天然記録 -137ページ目
見てるだけで和むキャット

 
 
 
 
 
 
釣りキチの父の車に母と同乗して
8月中旬、こちらのパークに初めて行ってみた
 
わんこ連れが多かった
でもわんこも入場料取るのでみんなお金持ちね
 
 
冬はスキー場
 
 
 

 
サルビア他 夏休みの小学校のプール帰り、よく蜜吸ってた
 
マリーゴールド
 
コキア(ホウキグサ)
 
ひまわり
 
ひまわりが一番好きかも
 
小さい品種で迫力はない
 
 
行きはリフトで帰りは徒歩
 
ガラガラですぐ乗れた
 
 
 

スマホ置き場もあり

ここで母の記念写真を撮ってやろうとしたけど

蜂が母にまとわりついて
撮りたい人がぞくぞく来たのであきらめた
 
 
 
 
やはりこうゆう所はお高め
 
トマトラーメン
ドリンク雨の日無料サービス
雨はレストランに入った時
パラパラ降ってきて
すぐ止んだので丁度ラッキーだった
 
母の角煮ラーメン
 
 
450円って高いけど、どんな味か買ってみた
 
最初の一口がハーブの爽やかな感じで美味しかった
 
 
2人で乗るのは窮屈なのでひとりずつ乗った
 
 

本来の人間は不死だとすると

その世界が何万年周期で

ディストピアになったらどうするんだろう?

死にたいけど死ねない

 

ムーンショット計画の

メタバースの世界は

永遠に生きるのは魅力的

みたいに言ってるけど

永遠ってそんなに魅力的かというと

私は恐ろしい世界だと思う

 

マンガの火の鳥で観た

絶望の中、生きつづける人を思い出す

でもそこが時間の概念がないなら

それが永遠という事になるのか

魂は生まれ変わるから

それが永遠という事なのか?

そもそも輪廻転生がいい事なのかと

疑問に思うツイート↓

私は永遠は嫌なので今世でクリアしたい

そもそもゲームが苦手なので嫌い

 

輪廻転生が魂の成長なんて大嘘

覚醒しないと出られない監獄システム

人生を重ねれば重ねるほど

潜在意識に自己罰、罪悪感

他者への恨みつらみが溜まって

互いを潰し合う

作ったのはもちろん高次元のあちら側

 

以下8巻上より

 

創造主は人間を、不死なるものとして創造した。

そのために満たさなければならない条件は

たった3つだけ。

 

1つ目は

人を魅了するような

そして人がそれを手本として目指そうとするような

生きた空間を創造すること。

 

2つ目は

善と愛をもってあなたのことを想う人が

地球上に一人でもいること。

 

3つ目は

死があなたを襲ってくるという考えを

自分の内に絶対に起こさせないこと。

 

これはとても重要。

 

例えば単に眠くなって

眠りに落ちそうなだけなのに

お前は今死んでしまうのだと吹き込まれ

その人の意識がそれを信じてしまうと

本当に死んでしまうことがあるの。

 

一方で

たとえ地上の認識で年老いたと考えられる年齢となり

身体もぼろぼろで死の床に臥せている人であっても

死についていっさい意識せずに

自分が創造した生命に満ちた空間での

人生を想い描き続けているのなら

その人は再び生まれ変わることができる。

 

大宇宙の法則はそうなっているの。

大宇宙は

生命を創造する意識を死なせることはない。

あなた方の世界に自然淘汰という概念があるように

創造主のプログラムもよりよいもの

つまり生命を創造する意識を持つ魂を

再び具現化させるよう選択しているの。

 

けれどこれまでは

死ぬという意識に支配されることを許す人が多く

転生を選択できる魂の数は少なかった。

でも今はその数が何倍にもなった。

愛を持って一族の土地を創造する人は

何度でも具現化するの。

彼らの邪魔になるようなものは

地球から永遠に消え去り

そこに新しい文明が生まれ育っていく

新しい文明とは

周囲を取り巻く世界についての新しい認識

新しい感じ方を持つ文明のことなの。

 

今日の人々の内に生まれたこの偉大なるはじまりは

今は目に見える形で存在していない。

けれど地球という惑星全体の様相が変わっていけば

誰の目にも見えるようになる。

そしてそれは大宇宙全体の生命にも影響をおよぼしていく。

 

私たちの惑星は大宇宙のほんの小さな一部だけれど

大宇宙の他の部分と強く結び付いて

互いに影響し合っているの。

ほんの一部が変化するだけでも

その変化は大宇宙の多様なものすべてに影響を与える。

縄文時代は

肉体人をサポートする霊人達と生きていたそうで

今の宗教がお盆やお彼岸にしか

帰ってきてはいけないと霊人になっても

洗脳されているので←(そんな設定?)

