宇宙人という概念は洗脳で
この世界が仮想現実というのを隠す
騙しの最終手段と思えば
73が小出しにしている情報に
いちいち踊らされてはいけない
公やメディアで大々的に
拡散される情報はあちら側が
そのように誘導したい大衆洗脳
過去、何度も同じパターンで
誘導されてきた
私たちは、地球ゲームの中で
喜怒哀楽を体験しにきているという
新しい概念にシフトすると73情報が
デタラメに思えてしかたない
宇宙人が出現した時は
地球人が団結するため
ワンワールド支配が一気に加速する時
 
宇宙連合の取り決めで
地球人の前に姿を現せない設定なら
人間を代理で別次元から動かし
人間に伝授したデジタル空間に閉じ込める
最終目的がもうすぐ間近
だからもうこれからは
人工知能から人類を支配できるので
人間の大物代理人は徐々に姿を消していっているのかも
 
思うに、世界規模の通信障害を起こし
マスクがスターリンクで感謝され
ヒーロー扱いされるのでは?
今も被災地で感謝されてるけどさらに
障害で消滅した銀行データの代わりに
デジタルで毎月お金を配れば神扱いされる
聖書の偽救世主ではないのか?
 
海底ケーブルから空に電波を切り替えするのは計画
お金が完全デジタルに移行したら支配は完了だと思う
機械が無いと何も買えなくするのが目的
 
お金は文明以前の失われた
高度なテクノロジーらしきモノがある時代は無く
地球の恵みや人間の能力で必要なかったと思うので
新時代は、お金の概念は要らないと思われ
彼らが牛耳る電波で、故意にネットで大拡散された
今の通貨に対抗するという仮想通貨は
デジタル通貨を喜んで受け入れさせる偽端作戦
対抗するものを日銀が承諾している時点でアウト
聖書では彼らの計画は失敗する予言なので
何か別の予言の「空から何かが降って来る」
というのが人工衛星なのかもしれないと思う
 
 
↑より抜粋

2022年12月18日発行

「常識」を破壊せよ!リセットせよ!
すると驚愕の真実が見えてくる。

なにごとにも表があれが裏がある。
それは、73も例外ではない。
73の表は
あくまで地球大衆の洗脳装置だ。
そして
宇宙の真実情報を収集しているのが
裏73なのだ。

これまで、月面着陸の
オリジナル・テープを含む貴重な映像
画像の多くが“紛失”していることは
2006年の時点で明らかになっていた。
しかし、73は言を左右にしてはぐらかして
それを正式には認めなかった。

ところが、2009年
ついに73は公式に紛失事実を認めたのだ。
そのいきさつは
どうして認めなかったのかといえば
アポロ11号の月面着陸は
アメリカのテレビによってライブ中継され
そのビデオ映像はテレビ局が保管していたからでした。

そして、73が調査した結果
一連の出来事を記録したテープの保管庫を発見
2万本ものテープのうち
一部が磁気消去されていたことが判明した。
ビデオテープを磁気消去した理由は
ビデオテープの再利用
つまりテレビ局の経費削減という。

そんな馬鹿げた理由で
人類の偉大な一歩と称される
月面着陸の映像の原本テープが
永遠に失われてしまった。

つまり
ロイター通信を通じて発表された
73のテープ紛失事件の顛末は
テープを保管していたテレビ局が
独断で磁気消去してしまったからだという。

これは、子どもでも見破る嘘だ。
つまり、テープ紛失は
テレビ局が消去したからだと
73は責任をなすりつけている。

しかし
テレビ局に保管されていたのは複製テープ。
オリジナルは73が保管していたはずだ。
つまり
テレビ局が複製テープを消去しようが
何の関係もない、これを見え透いた嘘という。

2011年に火星上空で
不思議な飛行物体が撮影されている。
これについて世界的UFO研究家
スコット・ウェアリング氏は
4本の足らしきものが見えることから

「火星の過酷な環境に生息している
カブトムシ類では?」

と解説している。

しかし、もしも
カナダの孤島で撮影されたものなら
本物のカブトムシ以外のなにものでもない。

市民研究家たちは
火星探査車キュリオシティなどが撮影した
“火星”の画像に、ありえない物を発見し
そのたびに大騒ぎになっている。
しかし
地球で撮影された画像が混入しているなら
パニックそのものがコメディになってしまう。

