“私達は居ません”

とは偶然にもそのまんまの言葉

太陽フレアもこれが犯人だと思い冤罪

また恐怖で変な物を体に入れるのではなく

入れた毒の日々のデトックスと

強力な電波が流れている所に行かない事

 

 

 

 

 


2020年7月25日発行

 

↑より抜粋

567を放った“やつら”の狙い

個人破産→企業倒産→銀行倒産→国家破産→不払い宣言

つまり、あらゆる国家が債務返済不能で
デフォルト(破産宣言)を行う。
そして、その流れでアメリカもデフォルト。
この時、世界経済はジ・エンドだ。
ドルは紙屑となる。
すると、日本や中国が買わされた各々
1000兆円ともいわれる米国債も“紙クズ”となる。

個人でも自己破産すれば
すべての債務の返済義務はなくなる。
アメリカも同じ事だ。
つまりは
アメリカを支配してきた闇の支配者一族が
債務から解放されるという事だ。
つまりは、ヤクザがケツをまくって
借金を踏み倒すのと、なんら変わりはない。

国際問題評論家
ベンジャミン・フルフォード氏は
不気味な予言をしていた。
4年前の予測だが
見事に現在の混沌(カオス)を予見している。

「国連、IMF(国際通貨基金)
世界銀行といった国際機関
すべてが解体され、アメリカの崩壊は不可避だ」

「強いアメリカを再現するためには
ドルを捨て、新通貨の発行が必要。
ドルに変わる新自国通貨
『トランプドル』の発行で
アメリカは再建可能」

彼のいう国連、IMF、世銀など国際機関は
すべてイルミ・ナティが支配してきたものだ。
だから、アメリカ新生の前提に
イルミ・ナティの崩壊がある。
その先に新しい通貨
「トランプドル」を発行しろ…と言う。

空前絶後の話で、目が回る人がほとんどだろう。
567で世界恐慌を誘発し
超巨額債務を“帳消し”にする。
そのような旧支配勢力の企みが
成就するか否かは、不明だ。
そんな目の眩むような陰謀は許してはならない。
最大被害を被るのは、地球に住む普通の人たちだ。

人々はすでに567禍で職を奪われ
富を奪われ、家を奪われ、路頭に迷っている。
まずは、567恐慌に潜む、奴らの悪意を見抜くことだ。
そして、その悪魔的な狙いには、その先があった。

「新型567ウイルスのパンデミックは
強力な国家支配を人々が自ら求めるように
仕向けるため仕掛けられた」

これは、スペイン英語版ラジオでのインタビューに
デイビッド・アイク氏が答えたもの。
アイク氏は世界屈指の「陰謀論者」として知られている。

アイク氏は
「567とゴ爺は連動している」と明快に指摘する。

イルミ・ナティの中心メンバー
ビル・ゲイツ主宰のイベントで
堂々と将来を見越した
「パンデミック演習」が行なわれていたことは
先に述べた通りだ。

新型567のパンデミックで、闇の支配者は
人類を従順に従わせる方法を習得した。
「家に居ろ!」「マスクをしろ!」「集まるな!」
567脅威さえあれば、命令も自由自在だ。
さらに各国は「都市ロックダウン」「外出禁止令」
「違反者罰金」……まさに戒厳令。
権力側は、なんでも命令し人々を支配できる。

これは「彼ら」が目指す
新・世界・秩序(N・W・O)に向けて
格好の「演習」となっている。

567感染拡大防止という大義を掲げれば
自由の拘束などやりたい放題でできる。

「命を救うためには仕方がない……」
人々は諦め、羊のごとく従順に権力に従うようになる。
それどころか、さらなる強権を求めるようになる。
まさにアイクの言う、強力支配を自ら求めるようになるのだ。

