天然記録 -47ページ目

 

 

↑より転載

 

2021.03.29  

結論から言うと、NESARA/GESARAとは
「所有」が完全に否定され排除された世界で
すべて政府に面倒を見てもらうために
毎月、所得のほとんどを中央銀行を経由して

世界政府に上納する仕組みのことである。

「ニューノーマル」は

デジタル通貨を受け入れさせるための社会工学的実験

26日、日銀の内田理事が
「将来、中央銀行デジタル通貨

(CBDC:Central Bank Digital Currency)を
一つの要素とする決済システムが

世界のスタンダードとなる可能性は相応にある」と述べた。

この発言は、国際銀行家の

中央銀行ネットワークに組み込まれた日銀が
グローバル・デジタル通貨を

法定通貨として採用することを意味している。

日銀は、去年10月に
「グローバルな中央銀行デジタル通貨システムへの取り組み」

について表明しているが
今回の内田理事の発言によって
グローバル・デジタル通貨の採用が

ほぼ決定づけられたことになる。

トランプは、ビットコインはじめ
デジタル通貨を痛烈に批判してきたが
FRBが、デジタル通貨の開発に着手することについては

半ば容認している。

彼が反対しているのは
価値の裏付けのないデジタル通貨

に反対しているのであって
金(ゴールド)によって裏付けられた

デジタル通貨には反対していない。

こうしたところから、これまでトランプは
「金本位制への回帰」を目指していると言われてきた。

しかし、FRBはデジタル通貨の必要性については
過去、何度も言及しており、検討を続けてきたが
FRB独自のデジタル通貨には慎重な態度を崩していない。

つまり、FRBは、国際通貨基金(IMF)が発行する
グローバルなデジタル通貨=SDR(特別引出権)

を世界標準にしようとしている。
ドルは、SDRの通貨バスケットの中で

生き残ろうとしているのである。

したがって、日銀のデジタル通貨
(円もまた、SDRの通貨バスケットを構成する通貨)もまた
SDRに紐づけられたものになり
預金者は中央銀行に

デジタル口座(ウォレット)を作ることになる可能性が高い。

これが意味することは、中央銀行(日本の場合は日銀)が
国民一人一人の消費行動を完全に把握し
国民の将来的な購買行動までをも

予測できるようになるということ。

これは、GESARA・NESARAの第一歩である。

そもそも、GESARA・NESARAは

誰が考案したのか知っているのだろうか?

GESARA・NESARAを心待ちにしている人々は
自分の負債(住宅ローンなどすべての借金)がリセットされる
という触れ込みの「ジュビリー」にばかり目を奪われているが
そんな都合の良いことが起こるはずがなかろう?

「ジュビリー」が実施されることによって
不換紙幣システムの奴隷制度から解放され
人類はバラ色の金融システムによって幸福になる
などという戯言を言っているのは、よほどの馬鹿か
生まれつきの精神薄弱か、あるいは邪悪な詐欺師か
ハーメルンの笛吹きか、狡猾なユダヤ人だけであると心得よ!

第一、トランプは、スイスに行っていないし
NESARA/GESARAなんて一言も言っていない。

凄まじい妄想によって自己欺瞞の

陶酔した世界に逃避しようとしている
怠惰で愚劣な人たちが

もっとも悲惨な運命をたどることになるのである。

その中でも、「GESARA・NESARAだ」

「アセンションだ」「統合だ」
などとデマを流している邪悪なスピ系詐欺師たちから
順番に「消去」されることが決まっているというのに・・・
愚かにもほどがある。

日本人のあまりの幼稚さに、もう手が付けられない。
そうした「精神乞食」たちに

早々と「ご愁傷様」と言っておこう。

「認知戦争」を仕掛けている
QAnonのマインド・コントロールに完全に嵌められている
愚かな陰謀系大好きの人々は

GESARA・NESARAのバラ色の世界を夢見ている。

わずか数行でGESARA・NESARAの本質を

誤解を恐れず表現するとするなら
「ゆりかごから墓場までー

北欧の高福祉国家政策をさらに進めた形式と
中国の信用スコア制度を組み合わせた共産主義の暗黒システム」
のことであると定義することができる。

その世界では「あなたは何一つ所有することができない」
・・・そう、自分の子どもさえも。
それどころか、子どもを産む権利も取り上げられる。

世界の人々の中でも、特に日本人は
進んで「1Q84世界奴隷制度」の優等生になろうとしている。
日本人は悲しいほど愚かなため

その結果も悲惨なことになるだろう。

幸いなことに、日本人の知性と理性は麻痺しているので
その痛みを痛みと感知できないのだ。

コロナ経済対策で緩めて

グリーン・ニューディールで締め上げる

世界経済フォーラム(WEF)の人々は
明確なメッセージを私たちに送り続けています。
「グレートリセットが間もなく始まるよ」と。

・・・独り歩きする「グレートリセット」・・・
果たして人々は
「グレートリセットとは何か」

を理解できているのでしょうか?