73は、このデヴォン島で長らく
探査車両(ローバー)の走行テストを行っている。

スコット氏は、こう断言しているほどだ。

「ローバーが
最初から火星に行ってなどいなかった
という疑問は日に日に大きくなっています」

実際
グーグル・アースでデヴォン島を見てみると
大規模な基地が設置され
73の研究者が宇宙服を着用して
ローバーを操作している。
73は運転試験と言い逃れする。

発表される火星の写真の90%は
赤く着色されている。
赤色のフィルターがかけられ
我々は「火星が赤い」という
印象を刷り込まれている。
これは
「写真が火星のもの」
と信じ込ませるトリックでもある。

火星は、我々の先入観と異なり
それほど赤くないのだ。
この写真の色彩加工については
73も公式に認めている。

地球に亡命して来た火星人

かつての火星は、地球に似た環境で
動物や植物の生命にあふれ
古代エジプトのような
高度な文明が栄える惑星だった。
火星の大気中にある多量の核同位元素は
水爆実験のものと酷似している。
これは、核攻撃によって
文明が消滅したという例証になる。

過酷な環境変化か
あるいは火星人間の核戦争などで
文明が滅び一握りの彼らは
新天地を求めて隣の惑星地球に
亡命してきた、というもの。

3流SF映画のようだが
真面目にとらえている研究者たちも少なくはない。
地球に飛来したエイリアンたちは
そこで生息していた人類猿の遺伝子組み換えを行い
自分たちに似せて人類を創出した。
これが、人類、火星起源説である。
だから、火星に古代都市のような遺跡が存在しても
なんらおかしくはない、ということになる。
人類の起源を宇宙に求めることを宇宙古代学という。

地球は低次元の惑星

現在、火星人が地球に定住しないのは
地球が宇宙政府によって隔離された
低次元の惑星だからです。
最初の接触で
火星人は技術や知識を提供してくれました。
彼らはやろうと思えば
地球という美しい緑の惑星に
いつでも移住できるのです。

宇宙には、我々の世界と
パラレル(並行)な多くの次元と
宇宙が存在します。
いくつかの異星人は別の次元
別の並行宇宙から来ているのです。

だから、UFOは現れたり、消えたりする。
我々は、組織化された宇宙に住んでいます。
もっとも論理的な文明は
時間を管理することに成功しています。
おそらく、彼らが私たち(人類)
の現実を発展させているのです。

一説によると
人類は恒久的な戦争経済から
持続可能な経済へと急速に進化しており
人類の意識は、普遍的な時代に入っています。
そして、他の文明とオープンに
つながれるほど発達しているのです。
ごく短期間のうちに
人類は量子テレポーテーションを使い
宇宙からエネルギーを取り出す方法を学ぶでしょう。

人類は今
破滅に向かうのか、進化に向かうのか
決断を迫られる局面に立たされています。
宇宙外交の第一歩は
火星文明を通して行われるでしょう。

地球は、むしろ刑務所のようなものです。
銀河間組織によって
そのように設計されているのですね。
我々人類は
今ようやく他の文明との関係を
築こうとしているといえるでしょう。
地球外生命体との接触は近いでしょう。

火星には人類と地球外生命体の
ハイブリッド種が生息しているかもしれない。
人類はすでに地球外で外交を行い
惑星間社会が存在している可能性がある。
1950年代からアメリカ政府は
彼らと秘密裏に協力していた。
(アルフレッド・ウェブル氏)

C・アイ・A職員バージニア・オールズ氏も
2009年1月、興味深い証言を行っている。

C・アイ・Aは
火星の地下に人型文明が存在することを知っています。

つまり
火星地下には、文明社会が潜んでいる。
なら、アメリカ政府中枢は
その事実を把握している。
それは、73も例外ではない。
つまり、奴らは表の情報と
裏の情報を使い分けているのだ。
オールズ氏は
火星文明の成り立ちにも言及している。

紀元前9500年
超新星の残骸が太陽系に突入し
火星の生態系を破壊したのです。
倫理的、技術的に我々人類より
1500年ほど進化していた
火星人たちは、地下に避難した。