宗教の六道

地獄・餓鬼・畜生・阿修羅・人間・天上

は恐怖を刷り込むための洗脳で

お釈迦様はそもそもそんな

死後の世界は説いていない

チベットの死者の書は六道が書いてあり

インドのヒンズー教もバラモン教も

六道があるそう

その起源はエジプトの死者の書から来ていると

大日月神示の神人さんの講演会の話を

スピ系ユーチューバーさんが最近言っていた

 

やはりエジプトか…

そもそも六道って地獄と天上界を抜いた

この世界なのでは?

インドはカースト制度あるし

日本は士農工商の身分制度があった

インド、中国、日本、チベットの密教は悪魔教

肉体があるから痛いし、お腹がすく

ゲームが終わったら(死んだら)

ゲームしている自分の本体がいるだけ

という事なのかも?

 

以下8巻上より

 

ウラジーミル、重要なのは言葉よ。

でも本当に重要なのは、人々の認識と自覚なの。

言葉はそのために使うの。

永遠なる生を受け入れ、自覚することが

人間の生き方を完全なものにする助けとなる

 

今日の人々は、何十年かだけ生きたら

そのあとは命がなくなって

永遠にどこかに行ってしまうものと考えている。

でも人の命は永遠となることができるの。

このことを世に出して、すべての人々に

それが無理でも、可能な限り多くの人々に

理解されるよう明らかにしなければならない。

 

私の話が理解しがたいものだったからか

もしくは何千年にも渡って人間の存在が

儚いものだと強く思い込まされてきたからか

人々はまだ理解することができていない。

だから私たちは新しい言葉と

人々に納得してもらえる論拠を見つけ出さなければならないの。

 

地球に暮らす人々の多くは

自分の人生を計画しているのは

自分自身だと思っている。

職業を選び、家族を持って子供を産んだり

または逆に子どもを持たないと決めたりする。

 

でも多くの場合、人々の決断や判断は

何かに依存もしくは従属した状態で下されたものであり

自律的な判断とは言えない。

彼らの決断は

社会の意見とされる他者の意志の影響を大きく受けてしまっている。

 

例えば

あなたたちの世界で

洋服をかける「ハンガー」と呼ばれる物があるでしょ。

ある時

誰かがその物体をより完成度の高いものにしようと

人間自体をハンガーとして使うことにした。

そして、人間マネキン

つまり「ファッションモデル」という職業が生まれた。

この職業は人間の使命としてあるものではなく

羨むにはほど遠い職業。

 

でも、誰かがそれを最も魅力的な職業に仕立て上げた。

生きたマネキンである人間を

色とりどりのあらゆる雑誌やテレビ番組で見せ

彼女たちがどれほどのお金を稼いでいるか

そしてお金持ちがいかに

彼女たちと結婚したがっているかを伝え

まるでその人生が幸せであるかのように語りだした。

 

その結果、何百万人もの若い娘たちが

世界のトップモデルになって

幸せになることを夢みるようになった。

そして世界中の若い娘たちは

こぞって幻想の栄光を手に入れようと

あらゆる手を尽くすようになった。

何百万人に一人くらいは

有名なモデルになることができたけれど

その本質は、単に生きたハンガーになったに過ぎない。

 

そして、それ以外の大多数の娘たちは

夢が叶わなかった人生に激しく落胆している。

こういったことが起こるのは

彼女たちが自分の使命を何かに依存せずには

自分で見極めることができず

人生を他者の意志の影響下で築いてしまったから。

 

これと同じように

みんなが、それに子どもたちでさえも

自分たちの使命をおろそかにして

価値あるもののように映る幻想を

目指している例は本当にたくさんある。

だとすると

そのような人々で構成されている人間社会全体が

目指すものは何かしら?

 

その人間社会は何も目指しちゃいない。

この国のどの政党も、それに政府ですら

未来を見据えたプログラムなんて持っていやしない。

 

今、君が話した

人間の使命を見極めることについて興味があるんだが

それはどういうことだい?

どうやって見極めたらいいんだ?

 

自分の意識で、神による創造の作品

つまり創造主の夢であるプログラムを認識し

感じようとしてみるの

そもそも創造主は自分の子どもである人間に

何も隠したりはしなかった。

それは今も変わらない。

 

難解な文章を書くこともなく

すべてを実例によって明らかにしている。

だからまずは人間のどんな行いが永遠へとつながる道なのかを

一人ひとりが理解し、感じることが不可欠なの。

例えば

どうして創造主が多種多様な生きた世界を創造する一方で

現在のような自動車やテレビ、ロケットを創造しなかったのか

 

創造主は人間のために必要なものすべてを創造したからなの。

それに人間には移動する能力も

テレビ画面が映し出すものよりも

もっと鮮明に見るための想像力だってある。

人工的で原始的な装備を使わなくたって

人間は大宇宙の惑星たちを制御することだってできる。

 

人間の使命と、大宇宙全体で

すべての生命が発展するためのプログラムは

創造主によってすでに定められているの。

だから創造主のプログラムを理解するためには

破壊をやめて、地球上にあるものすべてを観察し

それらが存在する意味を見極めなければならない。