・・・世界経済フォーラムの創設者で

会長のクラウス・シュワブは
一貫して

「資本主義の偉大なるリセットを必要としている」

と主張しています。

それを国内外の主流メディアは
「今こそ、資本主義の再定義が必要だ」と報じ・・・
クラウス・シュワブは、2021年のテーマ
「グレートリセット」を公言する前に、こんなことを言っています。
「世界経済フォーラム年次総会のテーマは
ステークホルダーがつくる

持続可能で結束した世界である」・・・

つまり、世界経済フォーラム公式サイトの

タイトルにあるとおり
「ステークホルダー資本主義」

に切り替えると言っているのです。

「ニューノーマル」は3.11福島第一原発核災害から始まった

・・・米国債10年物、30年物の長期国債の利回りは
バイデンが不正な大統領選で

勝利したときからジリジリと上昇しています。
それは、10年物米国債のチャートを見れば明らかです。

去年の11月3日の大統領選投票日から

一本調子で上がり続け
とうとう3月18日には

2020年1月以来の高水準である1.75%まで上昇しました。

しかし、バイデン政権における資金需要の高まりは
企業の設備投資や開発に注ぎ込まれることなく
むしろ企業の自社株買いなど
企業や個人が

コロナ禍の中を生き抜くための延命治療を目的とした
経済によって喚起されているので
いくらドルを印刷してばら撒いても

実質GDPは、ほとんど増えません。
 

ドルをばら撒くコストに見合うだけの

経済成長が見られないのです。

ドル崩壊から逃避するために

貴金属と暗号通貨に向かう資金

・・・通貨の購買力の低下と国債の利回りの上昇とは
ニワトリと卵の関係に似ており
同時にじわりじわり国民生活を締め付けていきます。

日銀の黒田総裁が、これまで継続してきた
量的金融緩和政策の見直しに言及し

ETF購入の目標設定を削除したのも
バイデン政権下でFRBがドルの供給量を

増やし続けることが確実になったからです。

・・・バイデン政権のコロナ対策継続によって
ニューヨークダウは上昇し続け

それに連動するかのようにして
ビットコインも一本調子で上昇してきました。

これは、政府からコロナ給付金を受け取った

一般庶民が投資に向けているからです。

逆に、金(ゴールド)や銀(シルバー)市場では

大幅な調整が起こっており
ドルや円に対する価格が下落しています。

そもそも、金(ゴールド)や銀(シルバー)の投資家は
資産の保全

(通貨の購買力低下による価値の損失を防ぐため)を目的として
数年前にキャッシュを貴金属に換えた長期投資家なので
手持ちの貴金属を安易に売ったり買ったりしません。

貴金属市場から株式や暗号通貨へと資金移動が起こっているのは
現物ではなく金ETFなどのネットで簡単にトレードできる
上場投資信託を買っているトレーダーや投資家たちです。

彼らは、バイデンの経済政策によって
動きの鈍い金(ゴールド)市場にも
ボラティリティーが生じるであろうことに気が付いたからです。

したがって、米10年物国債の金利が上昇してきたということは
FRBが量的緩和を継続したとしても
すでに危険水域を超えてしまっている
米国の株式市場に

高値警戒感が高まっていることを示しているのです。

つまり米国の市場は、依然として
いつバブルがはじけてもおかしくない状態にあり
ウォール街は、誰がジョーカーを引くのか
ロシアン・ルーレットをやっているのです。

そこで、だぶついている資金を株式市場から
どこに移そうかと周囲を見まわしてみると
金(ゴールド)や銀(シルバー)などの貴金属市場や
ビットコインなどの暗号通貨市場が