その権力に企みに連動しているのが
次世代通信規格・ゴ爺だ。
ゴ爺テクノロジーは
エレクトロ・ポーテーションを狙った
対人ヘーキシステムだ。

これは、電磁パルスで細胞膜の穴を貫通させる。
そして、物質を注入する技術だ。
それは、細胞内にDNAやワクチンを注入するため使われる。
さらに、ゴ爺技術は暴動鎮圧
(アクティブ・デファイアンス)にも使われる。
これもアメリカ軍が開発中の対人ヘーキだ。

具体的には、電磁波を敵に照射して
皮膚の表面温度を上昇させて攻撃する。
ゴ爺は、これらヘーキとまったく同じ
周波数帯を使用しているのだ。
さらに、中国、武漢市は
ゴ爺を試験・推進するための最新モデル都市だった。

つまり、567もゴ爺も
人類の支配と操作の「武器」として
導入された疑いが濃厚だ。

アイク氏は
今回のパンデミックが
ワクチンの強制接種、人口の大幅削減
さらにはDNA操作による
トランス・ヒューマニズム
(超人間主義、一種の人造人間)
を目指すものという。

567もゴ爺も
究極の目的はこれらアジェンダ(行動目標)
を実現することにあると暴露しているのだ。

さらに、彼らが狙うのが巨大ワクチン利権だ。
世界の製薬資本(ビッグファーマー)も
イルミ・ナティ傘下(さんか)にある。
すでに135もの組織や企業が
ワクチン開発に血道をあげている。
先頭に立つのがビル・ゲイツで
7つものワクチン工場を建設中だ。
ジョンソン&ジョンソンも開発を表明している。

マスコミは連日
「ワクチンが早くできれば!」
と大衆洗脳を繰り返す。
何度も頭に刷り込まれているうちに、人々は
「ワクチンがすべてを解決する」
と思い込んでしまう。
「ワクチンを偽装した“生物へ―キ”を開発する」
というWHO極秘文書の衝撃を忘れてはならない。
ワクチンの正体は
「闇の支配者」がゴイム(人類)に強制する
「間引き」のための生物へ―キなのだ。

(彼らはユダヤ人以外の人間は人ではなく
ゴイム「豚」と位置付けています。
だから殺しても構わないと信じている)

宿願である人口削減という
「間引き」もタダではやらない。
ちゃんとカネを取って、ゴイムの数を減らすのだ。
「効能」「安全」を証明する
臨床試験結果など自在に操作できる。
これまでもそうしてきた。
医薬許可の臨床試験2/3以上はペテンだ。

ワクチンには
防腐剤、発ガン物質、神経毒、不妊剤
さらにマイクロチップなど
あらゆるモノを極秘に忍ばせておく。
人類という「家畜」の管理と支配は完璧となる。

そして、全人類約80億人への
ワクチン接種を法律で強制する。
これで、目のくらむ利益と
目のくらむ人口削減の成果を上げることができる。
まさに、一挙両得だ。

ロック・ダウンという名の虐殺

英国では
新型567ウイルスではない原因による死者が
封鎖の日から急激に増加した。
それは、統計開始以来最大の死者数に達している。

これはいったいどうしたことか?
ロック・ダウンは
国民の命を守るための断行ではなかったのか?
しかし、英国人口統計局のデータは真逆だ。
ロック・ダウンと同時に国民の死亡率は
約50%増と劇的に急増している。
そして、死者全体の66%以上が
新型567ウイルスとは無関係の死者だ。

つまり、567であろうとなかろうと
ロック・ダウンは死者を劇的に増加させた。
その理由は「隔離、封鎖、孤独」のストレスだ。

「社会的なつながり、コミュニティの接点を失うと
死亡率は50%上昇する」(米国医学論文)

こうしてロック・ダウンは
人々を孤独地獄に追い込み
死亡率を50%以上増加させた。
ロック・ダウン、都市封鎖、店舗閉鎖などは
人を殺す愚策なのだ。

電磁波リスク

6割以上の眼科医が
スマホが普及し始めた10年前に比べて
「角膜上皮(じょうひ)障害を伴う
ドライアイ患者が増えている」と回答。
さらに近年は
「ドライアイだけでなく、眼自体が傷つくほど
眼を酷使している人が増えている」という。

