天然記録 -52ページ目

“私達は居ません”

とは偶然にもそのまんまの言葉

太陽フレアもこれが犯人だと思い冤罪

また恐怖で変な物を体に入れるのではなく

入れた毒の日々のデトックスと

強力な電波が流れている所に行かない事

 

 

 

 

 


2020年7月25日発行

 

↑より抜粋

567を放った“やつら”の狙い

個人破産→企業倒産→銀行倒産→国家破産→不払い宣言

つまり、あらゆる国家が債務返済不能で
デフォルト(破産宣言)を行う。
そして、その流れでアメリカもデフォルト。
この時、世界経済はジ・エンドだ。
ドルは紙屑となる。
すると、日本や中国が買わされた各々
1000兆円ともいわれる米国債も“紙クズ”となる。

個人でも自己破産すれば
すべての債務の返済義務はなくなる。
アメリカも同じ事だ。
つまりは
アメリカを支配してきた闇の支配者一族が
債務から解放されるという事だ。
つまりは、ヤクザがケツをまくって
借金を踏み倒すのと、なんら変わりはない。

国際問題評論家
ベンジャミン・フルフォード氏は
不気味な予言をしていた。
4年前の予測だが
見事に現在の混沌(カオス)を予見している。

「国連、IMF(国際通貨基金)
世界銀行といった国際機関
すべてが解体され、アメリカの崩壊は不可避だ」

「強いアメリカを再現するためには
ドルを捨て、新通貨の発行が必要。
ドルに変わる新自国通貨
『トランプドル』の発行で
アメリカは再建可能」

彼のいう国連、IMF、世銀など国際機関は
すべてイルミ・ナティが支配してきたものだ。
だから、アメリカ新生の前提に
イルミ・ナティの崩壊がある。
その先に新しい通貨
「トランプドル」を発行しろ…と言う。

空前絶後の話で、目が回る人がほとんどだろう。
567で世界恐慌を誘発し
超巨額債務を“帳消し”にする。
そのような旧支配勢力の企みが
成就するか否かは、不明だ。
そんな目の眩むような陰謀は許してはならない。
最大被害を被るのは、地球に住む普通の人たちだ。

人々はすでに567禍で職を奪われ
富を奪われ、家を奪われ、路頭に迷っている。
まずは、567恐慌に潜む、奴らの悪意を見抜くことだ。
そして、その悪魔的な狙いには、その先があった。

「新型567ウイルスのパンデミックは
強力な国家支配を人々が自ら求めるように
仕向けるため仕掛けられた」

これは、スペイン英語版ラジオでのインタビューに
デイビッド・アイク氏が答えたもの。
アイク氏は世界屈指の「陰謀論者」として知られている。

アイク氏は
「567とゴ爺は連動している」と明快に指摘する。

イルミ・ナティの中心メンバー
ビル・ゲイツ主宰のイベントで
堂々と将来を見越した
「パンデミック演習」が行なわれていたことは
先に述べた通りだ。

新型567のパンデミックで、闇の支配者は
人類を従順に従わせる方法を習得した。
「家に居ろ!」「マスクをしろ!」「集まるな!」
567脅威さえあれば、命令も自由自在だ。
さらに各国は「都市ロックダウン」「外出禁止令」
「違反者罰金」……まさに戒厳令。
権力側は、なんでも命令し人々を支配できる。

これは「彼ら」が目指す
新・世界・秩序(N・W・O)に向けて
格好の「演習」となっている。

567感染拡大防止という大義を掲げれば
自由の拘束などやりたい放題でできる。

「命を救うためには仕方がない……」
人々は諦め、羊のごとく従順に権力に従うようになる。
それどころか、さらなる強権を求めるようになる。
まさにアイクの言う、強力支配を自ら求めるようになるのだ。

その権力に企みに連動しているのが
次世代通信規格・ゴ爺だ。
ゴ爺テクノロジーは
エレクトロ・ポーテーションを狙った
対人ヘーキシステムだ。

これは、電磁パルスで細胞膜の穴を貫通させる。
そして、物質を注入する技術だ。
それは、細胞内にDNAやワクチンを注入するため使われる。
さらに、ゴ爺技術は暴動鎮圧
(アクティブ・デファイアンス)にも使われる。
これもアメリカ軍が開発中の対人ヘーキだ。

具体的には、電磁波を敵に照射して
皮膚の表面温度を上昇させて攻撃する。
ゴ爺は、これらヘーキとまったく同じ
周波数帯を使用しているのだ。
さらに、中国、武漢市は
ゴ爺を試験・推進するための最新モデル都市だった。

つまり、567もゴ爺も
人類の支配と操作の「武器」として
導入された疑いが濃厚だ。

アイク氏は
今回のパンデミックが
ワクチンの強制接種、人口の大幅削減
さらにはDNA操作による
トランス・ヒューマニズム
(超人間主義、一種の人造人間)
を目指すものという。

567もゴ爺も
究極の目的はこれらアジェンダ(行動目標)
を実現することにあると暴露しているのだ。

さらに、彼らが狙うのが巨大ワクチン利権だ。
世界の製薬資本(ビッグファーマー)も
イルミ・ナティ傘下(さんか)にある。
すでに135もの組織や企業が
ワクチン開発に血道をあげている。
先頭に立つのがビル・ゲイツで
7つものワクチン工場を建設中だ。
ジョンソン&ジョンソンも開発を表明している。

マスコミは連日
「ワクチンが早くできれば!」
と大衆洗脳を繰り返す。
何度も頭に刷り込まれているうちに、人々は
「ワクチンがすべてを解決する」
と思い込んでしまう。
「ワクチンを偽装した“生物へ―キ”を開発する」
というWHO極秘文書の衝撃を忘れてはならない。
ワクチンの正体は
「闇の支配者」がゴイム(人類)に強制する
「間引き」のための生物へ―キなのだ。

(彼らはユダヤ人以外の人間は人ではなく
ゴイム「豚」と位置付けています。
だから殺しても構わないと信じている)