候補に挙がってきたということなのです。

貴金属市場をはじめとする商品(コモディティー)市場は
膨大な資金を吸収できるだけの規模がありません。

特に金(ゴールド)や銀(シルバー)については
中央銀行ネットワークが価格を抑えにかかっているので
投資家としては妙味に欠ける市場です。

そこで、去年後半から急浮上してきたのが暗号通貨です。

ビットコインには反対するが

世界政府のデジタル通貨には協力的なFRB

・・・グローバリストのシンクタンク研究員や

シリコンバレーのIT長者
一部の政府関係者と大学関係者

そして生き残りをかけた企業経営者は
それが通貨システムのリセットであると確信しています。

これまで

「グレートリセット・アジェンダなど存在しない」と
これを単なる陰謀説と

一蹴してきた人々の心配や思惑を完全に無視して
“世界の雲上人”による計画が公然と進められているのです。

今まで大衆が歯牙にもかけなかった
多くの陰謀説が次々と現実となっていくに連れて
「グレートリセット」もまた、都市伝説などではなく
現実であることを多くの人々が認識し始めたのです。

バイデン大統領モドキの経済政策は
グレートリセットの計画立案者である
世界経済フォーラムが提唱している
「より良い再建のために、資本主義を再構築する必要がある」
というスローガンから直接移植されたもので
この中にはバイデンの政策は一つもありません。

それ以前にバイデンは自我を喪失しており
バイデン政権の経済に関するアジェンダは現在

財務長官(元FRB議長)のジャネット・イエレンが主導しています。

彼女は、FRB議長時代から
ビットコインなどの暗号通貨を駆除しこれを根絶して
国際通貨基金(IMF)の権限拡大に努めてきました。

つまり、ジャネット・イエレンはFRB議長の時分から
米国の国益のために働いているわけではないのです。

したがって、国際通貨基金(IMF)が
グローバル・デジタル通貨の

独占的な発行権を握る可能性が大です。

不自然にも、民主党の大統領候補の誰一人として
FRBによるデジタル通貨の発行に無関心を装ってきました。

しかし、ビットコインなどの

暗号資産の時価総額が100兆円を超えたことで
彼らは怒りを露わにするようになりました。
「暗号通貨は不正取引の温床になる」という
いつものお題目を掲げながら・・・

・・・テックチャーチ・ジャパン(1月11日付)は
米当局者の「ビットコイン・アレルギー」について
以下のように報じています。

「全米のビットコインファンが、共通の敵である
米財務省の金融犯罪取締ネットワーク(FinCEN)

に対抗して結集している。 
ドナルド・トランプの元側近の一人である
スティーブン・ムニューチン米財務長官(当時)は
バイデン政権が2021年1月20日に就任する前に
いくつかの暗号通貨規制を押し通すために残業を続けている」・・・

ドナルド・トランプも

ユダヤ人のスティーブン・ムニューチンも
いわゆるロスチャイルド金融帝国の側の人間です。

・・・シティが最近発表したばかりのレポート

=「ビットコイン:その転換点」は
ビットコインが7年以内に

国際貿易の選択通貨になる可能性があることを示唆しています。
(ロイター 3月1日付)

これは、米連邦政府のような世界政府の同盟が
「法定通貨の発行権」を、これからも独占するために
ブロックチェーンや量子暗号などのテクノロジー開発を禁止したり
または、それを取り込むために
「民主的な暗号通貨」と協力して

行動しないことを前提としています。

基本的に、ジャネット・イエレンと
彼女のグローバルな世界中央銀行のプランナーたちは
マネーのデジタル化をサポートしています。

イエレン、パウエルはデジタルドルを推し進め
世界的なインフレの青写真を提示している

・・・エコノミストのジェームズ・リカーズは
FRB、IMF、米財務省が一体となった動きについて
以下のように分析しています。

「今後数年間で、国連や世界銀行などの

多国籍組織へのSDRの発行は
民主的に選出された各国政府の監督外で行われる。
そのSDRは

気候変動対策のためのインフラストラクチャー構築や
グローバルエリートが長年温めてきた
その他の計画に費やされることになっている。
私は、これを世界的なインフレの新しい
ブループリント(青写真)と呼んでいる」・・・

SDRの通貨バスケットは
米ドル、ユーロ、中国人民元、日本円、英国ポンドの
5つの国の通貨で構成されています。
SDRの通貨バスケットにおける各国通貨の比率は
IMFの公式ページにあるとおりです。