それ以来、一部の火星人は
地下で独自の文明を発展させている
という。

ピラミッドは火星から地球へ

「人面岩」が発見されたのは
火星のシドニア地区だ。
画像専門家のマーク・カーロット博士は
この地域でもう一つ
ピラミッド状の物体を発見している。
それは、まさに
「人面岩」のすぐ近くにそびえる
5角錐(すい)のビラミッドだ。

おそらく、この一帯は
古代火星文明の中心地だったのではないか?
研究者は「人面岩」の目に涙の跡がある
と指摘する。
それは
自らの文明を滅ぼしてしまったことへの
悔恨(かいこん)の涙なのではないか?
さらに、文明を崩壊させてしまった
悲しみのメッセージととらえられている。

普通の人なら
火星にピラミッドがあることに違和感を覚えるだろう。
しかし、これは逆なのだ。
火星のビラミッドを、火星人たちが
地球に入植するとき地球人に伝えたのだ。

7歳の告白「僕は火星人」

ここで、火星の文明と運命を伝える
一人の語り部を紹介しよう。
それは、一人の天才
ボリス・キプリアノヴィッチ少年。

彼は1996年1月、ロシアに生まれた。
生後5日目で首が据わり
数か月で大人と会話ができるようになった。
1歳の時に
完全な文章と語彙(ごい)で話し始めた。
2歳になると、さらに周囲は驚愕する。
なぜなら
幼い彼は、誰にも教えられていないのに
宇宙について語り始めたからだ。

彼は「ボリスカ」の愛称で可愛がられていた。
7歳の時、家族でキャンプに出かけた。
キャンプファイヤーの前で
彼は皆を座らせ告白した。

ぼくの前世は火星人だ。

つまり、地球で生まれ変わる前には
火星に住んでいたという。

量子力学は
人体は肉体、幽体、霊体の
3層構造をなすと認めている。
肉体が滅びると
幽体は記憶メモリー機能をもつ
エネルギー体として
胎内の胎児の脳に生前記録が転写される。
こうして
前世の記憶を持つ子どもが誕生するのだ。

キャンプ中の参加者は、ただ驚いていた。
その中で一人の大学教授が内容を記録していた。
それが公開され
一流新聞にも取り上げられる騒ぎとなった。

両親は彼に
火星や宇宙の話をしたことは一度もなかった。

ポリスは大昔、火星人だったという。
当時の地球には、レムリア大陸しかなかった。
さらに
「三角型の洗練された宇宙船で
タイム・トラベルをしたことがある」
と語った。
彼は火星で、軍のパイロットとして働いていた。
地球にやって来て
特にエジプトには何度か訪れたことがある
という。

火星人は二酸化炭素で呼吸でき
背丈は2メートル以上あった。
そして、彼らは35歳で老化が止まり
殺されない限り不老不死だった。
さらに
「ギザのスフィンクスの中には
世界を永遠に変えてしまうほどの
秘密が隠されている」
と主張。
「その片方の耳の後ろに
解除スイッチが隠されている」
という。

さらに
ボリスが語る火星の悲劇は生々しい。
彼が14、5歳の時
火星で核戦争が勃発したのだ。
戦争で大気も環境も破壊し尽くされた。
火星人は、木星から太陽を造ろうとしたが失敗。
その結果、木星に見られる
「大赤斑(だいせきはん)」が残った。

大気がなくなったので
生き残った火星人は地下に移動し
二酸化炭素の呼吸に適応した。
ボリスは
「彼らは、まだ地下に住んでいて
人類は、これまでまちがった場所を探している」
と指摘している。

さらにボリスは
「地球に生まれ変わった火星人は
自分だけではない」
と告白している。
彼らは
「インディゴ・チルドレン」と呼ばれ
それは世界を破滅から救う使命を帯びた
子供たちをいう意味だという。
ミッションは
「人類を終末的な核戦争から救うため
地球に送り込まれた」
と明かしている。

22歳になったボリスは
母親とともに忽然と姿を消している。
その行方はようとして不明である。
一説には
ロシア政府の庇護のもと
人里離れた場所で
母親と暮らしているといわれている。

ある専門家は、テレパシーで
ボリスとコンタクトがとれたと主張している。
しかし、真偽のほどは不明だ。

すでに最新の量子力学は
「量子テレポーテーション」などにより
超能力、超常現象なども
そのメカニズムを科学的に解明している。

闇の勢力が
人類支配に使う最大の武器は「常識」である。
人々は、教育(狂育)や
報道(呆道)で与えられた「常識」によって
日々を一応、平穏に生きている。
つまりは、闇の勢力による
「洗脳」の産物が「一般常識」なのだ。