宿願である人口削減という
「間引き」もタダではやらない。
ちゃんとカネを取って、ゴイムの数を減らすのだ。
「効能」「安全」を証明する
臨床試験結果など自在に操作できる。
これまでもそうしてきた。
医薬許可の臨床試験2/3以上はペテンだ。

ワクチンには
防腐剤、発ガン物質、神経毒、不妊剤
さらにマイクロチップなど
あらゆるモノを極秘に忍ばせておく。
人類という「家畜」の管理と支配は完璧となる。

そして、全人類約80億人への
ワクチン接種を法律で強制する。
これで、目のくらむ利益と
目のくらむ人口削減の成果を上げることができる。
まさに、一挙両得だ。

ロック・ダウンという名の虐殺

英国では
新型567ウイルスではない原因による死者が
封鎖の日から急激に増加した。
それは、統計開始以来最大の死者数に達している。

これはいったいどうしたことか?
ロック・ダウンは
国民の命を守るための断行ではなかったのか?
しかし、英国人口統計局のデータは真逆だ。
ロック・ダウンと同時に国民の死亡率は
約50%増と劇的に急増している。
そして、死者全体の66%以上が
新型567ウイルスとは無関係の死者だ。

つまり、567であろうとなかろうと
ロック・ダウンは死者を劇的に増加させた。
その理由は「隔離、封鎖、孤独」のストレスだ。

「社会的なつながり、コミュニティの接点を失うと
死亡率は50%上昇する」(米国医学論文)

こうしてロック・ダウンは
人々を孤独地獄に追い込み
死亡率を50%以上増加させた。
ロック・ダウン、都市封鎖、店舗閉鎖などは
人を殺す愚策なのだ。

電磁波リスク

6割以上の眼科医が
スマホが普及し始めた10年前に比べて
「角膜上皮(じょうひ)障害を伴う
ドライアイ患者が増えている」と回答。
さらに近年は
「ドライアイだけでなく、眼自体が傷つくほど
眼を酷使している人が増えている」という。

「スマホで音楽を聴く時は
一日一時間以内にすること」

これは、WHO(世界保健機関)が
2015年2月に出した安全指南。
その理由は「聴力を守るため」
背景には、スマホ愛用の若者に
「スマホ難聴」と呼ばれる
新しい疾患の増加がある。

世界130か国以上の科学者250名が連名で
国連とWHOに請願書を提出している。
内容は
「耳の穴に収まるワイヤレス・ヘッドホン
(エアポッド)が脳を通して電磁波をつくっている。
イヤホンは脳や内耳に近すぎるため
脳腫瘍など発ガンリスクが高まる恐れがある」
という。

ここで使われるブルートゥースは
弱い電磁波の無線で聴く方式。
しかし
「健康への影響に関する研究は
ほとんど行われていない」
さらに、エアポッドは
「脳に電磁場をつくり
電波を通過させて互いに会話する」

専門家によると、この方式についても
安全性研究はほとんど行われていない。


テントで寝ると不眠症が治るという
面白い実験結果があります。
これは、まずLEDライトやパソコン
スマホなどの人工光から解放されるから、という。
実験を行ったのは米コロラド大学の研究チーム。

仕事や家庭で、人工的な光にさらされている
8人の成人の睡眠パターンを観察し
体内時計の時間をまず測定。
次にコロラドで一週間
キャンプを敢行し、同様のテストを行った。
キャンプでの明りは自然光とキャンプファイヤーのみ。
これらが唯一の光だった。
その結果は、体内時計の乱れが改善し
良質の睡眠がとれるようになった。

我々の体内時計は
わずか一週間足らずを太陽光のもとで
過ごすことで完璧に同期する。
一週間
自然光のサイクルにさらされた人々は
これまでよりも眠りにつきやすく
起床時には目が覚めていた。

睡眠や健康リズムを取り戻すのに
自然光が有効という。
また、朝の散歩を30分行なうだけで
不眠症は改善する。
さらに一日の初めに
太陽の自然光を浴びることで
睡眠パターンを改善し
被験者の知能を10%向上させた。

ここでは触れられていないが
テントで熟眠できた、もう一つの理由がある。
それが、携帯基地局などから発せられる
人工電磁波からの解放だ。
近くの電波塔からの電磁波が強くなるほど
睡眠障害が悪化している。
一説には睡眠障害に悩む人は
約2500万人と聞いて驚いた。
日本人の5人に1人が不眠症ということになります。

郊外のハイキングが気持ちいいのは
都会での人工電磁波の被ばくをまぬがれているから。
台風などで地域が停電すると
病院に来る患者さんが激減する。
これは、屋内の人工磁場や電場などが
ピタリなくなるからです。
停電になったら熟睡できたという人も多い。

まさに、文明生活のアイロニー(皮肉)ですね。
たまにはテレビを消して
スマホも手放し、ブレーカーを落とす。
人工の停電をつくってみるのも
落ち着いた一時を味わうためにアリでしょう。

iPadという便利なツールを開発したジョブスだが
彼と子どもたちとの生活環境は
それとはかけ離れたものだった。
ジョブスは毎晩、家族と夕食をとり、本や歴史
さまざまなことについて話し合っていた。

スマホやパソコンの便利さは否定できない。
しかし、それに頼ると
人間が本来もっている直観力や
発想力などが衰えてしまう。
常に自分たちの中にある野生や
原始の生命力を失わないようにしたいものです。

スマートではなくグロテスクな未来

ゴ爺は、ニーズ無きところに
無理やりニーズを押しつけている。

「今まで10分かかっていた
映画のダウンロードが3秒でできる。」

これがゴ爺いちばんの売りだと聞いて呆れ果てた。
そんなに急いでどうする?
テニスのプレーヤーを
8つのアングルから見られるという。
いらねえよ、そんなのと
チャチャを入れたくなる。
臨場感(りんじょうかん)が増す?
ウソだろ、スポーツの観客席は、ワンアングルだ。
だから、臨場感があるんじゃないの?