「スマホで音楽を聴く時は
一日一時間以内にすること」

これは、WHO(世界保健機関)が
2015年2月に出した安全指南。
その理由は「聴力を守るため」
背景には、スマホ愛用の若者に
「スマホ難聴」と呼ばれる
新しい疾患の増加がある。

世界130か国以上の科学者250名が連名で
国連とWHOに請願書を提出している。
内容は
「耳の穴に収まるワイヤレス・ヘッドホン
(エアポッド)が脳を通して電磁波をつくっている。
イヤホンは脳や内耳に近すぎるため
脳腫瘍など発ガンリスクが高まる恐れがある」
という。

ここで使われるブルートゥースは
弱い電磁波の無線で聴く方式。
しかし
「健康への影響に関する研究は
ほとんど行われていない」
さらに、エアポッドは
「脳に電磁場をつくり
電波を通過させて互いに会話する」

専門家によると、この方式についても
安全性研究はほとんど行われていない。


テントで寝ると不眠症が治るという
面白い実験結果があります。
これは、まずLEDライトやパソコン
スマホなどの人工光から解放されるから、という。
実験を行ったのは米コロラド大学の研究チーム。

仕事や家庭で、人工的な光にさらされている
8人の成人の睡眠パターンを観察し
体内時計の時間をまず測定。
次にコロラドで一週間
キャンプを敢行し、同様のテストを行った。
キャンプでの明りは自然光とキャンプファイヤーのみ。
これらが唯一の光だった。
その結果は、体内時計の乱れが改善し
良質の睡眠がとれるようになった。

我々の体内時計は
わずか一週間足らずを太陽光のもとで
過ごすことで完璧に同期する。
一週間
自然光のサイクルにさらされた人々は
これまでよりも眠りにつきやすく
起床時には目が覚めていた。

睡眠や健康リズムを取り戻すのに
自然光が有効という。
また、朝の散歩を30分行なうだけで
不眠症は改善する。
さらに一日の初めに
太陽の自然光を浴びることで
睡眠パターンを改善し
被験者の知能を10%向上させた。

ここでは触れられていないが
テントで熟眠できた、もう一つの理由がある。
それが、携帯基地局などから発せられる
人工電磁波からの解放だ。
近くの電波塔からの電磁波が強くなるほど
睡眠障害が悪化している。
一説には睡眠障害に悩む人は
約2500万人と聞いて驚いた。
日本人の5人に1人が不眠症ということになります。

郊外のハイキングが気持ちいいのは
都会での人工電磁波の被ばくをまぬがれているから。
台風などで地域が停電すると
病院に来る患者さんが激減する。
これは、屋内の人工磁場や電場などが
ピタリなくなるからです。
停電になったら熟睡できたという人も多い。

まさに、文明生活のアイロニー(皮肉)ですね。
たまにはテレビを消して
スマホも手放し、ブレーカーを落とす。
人工の停電をつくってみるのも
落ち着いた一時を味わうためにアリでしょう。

iPadという便利なツールを開発したジョブスだが
彼と子どもたちとの生活環境は
それとはかけ離れたものだった。
ジョブスは毎晩、家族と夕食をとり、本や歴史
さまざまなことについて話し合っていた。

スマホやパソコンの便利さは否定できない。
しかし、それに頼ると
人間が本来もっている直観力や
発想力などが衰えてしまう。
常に自分たちの中にある野生や
原始の生命力を失わないようにしたいものです。

スマートではなくグロテスクな未来

ゴ爺は、ニーズ無きところに
無理やりニーズを押しつけている。

「今まで10分かかっていた
映画のダウンロードが3秒でできる。」

これがゴ爺いちばんの売りだと聞いて呆れ果てた。
そんなに急いでどうする?
テニスのプレーヤーを
8つのアングルから見られるという。
いらねえよ、そんなのと
チャチャを入れたくなる。
臨場感(りんじょうかん)が増す?
ウソだろ、スポーツの観客席は、ワンアングルだ。
だから、臨場感があるんじゃないの?