宇宙についてもそうだ。
我々は、73が発表する情報を
丸呑みにして「常識」としていた。
しかし、73は
軍事機関であることを忘れてはならない。
つまりは
ディープステートなどの闇の勢力の
大衆洗脳装置の役割を担っている。

しかし、大多数の大衆は
73は学術研究機関だと信じている。
だから、73が発表する情報は
すべて正しいと思い込んでいる。
しかし、73ですら、闇の勢力の下部機関なのだ。
つまり、それは大衆(ゴイム:獣)を
支配・洗脳する装置にすぎない。
だから人類(ゴイム)に知られてはまずい情報は
徹底的に隠蔽、偽情報で攪乱(かくらん)する。

73がアポロ計画の
ほとんどの資料、記録を紛失したのは
それらが不都合な真実だったからだ。

F・ビィ・Iが太陽観察の天文台を
襲撃、閉鎖したのも同じ理由だ。
太陽を観察されると、それまで隠してきた
不都合な真実が明らかになってしまう。
太陽に知られてはまずい異変が
起こることを予知していたからだ。

太陽の周辺を、地球の数倍
数十倍のUFOが飛び交っている。
闇の勢力はそれを一つ一つ
消していこうとするのが不可能だ。
73は、情報隠蔽のため
エアブラシ作業で対応してきた。
しかし、そのような姑息な手段では間に合わない。

まず、不思議に思わないか?
太陽表面は6000度の高温と学校で習ってきた。
太陽炎(フレア)は数百万度という。
しかし、冒頭に登場した黒い球体UFOなど
数多くの超巨大UFOは、平然と太陽に接近している。
そして、ちゃっかり、エネルギーまで頂戴している。
なら、太陽の温度が
数百万度などという情報が怪しくないか?
UFOがどんな最新技術を持っているにしても
それほどの高温に耐えられるだろうか。

これら常識をシャッフルしてみるときではないか。

太陽に直接行って
その表面温度を計った人は存在しない。

73関連、研究機関に属していた科学者は
「太陽常温説」を唱えている。
さらにアメリカの権威ある科学誌
「サイエンス」までも
「太陽は低温である可能性がある」
という論文を掲載している。
日本の電気工学博士も
「太陽常温説」を唱えている。
関博士は
「太陽の表面温度は、26度の常温しかない」
と発表。
博士は次のように解説する。

太陽が熱を発しているわけではない。
熱の代わりに「T線」という
放射線を発しているだけだ。
そして、T線が地球の大気に触れることで
光線と熱に変換されて暖かくなるに過ぎない。

地球から太陽を見ると
「炎の塊」のように見えるのは
太陽の周囲にある大気を
T線が通過しているため
そのように見えるだけ、という。

本当に太陽表面が6000度なら
太陽から一番近い水星は
火の玉になってしまう。
だから、太陽は
「冷たい天体」なのだ。

さらに驚くべき説が存在する。
太陽表面が26度だったら、あの黒点はなんだ?
「それは、植物である」という説がある。
地球も森林地帯などは緑色になる。
砂漠は白く砂漠の色になる。
木々が密集したら黒々と見える。

さらに、人間より
高度な生命体も存在しているという。
太陽には植物だけでなく
純度の高い金や銀も存在している。
特に金は通電率が高く
非常に強力な電磁波を発生している。
その電磁波の正体こそ
太陽が燃えているように見える原因だという。

UFO研究家スコット氏は
太陽の中は空洞で、太陽中心部は
太陽エネルギーを利用している、という。
そこには知的生命体が住み着く
惑星の存在まで指摘されている。
つまり、太陽内惑星だ。
恒星内に惑星がすっぽり入っているイメージだ。
つまり、太陽の中にもう一つの宇宙がある。

2018年、観測された太陽の巨大な穴は
2015年にも空いていることが確認されている。
その最大横幅は、約40万キロ。
地球30個分くらいの大きさだ。
そこから中に住むエイリアンは
莫大な太陽エネルギーを使うために
惑星を太陽の中に入れ込んだ
という説を展開している。

