駅の窓口で回数券を買う時に、駅員さんによりストレスがかかります。今日はストレスのかかるあのおじさんだ。
余裕を持って改札で出発4分前だったのでまぁ大丈夫かと思い千円を渡す。一日券の値段が830円。おじさんからは30円はありませんか?と聞かれるが小銭はない。このおじさんは暗算ができないのと電卓を使っても計算を間違えるおじさんだと認識済み。
電卓をたたく姿も今日も間違えそうな雰囲気が漂っている。そして戻ってきたお金は…釣り入れに130円。
予想通り今日も間違える。830円ですよね?と聞いてみるとキョトンとしている。まじか。
おつりは170円ですよ、と伝えるとその言葉は信用出来ないのかまた電卓をたたきだす。また間違えそうだなと見ていたらやはり次もおつりが違う。このおじさんを窓口で見た時点でそうなる予感はありました。
後ろにいたもう1人のおじさん駅員さんが170円であってるからと間違いおじさんに声をかけて、私にもすみませんと謝ってくれる。
やっとおつりを受け取ってちょうど電車がきました。同じ事は繰り返されるな〜。
スーパーのレジもだけど、人を見て選ぶって大事。人気のないレジ(人)とか実はあったりするので思う事はみんな一緒かなぁと思ったりします。
選べない場合は構えておく必要あり。ストレスを前もって軽減する策です。あたらないのが一番いいけど。