また、医療では
「遠隔診断・手術が可能になる」
と聞いて、空恐ろしくなった。
患者を目の前にしないで
どうして安心の診断や治療ができる?
顔色や皮膚のようすを目前にしての
問診、触診、脈診などが医療の基本中の基本だ。
東洋医学は、必ずこうして患者を診ている。
関連の医療機器メーカーや医者が
一儲け狙って、ゴ爺業者とつるんで
焚きつけているのが見え見えだ。

さらに加えて、わが日本でのゴ爺普及は
嬉しいことに絶望的だろう。
なにしろ、国土の6割以上が山地だ。
山あり谷あり、地方はどこまでいっても山だらけ。
こんな国土で、直進マイ・クロ波しか使えない
ゴ爺ネットワークが成り立つわけがない。

さらに加えて、東京一極集中の弊害で
全国過疎地だらけだ。
山間地、僻地、辺地、そんな場所にまで
約100mおきのゴ爺アンテナ設置など絶望的だ。
投下コストが回収できるわけがない。
そうなると、ゴ爺普及は
人口密集地の大都市圏だけになる。

すると、ゴ爺の売りである自動運転もパーになる。
田舎道に入ると突然ストップ。
もうゴ爺電波がなくお手上げだ。
まさに、コメディの素晴らしき未来世界だ。
公共事業の一つが通信事業だ。
基本原則は「格差がない」ことだ。
しかし、ゴ爺は完全に地域格差が発生する。
逆にいえば、絶対、公共サービスにはならない。
だから誰も使わない、つまり普及しない。

しかし、イケイケの推進側は
冷静な見方ができなくなっている。
「スマート・シティ構想」の
アドバルーンを政府は掲げ
トヨタなどが賛同している。
ゴ爺の高速通信で
「スマートな未来都市」が謳い文句だ。
しかし、経済評論家ですら
「トヨタのスマート・シティ構想は
スマートではない」と
この勘違いぶりをこき下ろしていた。

スマート・シティの正体は
ゴ爺ネットワークによる「監視シティ」である。
専門家は
「ゴ爺普及で人類20億人が殺される」
と警告しているのだ。
そんなゴ爺は絶対「スマート」でない。
先にあるのは
病人と死人だらけの「グロテスク」な未来図だ。

567とゴ爺
何か繋がりがあるのでは?
そう疑問に思い、疑う人が増えている。
新型567ウイルスの震源となった武漢市じたい
ゴ爺の最新モデル都市なのだ。
すでに武漢では、5800か所に
ゴ爺基地局が整備されている。
それは、目標1万箇所の半分を達成した。
と発表された直後に
新型567ウイルス騒動が勃発している。
これは偶然だろうか?

つまりはゴ爺の周波数帯による
人体への影響をごまかすために
新型567ウイルス騒動が
大げさに煽られているのではないか
という疑惑である。

「頭の中で人の声が聞こえる!」

こう言えば、間違いなく
精神科医に連れて行かれるだろう。
ところが、電波技術でターゲットの人間の
頭の中で声を聞かせることも可能なのだ。

アメリカ・軍部の公式文書は
次のように記述している。

「電磁エネルギー源は、日に日に進化している。
その出力において、パルス、波形、焦点に調整ができ
人体に照射すれば、こんなことが可能になっている」

「自発的な筋肉運動を阻止し、感情と行動を操作し
眠らせ、指示を送り、短期および長期の記憶を阻害し
一連の経験を作ったり、消したりする」

「また、こんな可能性を極度に高めることすらできる。
人体内にハイ・ファイ(高忠実度)の言葉をつくり出し
密かに指示を送り、心理的に方向づけをする。
ギガヘルツ級の高出力マイクロ派パルスを
人体に照射すると体内にわずかな温度変化が起こる。
その結果、かすかに加熱された組織が
急激に拡張し音波が発生する。
パルス列を用いれば、体内に人が聞き取れる
5~15キロヘルツの音場ができる。
このように、最も苦痛を与える
(自分が自分でなくなる)方法で
狙った敵に話しかけることが可能になるのだ」

