は、どんな気持ちで死んでいったんだろう?




もし二年後、この状況がなにもかわってなかったら、その時は、死のう。




人の生きる道がそんなシンプルでいいのか?
もっとこうダイナミズムに身を任せたい。








かなうわけのない夢を持つことにどれだけの意味があるのか、

誰かに打ち明けられるような、立派な夢や悩みがあるだけでも、その人はある意味満たされてるんじゃないのか。
クールなんて空っぽと紙一重です。






もっと人に頼ってもいいと思うんだ・・・




今日もとっても疲れました。







いくら案じても世界は平和にならないらしい。

それどころか、目の前の地味~な問題ひとつひとつ片付けないと生活すらままならないのだ。





時間って野郎は残酷だぜ…

抵抗したってジリジリと大人たちに押し進められちまう…





いつだって若者は夜と戯れて大きくなるんだぜ!






子供達が無邪気に駆け抜けていきました。

この子供達の頭の中には、夢や希望が水風船みたくパンパンに詰まってるんだ、と思うと…






そういう問題じゃないんです…








神様神様チンクルホイ。






馬鹿みたいです。




自業自得






あ。











今日も大丈夫です。






あの爺さんの寂しそうな顔をねぇ…


意外と意志は固い。頑固、とも言うが。
ただ他人には絶対に心を開かない。

誰かにこっぴどく裏切られたのか…
誰かを裏切ってしまったのか…



今まで君にかかわってきた人達で、そんなに悪い人なんていたかい?


どんな人でも、裏切られるまで信じることにしてるんですよ。
疑う気持ちは相手に悪意を生みつけるしね。

損するのは僕だけでいいんですよ。



そんな目をしてちゃあ、いざって時誰も助けてくれないよ?







自分の主張ばっかで、人の話聞かない男にオンナができるかっての!!





「僕なんかにかかわらないほうがいいですよ。」
「褒められたって調子に乗るだけですし、」



「捜しても捜しても見つからないんです。
もうどうしていいのかわからないんです。
でももうやるしかないんです。」




この頃、おかしい人のふりをしてると、なんだかとっても落ち着きます。



















また、こんなふうに、くだらないうそをついてしまうのです。

…こんな僕なんて、さっさところしてしまえば良いのに。

何度、同じようなことをぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐると考えれば気が済むのか。

もう、いいじゃないですか。

どうだって。






僕を死刑にしてるれるだろうか!?






「人に優しくできるのは、それだけ自分に自信があるからですか?」





じゃあ君は自分に自信がないの?
無いなら作れ!もしくはコンビニで買って来い!






「フツーが相手を傷つけてしまいそうで怖いじゃないですか。」






一人でいじけてたって仕方なくない?

一人で生きていけるほど世の中単純じゃないし、第一きみはそんなに強くない。





一見苦悩してるようにみせて、実はなんにも考えてないし、行動も出来ない、不毛な人生を送るんでしょうよ。







沢山いるもん、そういう絶望ごっこで満たされてる人。

…でも、その絶望って無駄だと思うよ。…なんでって、君は孤独を望んでいて、その絶望を誰とも共有できないわけで。



…この出来事を単なる偶然とるか、運命ととるかは、君の意思次第なんだな。






…やめてください。





だったら今すぐ死ね!!











…楽しみにしてるから。


なんだか、不快でした。







昔みたいに思ったままに素直に書きゃいいの。





お前はまたそうやって前のめりにウジウジと!!
テメーには未来が見えるのか!?エスパーなのか!?



君のことを救ってあげたいってつもりなのかもしれないけど、





やつは、例えるなら白鳥だから。いろんな意味で。醜いアヒルの子のなれの果て。
飄々としてるように見えて、相当強がってるからね。

あたしはそろそろあいつの迷走にとどめを刺してやったほうがいいと思ってんのね。



一時期は熱っぽく語ってたけどさ。

漫画で世界をぶっ壊してやるって。















君が書いてきてくれたのは、すっごいうれしかったんだ。

だから、今日の君には100点あげる。
「プンプン語録その1」



普通に生きるのだって大変なんだから


誰だって生きてる限りご苦労ばかりじゃないですか
その定めだけは平等に逃げれない

神様神様チンクルホイ

神様が人を作ったのか、その逆か




付き合うって、つまり何すること?




だれもいない、どこか遠いところ、行きたいなぁ



いつ振り落とされるかわからない、小さな幸せや希望に必死にしがみつこうとするその姿は、果たして幸せな姿かね!?




