みかしま じてんしゃ らぼ(恵比寿屋経済研究所)



今では進化したものだが基本的にはこのサイドプル支点、力点、作用点で成り立っているが作用点であるシューの上下でリムとの当たりを調整するのだが支店と作用点の位置が変わってしまう、良いところを見つけてフレームをオーダーするのが良いのだろうがリムサイズの微妙な誤差、当たり面の角度とかもあるだろう。


 歴史的には画期的な物があった。

力点の位置が微妙だが世界のシマノ絶妙な計算で千鳥?を作ったのだろう。

本体で位置を調整するため支点、力点、作用点は安定している。(小さいシューの減りで変わるかも)さらにシューのリムへの当たり角度が調整できないという欠点もある。


 さらに時代を遡るとこんなのもあった。

支点を支えるプレートで高さ調整、さらにシューの角度も自在と隙のない構成、廃番になってしまったのが不思議でならない、再発売してほしいものだ……あっ、会社がないかぁ。



偶然出会った綺麗なオネェさん。某有名アマチュア無線誌(かなり限られる)だった。



『アマチュア無線と自転車』的な記事を書いてもらえませんか??……このアタシに文章を書けと??

「はぃ、わかりました。」と答えてしまいました。


1.今まで楽しませてもらった『自転車』と『アマチュア無線』に感謝する意味で普及、啓蒙に繋がるかも。

2.たまには文章を書かないと(これ以上)バカになる

3.多少は…貰えるかな!??(昔、自転車雑誌は掲載誌一冊だったなぁ…最後の方はそれすらなかった記憶)

と、言っておきましょう。


ま、つまらない記事ならボツ→廃棄も考えたものの昨日発売になってしまいました。


記事の内容はアタシに無線運用なんか語れる訳もなく、ただの自転車紹介に、なってしまったのは言うまでもない。

連載の依頼がきたらどうしよう……「ない、無い」、それどころか読者から苦情が来たらどうしよう!??

de 7L2AXY TU・・



 こんな猛暑ですが雪解けの春先の頃になると聴きたくなる(勝手に頭の中で流れ出す)歌があります。

 こう言う宿を探している、恵那の山が見えなくても良い、極論…木曽でなくてもよい。

 大事なのはあくまでもイメージ。

 あと大事なのは、こんなところに行くのに相応しい自転車。こんな宿に行きたいなぁ。


 ご冥福をお祈りします。



プレイヤーもないのに買ったレコード。

無線遊びにも色々ある。上級アマチュアの資格を取ってハイパワー、高いアンテナタワーとデカいアンテナ。それも確かに面白い。(私は上級では無い)

そんな中で小さな出力とアンテナ交換不可というライセンスフリーという遊びがある。

(左端はアマチュア機)

そんな中に出力10mWまでというもの。

主な使用は交通誘導!??

しかし、これが面白い。通常は数百メートルという交信距離もロケーションの良い(高くて高層建物がない)所に行けば遠距離交信も可能。さらに条件が、良ければ数10キロ、さらに100キロオーバーなどと言う記録も。

そんなワイヤレスマイクみたいな無線機をさらに小出力1mwで交信にチャレンジする人も少なくない。

しかし、それで交信出来た時には感動を超えて背筋にブルっと感じる快感も。

ビッグパワーに飽きてきたアナタ、スーパーQRPpはいかがでしょう??

年に何度か『お祭り』がある。

資格が要らない無線遊び。アマチュア無線とは別にこちらも面白い。

9/19 いつもの比良の丘から


8:55 さいたまAB960/1 堂平山


一旦帰宅、まさかの

HOMEから


10:57 とうきょうBS73/1 狭山湖


さらに比良の丘へ


11:11 さいたまAA773/1 顔振峠


11:15 ねりまTN39/1 入間河川敷


12:03 おおさと59/1 武甲山


12:35 みやぎKI529/1 日光赤凪(?)山


13:29 かながわCE47/1 城山湖


さらに翌日は狭山湖から


9:19 さいたまKM117/1 飯能


多摩湖に移動。


10:02しずおかDD23/2 裾野市富士山二合目 


10:16 とうきょうAB625/1 立川


各局ありがとうございました。


無線遊びは面白い!









モールトンと言えばトラス構造のフレーム、小径折り畳み、サスペンションが有名ですがライディングポジションにも独特の考えがあったようだ。

Dr.が晩年に好んで使ったのがモスキートバー。肩幅、やや内側に絞ったポジションが『楽』と言う考え方。

確かに自然なポジション、イイ感じでクルージングができる。

今時(昔も)ロードレーサーとかクロスバイクを見慣れた方(もちろん自分も)には異様な感じです。

 以前に紹介したラブデーバーも見た目は変わったモノだが乗ってみると快適なものでした。

さらに親しいジャック・ラウターワッサーもその名前を冠したハンドルまで存在している。


更に進化したハンドル(ライディングポジション)を見たかったものです。