また、医療では
「遠隔診断・手術が可能になる」
と聞いて、空恐ろしくなった。
患者を目の前にしないで
どうして安心の診断や治療ができる?
顔色や皮膚のようすを目前にしての
問診、触診、脈診などが医療の基本中の基本だ。
東洋医学は、必ずこうして患者を診ている。
関連の医療機器メーカーや医者が
一儲け狙って、ゴ爺業者とつるんで
焚きつけているのが見え見えだ。

さらに加えて、わが日本でのゴ爺普及は
嬉しいことに絶望的だろう。
なにしろ、国土の6割以上が山地だ。
山あり谷あり、地方はどこまでいっても山だらけ。
こんな国土で、直進マイ・クロ波しか使えない
ゴ爺ネットワークが成り立つわけがない。

さらに加えて、東京一極集中の弊害で
全国過疎地だらけだ。
山間地、僻地、辺地、そんな場所にまで
約100mおきのゴ爺アンテナ設置など絶望的だ。
投下コストが回収できるわけがない。
そうなると、ゴ爺普及は
人口密集地の大都市圏だけになる。

すると、ゴ爺の売りである自動運転もパーになる。
田舎道に入ると突然ストップ。
もうゴ爺電波がなくお手上げだ。
まさに、コメディの素晴らしき未来世界だ。
公共事業の一つが通信事業だ。
基本原則は「格差がない」ことだ。
しかし、ゴ爺は完全に地域格差が発生する。
逆にいえば、絶対、公共サービスにはならない。
だから誰も使わない、つまり普及しない。

しかし、イケイケの推進側は
冷静な見方ができなくなっている。
「スマート・シティ構想」の
アドバルーンを政府は掲げ
トヨタなどが賛同している。
ゴ爺の高速通信で
「スマートな未来都市」が謳い文句だ。
しかし、経済評論家ですら
「トヨタのスマート・シティ構想は
スマートではない」と
この勘違いぶりをこき下ろしていた。

スマート・シティの正体は
ゴ爺ネットワークによる「監視シティ」である。
専門家は
「ゴ爺普及で人類20億人が殺される」
と警告しているのだ。
そんなゴ爺は絶対「スマート」でない。
先にあるのは
病人と死人だらけの「グロテスク」な未来図だ。

567とゴ爺
何か繋がりがあるのでは?
そう疑問に思い、疑う人が増えている。
新型567ウイルスの震源となった武漢市じたい
ゴ爺の最新モデル都市なのだ。
すでに武漢では、5800か所に
ゴ爺基地局が整備されている。
それは、目標1万箇所の半分を達成した。
と発表された直後に
新型567ウイルス騒動が勃発している。
これは偶然だろうか?

つまりはゴ爺の周波数帯による
人体への影響をごまかすために
新型567ウイルス騒動が
大げさに煽られているのではないか
という疑惑である。

「頭の中で人の声が聞こえる!」

こう言えば、間違いなく
精神科医に連れて行かれるだろう。
ところが、電波技術でターゲットの人間の
頭の中で声を聞かせることも可能なのだ。

アメリカ・軍部の公式文書は
次のように記述している。

「電磁エネルギー源は、日に日に進化している。
その出力において、パルス、波形、焦点に調整ができ
人体に照射すれば、こんなことが可能になっている」

「自発的な筋肉運動を阻止し、感情と行動を操作し
眠らせ、指示を送り、短期および長期の記憶を阻害し
一連の経験を作ったり、消したりする」

「また、こんな可能性を極度に高めることすらできる。
人体内にハイ・ファイ(高忠実度)の言葉をつくり出し
密かに指示を送り、心理的に方向づけをする。
ギガヘルツ級の高出力マイクロ派パルスを
人体に照射すると体内にわずかな温度変化が起こる。
その結果、かすかに加熱された組織が
急激に拡張し音波が発生する。
パルス列を用いれば、体内に人が聞き取れる
5~15キロヘルツの音場ができる。
このように、最も苦痛を与える
(自分が自分でなくなる)方法で
狙った敵に話しかけることが可能になるのだ」

アメリカ・軍部の公式文書で
「頭の中で言葉を作り出す」と明記している。
ここで見逃せないのは、以下のくだりだ。

「ギガヘルツ級の高出力マイクロ派パルスを人体に照射する」

「ギガヘルツ」「高出力」「マイクロ派」「パルス」
を「人体に照射」

これはゴ爺ネットワーク構想そのものだ。

「脳内に言葉を発生させ話しかける」
「密かに指示を送り心理的に方向づけをする」

まさに、アメリカ・軍部も認めた
人類「洗脳」戦略ではないか!

そして、ターゲットの脳だけに声を受信させる
「高指向性ビーム砲」も、すでに完成している。

一方で
目前の東京タワーやスカイツリーを
「素敵な風景!」と喜んでいるのは
滑稽というより、恐ろしい。
おまけに日本の電波安全基準は、世界でもっともユルい。
世界で一番厳しい被ばく基準の60万~100万倍
子どもに鼻血や頭痛が多発するのも当然だ。
それは、対人へ―キに使われている
攻撃用の高周波と同じなのだ。

マイクロ波発信装置で敵兵に
脳内信号を送り込み、戦意喪失させて降伏させる
という戦果を上げている。
電磁波へ―キは、恐怖感を敵兵に与える以上の効果があった。
強力なマイクロ波攻撃はイラク兵に
「頭痛」「鼻血」「吐き気」「意識障害」
などのダメージを与えていたのだ。

これらを引き起こす電磁波へ―キを
米・軍は「非致死性兵器」と呼んでいる。
つまり、死なない程度に苦しめる。
アメリカ・軍の歴史でも初めての作戦だった。
実践に導入したのはアメリカ空・軍である。
呼び名は「マインド・ソ・ロ作戦」