幸福とはなにか、みんなに問いたい




僕は一人でも生きていける!!
必要なら他人だってけり落とす覚悟だよ!



うんことゴミを生産し続けるだけの最低なマシーンですわな!!


かみさまなんていないんだぁ!!!





手を離したら、どこか遠くへ行ってしまいそうで・・・



もし約束やぶったら・・・今度は殺すから・・・




絶望





うんこ神がね。ぼくは何でも出来るんだって。






おれ、2学期なったらひっこすんだー・・・





おまえらにはわかんねーだろうよ。毎日毎日つまらんことでへらへらしやがって・・・



人が人として生きている以上、絶対に埋められない寂しさがあるよね。
人がどんだけ求め合っても傷つけあっても、完全に分かり合えないのだとしたら、いったい何を信じてゆけばいいんだろう?





この星空をまたいつか見れたらいいな。

また、みんなで、あそぼーよ・・・

またねっ!



自由とか幸福とかを見つけに行ったようだけど。
ただの逃避にしか見えなかった




幸せ、とは、その瞬間であってずっと続くものじゃない。
人はいつだってありもしない真実を求める。
だから僕は悲しいんだ。なんて強欲で、弱い生き物、人間。






奇跡的にその怪我ですんだけど・・・なんて無意味な奇跡なんだろうね。






・・・今なら地球が爆発してもいい、と思っていました。


こんな最低な自分なんて、もういっそ死んでしまったほうがいいと思いました。


せめて、自分だけはしっかりしなきゃって思えてきた・・・



でも、いくら泣いても、僕は今、地球上でひとりぼっちでした。





わかりあいたいだけなのに、ぶつかり合って、それでも、大切にしたいって思った気持ちは本物だって・・・信じてほしいんだ。

愛してるよーーーっ





自分の気持ちなんて、もうきっと誰もわかってくれないのだと思うと、心臓のあたりがギュウギュウしました。





想像以上に、世界は、どこまでも続いていました。






こんな気持ちになるぐらいなら、はじめから一人ぼっちだったらよかった

このままずっと目を閉じていたら、水みたく蒸発して、どこまでも飛んでいけるような気がしました。





わけもわからず、涙が止まりませんでした。












あんたの経験がすべての人間に当てはまるなんて思うなよ?




社会不適合者は、とりあえず、死んどけ。






なんでこんなにうまくいかねーのかな・・・・




神様がいたら・・・こんな世の中になってるわけねーもん。
結局、自分の力で生きていくしかないんだよ。




・・・いつも一人で寂しくないの?


もう・・・おれを・・・独りにしないでくれよ・・・

自分の気持ちが、少しずつ黒くよどんでいることは、なんとなく気づいていました。

今日はもう誰にも会いたくありませんでした。




卑怯者。





自分の気持ちが黒いもやもやに満たされていく・・・





しょーじき・・・今までなんの為に頑張ってきたんだ・・・って思うわけよ。

彼女を幸せにすることが、俺にとっての幸せにするのって、人として小さすぎるかな?






・・・たとえ、小さくても、幸せになってほしいと思います。



みんながみんな幸せなんてありえると思うかい?
人の幸せは、他人の不幸の上に成り立ってるんだぜ?
どんな善人でも、無意識に誰かを傷つけているんだよ。
ねえ、弱虫の偽善者。
他人に傷つけられないための一番の方法って知ってる?
先に殺しちゃえばいいんだよ。





人と人は、優劣を常に競い合うべきなんだ。
人はみんな平等や平和って言葉が好きだけど、そんなの、敗北者達の宗教もたいなもんだよ。
みんな仲良く平等に、なんて、そこらへんの石ころにしか当てはまらないよ。
誰とも争いたくなければ、無人島にでも行けば?って感じ。






・・・みんなが幸せに生きていけることを願うのはおかしなことだろうか?何がいけないんだろう?




胸が張り裂けそうでした。








恋愛なんて、孤独っていう恐怖をやわらげる麻薬みたいなもんで。



・・・生きてて楽しいっすか?





・・・特に望んでない奇跡を、偶然と呼ぶのなら、
その偶然に甘んじてしまいそうになりる自分が許せない。




「・・・傷をなめあうような恋愛なんて・・・ただただ、醜いだけだ。」





・・・こんな自分に、恋愛をする資格なんてない。

うわべの優しさに、何の意味がある?