アメリカ・軍部の公式文書で
「頭の中で言葉を作り出す」と明記している。
ここで見逃せないのは、以下のくだりだ。

「ギガヘルツ級の高出力マイクロ派パルスを人体に照射する」

「ギガヘルツ」「高出力」「マイクロ派」「パルス」
を「人体に照射」

これはゴ爺ネットワーク構想そのものだ。

「脳内に言葉を発生させ話しかける」
「密かに指示を送り心理的に方向づけをする」

まさに、アメリカ・軍部も認めた
人類「洗脳」戦略ではないか!

そして、ターゲットの脳だけに声を受信させる
「高指向性ビーム砲」も、すでに完成している。

一方で
目前の東京タワーやスカイツリーを
「素敵な風景!」と喜んでいるのは
滑稽というより、恐ろしい。
おまけに日本の電波安全基準は、世界でもっともユルい。
世界で一番厳しい被ばく基準の60万~100万倍
子どもに鼻血や頭痛が多発するのも当然だ。
それは、対人へ―キに使われている
攻撃用の高周波と同じなのだ。

マイクロ波発信装置で敵兵に
脳内信号を送り込み、戦意喪失させて降伏させる
という戦果を上げている。
電磁波へ―キは、恐怖感を敵兵に与える以上の効果があった。
強力なマイクロ波攻撃はイラク兵に
「頭痛」「鼻血」「吐き気」「意識障害」
などのダメージを与えていたのだ。

これらを引き起こす電磁波へ―キを
米・軍は「非致死性兵器」と呼んでいる。
つまり、死なない程度に苦しめる。
アメリカ・軍の歴史でも初めての作戦だった。
実践に導入したのはアメリカ空・軍である。
呼び名は「マインド・ソ・ロ作戦」

それは一種の
「電子強制収容所」ではないのか?
この技術を、どこかの政府が
自国民を鎮圧するため用いるのではないか?
どこかの企業、組織、個人などが
その洗脳装置を使うとしたら?
それがゴ爺の導入である。
従来のヨン爺の
10倍以上のパワーで、全地球を覆い尽くす。
異常なマインドコントロールと体調不良が
同時に人類に襲いかかってくる。

電子洗脳の技術は、それだけではない。
相手の脳に潜入して
その「情報」を読み取ることすら可能なのだ。
相手の脳をハッキングして
何を考えているのか?その情報を盗みだす。
そんなSF小説のようなことが
すでに可能となっている。

相手の脳をハッキングすれば
次に「洗脳」が可能となる。
つまり、ターゲットに思い通りの行動を取らせて
意のままに操ることもできるのだ。

科学誌「ネイチャー」は
脳ハッキングの危険性に警鐘を鳴らしている。

「神経科学は、潜在的な危険を持ち合わせている。
脳画像の進化は、すなわちプライバシーを著しく侵害する。
やがて、当たり前になり、遠隔操作も可能になるだろう。
個人の自由への侵害、行動の支配、洗脳といった
悪用への道を切り開いてしまうのだ」

「この種の実験で、大変遺憾なのは用途である。
高周波照射などのエネルギーを使って
人間の能力を向上させるどころか
人命を奪うというのは道徳に反する。
軍は人を癒し、健康を改善させる
エネルギー科学の新たな方向性を考慮していない。
真実の歪曲であり、人類に対するひどい仕打ちである。
アメリカ・政府は人間の暮らしを豊かにしようとせず
殺人のために数十億ドルを費やしている」