それは一種の
「電子強制収容所」ではないのか?
この技術を、どこかの政府が
自国民を鎮圧するため用いるのではないか?
どこかの企業、組織、個人などが
その洗脳装置を使うとしたら?
それがゴ爺の導入である。
従来のヨン爺の
10倍以上のパワーで、全地球を覆い尽くす。
異常なマインドコントロールと体調不良が
同時に人類に襲いかかってくる。

電子洗脳の技術は、それだけではない。
相手の脳に潜入して
その「情報」を読み取ることすら可能なのだ。
相手の脳をハッキングして
何を考えているのか?その情報を盗みだす。
そんなSF小説のようなことが
すでに可能となっている。

相手の脳をハッキングすれば
次に「洗脳」が可能となる。
つまり、ターゲットに思い通りの行動を取らせて
意のままに操ることもできるのだ。

科学誌「ネイチャー」は
脳ハッキングの危険性に警鐘を鳴らしている。

「神経科学は、潜在的な危険を持ち合わせている。
脳画像の進化は、すなわちプライバシーを著しく侵害する。
やがて、当たり前になり、遠隔操作も可能になるだろう。
個人の自由への侵害、行動の支配、洗脳といった
悪用への道を切り開いてしまうのだ」

「この種の実験で、大変遺憾なのは用途である。
高周波照射などのエネルギーを使って
人間の能力を向上させるどころか
人命を奪うというのは道徳に反する。
軍は人を癒し、健康を改善させる
エネルギー科学の新たな方向性を考慮していない。
真実の歪曲であり、人類に対するひどい仕打ちである。
アメリカ・政府は人間の暮らしを豊かにしようとせず
殺人のために数十億ドルを費やしている」

人の脳そのものに声を伝え
神に語りかけられたと“思い込ませる”装置
いわゆる「神の声」へ―キは
軍事の世界では都市伝説となっている。

「神の声」へ―キは卑劣な武器というしかない。
「神の声」を偽装して敵をあざむく。
ゴ爺ネットワークが完成すると
その「洗脳」システムも完成したことになる。
そして
攻撃ターゲットも個別に選び出せるというから恐ろしい。
もっとも恐怖なのは
犯罪や自殺なども自在に引き起こせることだ。
さらには、暗殺まで誘導できる。

ゴ爺ネットワークが世界中に完成したら
全人類の脳に
この「悪魔の声」を送り届けることが可能になる。
まさにその時
地球は「悪魔」に支配されるのだ。

さらに次なる悪夢がある。
それは、イルミ・ナティが企んでいる
「ブルービーム作戦」だ。
これは、空中に
3Dホログラフの立体映像を映しだして
集団「洗脳」する技術だ。
UFOやキリスト再臨などの映像をリアルに映しだせば
普通の人々は、熱狂し、狂言するだろう。
大衆扇動と人心掌握に
これほど効果的な「洗脳」装置はない。
ホログラフのキリストに語りかけさせればいい。
大衆は涙を流して感動するだろう。
こうした集団「洗脳」に
ゴ爺大容量・高速通信パワーは
おおいに威力を発揮することだろう。

彼らの狙いは
「世界恐慌」と「ワクチン利権」だ。
前者で失業者を大量に生み出す。
軍隊が大量雇用する。
軍国主義に突入させる。
世界をブロック化する。
食料・資源で対立させる。
そして、第三次世界大戦を勃発させる。
大量の人口削減、金融・軍事でぼろ儲け。
「闇の支配者」は万々歳だ。

後者は、567恐怖を植え付ける。
全人類にワクチンを強制する。
おまけにワクチン費用は国家が払う。
取りっぱぐれなし。
製薬マフィアはボロ儲け。
やつらはみんな「闇の支配者」の手下だ。

そして、不妊症、ガンや難病多発、精神異常が急増
あとは、ゴイムを地球「人間牧場」で飼うだけだ。
これで新・世界・秩序の家畜社会も完成する。
 
567はコメディである。
ゴ爺はブラックコメディである。
どちらも、壮大なる茶番劇だ。

連日、世界の新型567感染者数が発表される。
感染を判定するのはPCR検査だ。
ところが、その検査の発明者
キャリー・マリス博士は、こう断言している。

「PCRを感染症“診断”に使ってはいけない」

その理由は「偽陽性率」が80%!
非感染者5人をPCR検査したら、4人は陽性にされる。
だから、情報のネタ元
ジョンズ・ホプキンズ大学の数値自体がデタラメなのだ。
さらに、欧米各国は
“567死”を必死で水増ししている。

「567陽性者の死は全て“567死”にせよ」

つまり
陽性もデタラメなら、567死もデタラメ。
“陽性”者が
車にひかれて死んでも“567死”…

新型567の死亡率は、わずか0・1%にすぎない。
1000人感染して、わずか一人死ぬだけだ。
普通のインフルエンザとまったく同じだ。
インフルエンザは毎年流行する。
そのたび
国境封鎖か?ロック・ダウンか?外出禁止か?
そんなバカげた話はない。
しかし
そんなバカなことを今、世界をあげてやっている。
おかしいと思わないか。
人類はここまでバカなのか。
コメディは続く。

しかし、笑っている場合ではない。
このままだと
567に騙され、ゴ爺に侵されてしまう。
そうすれば、人類そのものがオシマイだ。
あとは、次第に絶滅していくのみ。
子どもや孫たちの未来は真っ暗だ。
自由も命もカネも奪われる。
気がつけば肩に鉄砲を担がされている。
祖国の敵のあいつらを倒せ
勝って来るぞと勇ましく。
見知らぬ人を殺すため、子どもや孫は戦場へ。
この道は、いつか来た道。
あやまちをもう2度と繰り返してはならない。

 

政府より大企業が強い今

政府を解体しているのが

彼らによる大衆誘導

大衆自らに壊させる

フランス革命と同じパターン

政府に対抗しても政府より上の

グローバリストに覇権を握らせる

結局反対していても

最後は敵の落とし穴に落ちる仕組み

 

 

 

お仲間のハンドサイン

 

詐欺師は心配してるふりをしてお金を奪う

 

 

 

どうしていつもイーロンなのか?