・・・誰だ?この汚らわしい生き物は・・・!?




そもそも、美の基準なんて人が後から決めたものでしょう?




当たり前のように過ぎていく当たり前の日々は、当たり前の未来に、きっとつながってる。





異常という名の日常の中で・・・すでに僕も壊れてるのだとしたら・・・?

神様って・・・信じますか?



・・・自分は特別で、他人とは違う何かを持っているって信じてた。



取り残されていくあたしの気持ち・・考えたことある?




どうせ堕ちるなら、どこまでも堕ちてやろう・・・







やっぱり、神様なんていなかったよ。








相手のこと、何も知らないで


人間は・・・それにしか、すがれない。

神様って何なんだろうって・・・




人と人が、自我という棘で傷つけあいながら、それでも人が生きていく理由が・・・




人間なんて・・・・・・だいっ嫌いだ・・・



自分なんて・・・





今の僕には、何もない。

あるのはただ・・・無意味な生と、空っぽな未来への

恐怖。

寒い。
苦しい。
寂しい。
怖い。

もう・・・無理だ・・・

やっぱり・・・死ねない・・・

たすけて・・・












今日は、家に帰ったら、たくさん泣こう。

いい加減、そんな「いい人ごっこ」やめません?
そんな我慢比べみたいな人生で、頭んなかの黒とかピンクのもんやりを抱えたままじゃいつか自殺か犯罪者。





人を裏切り、けり落とす、高揚感。

認めたくない・・・

深い闇のそこへ堕ちていく・・・

汚れてしまった自分の姿。

何もかもきえろ





・・・また泣くんけ?






深い闇のそこへ堕ちていく気がするって?
堕ちちゃえよ。

あきらめられないような立派な夢があるのかい?
どんな人生でも人は必ず死ぬ。これだけは平等だ。
そんな人生で選べることって




やるか、
やらないか
それだけだっつーの




・・・自分の人生は、まだ少し続くのか・・・



夢を現実に出来る子




観覧車から見えるたくさんの人々。
その点々一つ一つにそれぞれの人生があるんだ。
気が遠くなった。





夢はありません。彼女もいません。
僕はこれからどのように生きていけばいいですか?

「しるか」




それはもう・・・祈るような気持ちで。・・・何に?






自分のことすら分ってないのに、他人と分かり合えるなんて・・・

ねぇ、一番大切なものって何?

それを見失ったらなんも見えなくなってしまうもの。
絶対に、これだけは、信じていけるもの・・・







そんなところで何やってるの?

なんでこんなところにいるの?

もっと、遠いところ・・・

もしくは、死。

それなら簡単かも





強く、生きていくんです!





町の中の人間、どいつもこいつも空っぽで・・・








僕は今、こんなところでなにやってるんだろう。

子供の頃の自分は、今の自分のこんな姿を想像できただろうか?

ただひたすら、だらだらぐずぐずと、流されるまま生きてきた結果じゃないですか。






こんなところで何やってんの?
ほんとにこんなんでいいの?
ちゃんと頭使えよ。
くだらん言い訳とか、言い逃れとか、話のすり替えとか、たくさんなんだよ。
…バカ野郎






うるさい…自分は、自分なりにがんばってきたじゃないか…






昔の思い出にとらわれるのって、なんか非生産的で好きじゃない…




…だだひたすら、非生産的に、昔の思い出にとらわれるばかりでした。




子供の頃はどうかしてたな。





ずいぶんと、自分はつまらない人間になったな。





いっそ、本当におかしくなれたら、いくらか楽かもしれない





大人になった僕は、失ったものを探して、あてもなく天の川をただよってます。





…なんとも、自分の感傷なんて、ちょろいもんです。








自分の度尺でしかものを考えれないのはどうかと思う。

なんなの?どうしたいわけ?

言いたいことがあるんならはっきり言えばいいじゃん!





ちがう
ちがう
ちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがうちがう

ちがう


・・・もっと、相手のこと考えなきゃダメだよ…

だって、キミは、自分のことが一番好きなんでしょ?





波風立てぬよう、誰にも迷惑かけないで生きてるだけなのに・・・なんでここまでコテンパンに否定されなきゃいけないんでしょうか?




・・・大体全部わかりました。





きみ・・・寂しい人だね・・・



・・・よし、死のう!