西側各国の中央銀行は
政府の負債に基づいて紙幣を発行しています。

つまり

米・EU、中国、日本、英国の4ヵ国1地域の法定通貨は
政府が国民から借りている借金を元手に発行されています。
(中国は共産主義の国なので異なっているが)

SDRがIMFを通じて

国連他の国際機関に割り当てられるということは
この5ヵ国の負債(国民からの借金)が増えるということです。
それは、私たちが見ることができない
「ステルス増税」と同じように機能するはずです。

IMFは国連の身勝手な事業のための原資として
民主的な合意や同意を経ずしてSDRを拠出することになるのです。
民意がまったく反映されないグローバルエリートの利益のための事業に
私たち富が使われてしまう可能性があるのです。

・・・そうです!
私たち国民の富が、IMFという
“強盗通貨システムの手配師”を通じて
国連とその関係機関に盗まれることを意味するのです。

ドルが崩壊したとき
米国にも中国の信用スコア制度が導入される可能性が!?

ところで、長引くコロナ対策にしても
大失業時代の失業対策にしても

米連邦準備制度が刺激策と称して
IMFと協力し

国民一人ひとりのデジタル・ウォレットに直接
給付金を送り込む能力を獲得した場合
量的緩和はまったく新しい意味を帯びてきます。

単なる民間人に過ぎない中央銀行の支配者たちは
民主的な議会の手続きを迂回して
国民や彼らに利益をもたらすプロジェクトに
好きなだけ援助を与えることができるようになります。

前述したように、そのときに投入されるSDRなり
他のデジタル資産は、各国の通貨が元手になっています。

・・・ジャネット・イエレンは
ニューヨークタイムズ(2月23日付)に次のように語っています。

「あまりにも多くの米国人が
簡単な支払いシステムや銀行口座にさえ
自由にアクセスすることができない状態に置かれている。
こうした人たちにとっては、中央銀行が発行する
デジタルドルが大いなる救いになるはずだ。
彼らは、デジタルドルを使うことによって
より速く、より安全で、より安い手数料で支払いが可能になる」・・・

中央銀行のデジタル通貨を使用した場合
そのトランザクションのすべてが追跡されることになるだけでなく
キーを何度か叩くだけでマイナス金利を課すことさえできるようになります。
あるいは逆に、増税や控除なども思いのままになります。

当初は、信用がないために銀行口座を作ることができない人々
(バイデンが、半ば無制限に米国に受け入れようとしている経済難民など)
によって試運転が行われるはずです。

しかし、FRBの量的緩和が継続されることによって
ドルの価値が一方的に失われていくように
現在のドル建ての金融システムが完全に終了する場合には
このようなことが確実に起こるのです。

民主党のあらゆる政策が
ドルの破壊に向けられていることは否定のしようがありません。

そのとき、何が起こるでしょう?

米国は、中国の信用スコア制度を笑うことができなくなるはずです。

 

 

↑のブログは3・11の前から読んでいて

当時、陰謀界隈では一番更新を待ち望んでいたブログだった

当時、私がやっていたアメブロにも何度も貼っていた

最後の更新を最後に、お亡くなりになっていたのが残念

メルマガを販売していたので、届かないとの通報があり

それで亡くなっていたのが発覚したらしい

当時から内容が難しいので、あんまり頭に入ってなかったけど

今、読み返してみると、今読んだ方がいい内容なのでシェア

一遍に貼りたかったけど文字制限があるので、何度かに分けます

 

2010.01.10  

NESARAと共産主義と偽りの予言者マシュー君

「NESARA(ネサラ)」の根幹には「ジュビリー(Jubilee)」がある。
ヨベルの年に、人々の債務を帳消しにして再出発できるようにしてやろう
というユダヤの運動のこと。
しかし、現代に、これが「NESARA」となって姿を現すと共産主義になる。

NESARAは、“宇宙教”の下での共産主義のこと

陰謀論ネタ花盛りです。

そのとおり・・・「陰謀論」とは
一般の人々の知性・見識では決して見抜くことができないから
永遠に「陰謀論」であり続けるのです。

そして、人々は「陰謀論」を

自分に都合よく解釈して、それを人々に勧めるのです。
加害者=被害者の法則が、ここでも成り立つのです。

その先にあるのは、一神教の下での奴隷制度で
最終的には「魂の死」に追いやられます。
あまりにも無知であるがゆえに・・・

ここのところ
映画、テレビ、出版にフリーメーソン、イルミナティ、テンプル騎士団… 

テーマの「NESARA」ですが
陰謀論者たちは、なんら根拠のない他人

(実は仕掛け人)の妄言に惑わされて
UFOや宇宙人といった

“芳しい話題”とセットにしてバラ色の未来を語っています。

カナダのブリティッシュ・コロンビアのグランドロッジの公式サイト
(つまり、フリーメーソンの公式サイト)には
「われわれは過去、実に多くの宇宙プロジェクトに関して
NASAと協力関係にあった」と書かれています。
事実、アポロ宇宙飛行士の多くが