イーロンは政治家でもなんでもない

故意にヒーロー化作戦にしかみえない

正義側とされる方もうさんくさい

政治は今まで

何もできなかったと言ってるようなもの

そもそも政治、選挙自体が詐欺システム

お金がなければ政治家は続けられない

自分たちで国を悪くさせておいて

それはその政治家を選んだ国民のせい

選挙の時だけ、良い事並べて

公約を信じて投票しても

当選して公約を守らなくても罰せられないし

実質、官僚が台本を書いていて

その上にアメリカがいる

アメリカの上にも金融資本家がいる

政治家自体は何もできない

だから選挙は人を変えるガス抜きだけで

政権交替しても

頭は何も変わらない税金の無駄行事

 

 

 

 

 

 

 

トラ信者のこのブログ主は最近亡くなられたとの事

あの世でこの世界はすべてウソだったと気づいただろうか?

あの世でもトラップがまだあったら嫌だけど・・

残念ながら株主を見ればXはあちら側

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人はなぜ陰謀論にハマるのか?

 

回答

それが一番歴史の謎が解けるから

たぶん、天辺は人ではない

 

フリーエネルギーは

縄文時代には普通にみんなで利用していたけど

少数の支配のため隠蔽されたんだと思う

石油から電気では、もっと地球を破壊するので

原発やソーラーパネルがエコだと思っていたら

人間が破滅に向かう一方なので詐欺だと気づいてほしい


2018年4月1日発行

 

↑より抜粋

ロス茶財閥自身は
「世界の富の7割を所有」
「推定資産額は5000兆円」
「世界中の銀行や宝石、金、武器
石油業界、原子力産業、マスメディアを
意のままに操ることのできる世界最大の勢力」

残り人類99%の資産合計より
1%の所有する富が勝っている。
つまり、99%の人類は
彼らにハイジャックされた
宇宙船「地球号」の乗客にすぎない。

「furi-meiソン」とは
「自由」な「石工」という意味である。
石工組合を乗っ取った彼らは
1717年、英国ロンドンに
グランド・ロッジを設立し
1723年「furi-meiソン憲章」
を策定、出版している。
そこには
「歴史」「規約」「訓論」
などが記載されている。
ここにおいて
「自由」「平等」「博愛」
のもとに、世界支配を目論み
近代のfuri-meiソンが誕生したのである。

しかし、これら3つの標語は
単なる表向きの偽装でしかなかった。

図3はfuri-meiソン
「闇の支配者」の権力ピラミッドである。


それは
「国家・民族を超越した
『偉大なる建築師』の階層図」
なのだ。

上層こそがイルミ・ナティ層である。

下層にホワイト・meiソンリー
(ロータリークラブ、YMCA)など
「ホワイト」という名が付くことからわかるように
純朴善良なる慈善家、企業家がほとんどだ。
彼らは自らが
国際秘密結社の下層に位置していることなど
夢にも思うことなく一生を終えるだろう。

さらに中層に「共産主義」とあることに
驚愕する方もいるだろう。
共産主義の思想も
furi-meiソンが創造したものである。
実は「資本論」の著者
カール・マルクスを支援し
同著を世界に広めるため全面支援したのも
furi-meiソン組織なのである。
マルクスがmeiソン会員であったことも
まず間違いないだろう。

furi-meiソンが目指す未来こそが
新・世界・秩序
(ニュー・WORLD・オーダー)
である。
それは、あらゆる国家を廃絶し
地球を一つの国家にまとめるという思想だ。
いわゆるワン・WORLD。
わかりやすくいえば
フリーメイソンによる世界征服だ。

1992年
ブラジル環境サミットで採択された
「計画書」には恐るべき
「計画」が盛り込まれていた。
この未来社会は
10項目で規定されている。

1・大幅人口・削減
2・国家の・廃絶
3・全宗教の・禁止
4・私有財産の・否定
5・職業選択の・否定
6・子どもは国家が・没収
7・居住自由の・禁止
8・教育は最低限に
9・反対運動の・厳禁
10・企業・資源の国家・管理

これは、もはや
奴隷国家ではない、家畜国家である。
それを彼らは本気で目指しているのだ。

このロス茶一族に気に入られ
20世紀「世界皇帝」の
座にまで上りつめたのが
ディビッド・69フェラーだ。
69フェラー家は、1870年代に
アメリカで初めて石油産業の独占に成功した
いわば「石油成金」だ。

1890年代には複数の銀行を買収するなどして
巨大財閥へと拡大していった。
69フェラー一族の出自は不明である。
ロッケンフェルターという名前の
ユダ・ヤ人一族だったという。
それを、アメリカ移民の際に
アメリカ風に改称し
ロス茶に取り入った。
その手腕が認められて
新大陸の利権をまかされたのだ。

近代のあらゆる戦争は
furi-meiソンが仕掛けてきた。
furi-meiソン構成員の多くは
ユダ・ヤ資本家であり戦争こそは
最大のビジネスチャンスなのだ。

金融で稼ぎ、武器で稼ぐ。
市場開拓として
絶え間ない戦争を仕掛け続ける。
だから朝鮮戦争は
第二次大戦で余った武器の在庫一掃戦争であり
ベトナム戦争は
新型兵器の実験場だったのだ。
おまけに、furi-meiソンの念願である
「人口削減」まで同時に行える。
一石二鳥、願ったりかなったりだ。

furi-meiソンが狙ったのは
あらゆる国家の貨幣発行権である。
つまり中央銀行を掌握する。
貨幣発行権とは紙幣を印刷し
その国に貸し付ける権利だ。
すると
国家は永遠に発行権者の奴隷となる。
つまり、この国家そのものを略奪し
永遠に支配することを意味する。