この期に及んで自分のことばかり心配してるぼくは、うんちか、もしくはその類と思わざるを得ません。



一生後悔する。




どうしていつもこうなんだろう。








強くて、自信に溢れてる人よりも、自分の弱さを素直に出せる人のほうが、なんだかずっと信頼できる気がしました。

人の生き方に答えなんてなくてもいいと思うんです。たった一つの答えに満足してしまうよりも、答えを求めて悩み苦しんでるほうが、ずっとずっと真剣に生きてるんじゃないかって、そんな気がします。



少なくとも、あなたみたいな人、僕は好きです。
photo:01




時々すごい不安になる。

今夜は、そんな夜だった。





できることなら、


あの子の胸の中で眠りたい。

あったかいのをずっと感じていたい。


それで不安がまぎれるなら。

あの子が許してくれるなら。


妄想ばかりはしんどいな。







iPhoneからの投稿
辛いなんて思いたくない。

苦しいなんて思いたくない。

助けてなんて言いたくない。

全部自業自得だから、助けてなんていただくもんじゃない。


今日は眠れそうにない。

いや、寝れるけど。寝たら、起きた時また絶望してしまうから起きたくない。

朝がくるたび憂鬱とした気持ちで、でも青い空が好きなんだ。

明日晴れなら、青空に空っぽの心を映し出して。
明日曇りなら、どんよりに心を重ねて。

どっちにしろ、しばらくは笑えそうにないな。





言いたいこと、思ってる事、ここに殴り書いてやろうか。






自信を持てば持つだけ蹴り転がされるんだ。
神様なんていない事はとうの昔に知ったこと。
いつまでこんな気持ちでいればいいんだろう。
こんな気持ちって。。相手はその数倍嫌な気持ちになってるだろうな。


なるべく無理しないように、マイペースを保ってきたけど、その結果がなんだこれ。
信じてくれる人を何人怒らせた?
信頼を取り戻すためには、無理してでも全速力しなきゃって思ってた。
でも、50m13秒の足じゃ全速力でも誰にも追いつかない。小さい頃からのコンプレックス。大人になっても何も変わらない。というより、形だけ大人になって、中身はなんにも変わってない。だから、他人の数倍頑張ってようやくみんなと同じスタートラインに立てるかどうかなんだ。

最近の疲れを成長と錯覚して傲慢になってたかもしれない。
でも周りからみれば、最初よりも後退してるように見えるらしい。

いや、らしい、じゃない。してる、と言われたんだ。

それがどれだけショックな事か。

無理して走ってきたのにまた無駄になったじゃないか。

みんなからもらったたくさんの頑張れを無駄にしたくないから、ここまで走ったのに。

なんでだよ。



今、頭の中に心が映った。

なんかどす黒い血をあちこちから吹き出してる。
吹き出してるところは、さっきセロテープで修復したところ。そんなんじゃ間に会うわけがないか。でも他に道具がない。


痛い。



おひさしぶりぶり。マッキーです。

去年10月から更新してなかったけど、なんとなく思い立ったので何か書く事にします。



自分が生まれてから聴いてきた音楽をまとめてみようと思うのです。













初めて聴いた音楽は、、ディズニーの映画のサントラ。1990年頃
メリーポピンズの主題曲に合わせて踊り狂っていたのが、音楽の記憶の始まり。
当時2歳ぐらいか。なんか楽しかったことだけは覚えてる。





3歳、1991年頃
親父が車の中で聴いてたビートルズを好きになる。
これにより、そのへんのおっさんがビートルズを聴いて「なつかしいなぁー」という感情になることを今現在20代にして感じることができるようになった。ある意味すごい。






4歳、1992
同じく車の中で聞いてたカーペンターズに少しハマる。
さらに同じく車(以下略)サザンオールスターズにもハマる。「勝手にシンドバット」の「らーらーらーららららーらーらー」を熱唱してた覚えがある。






5歳、1993
セサミストリートのクリスマス用CDを聴くようになる。たしか8月なのに聴いてたような。オーストラリアか。






6歳、1994
テレビでやってたSUMPの青い稲妻を歌いだす。初めて流行りものに手を出した瞬間である。





7歳、1995
スマプの「シェイク」をテレビを見ながら踊りくるっていた記憶がある。今考えるととても正気の沙汰とは思えない。





8歳、1996
。。おぼえてない。

思い出した。グローブ聞いてたんだった。






9歳、1997
小学校の運動会でV6のWAになって踊ろうにあわせて、なんか黄色かピンクか忘れたけど手袋はめて踊った。楽しかった。

初めてカラオケというものを体験。ごっつええ感じのエキセントリック少年ボーイを連続5回歌ってた記憶がある。なんであんなに歌ったんだろう。

ポケモンの映画を見て、生まれて初めて感動の涙を流す。見たあと、主題歌の「風をあつめて」を買ってもらう。歌ってた小林幸子に興味を持つも、演歌歌手ということを知り、すぐに興味をなくす。




