天然記録 -90ページ目

改憲しないと国を守れないと思ってる人は

国を守るのは武力しかないのか?と良く考えてほしい

もうすでに土地は外国に沢山買われ、中からじわじわ侵略中

売国奴は政府だから、改憲は罠

国を守る為なら、国民は死んでも構わないという事

政府の命令は絶対にしたいが為の改憲が本丸

 

 商品は中国産だが中国人は買わない商品 

話は5分くらいから 長いので倍速でも聞きやすい

 

 

 

昔、NHKの若者の悩み相談番組で

物心つく前に父親が病気で亡くなり

父親を大好きだった母親が、それからずっとウツ状態で

あまり働けない、子供の面倒も見られない

くよくよして寝てばかりいる母を

一生懸命明るく支える中学3年生くらいの一人娘が

どうやったら元気になってもらえるかと

テレビで悩みを相談していた

(モー娘。の矢口ちゃんがメインで出てた)

皆さんのご意見を番組HPへと言うので

その番組のHPの掲示板を観てびっくり!

お母さん庇護しかなく、その子の敬いが足りない扱い

お母さんは悲しい思いをしたので

もっと敬ってあげてとばかり言っている

 

母は、そんなに大好きな人との幼子を

大事に育てて、子供が生きる気力にならなかったのか

子供に自分の悲しみを分かってくれと悲しみを連鎖させている

その娘は、小さい頃から母親を一生懸命励ましてきたけど

受験もあるので、もうそろそろ立ち直ってほしいと

テレビに相談したのに逆に責められているのが気の毒で

少しは、あなたは頑張ってきたねという言葉を探してみたが

娘を励まして、母親が悪いというのは、私の他、2人くらいしか無かった

追い詰められて相談している人に

もっと頑張れ、は無いと思うから、母親がもう目を覚ませと書いた

3.11の後の話だったと思い、頑張れない人に

頑張れと言わないでと言っていたので

私も、それもそうだなと思った時期だったと思うけど

その時期はうろ覚え

母親は十数年もくよくよしていて、娘に迷惑をかけているのは確か

新聞の相談もそうだけど、とんちんかんな事しか返ってこないので

見ず知らずの人に、断片的な相談なんかすると

ひどい場合は感謝を求められて

お礼を言わないといけないので、逆にストレスだと思う

 

↓他人でも、親子になれる話

 愛菜ちゃん、天才と思った

 

Mother 第1話 日テレ 2010年放送 配信終了まで1週間以上

 

この作者のお友達たちというか、生まれた地域の環境

ハードモードな子供でいっぱい…

 

 

 

 

 

 

血のつながらない親子関係関連

 

 

 

 

今の選挙システム自体が詐欺だと気づくこと

選挙で誰がいいとか、メディアで騒いでるのは茶番

政権交代などは、ガス抜きで

実際は人が変わっただけで中身は変わらない

なぜなら、政治家が政治を決めてない操り人形だから

トランプ、プーチンも正義の演出で

この世界を作り変える為のただの駒

そもそも、あなたたちが選んだんだから、とか

選挙に行かないから悪くなったというインボー論者は

インボーの基本的な事がわかってない

誘導されているので、選挙に行く人が分かってる人だとも思えない

自給自足できなくさせられた日本国は

今からでも備蓄、家庭菜園を個々にやっていって

これから起こる何かを生き延びるしか方法はない

デンキ、ガスがなくても食べ物と水さえあれば生き延びられる

 

 

 

 

 

 

 

 

マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド 29歳 1773年

「一国の中央銀行を支配すればその国全体を支配できる」
「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。

そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」

「私の息子たちが望まなければ 戦争が起きることはありません」

初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻であり

国際銀行でヨーロッパを支配した

5人のロスチャイルド兄弟の母であるグートレ・シュナッパーの言葉 。

 

 

東城さんの本は図書館で片っ端から読んで

実践する日のために

自分用に読んで良かったものをいくつか買った

元祖の本だけは、取り寄せでも無いそうで買えなかった

それが一番詳しくて書いてあったから

手元に置くには良かったんだけどね

 

その中からランダムに抜粋↓

 

そもそも健康とは根ですか、枝葉ですか、と聞くと

ほとんどの人は根だと言います。

健康は根ではありません。

出てきた枝葉の先に実った実なのです。

根を見ないで、出てきた枝葉や実ばかりに気をとられているから

忙しいばかりで、本当の健康も安らぎも得られないのです。

 

本当に困った時は、野草がいいよ。

たんぽぽの根っこをきんぴらにして食べなさい。

葉はつくだ煮がいいよ、それから、よもぎやのびるがいいよ。

と教えてくださったので、ほとんど野草を食べていました。

のびるをだし昆布と醤油に漬けて漬物にしたり、味噌汁の具にする。

また、よもぎを摘んできて、すり鉢で餅について玄米草餅を作ったりして

おいしくいただいていました。

先生は、野草は肥料もやらないのに

踏まれても引き抜かれても、たくましく育っているから

あのエネルギーをもらいなさい。理屈じゃないよ。

現実にそれをやってみなければわからない

自然が教えるからやってみなさい。

とおしゃいました。

病気を治すんだと力んでは駄目というわけです。

 

太陽に向かって伸びていく緑の葉は、体を冷やします。

生のまま食べるとその働きは強く、加熱すると弱まります。

一方、土の中に伸びていく根菜類は、体を温める働きをします。

肉類を多く摂った酸性体質の人は、葉野菜類を多く摂るべきですが

白砂糖や果物などを摂り過ぎた陰性体質の人は

夏でも根菜類を摂った方がよいでしょう。

 

