イチオシYouTuberさんおススメ映画その1
図書館にあったので借りて観た
女の子がすごく賢く可愛く、2人の関係がとてもよかった
撮影裏話を観たら
恐慌という時代設定に合わない
金髪で青い目をしていたのを隠すため
あえてモノクロにしているそう
1935年の話で1973年のアメリカ映画
歴史(ヒストリー)とは、ヒズ・ストーリー(権力者の物語)
権力者は、自分の都合のよい“歴史”を捏造し
支配する人民大衆を“洗脳”してきた。
それは古今東西変わらない。
そして、それが“定説”“常識”として定着する。
それはまさに“洗脳”の完成である。
だからこれら“常識”に反する異見を述べると
ただちに権力側から異端のレッテルを貼られ
迫害の憂き目に会う。
現在で貼られるのは“トンデモ論”というレッテルだ。
こうして嘲笑し黙殺する。
ニッポン人たちは「維新」以来、巧妙悪辣に
“悪魔たち”に操られてきたことに気づいてない。
そして、現代、国家秘密法、戦争法から共謀罪…。
次から次へと愚政暴政は強行採決で迷走を続けている。
こうして歴史は、またもや繰り返される。
JR品川駅から地下のリニア新品川駅に向かうには
改札を出て、長い長いエレベーターで地下深く降りて
新駅に向かい改札を入って、リニアを待ち合わせる。
この乗り換え時間が20分以上かかる。
荷物が重いと30分はかかるだろう。
しかしすべてが名古屋直行ではない、各停もある。
すると、リニアも名古屋まで「のぞみ」と同じ1時間40分かかる。
西から東京に向かう人は、品川が最終目的地ではない。
東京駅に行きたいのに、強制的に品川で降ろされてしまう。
テロ対策の「手荷物検査」の可能性もある。
するとリニアは在来新幹線に完全に逆転負けする。
以上が、喜劇『リニア、夢の珍道中』の幕である。
あなたは笑いとため息が絶えないだろう。
他にもデメリット
・電磁波「安全基準」の4万倍
・下車した後も続く数10倍の発ガンリスク
・トンネル9割、窓もお先も真っ暗
・リニアと原発はセットである
・運転士がいない!無人の“暴走列車”
・トンネル工事が大地震を引き起こす
・アルプスの渓谷は涸れ、景観は破壊される
・リニア火災!猛毒ガスで窒息死する
・「のぞみ」も時速370キロは可能
・わざと「のぞみ」の速度を210キロに抑えている
・工事費、大爆発、日本沈没を覚悟せよ
・「絶対ペイしない」事業