おはようございます。
今週の一歩にまーた名言出ていたので、
自分の思うことと共に記事にしたいと思います。
自分の作業スピードの遅さ故に
なかなかまとめる時間がとれていない
ストックしてある分より先に今週のマガジンのリリースホヤホヤのやつからです。
まとめサイトから画像、拝借していますし、すでにファンで読んでいる皆さん方はそこでいろいろともう議論がされていますが。残念なことに主に焦点は後半のギャグシーンでした(笑)↓コチラ
最近、展開が低空飛行なので一歩は読者にものすごく叩かれていますが、このゾンビ感も僕は好きですけどね。まー、終わらない終わらない(笑)。
さて、本題はというと。今回も僕のなかでは名言担当の鷹村氏が言っているシーンです。痺れるのは、最後のコマの部分ですね。↓
で、すみません。
ちょっと話変わっちゃうんですけど、
ここのところ、
アメフトの危険タックルのニュースやってるじゃないですか。クォーターバック?の人が無意味に後ろからタックルされてケガさせられているシーン。スポーツマンシップもクソもなく、あれではただの暴力。と相手側からは言われていますよね。
仮説ですけど、監督が黒だとして、「相手のクォーターバック壊してこい」と選手が言われたときに、選手に拒否する勇気があれば、今回の事件は起こりませんでした。まぁ、彼らの立場ではそれができなかったことはもうニュースで取り上げられていますけどね。
厳しいことかもしれませんが
すべて自己責任です。
誰かにああ、言われたから
偉い人にこうしなさいと言われたから…
でも、決断と実行は自分でしているはず。
大変だったろうに。仮説ですけどね。
相手側としても優秀な選手ほどラフプレーの危険は想定できたはずですし。さすがにあれを避けるのは無理でしょうけどね。
なんにしても残念なニュースですし、罰則やルールの改定含め、文化ごと改革が必要だと思いますけどね。誰が悪いだの、なんだの、ただ騒いでるだけじゃ騒ぎ屋の思うツボですし。改善までこぎつけないと報道でただ傷をえぐられるだけで終わってほしくはないですよね。何かしらの変化はさせてほしいところです。あくまで仮説の話でした。
はい。話戻りますが、本物のプロなら、やっぱりどこか狂っていて、普通の人がやらないところまで到達しているものなんだと思います。なにをするにしても。
日頃から雑念を払っていないと無理ですよね。
そんな、とんでもない境地


以上、
ここまで
読んでいただき
ありがとうございました。