彼はもう一つ
太陽にはドアが存在するという。
それは亀裂で「太陽の扉」と呼ばれる。
そこから、真っ白い閃光が
宇宙に漏れだしているのが観測される。

以上、太陽の秘密は
超巨大UFO群、太陽常温説
黒点の大森林、太陽の穴。

これらを奇想天外ととらえるか
隠蔽されてきた真実ととらえるか。
まさに
信じるか、信じないかは、あたな次第である。

科学も宗教も根底から崩壊する

もともとダーウィン進化論自体は
もはや否定されている。
ダーウィン自身が
次のような興味深い言葉を残している。

私の進化論に
もっとも適さないのが人類である。

人類史に対して宇宙からの影響を考察する。
それを、宇宙古代史という。
これまで人類の歴史は
地球上で起きたことに限られていた。
しかし、宇宙探査や観測技術の発展により
地球外からの影響を無視できなくなった。

さらに、過去から現代にいたり
人類を困惑させるものがある。
それが、UFOの存在である。
この未確認飛行物体に対して
各国の政府や学界は、ことさら
否定的な態度をとり続けてきた。

さらには、まじめにUFOや
地球外生命体について論じる研究者には
変人学者のレッテルを貼って排除してきた。
だから、実質的に
宇宙古代史研究はタブーとなってきたのだ。

宇宙古代史でも
胸躍るのは「人類のルーツ」を
宇宙に求めて探求する研究だ。

人類猿がヒトに進化したのなら
その進化の段階的な過程を示す
複数の化石が発見されなければならない。
しかし、そのような化石も痕跡も皆無だ。
類人猿は、まさに突然
人類ホモサピエンスに進化
ならぬ変化しているのだ。
まさに、ジャンプというべき激変だ。

そこで旧約聖書
冒頭の一節が、思い起こされる。
「光あれ!」の神の言葉でそれは始まる。
天空からの眩しい光。
それは、まさにUFO母船の出現ではないのか?
「神は自らに似せて人間を造った」
これは、類人猿などを元にした
遺伝子操作(GM)ではないのか?

つまり人類は宇宙人と類人猿の
遺伝子組み換えで誕生した「種」である
という説だ。
「アダムの肋骨から女であるイブを造った」
これは、昨今のクローン技術を想起すれば
ありうる話で十分理解できる。

人類の宇宙人起源説は、驚天動地だろう。
それは、科学史を文字通り
根底から覆してしまうからだ。
それは宗教界も同様だ。
キリスト教で説く
「神」の正体はエイリアンだった!
信心深い信徒ほど驚愕、困惑で失神しかねない。

つまり
科学も宗教も、根底から崩壊してしまう。
パニック、恐慌が地球上を覆い尽くすだろう。
だから闇の勢力がUFOや
地球外生命体の存在を
ヒタ隠しにしてきた理由も
わからなくはない。

聖書は
世界でもっとも多く出版され、読まれている。
その中にも多くの謎と秘密が隠されている。
なかでも最近、注目されているのが
「生命火星起源説」だ。

聖書では、人間を含め
あらゆる生命体は「神が創った」
と記述されている。
しかし
科学的に見ても地球に生命が誕生したのは
「奇跡」としか考えられないのだ。
そもそも、生命が誕生した
とされる超古代の地球には
酸素すら存在しなかった
という説すらあるのだ。
当時の地球には
「生命が生まれる条件が揃っていない」
のだ。

なら、生命はどこで?
どうして生まれたのだろう?
そこで浮上したのが火星である。
つまり、火星の生命体こそ
地球上生命の起源とする説である。

巷間(こうかん)
伝えられる火星のイメージは
「死の惑星」である。
それでも、水の存在は確認されている。
数十億年前の火星には
「海」があったことも判明している。
水が存在する、ということは
生命が誕生できる条件がある。
つまり、生命存在の可能性を意味するのだ。

聖書の最初に「創世記」がある。
そこには
人ではない、奇跡としか思えない
超常的な力について記述されている。
これら、超能力を行使する存在とは
いったい何者なのか?
それが「神」という存在にして今日まで
伝わってきた可能性は十分にあると思われます。

なら、それは
どのようにして地球にやってきたのだろう?
その鍵となる文章も聖書に見出される。
新約聖書巻末に収録された
「ヨハネの黙示録」だ。
「黙示」には
「神からの真理の啓示」という意味がある。
それは一種の「預言書」である。
そこには、過去、現在、未来の出来事が
錯綜(さくそう)して描かれている。

