心の中に感情とか氣持ちを入れるとさらに幅が広がるかな
思考は頭が働いてあれこれ巡るもの
心とか氣持ちとかは頭ではそうそうコントロールが出来ないと私は思ってる
身体の方はそれを良く知っていて
心の状態に合わせてる
感情は喜怒哀楽
喜び、怒り、哀しみ、楽しみなど
言葉にするととても短い単語
その短い言葉の中には一体どんなことがあるのか
どんな事があるのか?
いろいろ(社会や学校の仕組み、仕事、家庭、友人関係まどなど、善悪や正義なんてのもあるし)
考えると頭(思考)が目まぐるしく働き心(氣持ち、感情)からどんどん離れてしまう
思考と心がイコールなら身体は元氣でいられる
しかし、思考と心が違うとどうなるか
身体はとても嫌がる
嫌がると呼吸が浅くなって血流が悪くなって酸素が全身にちゃんと行き届かなくなって
頭痛や腹痛を起こしたり、血圧をあげたり熱を出してみたりと
いろいろなサインを出してくる
このサインを放置すると病氣にもなったりする(病は氣からって言うものねぇ)
症状が病院に行ってお薬を頂いて治ったとして・・それは本当?
じゃどうしたら良いのか
自分の今の氣持ちにただ氣付いておく
そして深呼吸(全身に酸素を巡らす)をしてみる
それだけで変わると私は思ってます