NRという実験室
1970年代のHONDAは凄かった。
その中でも際立った存在はこれ(無責任な私見です。
目立った特徴(見えませんが)は4stエンジンに楕円形のピストン(正確には長円形ですが)
これはこれで凄いのですが他にも凄いのが
エンジンも構造体の一部に考えるモノコックフレーム
今では珍しくない倒立Fサス
サイドラジエーター
垂直スクリーン
参考ですが1979年に九州に行ったバイクにはオリジナルの垂直スクリーン(バイクはカワサキのKLですが)
さらに小径ホイールと500ccのマシンは125cc並みの大きさ。
画期的(過ぎた)マシーンは普通のフレームになり最後(?)には2stエンジンになってしまったがこれほどHOTな HONDAはもう見られないのか!?



































