注目すべきは
第12章「天空での戦い」の場面だ。

「ミカエルと、その使徒が
龍とその使いたちと戦い勝利し
龍を地上へと投げ落とした」

という記述がある。

研究者たちは、この記述は
「火星から地球外生命体が地球に訪れた」
経緯を描いたものだと、解釈している。

この「龍」はサタンのことであり
エデンの園でイブをそそのかし
知恵の実を食べるように
仕向けた蛇のことでもある。

つまり
「知恵や技術を与え、文明を与えた」
ことに通じるという解釈だ。
だから「聖書」でいう
「知恵の実」とは、宇宙人の持つ
「知識」「技術」の暗喩(あんゆ)なのだ。


古代宇宙飛行士説の根拠が
火星に残る「核戦争の痕跡」だ。
かつて、火星は地球に似ていた。
そして、生命がはぐくまれる「緑の惑星」だった。
それがどうして「死の惑星」と化してしまったのか?
その原因として、研究者たちは核戦争をあげる。

その根拠として
今でも火星表面はウランやトリウムなどの
放射性物質で覆われている。
これは、核爆発で粉砕された岩石などが
堆積(たいせき)したとしか考えらない。
それ以外では説明がつかないのだ。

また、火星地表では地球に比べて
アルゴン40や、キセノン129などといった
核使用で数値が上昇するものが
多く測定されている。

また、火星地表には
クレーターなどの爆発の痕跡が残っていない。
これも核爆発説を支持する根拠となっている。

この核戦争を行ったのは誰だ?
それは地球外生命体以外にありえない。
わかりやすくいえば火星人だ。
なんらかの理由で
平和な火星で破滅的な核戦争が勃発した。
もはや、激しく放射能汚染され
破壊された火星に居住は不可能。
そこで、一握りの火星人たちが
隣の「緑の惑星」地球に避難してきた。
それが火星人渡来説だ。

彼らはすでに惑星間を移動できる
高度な科学技術を備えていた。
彼らが飛来してきた時
地球に生命が存在していなければ
火星の生命体が地球に移植されただろう。
すでに、類人猿などが存在していなければ
サルなどの遺伝子組み換え(GM)で
人類を創造した可能性もある。
すでに
惑星間を移動する手段を身に付けていた彼らだ。
遺伝子組み換えで
新たな生命体を創造することなど自在だったはずだ。

王は何故、龍に例えられる?

世界中の国家
民族の伝承や神話では
王は龍に例えられる。
それは、俗には
「龍の如く強大」という例えで
仮託(かたく)していると考えられてきた。

たとえば、日本の古代神話でも
「神武天皇には背中にウロコがあった」
と伝えられる。
それは、まさに
爬虫類人そのものではないか。
さらに、中国の故事で
「逆鱗(げきりん)に触れる」
という、ことわざがある。
つまり
権力者の怒りを買う、という戒めだ。
しかし、それはいい変えると
権力者には「鱗(ウロコ)」があった証
ともいえる。

これら神話、伝承を
後の歴史学者たちは、迷信の一言で片付けてきた。
それらを発掘し、取材を重ねてきたアイク氏は
当初、彼の唱えた古代人レプティリアン説は
嘲笑の渦にさらされた。
しかし、時間の経過は、彼に味方した。
さまざまな証拠が彼の説を裏付けている。
もはや、彼の唱える宇宙古代学に
反駁(はんばく)する学者は
皆無といってよいだろう。

つまり、人類の文明を造ったのは
宇宙から渡来したレプティリアンたちだった。
シュメール、エジプト、インダスの文明は
すべてレプティリアンの所有物にすぎなかった。

宇宙古代史の骨子(こっし)を一言でいえば

「天から来た神々が、超高度地球文明を創造した」

その「神々」は
地球人と混血して、人間社会に潜入した。
そして表向きは、人間の素振りをしながら
巧妙に人類を「家畜人」として支配し
今日にいたる。

しかし、人間の外観をしたレプティリアンも
時としてもとの爬虫類人に戻ることがある。
それを
「シェイプ・シフト(変身)」
と呼ぶ。

普段は人間で、突然、爬虫類人に戻る。
ほとんどの人は
悪い冗談を聞いた時みたいに腹を抱えて笑うだろう。
しかし、地球上の爬虫類
カメレオンでも一瞬で体色を変えたりする。
そのような「シェイプ・シフト」の瞬間の映像が
今やSNSなどにも投稿されている。
もやは、都市伝説、迷信で笑うレベルではない。