10歳、1998
小学校の運動会でブラックビスケッツの「タイミング」に合わせて大縄跳びをするパフォーマンスをする。なぜか恥ずかしい記憶が残っているが、タイミングが好きになる。いい曲だと思う。
親父が車の中でcoccoを聴いていたけど当時は興味が無かった。




11歳、1999
全然覚えてない。ゲームの音楽にいろいろ感動した覚えがあるが、なんか多過ぎるので省略。




12歳、2000
モー娘。のなっちが好きになる。モー娘。を聴き始める。おかんからテレビにモー娘。がでるたんびに呼ばれてた。んでテレビに飛んでいってた。恥ずかしい。
同時期にm-flowを好きになる。カムアゲイン、今聴いてもいい曲ですね。


初めてCDを手に入れる。デジモンの映画を見た後、デジモンのアニメのOPとEDの曲。買ってて本当によかったと思う。






13歳、2001
部屋にラジカセを設置。たまたま夜中につけたラジオが死ぬほど面白かった。ラジオとの出会いである。
モー娘。はまだ好きだった。






14歳、2002
深夜0時、ラジオを聴いていたら、メジャーデビューしたてのシンガーソングライターがDJをしてた番組がたまたま流れてくる。ラジオから聴いたその優しい歌声に魅了。初めて聴いた時の衝撃をしばらく忘れられなかったが、ある日、名前を思い出せなくなった。

サザンの俺ブームが再来。「ミス・ブランニューデイ」という曲の美しいシンセにぞっこん。

ディズニーの名曲をトランス化、ノンストップリミックスで聴かせるというちょっと暴力的なCDをツタヤで借りる。
この頃からテクノとかやたら電子的な音楽も好きになる。



15歳、2003
夏ごろ、家族で行ったラーメン屋に流れていたヒップホップが妙に気になる。
後日、それがSOUL'dOUTということがわかる。結果的にはまり、ヒップホップを聴き始める。
また、影響を受け、赤いベースボールキャップを買ってもらう

アジカンの君という花に興味を持つ。なんか聴いててかっこよかったんだ。

冬、受験。正直頭悪すぎてどうなるかと思った。ラジオ聴いてたら、nobodyknows+の「ススミダス→」が流れる。聴いた瞬間、泣く。音楽に助けられた瞬間だった。

あまりにも感動したせいで、当時放送委員会に所属してたこともあり、まだ無名のnobodyknows+を弁当どきの校内放送でかけるという暴挙に出る。先生にはなぜか怒られたが、放送後に昼休み、何人かが自分の流した曲を口ずさんでいたので大満足。

16歳、2004
175Rのグローリーデイズのドラムの完コピに成功。友達に見せたら「おまえ。。すごいな。。」驚愕された。

nk+のココロオドルが大ブレイク。預言者の気分を味わう。
ラジオでいろんな曲を知っていく。多すぎてここではかけない。

親父の仕事仲間の方よりMDウォークマンを頂く。街中で音楽を聞けることに衝撃かつ大興奮。

m-floのlovesシリーズばかり聞くようになる。この時にまだ無名のAIを知る。




17歳、2005
イギリスのバーチャルバンド「ゴリラズ」を知る。存在自体が全面的にアニメーションということに衝撃をうける。
高校の文化祭で、バンド演奏を見る。グリーンデイとかカバーしてた。ものすごく憧れる。同時に、脳内妄想バンド「SAVES」を思いつく。ゴリラズが無かったらSAVESは思いついてなかった。

シンガーソンガーというバンドをラジオで知る。女の人の声があまりにもよくて、(たまたま聴いたのが快晴だったこともあるけど)誰だろうと思い調べると、coccoだった。同時にくるりもここで知ることとなる。10歳の時に興めなかったことを後悔しつつ、家にあったcoccoのMDを聴きあさり、ファンになる。
半年後、cocco復活のニュースを聞き、歓喜。

