・明るい場所で見るとけっこうあの猫は歳なんじゃないかな
・外でやたらとsyrup16g聴く、最後のアルバムが良くなってきた
・仕事の予定変更が相次ぐ大丈夫ですよと言ったあとに風邪をかんじる
・シューゲイザーにくくられているもののなかにまだわたしがぐーっとくるものが埋もれてる気がして廃盤系のやつを高すぎない中古で地道に
・あの猫は来てくれるのだがちょっと元気なさげごはんもすこししか食べず心配(10歳越えてるかもなあ)
・ほんのり熱が夜に出る初めてウェディング・プレゼントの『シーモンスターズ』聴いたのだがうるさくてかっこいい。録音はスティーブ・アルビニさん
・ずっと実家にあって見覚えのある、生後数ヶ月の猫山田(赤ん坊)をおやじがスケッチした絵が
額縁に入れられて宅配便でおやじから届く。わりと大きい。(部屋に飾れってことなんだろうな…)おやじにお礼のメールをしつつ、わりと持て余す絵。独特のおやじのさじ加減と相変わらずの困惑ぶくみ
・別の猫も(半分逃げるけど)待ってる子がいる。ずんぐりしていてドジそうな黒白猫(まだ若い)
・ずんぐり黒白をわたしのボスであるあの黒白猫(年長者)が威嚇して追い払う声をきいた
・ちょっと元気なようでほっとする。ごはんも食べてた
・友達と会ってからひとりで阿部芙蓉美さんのライブ見てきますー