フリーメーソンであるし、現在もそうです。

アポロ11号のバズ・オルドリンや

アポロ14号のエドガー・ミッチェルは
メディアで「自分はフリーメーソンである」

と隠すことなく言い放っています。

そして爆発事故でなくなったアポロ13号の乗組員たちも

フリーメーソンだといわれています。
彼らの葬式は、フリーメーソン様式で執り行なわれ

フリーメーソンの半旗が掲げられました。

マシュー君とは
「別次元の神なる存在とチャネリングして

NESARAのバラ色の成果の訪れを」
世間に広めているスピリチュアルな少年の名前です。
彼はこの世に実在していましたが

今は黄泉の国で活動している、とか・・・

マシュー君は、死後の世界から
人類の霊的成長を促すため、われわれ愚かな地球人に
重大なサジェスチョンを与えてくれている、ということです。
とんだお笑いです。

NESARAとは、簡単に言うと以下のとおり。

・所得税をなくし、
・カードローンの借金をチャラにし、
・悪政によって苦しんでいる人を解放し、
・世界中から戦争をなくし、
・世界中の人々を幸せにし、
・宇宙の知的生命体との関わりを表に出す

というバラ色の世界を実現するという法律です。

間違った教育に洗脳され

精神的な自立心を失っていない人であれば
NESARAが

「宇宙の知的生命体を神とする一神教(宇宙教)
の神官がもたらす秩序の下で

税金や貧困から解放された豊かな生活を送ろう」
という運動のように見えるでしょう。

これが、明らかに

「共産主義」のことであると気が付かない人は致命的です。
助からないでしょう。

これから出てくるであろう
“UFO教”とNESARAの出所は、ひとつである

ということです。

日本でNESARAを勧める人々は日本人を陥れようとしている

米国の陰謀論界隈では
「すでにクリントンが調印し、議会を秘密裏に通過させた」
という噂が飛び交っています。

国際銀行家の走狗であるクリントンが・・・

なんと「署名した」だと・・・
これだけでNESARAの正体が分かろうというものでしょう。

つまり、NESARAは

議会の承認を得ていない秘密の法律であるが
ワシントンのNWO推進者の御仲間内では承認されており
潜在的に推進されている、ということです。

ここで注意しなければならないのは
日本の多くのブロガーが紹介しているNESARAは
実は偽者で、本物は別にあるとのこと。

この偽者のNESARAを流布しているのが米国のある女性で
フリーメーソンの33階位のマスターだとされている人物です。

しかし、私に言わせれば
「NESARAは、実は偽者で、本物は別にある」と
「我こそは真実を語る者なり」と

ネット上で息巻いている人々も嘘つきであり
それこそがNESARAの共産主義の世界に

誘おうとしている人々であるということです。

しかし、巧妙なのは

本物と偽者とは多少の違いはあるものの
だいたい似通っており、区別がつかないことです。

もっとも、NWOを推進している

共産主義者の陰謀論者たちは
ホンモノのNESARAも

議会の正式な承認を得ていないと言いながら
実際は推進されていると言っているのですから
NESARAとは、ある特定の人々だけの利益につながる法律である
と考えなければならないのです。

その特定の人々というのは

ニュー・ワールド・オーダーの人々です。

NESARAがもたらす世界とは
いったん受け入れてしまえば二度と後戻りできない世界で
間違いなく共産主義の世界です。

一部の人間が世界を支配する世の中。
抵抗しようにも

世界中に張り巡らされた新しい金融システムの下では
どうにもできないのです。

世界統一政府が機能するようになったら

世界規模の金融崩壊の後
“大きすぎて潰せない”ことを理由に
計画的に生き残らされたロスチャイルドをはじめとする
国際金融資本につながるメガバンクは
NESARAが言うように各国の財務省に移管されることになっています。