まだ売れる前のマキシマムザホルモンを知る。ためしに買ったCDに殺されかける。ワッツアップピーポー怖すぎた。今は大丈夫。

チャットモンチーを知る。えっちゃんかわいすぎ。





18歳、2006
ラジオを通じてたくさんの曲に出会う。この頃からバンドものに興味を抱く。

ホルモンの恋のメガラバのドラムの完コピに成功。しかし誰にも見せない。

お菓子のおまけについてたCDをおかんからもらう。
聞いてみるとYMOのライディーンだった。

ベースボールベアーにハマる。理由は曲がかっこいいから、あとベースの関根史織が可愛すぎたから

ラッドウインプスのふたりごとを学校の帰り道に聞いて泣きそうになる。









19歳 2007
スペースシャワーでサカナクションを知る。自分の好きな音楽の要素をすべて持っていたため、速攻好きになる。

9mm parabellum bullteを知る。ライブ映像を見て、ギターを弾きながらバットみたいにブンブン振り回す滝さんに驚愕。







20歳、2008
ラッドウィンプスのオーダーメイドとグリーーーンのbe fleeを聴いて感動する。
次の日、おばあちゃんちで自分が幼稚園の頃から飼い始めていたわんこ「チェリー」がなくなる。おばあちゃんちに着くまでbe fleeを聞き、ついたあと飼い主さんにオーダーメイドを聞かせてあげる。

たむらぱんを知る(CMでかむーとにゃんにゃん♪を歌ってる人)曲のあまりにもポジティブさに元気をもらう。

スーパーカーを本格的に聞くようになる。YUMEGIWA LAST BOYの衝撃は絶対忘れない。





21歳 2009
ある日突然、14歳の時に聴いたラジオのことを思い出す。歌ははっきりと覚えてるのに、歌ってる人の名前が出てこない。

ラジオのこと思い出してから1週間後、突然思い出した。授業中にもかかわらず、パソコンで思い出した名前をググると、大正解。「伊藤サチコ」という名前だったことを思い出した。でもCDが手に入らない。

どうしようかなとおもってた時、運良くおかんがアマゾンでなにか注文しているので、「ついでにこれ頼んで!」とパソコンを奪い、検索して、伊藤サチコさんのCDを無理やり注文したった。

後日届いたCDを聴く。14の時に聴いた曲を7年越しに聞くことができた。本当によかった。




テレフォンズというバンドをしる。曲聴いててあまりにも楽しすぎて、かつてディズニーの映画サントラ聞きながら踊り狂っていた感覚を思い出した。


DISCO!!!








22歳 2010

学校がうまくいかないことにより絶望の淵で佇む毎日でした。

ある日、徹夜で課題をしている時、スペースシャワーをつけると、世界の終わり(セカオワ)が流れる。歌詞がすごくよかった。あとバンド名が「世界の終わり」ってところがすごく気に入った。調べると、ボーカルのフカセは精神病院で青春期を過ごしたとのこと。病院から帰ってきたあと少ない親友たちとセカオワを結成したんだそう。このエピソードに感動を覚え、ファーストを即購入。死の魔法という曲が一番好きです。

同時期、つか同じ日にスペシャでセカオワを知ったあと、かつてない音楽との出会いが。

amazarashiというバンドを知ることになる。
曲を聴いて、気がついたら泣きじゃくっていた。「光、再考」という曲なんだけど、その歌詞があまりにも自分の絶望と重なったから。そして、その絶望を肯定して「まだいけるんじゃない」みたいに励ましてくれたんだ。出会って本当によかったと思う。

3月10日。またもや衝撃の出会いが。

神聖かまってちゃんを知ってしまった。
「ロックンロールは鳴り止まないっ」という曲に衝撃と喜びが同時に来た。
この時代にこんな曲歌える人がいること、そして音楽に助けられたというたったそんだけの出来事を叫んでまで歌ってることに感動した。
気がついたらCD買ってた。当たり前のように買ってた。聴くとまた衝撃が走った。なんだこれ。
うん、ここじゃ書き足りない。

とりあえず、ぼくはぺんてるって曲が好きです。






23歳 2011

関東が揺れた日、次の日が大学の卒業式なのに一睡もできなかった。あまりにも事態が事態だから。

その日なにかないかなとおもいユーストリームを見てたら、神聖かまってちゃんが配信をしていた。夜中、深夜2時、むこうは東京。あそこも相当揺れたって話だったから、そう言う意味ではかまってちゃんのみんなも被災者だ。