「国家の通貨発行権を我に与えよ
そうすれば誰が法律をつくろうとかまわない」

これは
ロス茶5人兄弟の父
マイアー・アムシェル・ロス茶の
有名な言葉である。
つまり、立法権より行政権より
通貨発行権が
その国を支配することを熟知していたのだ。

わが国も例外ではない。
日本銀行は、公的機関だと
99%の人が思っている。
実は、その正体は株式会社なのだ。
中央銀行を民間が所有している。
しかし、その矛盾に誰も気づかない。
実に呑気なものである。

得意としたのが
金融、軍事の「二股作戦」だ。
幕末の日本を操る時もこの手法を駆使している。
政府軍(佐幕派)には
フランスのfuri-meiソンを通じて
資金・武器の援助を行わせ
倒幕軍(勤皇派)には
英国のfuri-meiソン、グラバーなどを通じて
資金・武器の援助を行ったのだ。
同じ手法は戦後の冷戦構造でも発揮された。

 



まず世界を
(東)共産主義圏
(西)資本主義圏に二分する。
双方を敵対させれば
双方から金融・兵器で
莫大な富を得ることができる。

単純なトリックだが
世界は他愛もなく騙され
いまだに騙され続けている。

イギリス王室は1737年
王太子F・ルイスの加入以来
代々、furi-meiソンに加入することが
慣例となっている。
つまり、英国王室は全員meiソン会員。
つまり、英国はmeiソンに乗っ取られたのだ。

新興国アメリカ独立宣言の署名者56人中
53人がmeiソンの会員という。
アメリカは建国以来
meiソンによる独占国家なのである。

フランス革命はmeiソンが仕掛け
ブルボン王朝から略奪。
続く皇帝ナポレオンも
meiソン傀儡(かいらい)で
欧州に覇権を拡大し
全欧州をmeiソン支配下に置いた。

ロシア革命も
ロマノフ王朝から簒奪(さんだつ)するため
meiソンが仕掛けたもの。
レーニンは忠実なイルミ・ナティ工作員だった。

中国支配も巧妙だった。
アヘン戦争もmeiソンの武器部門
マセソン商会が英国議会に圧力をかけて
勃発させ中国を支配した。

アメリカ内戦
南北戦争すらmeiソンの仕掛けだ。

パリでの極秘会議で
meiソンは200年前から
密かに工作を重ねてきたのだ。

日本の近代革命とされる明治維新も
meiソンの「黒い教皇」
アルバート・パイクが仕掛けた罠だ。
伊藤博文は英国でmeiソン会員とされ
孝明天皇を暗殺。
初代総理大臣となった。
博文が育てた大室寅之助は
睦仁親王(むつひとしんのう)暗殺で
明治天皇とすり替えられた。
それら二大スキャンダルを握られた明治政府は
meiソンの傀儡国家として「育成」されたのだ。

ロス茶から資金を得て
アメリカ新大陸の利権を掌握した
69フェラー財閥は
地下からわき出た
「燃える水」にいち早く着目して
全世界の石油利権を掌握し
「石油王」の称号を獲得した。

他方、石油利権の後を担う
ウラン利権に着目したのが
ロス茶財閥だ。
キュリー夫人などを
「偉人」として育て祭り上げ
ウランが生み出す原子力二つの奇跡
原爆と原発を独占した。

こうして
世界中が「未来のエネルギー」という
幻想のもと原発導入を
強硬(きょうこう)に押しつけられたのだ。

これから化石燃料で栄えた
「火の文明」はまさに
ディビッド・69フェラーの死とともに
終焉を迎えようとしている。

あなたが、furi-meiソンとか
69フェラーなどと聞いても
ピンとこないのも当然だ。
世界の教育から新聞、マスコミ、テレビまで
彼らにほぼ、完全に支配されているからだ。
支配者は、自らの名前を口にすることを許さない。

メディアと教育は、支配する側にとっては
大切な「洗脳装置」だ。
彼らにとって人類は家畜にすぎない。

ユダ・ヤ経典には
「異教徒はゴイム(獣)である」
と銘記されている。
そして、furi-meiソン中枢は
ユダ・ヤ資本家に独占されている。
彼らは「洗脳装置」の重要さを熟知している。

世界のニュースは
どこから配信されているかご存じだろうか?

ロイター、AP、AFPという3大通信社が
世界ニュースの9割以上を配信している。
そして、これら3社の株は
69フェラー、ロス茶
2大財閥が支配しているのだ。

教育支配も簡単だ。
国家を支配すれば
その国の教育も自在に支配できる。
日本の文部行政をみれば、うなずけるだろう。
つまり
マスコミも教育も「洗脳」でしかない。

魔法の杖を一振りして
医療に大革命をもたらし
独占支配体制を確立した
「魔法使い」は、ほかでもない
金持ちで強欲な独占者
ジョン・D・69フェラーである。

69フェラーはこう考えた。

「医療を独占すれば
石油トラスト(独占)体制などより
さらに莫大な利益をもたらす可能性がある」

推計では、世界の医療利権は
約1000兆円とみられる。
それは、自然治癒力を否定する薬物療法が主体だ。

100万トン単位で採掘した石油が
ミリグラム単位の高価な医薬品に化ける。
「石油王」は、その奇跡のうまみに目をつけたのだ。

アメリカでは市民
患者や良心的な医師たちが
悲痛な声をあげている。

抗ガン剤(化学療法)に反対し
代替医療でガンを治した医者が
何百人も殺されてきました。

枠珍に反対し
警鐘を鳴らしてきた医師
市民活動家が100人以上も殺されています。

すべては、魔王の残虐な部下たちの仕業だ。

ディビッド・69フェラーは
101歳まで生きた。
大変な長命というべきだ。
魔王はなぜ、ここまで長生きできたのか?

まず、69フェラー一族は、薬を飲まない。
世界の製薬利権で巨万の富を重ねてきた一族が
その薬を絶対に飲まないとは
その理由を、生前に魔王にたずねたら
悪魔の苦笑いで、こう答えたはずだ。

「医薬品の正体は、すべて毒だわい。
アレはゴイム(家畜)の屠殺(とさつ)用だよ」

では、なぜ
現代医学の医者を近づけないのか?

