2月14日(土)
とてもお天気も良くて暖かい日だったので
何処かへ行こう!!となりまして
急遽京都へ行く事になりました爆笑拍手



ちょいと前にTVで観た『ぶらタモリ』で
京都の「三十三間堂」を巡っていて
“わぁ〜こんな所あるんだ!行ってみたーい!”と
ずーっと思っていたので行ってみた🚃



お京阪の「プレミアムカー」を予約して

いざ京阪七条駅へ





下車後

歩く事数分で

国宝 三十三間堂

(目の前は京都国立博物館)




造がとても美しい




圧巻な本堂




本堂の中は撮影不可だったので

画像はお借りしています


無限の慈悲 千体の観音立像が1001体

国宝雷神と風神像もあり

国宝観音二十八部衆像も個性豊か




これだけの数に圧倒

やはりTVで観るのと肉眼で観るのとは大違い目




境内には


夜泣き泉... のしじまに水の湧き出す音が人の“すすり泣き”に似ることから“夜泣き泉”と言われるようになり地蔵尊が祀られて、特に幼児の「夜泣きじ」に功徳があるとして地酸さまの「前掛け」を持ちかえり子供の枕に敷けば”夜泣ぎ”が治るとされ、今もそのご利益を求める参拝が続いています。



が、あったり



南大門と太閤塀... 南大門は三商一言の八脚門で、豊臣秀吉が文禄4年(1595)に造立した大仏殿方広寺(現・国立博物館一帯)の南門として築いたものと伝えます。




日本庭園もあり

ゆっくりと三十三間堂を堪能乙女のトキメキ






次に向かう前に

鴨川を横目に

京都駅付近までテクテクと歩きあしあとあしあと




蕎麦屋さん発見目

腹ごしらえ決定!!




蕎麦のつけ麺ランチ(2人とも大盛り笑注文)

相方は➕日本酒🍶

美味しいチュー







昼食の後は

東本願寺




立派な門だぁー





左 阿弥陀堂  / 右 御影堂





阿弥陀堂へ

金ピカキラキラ




御影堂へ


地味




国指定重要文化財 菊紋... 切妻造・檜皮葺・唐破風付の四脚門形式

1909(明治42)年起工、1911(明治44)年落成。

烏丸通から見た門扉に大きな菊の紋章があるため、現在では「菊門」といわれている。






この後

東寺へ行く予定でしたが

最近足が攣りやすくて、、、

この日も御影堂から出た途端、強烈に足が攣り泣

断念ガーン(痺れもあって最近おかしいのチーン





足の不調もあり帰りは

京都駅から「関空快速はるか」新幹線後ろ新幹線前に乗り天王寺まで

特急券🎫が割高だけどとーっても楽チンでしたOK





天王寺で下車

サク呑みへ



スターレモンサワー✖️5➕ビール1  スターブイヤベース

(2人で)

スター季節野菜のフリットスターポテトフライ

で終了!!




ほろ酔いで帰宅致しましたー

久しぶりの外出は気分も爽快音譜ラブラブ音譜