最近、流行の兆しのこんなヤツ。
ま、ほんの一部ですが…
で、久しぶりのチャレンジをしました。
情報を紐解くと前回はほぼ4年前。
まぁ、慢性の腰痛に加えて明らか加齢。
しかしながら、本日の記録は…
え"っ、タイム短縮。テクニック(無い、ない)。
ま、喜びひとしお。
こんなところも
頑張って走りました。
『まだまだ大丈夫』(何が?)を実感した春一番の本日でした。
先週のサイクリングだが面白かったので記録を。
何回か走ったコースだが未だに納得したトレースが出来ていない。陽気も良いので決行。(数日前の積雪が不安材料だがダメっぽかったら帰れば良いというお気楽サイクリング)
裏山はまだまだ雪、行き先不安。
狭山湖壇堤から西側に降りると柳瀬川の源流。(狭山湖のなかった時が気になるが)
住宅街に阻まれて難しいが上山口駅跡地を通過(梅の花に癒される)
さらに住宅街を行ったり来たり。2stジムニーの排気音に誘われて、つい声掛けをしたら新所沢時代の自転車仲間、40数年振りの再会に小一時間も話してしまった。
二瀬橋を越える。
河童の名所を通過(今回も会えなかった)
『柳瀬橋』というのに遭遇、柳瀬川を代表する場所か!??
タイトルに惑わされ易い、柳瀬川と空堀川の近接地帯。
河川工事で微妙だがここが私が知る分流。
空堀川は遊歩道、サイクリング道となり解り易い。
あまり思い入れはないが一応。
水がない空堀川だが水が湧いていた……はず。
ここから河川工事場所が多く川から離れがち、紙地図が欲しい。
謎の『でかピン』を越えたらゴールは近い。
こんな鳥が居たり。
そして公式の源流。
で、ホントの源流。
さらに川は続き『真の源流』に至るのだろうが突入する雰囲気ではないので(次の機会に)。
あとは『かたくり温泉(現在休館中20240210 )』から走り慣れたサイクリングロードのはずだったが残雪のため怖い車道を帰ったのであった。
まだまだ楽しめそうです。やり直しツアーは遠くない。
今では進化したものだが基本的にはこのサイドプル支点、力点、作用点で成り立っているが作用点であるシューの上下でリムとの当たりを調整するのだが支店と作用点の位置が変わってしまう、良いところを見つけてフレームをオーダーするのが良いのだろうがリムサイズの微妙な誤差、当たり面の角度とかもあるだろう。
歴史的には画期的な物があった。
力点の位置が微妙だが世界のシマノ絶妙な計算で千鳥?を作ったのだろう。
本体で位置を調整するため支点、力点、作用点は安定している。(小さいシューの減りで変わるかも)さらにシューのリムへの当たり角度が調整できないという欠点もある。
さらに時代を遡るとこんなのもあった。
支点を支えるプレートで高さ調整、さらにシューの角度も自在と隙のない構成、廃番になってしまったのが不思議でならない、再発売してほしいものだ……あっ、会社がないかぁ。