異星人は一つの星から飛来したものではない。
シリウス、イシス、オシリス、ネプチューンなど
さまざまな星から地球外生命体として
地球に飛来してきたという。
だから、レプティリアンは
その中の一部として飛来したものだろう。

彼らの多くが外見は人類そっくりなのは
人類との混血や遺伝子組み換えのためという。
こうなると、周りの誰かが宇宙人だった
という笑い話のようなことになる。
こうして、さまざまな宇宙人論が飛び交っている。

そんな事、政府やマスコミや
学界ですら一言も言っていない。

それも当たり前
現代世界を支配しているのが「奴ら」なのだ。
だから、メディアも教育も
一字一句、触れることすら許されない。
だから
レプティリアンなる言葉も、禁句中の禁句だ。

レプティリアンと同様に
禁句となっているのが巨人伝説だ。
つまり、超古代には巨人が存在していた
という伝説だ。
彼らは「ネフィリム」と呼ばれ
「聖書」にも登場する。
世界中の遺跡からも
巨人の人骨の発見が相次いでいる。
発表される画像はすべて
「フェイク」と断定、切り捨てられている。

しかし
シュメール粘土板を思い出してほしい。
彼らの「神」アヌンナキは
巨人として描かれている。
神話でも
身長は3~5メートルというから
見上げるほどだ。
このように
「巨人」=「宇宙人」であったと思われる。
地球上で交配したり、遺伝子組み換えして
外見が地球人そっくりになったとしても
巨人としての遺伝子は受け継がれたのだろう。
だから、政界や学界、財界にとって
巨人伝説を受け入れることは
異星人起源を受け入れることにつながる。
だから、かたくなに
巨人伝説を黙殺し、圧殺しているのだ。

それも無理はない。
政界、学界、財界のトップに君臨しているのは
レプティリアンの血脈だからだ。
そして、巨人の存在を主張する学者には
変人学者、奇人研究者のレッテルを貼って
学界からも排除するのだ。

ギリシャ語で言う「ネフィリム」とは
「天から落ちてきた者」という意味だ。

「神の子と人間の子の間に生まれたのがネフィリムである」
(創世記)

伝説によれば
彼らは名高い英雄たちであったという。

逆フェイクは、闇の勢力が
人類の心理操作にもっともよく使う手口だ。
100の真実の中に、1つのフェイクを混入させる。
すると、大衆は
残り99もフェイクだと錯覚してしまう。
古来からのプロパガンダの手法だ。
しかし無垢正直な庶民大衆は
そんな悪辣な手法にだまされているとは
夢にも思わない。

政治学には
以下の絶対命題が存在する。

権力は腐敗する。
絶対権力は、絶対腐敗する。

さらに、あの大衆操作の天才
ヒトラーの遺訓も参考にしてほしい。

小さな嘘はすぐばれる。
大きな嘘は絶対ばれない。

大きな嘘で
地球人類を支配してきた闇勢力の洗脳は
もうすぐ解ける。
なぜなら
闇勢力自体が消滅していくからだ。
 
YouTube!
 
 
そもそも
火星の記憶を持つ少年の家族のキャンプで
何で大学教授が話しを聞いていたんだ?
こんな情報は隠蔽されるかバカにされるのに
メディアで拡散力がすごいという事は何かのミスリード
そもそも、上の本からも
火星人は地球の侵略者だとの説を紹介しているし
火星人が地球を救うとかおかしい
もう火星を修復したなら
火星人は火星に帰ってほしい
 
 

 

技術は太古の昔の最初からあるのに

支配のため、何かにすがらせるため

悪魔(悪い宇宙人)に封印されていて

封印が間もなく解ける感動の物語(設定)を

このクライマックスの時代を

体験しに来ているのだと思う

なので自分に嘘をついてまで生き延びるより

魂は永遠で、死は終わりではないので

彼らの管理で永遠に生きる世界なら

死の方が怖くないのかも

 

みんなが宇宙の記憶や超能力を持てる世界が来るのが

本当の新時代だと思うので

今の地球を汚す科学技術は淘汰されて

正しい、地球に優しい持続可能な技術になる事を願う