人の脳そのものに声を伝え
神に語りかけられたと“思い込ませる”装置
いわゆる「神の声」へ―キは
軍事の世界では都市伝説となっている。

「神の声」へ―キは卑劣な武器というしかない。
「神の声」を偽装して敵をあざむく。
ゴ爺ネットワークが完成すると
その「洗脳」システムも完成したことになる。
そして
攻撃ターゲットも個別に選び出せるというから恐ろしい。
もっとも恐怖なのは
犯罪や自殺なども自在に引き起こせることだ。
さらには、暗殺まで誘導できる。

ゴ爺ネットワークが世界中に完成したら
全人類の脳に
この「悪魔の声」を送り届けることが可能になる。
まさにその時
地球は「悪魔」に支配されるのだ。

さらに次なる悪夢がある。
それは、イルミ・ナティが企んでいる
「ブルービーム作戦」だ。
これは、空中に
3Dホログラフの立体映像を映しだして
集団「洗脳」する技術だ。
UFOやキリスト再臨などの映像をリアルに映しだせば
普通の人々は、熱狂し、狂言するだろう。
大衆扇動と人心掌握に
これほど効果的な「洗脳」装置はない。
ホログラフのキリストに語りかけさせればいい。
大衆は涙を流して感動するだろう。
こうした集団「洗脳」に
ゴ爺大容量・高速通信パワーは
おおいに威力を発揮することだろう。

彼らの狙いは
「世界恐慌」と「ワクチン利権」だ。
前者で失業者を大量に生み出す。
軍隊が大量雇用する。
軍国主義に突入させる。
世界をブロック化する。
食料・資源で対立させる。
そして、第三次世界大戦を勃発させる。
大量の人口削減、金融・軍事でぼろ儲け。
「闇の支配者」は万々歳だ。

後者は、567恐怖を植え付ける。
全人類にワクチンを強制する。
おまけにワクチン費用は国家が払う。
取りっぱぐれなし。
製薬マフィアはボロ儲け。
やつらはみんな「闇の支配者」の手下だ。

そして、不妊症、ガンや難病多発、精神異常が急増
あとは、ゴイムを地球「人間牧場」で飼うだけだ。
これで新・世界・秩序の家畜社会も完成する。
 
567はコメディである。
ゴ爺はブラックコメディである。
どちらも、壮大なる茶番劇だ。

連日、世界の新型567感染者数が発表される。
感染を判定するのはPCR検査だ。
ところが、その検査の発明者
キャリー・マリス博士は、こう断言している。

「PCRを感染症“診断”に使ってはいけない」

その理由は「偽陽性率」が80%!
非感染者5人をPCR検査したら、4人は陽性にされる。
だから、情報のネタ元
ジョンズ・ホプキンズ大学の数値自体がデタラメなのだ。
さらに、欧米各国は
“567死”を必死で水増ししている。

「567陽性者の死は全て“567死”にせよ」

つまり
陽性もデタラメなら、567死もデタラメ。
“陽性”者が
車にひかれて死んでも“567死”…

新型567の死亡率は、わずか0・1%にすぎない。
1000人感染して、わずか一人死ぬだけだ。
普通のインフルエンザとまったく同じだ。
インフルエンザは毎年流行する。
そのたび
国境封鎖か?ロック・ダウンか?外出禁止か?
そんなバカげた話はない。
しかし
そんなバカなことを今、世界をあげてやっている。
おかしいと思わないか。
人類はここまでバカなのか。
コメディは続く。

しかし、笑っている場合ではない。
このままだと
567に騙され、ゴ爺に侵されてしまう。
そうすれば、人類そのものがオシマイだ。
あとは、次第に絶滅していくのみ。
子どもや孫たちの未来は真っ暗だ。
自由も命もカネも奪われる。
気がつけば肩に鉄砲を担がされている。
祖国の敵のあいつらを倒せ
勝って来るぞと勇ましく。
見知らぬ人を殺すため、子どもや孫は戦場へ。
この道は、いつか来た道。
あやまちをもう2度と繰り返してはならない。