今が崩壊前の聖書の黙示録と重なる | 天然記録

 

 

2009年12月発行

↑より抜粋

 

ピラミッドの冠石(かむりいし)部分には
レプティリアン混血種でも
最高位に当たるエリート血族がいます。
その数わずか13血族ということになります。

13血族は研究者によって違いますが
必ず出てくるのは
ロスチャイルド、ロックフェラー
ウインザーが出てきます。

 

 

 

 


それ以外では
ブルース、ケネディ、メディチ、ハノーバー
ハプスブルク、クルップ、プランタジネット
ロマノフ、シンクレア、ヴォーバーグです。

さらにこんな家系。
アスター、バンディー、コリンズ、デュポン
フリーマン、李、オナシス、ラッセル、ファン・ダイン
第13番目の「聖なる」ダビデの家系
(レイノルズ家とクルップが周辺の家系としている)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつて地球各地には極めて平穏で
先進的な普遍的共同体社会があったのです。

 


 

そこに支配と征服を企むグループが
土足で踏み込んできました。
戦乱が起き、大洪水など巨大災害も襲ってきた末に
普遍的共同体は大崩壊しました。

一方、次元間を行き来するレプティリアンという存在が
はるかなる昔から人類と交配して混血種を作っていました。
これは現在でも続いています。

彼らによって作られた混血種の血族は

世界中で「王家」となり
「大蛇の神々(レプティリアン)」との
遺伝的のつながりによって

我らこそが「選ばれし」唯一の支配者一族である
と主張してきました。

大洪水のあと
レプティリアン混血種の血族活動拠点になったのは
メソポタミアに成立したシュメール帝国でした。
メソポタミアとは、公式の歴史によれば
2つの川に挟まれた地を意味し
文明の揺り籠と呼ばれています。



シュメールは、後に
バビロンと呼ばれるようになります。


 

レプティリアン混血種による王家は
地球上のあらゆる地域に広がりました。
中国では、現在も龍(ドラゴン)は
国家の文化的シンボルになっています。





だが、現在、世界的出来事を
駆動(くどう)する鍵を独占的に握っているのは
かつてのシュメール/バビロン(現在のイラク)
から出た血族です。













 

 

 

 

 

西洋では黄色は「裏切り」「嫉妬」などの
マイナスの意味があります。
お祝いに相応しくない花(海外)
ヒガンバナ、菊、ツバキ、サルスベリ
藤、ビワ、鉢植えの花
タブーとされている花(海外)
チューリップ、ユリ、黄色い花
ジャスミン、カーネーション
菊は ゲイのシンボル、肛門の隠語。

 

レプティリアンに操られる混血種は
エジプト、ギリシャ、ローマなど
あらゆる地域に影響力を広げ
支配下に置きました。

彼らは秘密結社のネットワークを作り
メンバーを支配者の地位に送り込む一方で
邪魔者を排除していきます。

このネットワークの支配者は
やがてイルミナティと呼ばれるようになります。
彼らはシュメール、バビロニアの神秘宗教を基礎に
新しい宗教をいくつも作り上げました。

秘密結社と瓜2つの階層的、区画的な構造により
宗教的独占支配の背後にある極秘の真実は
選ばれた内部のごく一部のものだけに伝えられるのです。

その一方、一般の信者は、苦痛に満ちた死や拷問
そして永遠に地獄に落ちるという脅しによって
上辺だけの作り話を信じ込まされました。

 



こうした宗教は
見えないところで自らが根底としている
秘伝的な知識を逆に利用して
そうした知識が大衆に広まるのを妨(さまた)げ
人類が、自身と自身の現実について
無知のままでいるようにしてきたのです。

この計画は、一貫して
生活のあらゆる分野での中央集権化に向かっています。
意思決定は集中すればするほど
ごく少数で残りの者を支配できるようになるからです。

彼らの最終目標は、地球上すべての民を家畜にする
単一世界政府(ワンワールド)を樹立することです。
独裁的軍事力によって政策を強要し、世界中央銀行が
全地球の金融を独占的にコントロールします。

国際通貨は現金から電子マネーにする。
そして全世界の人々は、マイクロチップが埋め込まれ
コンピューターによって監視管理されるようになります。

今、このような新世界秩序作りの画策が
着々と進められているのです。
今そのワンワールド政府樹立のゴール寸前にいるということです。

 

 

 

つづく