当然、各国の財務省には
ロスチャイルドの息のかかった人間が送り込まれるわけですから
今よりさらに悪くなるのです。

それを統括するのが世界統一政府の世界財務省で
納税IDカードなるものを作って、世界中の人間を
「666=Beast」という

スーパーコンピュータが管理するのです。

NESARAとは、そのために発案・計画された法律です。

ワン・ワールド推進者は
マシュー君が

あたかも存在しているかのように見せかけて人々を騙している

さて、次。

マシュー君をご存知でしょうか。

18歳の若さでこの世を去り
チャネリングにより天の啓示にも似た

サジェスチョンを次々と与えている
という少年。

母親がそれを筆記して、さまざまな媒体に露出されています。

マシュー君はオバマのことを「光の存在」と言っています。
間違いなくマシュー君の正体は、キツネかタヌキです。

私には、どうみてもオバマが「光から来た者」には見えない。
大きな力に組み伏せられ

身動きの取れない哀れで邪悪な男にみえるのです。

マシュー君は
現代のエドガー・ケイシーであり
アンネ・フランクであり
ファティマの「聖母マリア」と交信したという

ルシア・ドス・サントスにすぎないのです。

くれぐれも騙されないようにしてください!
と、いくら警告しても
結局のところ、騙されて魂を抜き取られてしまうというのが
日本人ですから期待はしないでおきましょう。

アンネ・フランクは実在はしましたが
ガス室で死んだのではなく病気で死んだとのこと。
ヨーロッパの教科書からは
「アンネの日記」が「捏造」とされ、一斉削除されたそうです。

ルシア・ドス・サントス

当時、空中に立体映像を映し出す
ホログラムの技術があったのかどうかはわかりません。

円盤同乗記のジョージ・アダムスキーも同様
こうした神がかり的な心霊体験をしたとされる人間に共通することは、


「ものごとを疑う心を知らない純粋な人間」。
「教育程度が高くなく、本を書けるような知識などあるはずもない」。
「経済的には恵まれておらず、かつ無欲な人間である」。

ただ、最近は、ブラジルの予言者
ジュセリーノなどのように商売上手もいるようです。
まあ、ジョン・タイターよりはマシュー君のほうがマシです。
彼らは、ビジネス霊能者であり、ビジネス予言者たちです。

マシュー君のチャネリングのメッセージは
世界中の人間にNESARAを待望させる意図が込められています。

マシュー君の「天界からのメッセージ」は
NESARAこそ世界を救う、という

熱狂を人々の心に植えつけることが目的である
と断定しなければならないのです。

マシュー君のメッセージを

日本語訳にしてネットに上げている人がいます。

http://moritagen.blogspot.com/

1から28までメッセージの翻訳があります。

私は途中まで読んでやめてしまいました。

というのも、古書店で買ってきたジョージ・アダムスキーの
「UFO同乗記」シリーズや、“眠れる予言者”と言われていた
エドガー・ケイシーの解説本とほとんど同じだからです。
この本は10年以上前に読んだのですが、よく記憶に残っています。

この手の「予言者や霊能者」には例外なく
ゴースト・ライターがいます。
私は、そうした人たちを実際に知っています。

ただ、ゴーストライターは、スピリチュアルな面の訓練を受け
宗教的な知識、形而上学的な素養がないと書くことはできません。
彼らは、最初からNWOにリストアップされている人々です。

ロックフェラーは
この種のオカルト組織のスポンサーとしてもよく知られています。

NESARAについては
あまりにも稚拙で初歩的で低レベルの「騙し」であるため
議論のしようがないのです。

それでも日本人が気が付かないということでは
もう打つ手がありません。
私も諦めましょうか。

ただし、想像を絶する悲惨な運命が待ちが構えている
ということだけは確かなことなので
どんな運命に見舞われようとも
ニタニタ笑っていられる人でなければ死にたくなるでしょう。

でも大丈夫
世界政府が、あなたに苦痛を感じなくなる

薬を無償で提供してくれるでしょうから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目的は経済リセットしてデジタル管理なので

彼らは民衆誘導のため、正義側も用意する

正義側も悪を暴く情報源があるという事

正義側も操られている事には

まったく気付いてないのかもしれない

政治家が政策を決めているわけではないので

選挙は当選した政治家が私腹を肥やすだけのシステム

 

 

ハンドサイン

 

なぜ龍がバックなのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

片目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍が気になる