また、食べ方は生食、火食という二つに分けることができます。

生食は陽性体質の人に向いており、火食は陰性体質向きです。

陰性体質で虚弱な人は、冬に生野菜を食べると

ますます体が冷えてしまします。

いずれにしても冬には煮ものが好まれ

夏には生ものが好まれています。

 

何ごとも極端を避けて植物性の中でも陽性のものを選ぶと

中庸(ちゅうよう)を得やすくなります。

具体的に中庸のものは次のようになります。

 

植物性のものでもカルシウムやナトリウムの多いもの

海草、植物の実、木の実、玄米、小豆

ハトムギ、きび、ひえなど小粒で緻密なもの。

土の中で育つレンコン、ゴボウ、ニンジン、玉ねぎ、ニンニク

地に広がり、陽性で生命力が強い青もの

たんぽぽ、ヨモギ、大根の葉、ニンジンの葉、パセリ、ニラ、三つ葉など

色の濃いもの

小豆、ニンジンなど(トマトは水分が多いため陰性)

干したもの

海草、切干大根など

発酵食品

たくわん、みそ、梅干、納豆、しょうゆ(古いものほど陽性)

これらは中国の陰陽理論から生まれた食養法です。

 

菜食主義のある研究家の著書には

肉の有害性について、動物が屠殺されてから本当に死ぬまでに

「毒素が蓄積される」と警告したものがあります。

屠殺された動物は瞬時に死亡するのではなく

意識を失ってからも、各組織は数時間生き続け

生存中であれば腎臓や肺から排出されるものが

心臓が止まって洗浄作用が行われなくなることで

毒性物質として蓄積されるのです。

そのため、動物の肉には必要なタンパク質だけでなく

生存中に作られた死後に蓄積された毒素が

たっぷり含まれているのです。

また、近ごろの家畜は

化学飼料で育てられて病気になりやすいため

抗生物質入りの薬を与えられたり

成長促進ホルモン剤などが使われており

屠殺される前から「病気の肉」状態なのです。

 

肉は屠殺後すぐ食べてもおいしくありません。

たいてい何日かおいてから食べますが

それは屠殺して心臓が止まっても細胞は数時間生きていて

出てきた毒素が血に残され、肉のうま味になるからなのです。

牛でも豚でも、殺される時は恐怖におののき

悲痛な叫びをあげ、血は酸性となります。

私は学生時代にその姿を見て

もう肉は食べなくてもいい、と思いました。

 

同じ動物食でも、魚や貝は海や川で自然が育てたものです。

四つ足動物のような感情はありませんから、少し事情が違います。

魚や貝は新鮮なものほどおいしいのは、そのためです。

 

ゴロゴロして運動もせず、汗も流さず

栄養、栄養といって肉や動物性脂肪を多く摂っていれば

その効用より弊害のほうが大きく

さまざまな慢性病やガンが増えるもの当然です。

 

明治時代に日本にやってきたベルツ博士は

車夫が疲れも見せずに

人力車を引いて走るのを見て大変驚きました。

いったいどんな弁当を食べているのだろう

とのぞいてみて、また驚いたそうです。

車夫の弁当は、麦飯に梅干し

それに少しの野菜と大豆の煮物だけでした。

博士は、「肉を食べたらもっと力がつく。肉を食べなさい」

と言って車夫に牛肉のステーキを食べさせました。

ところが、車夫は息切れがして車を引くことができません。

「ダンナ、やっぱり麦飯に梅干し、たくあんの方がいい」と言って

肉をやめてしまったという話があります。

 

肉よりも炭水化物を

と言っても、精白した穀類ではだめです。

パンなら全粒粉や、ふすまの入った黒いパン。

米なら玄米か、せめて胚芽のついたものでなければいけません。

 

炭水化物は、穀類でも豆やイモ類でも

次の命を養う種となるもので

未精白穀類はビタミン、ミネラルの他にも

分析に出てこない成分を多く含んでいます。

そして消化は早く、胃腸に負担をかけません。

整腸をして通じをつけ、毒素を外に出し

老廃物や公害物なども出してくれます。

その上、炭水化物はエネルギー化が早いばかりでなく

たんぱく質にもなり、脂肪にも変わり

グリコーゲンとして貯えられ、必要となるとすぐ力になる

変幻自在の重要な成分なのです。

そのメカニズムは知らなくても、主食として

大切にしてきた私たちの先祖の知恵に感動します。

自然の摂理を大事にしてきた日本型食生活の伝統を受け継ぎ

次の時代にもしっかりと伝えたいものです。

 

ミネラルのうち、酸を生ずるのはリン、硫黄、塩素など

アルカリを生ずるのは

カルシウム、マグネシウム、カリウム、ナトリウムなどです。

酸性食品には

穀物類、動物性の肉、卵、魚貝類、菓子・ジュース類などが入ります。

野菜、果物、海草類はアルカリ性ですが

同じ酢でも化学的に合成した酢は酸性で

自然の植物酢はアルカリ性です。

また、牛乳はアルカリ性なのに、チーズになると酸性になります。

また、食品添加物入りの加工乳になると酸性になります。

豆類の中でも、そら豆、えんどう豆は酸性なのに

大豆、小豆はアルカリ性と分かれています。

私たちの体は、体液が弱アルカリ性になるように

調節する機能を備えていますから

これは酸性、あれはアルカリ性と

あまり神経質になる必要はありません。

およその区別を知って一方の食品だけに偏らないよう

栄養成分のバランスを頭に置いて生活することが大切です。

 

 

 

 

 

 

気になってたとうふのお店
いちばん安いランチ
 
 
豆腐が一番先に出た 塩と醤油、杏仁豆腐ではない
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アイスコーヒー 紙ストローを取って飲む
カフェオレ以外は最近ブラック