「やつらは、病気を治すためではなく
ゴイム(家畜)を屠殺するために雇っているんじゃ。
むろん、ゴイムから屠殺料はいただくがね(笑)」

彼らがかかるのは
ホメオパシー(同種療法)の医師のみ。
表向きは「迷信だ!」と
徹底弾圧した代替医療に
一族はかかっているのだ。

ちなみに
69フェラー一族は、水道の水も飲まない。
彼らは「毒」の
フッ素などを添加した張本人だから
その危険性はとっくに承知している。
外出の時は水筒を持参する。
そして、外食はしない。
食物はいっさい農薬を使わない
専用農場でオーガニック栽培している。

69フェラーは
悪名高いモンサント社を所有していた。
遺伝子組み換え食品や猛毒農薬で
巨万の富をあげた最悪会社だ。
その所有者の一族は
完全無農薬の作物を賞味して
長寿を保っているのだ。

このような
優雅で健康的な暮らしをしているのは
69フェラー一族にかぎったことではない。
全員furi-meiソンとして有名な英国王室も
マンツーマンで、自然療法の
ホメオパス医師が専属でついている。
だから、エリザベス女王は
90歳を超えてもあれほど元気なのだ。

Wikipediaより

「2022年9月8日
静養先のスコットランドの
バルモラル城で老衰により崩御。
96歳と140日没
在位期間は70年と214日で
イギリス史上、そして世界の女性君主史上
最高齢かつ最長在位の君主であった。」

なら、我々は、どうしたらいいのか?
彼らを見習うだけでいい。

「検査は受けない」
「薬は飲まない」
「病院に行かない」
「医者を近づけない」

わたしは、もう68になるが
髪は黒々
肉体は筋骨隆々で健康そのものだ。
それも、この4点セットを守っているからだ。

それでも病気になった時は?

「食うな」「動くな」「寝てろ」

これで治る。

野生の動物は、みんなそれで治している。
わかりやすくいえば
断食(ファスティング)療法だ。
古代ヨガの教えにこうある。
断食は、万病を治す妙法である。
だから、食べないだけで、病気もケガも治る。
これ以上簡単な治療法はない。

なぜ、断食で、万病が治るのか?

「万病の元は体毒だからだ」

食事(インプット)を断てば
排泄(アウトプット)のみとなり
体毒はすみやかに排毒される。
あまりに簡単な理論で拍子抜けするだろう。

この簡単な理論が
現代医学のエライ先生方は
まったく理解できない。
ただ「餓死します!」と
ヒステリックに叫ぶのみ。
頭の中には、おそらく
砂利がつまっているのでしょう。

断食で病気が治るメカニズムを解説すると

1・自己浄化
体毒の排毒で、身体はクリーンで理想的な状態になります

2・病巣融解
最も病んでいる病巣部分が融解し体外に排毒されていきます

3・組織再生
病巣が融解排毒されていった後には新しい組織が再生します

ガンの正体そのものが、体毒の塊。
血液が汚れて敗血症を発症し
急死するのを防ぐために
体毒を一か所に集めて
血液を浄化する目的で発生したのが
ガンなのである。

第2の目的は患者の延命装置。
敗血症で数日で死亡するところを
数か月、数年と延命させてくれる
ありがたい存在なのである。

私は現在の悪魔教医学に対して
「新医学宣言」を仲間たちと呼びかけている。
その中でも2本の柱に着目している。

一つが「断食」
(ファスティング)

もう一つが「波動」
(バイブレーション)だ。

波動医学は
生命の根本理論に根差している。
それは、あらゆる組織、器官、臓器には
固有周波数がある、という真理だ。
受精卵がさまざまな器官に分化し
一個の生命体となる。
まさに、生命の神秘だ。
そのメカニズムは
いまだ解明されていない。

しかし
波動医学を理解すれば
それはきわめて簡単
かつシンプルな現象なのだ。
受精卵が分割した胚細胞に
各々、組織、器官、臓器の
固有周波数の刺激を与えれば
胚芽は、その組織
器官、臓器に変化、成長していく。

それは
傷が自然に治るメカニズムも解明している。
傷ができると、まず切り傷の面に
神経細胞ネットワークが形成される。
その一次波動刺激で傷口の体細胞は
万能細胞にもどる。
次に二次治療の各々異なる周波数が流れ
万能細胞は、その刺激で
皮膚、肉、神経、骨、血管などの組織
器官の体細胞に変化していく。

こうして、切り傷は
完全に自然治癒するのだ。
現代医学は、ウィルヒョウ以来

「自然治癒力は存在しない」

という盲信に毒されている。
だから、こんな簡単な事実にすら
まったく無知なのである。

(ルドルフ・ウィルヒョウ
近代医学(=ドイツ医学)の父とされる)

ヨガ、気功、鍼灸(しんきゅう)など
古来からの東洋医療は、すべて
この波動医学を応用したものだ。

病んだ臓器は
固有周波数からズレた波動を発している。

黒魔術の現代医学は
すでに大崩壊が始まっている。
それにかわる近未来医学は
「断食」と「波動」しかない。
これを学ばない医者には
当然、未来はない。

私は1992年
「エコエネルギーQ&A」をまとめた時
日本がまさに多様な
自然エネルギー大国であることを実感した。
当時ですら
「日本に石油は一滴もいらない
ウランは一粒もいらない」
と確信した。

核エネルギーを推進する
ロス茶と
石油利権を死守する
69フェラーの二大財閥が
戦後の日本のエネルギーの
二大命脈を握っている。
双頭の悪魔は
日本が石油・ウランから逸脱することを
いっさい許さなかった。

第一章で記した
「水で走る車」を発明し
毒殺されたスタンリー・マイヤー。
アメリカは建国以来、悪魔に呪われた国だ。
それでも、正義と真理と希望を信じて
挑戦を続けたナイスガイだった。