なのに、配信していた。ただただ歌ったりおどったりギター弾いたり寝たり喋ったり、でもそれが今まさに日本中で励みになっていた。ネットに力はすごいな。

彼らが配信を終わったあとも、寝ずにパソコンの前にいた。不安を少しでも紛らわそうと、配信を終えた真っ黒な画面を文字が飛び交う。さっきまでおんなじ配信を見てたひとが、不安を紛らわそうと、(もしくはそういう人たちを励まそうと)必死でコメントを残していた。なんか感動した。

朝5時、俺はおもむろに「もうすぐ朝が来るよ」という文字を送った。そしたら、それに呼応してどんどんコメントが流れていく。世界も捨てたもんじゃないなって思えた瞬間だった。











何の話だっけ。。


脱線しすぎた!


神聖かまってちゃんが「僕は頑張るよっ」という曲を発表。
特に狙ったつもりではないらしいが、これからの日本には絶対に欠かせない大切な曲だなと思いました。あと自分にとってもこの曲は死んでも大事にしたいです。

ラブ人間というバンドを知る。彼らの音楽は、ひとを突き動かす。嘘だと思うなら、一度「砂男」という曲を聴いてみてください。

「路地裏音楽戦争」というサイトを発見。まだデビューしてないいろんなアーティストを紹介したり、音楽関連の2ちゃんの記事をまとめる、いわゆる「まとめサイト」。このサイトのおかげで、またいろんな音楽を知ることができた。有名なのがいいとは限らないのです。

あと、モテキをみた。映画館に。一人で!
フジファブリック!夙川ボーイズ!パフューム!ももクロ!(一瞬だけ)かまってちゃん!?(ホンマに一瞬だけ)
一人で思わず何回叫びそうになったかわかりません。あと、長澤まさみを改めて好きになりました。かわいい。。
その後、DVDをスペシャルボックスで購入するのです。





24歳 2012
2が月感のニートという黒歴史を作ってしまう。


ワールドオーダーにハマる。なにあれカッコよすぎるわ!

禁断の多数決というバンドを知る。なんというか、不思議な人たちです。いっかいググッてみ。

電気グルーヴを好きになる。前々からは知ってたけど、ちゃんと聞いたことないなと思って聞いてみたらおもろいおもろい。

今 2013

たまたまyoutubeで見たYMOの映像がかっこよすぎてびっくりした。坂本龍一が若すぎて最初誰?って思っちゃった。














トゥービーコンデット!











文章書き始めたら長々書いてしまう癖、直したいですねー。

眠くなってきた。これ書くのに2時間半もかかっちゃったよーなにしてんだろー




じゃまた


かしこ◎
『自宅前にて』

$妄想夢芝居 (SAVESのmakK1yの暇潰し)



ブログお休みしてました。

まあ誰も見てないだろうけどね◎


ここ半年で生活が少しずづ変わっていくので絵も描けませんでした。
というのはいいわけで、忙しさを理由にサボってただけです。


で久々に描いてみました。

これ書くちょうど1時間前にこの場所(写真。家出てすぐの階段前)でタバコ吸ってもくもくしたので思い立って適当に描いて見ました。

長いこと書いてないから下手くそになってるなー。。
こんなに顔丸っこかったっけ。。




まぁ特別書く事なんてないんですが、僕はなんとかやってます。

新しい仕事もよーやく慣れてきて(6月から介護職になりました。資格とか全く無いですが)

まぁ。。半年前までくよくよしてたのが、仕事始めてからふっとなくなったりもしてます。

これは成長と取るべきか、はたまた考えるのを放棄してしまったのか、よくわかりませんが。

あんなに悩んでたのに、不思議なもんですね。主に人生とか生とか死とか。


近状はツイッターやらフェーーースブックやらに時々やってるんですが、「お前の近状知ったところで。。」みたいに思われてるかもなんで、最近は完全にロム専です。

コメントもするわけでもなく、ただただ大人になったクラスメイトや会ってない人を眺めるだけという。

みんないつの間にか大人になってるから、フェイスブックとかちょっとしたタイムマシンですよね。最後に会った時が遠ければ遠いほど、フェイスブックでその人を発見した時に変わりように驚いたり、変わらない様に安心したり。(安心てなんや)


僕は写真のとおり、なにも変わらずにしばらくは地元にいます。


ちょっとはかわれよ。












やだ!



じゃあ、寝ます。


かしこ!◎