日本にも
「水は燃える」ことを訴え続けて
行方不明となった研究者
倉田大嗣さんがいる。

おそらく、魔王の手先に消されたのだろう。
同じ運命をたどった人々に
「フリーエネルギー」の研究者たちがいる。
奇跡の発明を公表したとたん
全員が行方不明となる。

むろん、奴らの洗脳装置である
新聞、テレビは一字一句、報道しない。
だから、大衆はそのような謀略が
密かに進んでいることなど夢にも思わず
下世話な不倫報道などに熱中し
うつつをぬかしている。

かつて
国際「フリーエネルギー」学会
なるものが存在したという。
そこまで、アカデミーの世界でも
進展していたのかと思っていたら
これは狡猾な罠だった。

民間の
「フリーエネルギー」研究者をおびき寄せ
一網打尽にする罠だったのだ。
そして、参加した人々は
忽然とこの世から消えていった。
我々は彼らの不屈の探求心と
意志をひきつがなければならない。

倉田さんとは
電話でお話させていただいたことがある。
温厚かつ誠実さを感じさせるお声だった。
一冊の本を贈ってくださった。

「水を油に変える技術」

サブタイトルは
「波動エネルギーで新産業革命を起こせ!」
本書は、1997年刊。

すでに
20年以上の月日が過ぎている。
彼は、当時
「プラスチックを石油に変える技術」
で注目を集めていた。
「石油からできたプラスチックが
油になるのは当たり前」
と平然と記している。

彼は
「超常識」の必要性を、問いかけている。
「常識という枷(かせ)が
いかに日本人の心と体を縛り
発想を凡庸(ぼんよう)なものにしているのか
日本の政治・経済・社会その他
あらゆるものの力を削ぐ結果になっているかを
考えたことがあるでしょうか(同書)」

彼の理化学研究所では、じっさいに
「水を燃やす」公開実験を行ってきた。

「水の分子はもともと2個の水素と
1個の酸素原子からできています。
その分子式は、H₂Oです。
水は水素が燃えて生成した
いわば燃えカスです。
水としては燃えません。
しかし、酸素を外に出し
水の中に残った水素を添加した
炭素で捕捉させることによって
可燃性物質に変えることができるのです」

彼は、この実験を
数多くの人の前で、繰り返し行い
水が燃えることを証明している。
水分子から酸素を外すために用いるのが
特殊な磁気波動である。

この波動エネルギーで
「水の結合角が変わり酸素と水素が分離」する。
「その水素に炭素を加えれば、油(新燃料)が生まれる」

たとえば水素が燃焼する時
10のエネルギーを出すとする。
1の磁気エネルギーで水が水素と酸素に分離するなら
10引く1で、9のエネルギーが得られる。

彼は、水で走るエンジンを公開している。
「水を100%
可燃性物質に変える技術は完成しているのです。
そして、こういう無公害燃料は存在するのです」

彼の著書は
清々しい研究者のロマンに満ちている。

「水から作った新燃料は
燃料自体に酸素が含有されています。
外から酸素を取り入れなくても
エンジンを動かし続けることもできます」

つまり

「空気取り入れ口のないエンジン」
も製作可能となる。

「エアカット・エンジンを製作。
新燃料を積んだセスナやヘリコプターで
どのくらいの高度まで飛ぶことができるのか
有人飛行の記録に挑戦してギネスブックを書きかえたい」

と彼はそんな少年のような夢を綴っている。
まさに、マイヤーと同じ。
その倉田氏が忽然と音信不通になった。
その無事を祈るばかりだ。

仄聞(そくぶん)するところでは
すでにアメリカ軍部は原子力空母などで
極秘のうちに、この
「燃える水」技術を実用化しているという。

石油利権、ウラン利権にとって
最大の敵は「燃える水」であり
「フリーエネルギー」であろう。
「フリーエネルギー」とは別名
「宇宙エネルギー」と呼ばれる。

わかりやすくいえば
空中から取り出されるエネルギーだ。
一笑に付す人は、倉田氏が嘆いた
「常識の枷」にとらわれている。

空間に存在する
「場エネルギー」は無尽蔵(むじんぞう)だ。
それを、取りだす装置を開発すれば
無尽蔵のエネルギーを得ることを可能にする。
永久に動力として活用できる。
これが「永久機関」である。

「永久機関などありえない!」
と叫ぶ学者がいる。
彼らは、完璧に時代に取り残された
哀れな人々というしかない。
真空が場エネルギーで満たされていることすら
まったく知らないのだから。

真空からエネルギーを取りだす
永久機関を発明したのが
天才二コラ・テスラだ。
それも100年以上も前だ。
それは徹底的に黙殺され、弾圧された。
天才は老いて、失意のうちに亡くなった。

すると
直後に、F・B・アイはそのアパートを急襲
あらゆる研究資料を盗んでいった。
以来、100年以上にわたって
「闇の支配者」イルミ・ナティは
「フリーエネルギー」の研究を
徹底弾圧してきた。

シンプルに考えてみよう。
空間には3つの場がある。

電場、磁場、重力場だ。

これらは互いに拮抗(きっこう)している。
ちょうど
メルセデス・ベンツのマークを想像すればよい。
この場のバランスを崩すと
場エネルギーを取り出すことが可能となる。

以上
「燃える水」と「フリーエネルギー」
について概括してきた。

楽観的かもしれないが、魔王の死で
これらの研究、実用化は、嫌でも加速されるだろう。

 

 

 

 

 

近場のお店に10年ぶりくらいに行ってみた
 
8番 和風

 

 

 

 
パスタセット 税抜き¥1730だけど

 
外の看板は¥1470のトラップ

 
↓これを書くのは非常識者が多いから?

 

 

 

 

 

 

 
なぜかいつも混んでるパスタ屋さん
私的にはセットでも高いし
ドリンクバーは安っぽいし
な~ぜ?